それは スリカエ d(^^
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/07/31 06:22 投稿番号: [6810 / 41162]
>>以下、でりちゃんの創作物語については、
>>「資料が全部ウソで、オレの想像には矛盾がないから正しい」
>>というお話なので、資料を元にして反証する私のスタイルが
>>通じにくいのだよね。
>南京虐殺のマトモな資料は何一つない。
ほれほれ、「安全区での掠奪・強姦」の話をしていたのに、
いつの間にか、「大虐殺の目撃はあるか」という話にすり替わってるぞ。
でりちゃんの面白いところは、「大虐殺」の話をしているのか、
「ある程度の不法殺害」の話をしてるのか、「掠奪・暴行」の
話をしてるのか、本心では「どれもなかった」と言いたいのだが、
話の成り行きで自由自在にすり替えてしまうところだ。
>>しかし、陥落直後の南京には宣教師だけでなく、新聞記者、医師、
>>教師、ビジネスマンなど、様々な職業と国籍の人間がいるのに、
>>どうやって全員の日記や手紙に至るまで口裏合わせの捏造が
>>可能だったのだろうね?
>意味不明。
>陥落直後から終戦までの8年間、日本軍による無辜の南京市民虐殺を、誰一人として
>目撃していないという点で全員が完全に一致している。
意味不明で逃げるのかね?
でりちゃんが
「安全区での掠奪・暴行は外国人達の口裏合わせによる虚偽の証言」
という、架空のお話を始めたから、
「どうやって全員の日記や手紙に至るまで口裏合わせの捏造が可能だったのだろうね?」
と言ってるんだがな。
急に「南京市民虐殺」に振るところを見ると、
「安全区での掠奪・暴行は外国人達の口裏合わせによる虚偽の証言」
という妄想は通用しないと悟ったのだね。
これは メッセージ 6802 (deliciousicecoffee さん)への返信です.
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