南京虐殺のマトモな資料は何一つない
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/07/30 07:54 投稿番号: [6802 / 41162]
>この話、Fさんとでりちゃんはやたら持ち出すのだけど、どういう資料に
>基づくものなのかいまだに解らないんだ。
>ちょっと教えてくれない?
1938年2月9日付「シカゴ・デイリー・ニューズ」が、7件の強姦の犯人が厳しく処罰されたと報じた。
Fさんが基にしている資料は知らない。
Fさんに直接質問すれば良い。
ついでに、もうFさんから逃亡せずに正々堂々と議論する方が良い。
>以下、でりちゃんの創作物語については、
>「資料が全部ウソで、オレの想像には矛盾がないから正しい」
>というお話なので、資料を元にして反証する私のスタイルが
>通じにくいのだよね。
南京虐殺のマトモな資料は何一つない。
当時、南京で日本軍が犯罪を行っているという情報の発信源は殆どが安全区国際委員会だが、15人の委員会メンバーが目撃した虐殺は0件。
犯人が誰かは全て不明で、被害者も殆どが不明で、伝聞だけできちんとした検証をしていない抗議の殺人事件が数十件のみ。
殺害犠牲者の名簿は、安全区国際委員会も、南京市民も、日本も、蒋介石政府も、汪兆銘政府も、誰も作成しなかった。
日本軍の命令書もないし、日本軍占領後の南京の人口は増えた。
当時は、蒋介石にも、毛沢東にも、南京戦を戦った何応欽にも、南京虐殺事件の認識がなかったため、彼らの報告や抗議や非難にも、南京虐殺に触れたものはない。
9年後の東京裁判や南京軍事法廷などで突然出現した不思議な不思議な事件。
しかも、南京軍事法廷で死刑にされた4人は全員が無実だったことが確実であり、未だに真犯人が一人も判らない不思議な不思議な事件。
それが『南京虐殺事件』。
>しかし、陥落直後の南京には宣教師だけでなく、新聞記者、医師、
>教師、ビジネスマンなど、様々な職業と国籍の人間がいるのに、
>どうやって全員の日記や手紙に至るまで口裏合わせの捏造が
>可能だったのだろうね?
意味不明。
陥落直後から終戦までの8年間、日本軍による無辜の南京市民虐殺を、誰一人として目撃していないという点で全員が完全に一致している。
陥落直後、ある新聞記者は、日本兵5人がアメリカ外交官の家から懐中電灯1本を掠奪したと報じてはいたが・・・
>ついでに、日本の外交官やら軍人まで、なんでこの捏造大作戦に
>荷担したのだろうか。
>背後には壮大なスケールの一大陰謀が隠されているみたいだな。
別に加担したわけではないだろ。
お人よしの日本人は、当時も、一部のその筋の外交官や軍人が、安全区国際委員会から発信されていた嘘報告・嘘抗議・嘘宣伝を真に受けてしまったんだよ。
―――――――――――――――――――
これを要するに所謂『南京掠奪暴行事件』なるものの真相をつぶさに究明すれば、南京陥落に際し中国兵が行った破壊的行為、中国要人の戦場放棄により生じた無政府状態の下に跳梁した不逞市民の犯罪行為、これに加えるに、中国軍民の執拗極まりない侮日思潮と、常軌を逸した敵対行動に憤慨した日本軍の即断行動、物資に窮した日本軍の徴発行為および、国籍を超えた性的交渉等について、戦乱時の恐怖心に駆られた群集心理に基づいてあるいは捏造され、あるいは誇張された噂話が、折柄、抗日侮日に熱狂した中国人とこれを支持した第三国人等によって、針小棒大に全世界に宣伝されたのである。そうであればこそ、当時南京攻略に従軍し、かつその後同地に滞在して事情に精通した真面目な日本軍の将兵は、終戦後初めてアメリカ側より以上のような宣伝報告を聴き唖然とした旨、本法廷で幾多の証人が証言したのである。
(東京裁判、弁護側最終弁論)
>基づくものなのかいまだに解らないんだ。
>ちょっと教えてくれない?
1938年2月9日付「シカゴ・デイリー・ニューズ」が、7件の強姦の犯人が厳しく処罰されたと報じた。
Fさんが基にしている資料は知らない。
Fさんに直接質問すれば良い。
ついでに、もうFさんから逃亡せずに正々堂々と議論する方が良い。
>以下、でりちゃんの創作物語については、
>「資料が全部ウソで、オレの想像には矛盾がないから正しい」
>というお話なので、資料を元にして反証する私のスタイルが
>通じにくいのだよね。
南京虐殺のマトモな資料は何一つない。
当時、南京で日本軍が犯罪を行っているという情報の発信源は殆どが安全区国際委員会だが、15人の委員会メンバーが目撃した虐殺は0件。
犯人が誰かは全て不明で、被害者も殆どが不明で、伝聞だけできちんとした検証をしていない抗議の殺人事件が数十件のみ。
殺害犠牲者の名簿は、安全区国際委員会も、南京市民も、日本も、蒋介石政府も、汪兆銘政府も、誰も作成しなかった。
日本軍の命令書もないし、日本軍占領後の南京の人口は増えた。
当時は、蒋介石にも、毛沢東にも、南京戦を戦った何応欽にも、南京虐殺事件の認識がなかったため、彼らの報告や抗議や非難にも、南京虐殺に触れたものはない。
9年後の東京裁判や南京軍事法廷などで突然出現した不思議な不思議な事件。
しかも、南京軍事法廷で死刑にされた4人は全員が無実だったことが確実であり、未だに真犯人が一人も判らない不思議な不思議な事件。
それが『南京虐殺事件』。
>しかし、陥落直後の南京には宣教師だけでなく、新聞記者、医師、
>教師、ビジネスマンなど、様々な職業と国籍の人間がいるのに、
>どうやって全員の日記や手紙に至るまで口裏合わせの捏造が
>可能だったのだろうね?
意味不明。
陥落直後から終戦までの8年間、日本軍による無辜の南京市民虐殺を、誰一人として目撃していないという点で全員が完全に一致している。
陥落直後、ある新聞記者は、日本兵5人がアメリカ外交官の家から懐中電灯1本を掠奪したと報じてはいたが・・・
>ついでに、日本の外交官やら軍人まで、なんでこの捏造大作戦に
>荷担したのだろうか。
>背後には壮大なスケールの一大陰謀が隠されているみたいだな。
別に加担したわけではないだろ。
お人よしの日本人は、当時も、一部のその筋の外交官や軍人が、安全区国際委員会から発信されていた嘘報告・嘘抗議・嘘宣伝を真に受けてしまったんだよ。
―――――――――――――――――――
これを要するに所謂『南京掠奪暴行事件』なるものの真相をつぶさに究明すれば、南京陥落に際し中国兵が行った破壊的行為、中国要人の戦場放棄により生じた無政府状態の下に跳梁した不逞市民の犯罪行為、これに加えるに、中国軍民の執拗極まりない侮日思潮と、常軌を逸した敵対行動に憤慨した日本軍の即断行動、物資に窮した日本軍の徴発行為および、国籍を超えた性的交渉等について、戦乱時の恐怖心に駆られた群集心理に基づいてあるいは捏造され、あるいは誇張された噂話が、折柄、抗日侮日に熱狂した中国人とこれを支持した第三国人等によって、針小棒大に全世界に宣伝されたのである。そうであればこそ、当時南京攻略に従軍し、かつその後同地に滞在して事情に精通した真面目な日本軍の将兵は、終戦後初めてアメリカ側より以上のような宣伝報告を聴き唖然とした旨、本法廷で幾多の証人が証言したのである。
(東京裁判、弁護側最終弁論)
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