腰狙撃ち
投稿者: kaka8950jc 投稿日時: 2005/05/05 08:14 投稿番号: [5292 / 41162]
>森林、市街、村落及び壕内で不意に敵と衝突正規の射撃姿勢を取る遑もなく且つ一挙の突入困難なる場合等に於いては腰狙射撃を行う要する事あり。
これは緊急時対応の射撃教範で有り当然の事です。隊の移動中襲われたら命の危機ですから、やけど等にかまっておれません。
通常、軽機関銃は攻撃時には二脚を立て突入兵の後方支援、守備の場合土塁、トーチか等での要撃射撃が主な役割です。
戦争での戦いは小銃、機関銃はあくまで補助的なもので主力は重火器の砲弾、空爆、戦車です。
大規模な部隊の衝突では劣勢な方は砲弾が届かない時期に撤退します(中国戦線では敵はいつも逃げてます南京でも然り)
小銃、軽機関銃等は主力の戦いが終わった後の掃討作戦、治安維持に使います。
南京で大虐殺?を機関銃や銃や日本刀で殺害したと言われていますが物理的に考えて^^不可能だと思います。
ナチのように騙して収容所に連れ込みガス、毒殺で殺害しそのまま焼き尽くす非常に合理的です。これだと大量の殺害も可能です。
日本軍が広場に無抵抗の人を集め貴重な弾薬を機関銃や銃で撃ちまくり殺害する。
もしその時5千人殺害したとしてもその後の遺体処理だけでも重機類の無い時代膨大な人的労力が要ります。
これを20回くり返すやっと10万人か後40回残ってる誰も逃げないのかな?
これは メッセージ 5287 (ja2047 さん)への返信です.
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