伝達手段大あり!(飽きたら諦めて消えろ
投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/06/21 22:51 投稿番号: [6122 / 41162]
>その資料があることは否定したことないよ。
>その裏付けがないということは繰り返し指摘してるだろ。
>これはでりちゃんも確認したよね。
だからさー。
オマエが言う「裏付け」というのは同じ記事が2つ以上あるかどうかということなんだろ。
そうだとしたら、全くナンセンスだっつーの。
例えば、1月25日付NY・タイムズと、同じく1月25日付チャイナ・プレスの、前第八十八師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将の反日撹乱工作の件を含めた1月24日の日本軍の記者会見の内容を紹介した新聞社は2社だったが、他の新聞社は、売れる話題だと思わなかったり、大して重要だと思わなかったから、記事として掲載しなかっただけだろう。
同じように、2月17日付大阪朝日新聞の、皇軍に成りすまして南京の避難地域で掠奪暴行を行っていた日本語に巧みな呉堯邦(二十八才)以下11名(いづれも元巡警)の記事については、同盟通信が2月16日に配信したニュースを大阪朝日新聞が採用して記事にしたが、その他の新聞社は記事に採用しなかっただけの話でしょ。
当時の新聞だって、何も全て戦争のことだけを載せていた訳じゃないのだよ。
戦争に関しては、5面ぐらい使用した日もあっただろうが、1面しか使用しない日もあっただろう。
その限られた紙面の中にどのニュースを記事として掲載するかは、売上などを考慮する各新聞社の判断によるんだよ。
ニュースを採用して記事にした新聞社の数で事実かどうかを判断するのは、大きな間違い。
>「フォースターの手紙 1月2日
>上海に行く人に伝言を頼むという、めったにない機会に依存せざるをえない。今回は、小規模な運送業を仕事にしていて、日本軍に物資を持ってくることになった商人にたまたまお願いする。」
>めったにない、たまたまの機会に届いた手紙だ、この手紙が現存するから事実だということが判る。
上記は、たまたまフォースターの手紙に記述があったケースであり、何も12月から1月3日までの間に南京から上海に行った人間は、その商人だけではない。
12月から1月3日までの間に南京から上海に行った人間は、他にも大勢いるんだよ。
>NYタイムズ記事の元情報は、依然として不明のままだ、残ってないのはもちろん
>そこには情報の出所について何も書かれていない。
だから、何なの?
12月18日付ダーディン記事にも情報の出所について何も書かれていない。
いい加減に辻褄の合わないダブルスタンダードを繰り返すのは止めるほうが良いよ。
>>前第八十八師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将が「不逞徒」として捕まったことに関しては、「飯沼日記」の記載と一致している。
>敵軍が占領地域に潜伏してれば、積極的に害をなそうがなすまいが「不逞の徒」だよ。
>積極的に害をなしたという証拠にはならない。
馬(マー)・ポウシャン中将が反日撹乱行為を扇動していたことは、捕まえた後の取り調べで判明したことだろう。
どうでも良い無駄な投稿はやめてね。
>ん? 最後何だったんだろ、切れてるよ。
スマン、スマン。
2万人の便衣兵が安全区において、一致団結して犯罪を行い、それを日本軍の仕業に擦り付ける反日撹乱工作をしていたというのは誇張に過ぎない。
それに関しては同意する。
ただし、ワンシンロンら4人のようなケースでは、最初から日本軍に罪を擦り付けることを目的に犯罪を行った訳ではなくても、結果的に日本軍の仕業と誤解されてしまった可能性は大いにあっただろう。
>その裏付けがないということは繰り返し指摘してるだろ。
>これはでりちゃんも確認したよね。
だからさー。
オマエが言う「裏付け」というのは同じ記事が2つ以上あるかどうかということなんだろ。
そうだとしたら、全くナンセンスだっつーの。
例えば、1月25日付NY・タイムズと、同じく1月25日付チャイナ・プレスの、前第八十八師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将の反日撹乱工作の件を含めた1月24日の日本軍の記者会見の内容を紹介した新聞社は2社だったが、他の新聞社は、売れる話題だと思わなかったり、大して重要だと思わなかったから、記事として掲載しなかっただけだろう。
同じように、2月17日付大阪朝日新聞の、皇軍に成りすまして南京の避難地域で掠奪暴行を行っていた日本語に巧みな呉堯邦(二十八才)以下11名(いづれも元巡警)の記事については、同盟通信が2月16日に配信したニュースを大阪朝日新聞が採用して記事にしたが、その他の新聞社は記事に採用しなかっただけの話でしょ。
当時の新聞だって、何も全て戦争のことだけを載せていた訳じゃないのだよ。
戦争に関しては、5面ぐらい使用した日もあっただろうが、1面しか使用しない日もあっただろう。
その限られた紙面の中にどのニュースを記事として掲載するかは、売上などを考慮する各新聞社の判断によるんだよ。
ニュースを採用して記事にした新聞社の数で事実かどうかを判断するのは、大きな間違い。
>「フォースターの手紙 1月2日
>上海に行く人に伝言を頼むという、めったにない機会に依存せざるをえない。今回は、小規模な運送業を仕事にしていて、日本軍に物資を持ってくることになった商人にたまたまお願いする。」
>めったにない、たまたまの機会に届いた手紙だ、この手紙が現存するから事実だということが判る。
上記は、たまたまフォースターの手紙に記述があったケースであり、何も12月から1月3日までの間に南京から上海に行った人間は、その商人だけではない。
12月から1月3日までの間に南京から上海に行った人間は、他にも大勢いるんだよ。
>NYタイムズ記事の元情報は、依然として不明のままだ、残ってないのはもちろん
>そこには情報の出所について何も書かれていない。
だから、何なの?
12月18日付ダーディン記事にも情報の出所について何も書かれていない。
いい加減に辻褄の合わないダブルスタンダードを繰り返すのは止めるほうが良いよ。
>>前第八十八師の副師長の馬(マー)・ポウシャン中将が「不逞徒」として捕まったことに関しては、「飯沼日記」の記載と一致している。
>敵軍が占領地域に潜伏してれば、積極的に害をなそうがなすまいが「不逞の徒」だよ。
>積極的に害をなしたという証拠にはならない。
馬(マー)・ポウシャン中将が反日撹乱行為を扇動していたことは、捕まえた後の取り調べで判明したことだろう。
どうでも良い無駄な投稿はやめてね。
>ん? 最後何だったんだろ、切れてるよ。
スマン、スマン。
2万人の便衣兵が安全区において、一致団結して犯罪を行い、それを日本軍の仕業に擦り付ける反日撹乱工作をしていたというのは誇張に過ぎない。
それに関しては同意する。
ただし、ワンシンロンら4人のようなケースでは、最初から日本軍に罪を擦り付けることを目的に犯罪を行った訳ではなくても、結果的に日本軍の仕業と誤解されてしまった可能性は大いにあっただろう。
これは メッセージ 6109 (ja2047 さん)への返信です.