>嘘吐き
投稿者: ja2047 投稿日時: 2005/05/06 15:47 投稿番号: [5350 / 41162]
>嘘吐き外国人については、#5269で紹介された以下のHPが、分かり易くまとまっていますね。
根拠曖昧なことを断定的に書いたり、仮説、推定をいつの間にか確定した事実のように扱って、
独特な世界を構築するテクニックはでりちゃんを上回るものがあるな。
>そのうちの1人、マギーが作り上げた1人の支那人嘘吐き婆の話を紹介する。
例によって「作り上げた」という根拠もなければ、嘘だという根拠もないのだろうけど拝聴しましょう。
>1.支那人が犯人だった2004年の「福岡一家4人殺害事件を思い出させる残虐性だ。
あのね、でりちゃん。 もし、誰か中国人が
「テルアビブで日本の赤軍派メンバーが無差別に銃を乱射して、市民の大量殺害をやったことがある。
日本人が残虐なのは明らかだから、南京でも大虐殺をやったのは当然だ。」と言ったら納得するか?
時代も違う、犯人の身分も違う、立場も違う出来事を
「日本人だから残虐なんだ」といって説明するような中国人がいたら、
私はそいつは バ カ だと思う。
でりちゃんはそうは思わないのか?
>三国人が日本で行う凶悪犯罪は非常に多いが、
とりあえず、歴史用語として中国人のことは三国人とは言わないのは知っているのだろうね。
シンタロー知事はそんなこと知らないほど若くもないし、バカでもないと思うが、
なぜか尻馬に乗ってこの言葉を使いたがる人はよく間違えるようだね。
>2.夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問している。
犯人と言葉が通じていたと考えるのが自然であり、犯人は支那人と思われる。
でりちゃん、 自分の家に、いきなり変な人間が入ってきたら、
「誰だ、何をする」 って言わないか?
それでいきなり家族を殺したら、言葉が通じようと通じまいと
「やめてくれ、乱暴するな」 っていわないか?
相手が外国人で言葉が通じないと思ったら黙っているのか?
普通なんでもいいから止めようとすると思うぞ。
>3.八歳の子供が、犯行日時は12月13日9〜10時と認識していたのはおかしいし、ましてや14日間も経って記憶していたとは考えられない。
近隣は全て数日前に難民区に避難しており、同居していた叔父夫婦も事件の二日前に避難した。
事件は日本軍が城内掃蕩を開始した日の朝食後しばらくして起こった。
本人と周囲の証言から確認されたのはこれだけだ。
そこから、12月13日の9時頃と推定された。
8才というと小学2年の年齢だからね。
当時の中国の庶民の家に時計はないだろうが、小学校2年なら、時計が読めてもおかしくないし、
朝食の前か後かぐらいは覚えていても何の不思議もない。
まして、前の日まで砲声が轟いていたのが、ぴたりと止んだ静かな朝に、
忘れようのない出来事が起きたのであれば
、小学校の2年なら覚えててあたりまえだ。
覚えてるはずがないと言うでりちゃんの推定の方がどうかしてると思う。
>4.夏淑琴の証言によれば、事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、夏淑琴は布団に隠れたそうだが、四歳の妹が泣き喚いたりしなかったとは考え難い。
そもそも、傷を負い、這っていた八歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間四歳の妹と一緒に生き続けたのが不思議。
蛇足というものだ。
当時、この話を聞く者は皆実話として受け入れたわけだし、
疑ったのは現存する被害者本人が実際の被害者本人ではないと著書に記述した松村俊夫氏ぐらいだ。
松村氏は同じことを書いて名誉毀損で訴えられた李秀英裁判で、
日本の最高裁でも「著述の根拠は薄く名誉毀損」と認定されて敗訴したのは、知っての通り。
ましてや、「中国兵の仕業だ」などという専門の歴史家や研究者はいない。
繰り返すが、「中国兵の仕業だ」などという専門の歴史家や研究者はいない。
さあ、おなじみのセリフを聞かせてくれ (^^
根拠曖昧なことを断定的に書いたり、仮説、推定をいつの間にか確定した事実のように扱って、
独特な世界を構築するテクニックはでりちゃんを上回るものがあるな。
>そのうちの1人、マギーが作り上げた1人の支那人嘘吐き婆の話を紹介する。
例によって「作り上げた」という根拠もなければ、嘘だという根拠もないのだろうけど拝聴しましょう。
>1.支那人が犯人だった2004年の「福岡一家4人殺害事件を思い出させる残虐性だ。
あのね、でりちゃん。 もし、誰か中国人が
「テルアビブで日本の赤軍派メンバーが無差別に銃を乱射して、市民の大量殺害をやったことがある。
日本人が残虐なのは明らかだから、南京でも大虐殺をやったのは当然だ。」と言ったら納得するか?
時代も違う、犯人の身分も違う、立場も違う出来事を
「日本人だから残虐なんだ」といって説明するような中国人がいたら、
私はそいつは バ カ だと思う。
でりちゃんはそうは思わないのか?
>三国人が日本で行う凶悪犯罪は非常に多いが、
とりあえず、歴史用語として中国人のことは三国人とは言わないのは知っているのだろうね。
シンタロー知事はそんなこと知らないほど若くもないし、バカでもないと思うが、
なぜか尻馬に乗ってこの言葉を使いたがる人はよく間違えるようだね。
>2.夏氏が犯人相手に懇願したり、馬夫人が犯人相手に質問している。
犯人と言葉が通じていたと考えるのが自然であり、犯人は支那人と思われる。
でりちゃん、 自分の家に、いきなり変な人間が入ってきたら、
「誰だ、何をする」 って言わないか?
それでいきなり家族を殺したら、言葉が通じようと通じまいと
「やめてくれ、乱暴するな」 っていわないか?
相手が外国人で言葉が通じないと思ったら黙っているのか?
普通なんでもいいから止めようとすると思うぞ。
>3.八歳の子供が、犯行日時は12月13日9〜10時と認識していたのはおかしいし、ましてや14日間も経って記憶していたとは考えられない。
近隣は全て数日前に難民区に避難しており、同居していた叔父夫婦も事件の二日前に避難した。
事件は日本軍が城内掃蕩を開始した日の朝食後しばらくして起こった。
本人と周囲の証言から確認されたのはこれだけだ。
そこから、12月13日の9時頃と推定された。
8才というと小学2年の年齢だからね。
当時の中国の庶民の家に時計はないだろうが、小学校2年なら、時計が読めてもおかしくないし、
朝食の前か後かぐらいは覚えていても何の不思議もない。
まして、前の日まで砲声が轟いていたのが、ぴたりと止んだ静かな朝に、
忘れようのない出来事が起きたのであれば
、小学校の2年なら覚えててあたりまえだ。
覚えてるはずがないと言うでりちゃんの推定の方がどうかしてると思う。
>4.夏淑琴の証言によれば、事件のあと、すぐ向かいが日本軍の宿泊所になり、日本兵が家の庭を通って足音が聞こえる都度、夏淑琴は布団に隠れたそうだが、四歳の妹が泣き喚いたりしなかったとは考え難い。
そもそも、傷を負い、這っていた八歳の夏淑琴が、銃殺された母の死体が横たわる部屋で、誰にも見つからず14日間四歳の妹と一緒に生き続けたのが不思議。
蛇足というものだ。
当時、この話を聞く者は皆実話として受け入れたわけだし、
疑ったのは現存する被害者本人が実際の被害者本人ではないと著書に記述した松村俊夫氏ぐらいだ。
松村氏は同じことを書いて名誉毀損で訴えられた李秀英裁判で、
日本の最高裁でも「著述の根拠は薄く名誉毀損」と認定されて敗訴したのは、知っての通り。
ましてや、「中国兵の仕業だ」などという専門の歴史家や研究者はいない。
繰り返すが、「中国兵の仕業だ」などという専門の歴史家や研究者はいない。
さあ、おなじみのセリフを聞かせてくれ (^^
これは メッセージ 5323 (deliciousicecoffee さん)への返信です.