Neowindst様〜〜〜
投稿者: gokutubisi 投稿日時: 2004/08/16 20:05 投稿番号: [2588 / 41162]
元従軍慰安婦の方々を営利目的の売春婦として、正に給料が支払われていたとの趣旨のレスの様なのでわたしの知る事と思う事をもう一回だけレス致します。
少々個性的かもしれませんが了承出来ない部分は無視して下さい。
この事は後にもコメント致しますが、戦争経験者であるあちらこちらの複数の元日本軍兵士の口から語られてわたしが無作為に記憶していた事です。
歴史につきましては畑違いの者なので詳細な知識も有りませんが、自らの主観を除く無作為な記憶に付いては一定の信用性があると考えています。
確かに慰安婦の方々に給料と言うものが支払われていたとの事です。
しかし支払は日本軍が勝手に印刷し発行した“軍票”と呼ばれる“紙幣”によるものだそうです。
これについては色々な理屈があるようなのですが、結局 被占領当事国が認めて発行していたものではないので事実上は軍隊の脅威を背景にした公然としたニセ金みたいな物でしょうね。
http://www.warbirds.jp/ansq/7/G2000074.html
実際占領軍の駐留が必要なくなって引き上げた時点で紙屑になるのですから、どの様なレート換算を試みても法律が持ち出された時点で無効と成るのでしょうね。
この軍票についても戦争経験者の人が“やりたい放題だったぞ”と言う感想を昔言っていました。
又慰安婦の方々はそうした知識も有る訳ではなくそれを信じ、けなげにもせっせとこれを溜め込んでいたとの事です。
勿論慰安婦の方からその紙幣について問われると“価値あるぞ”と日本人は答えていた様です。
悲しいですね。
日本軍の進軍方法はこの様な事だけに留まらず、もっと根本的な方針に決定的なものが有ったようです。
これも元日本軍兵士の発言でしたが、進軍する時は武器弾薬、食料などの物資の供給を一定量で制限するので、それぞれの部隊は“現地調達”しながら進軍せよと言う方針が下されたと言うのです。
わたしが思うに、この事こそが正に単なる戦争に加えて傷口を更に深く深く、弱い者達をはずかしめ切り刻む結果になったのでは無いかと思うのです。
軍当局としてはどうでも構わなかったのでしょうけれどね。
“現地調達”とは何気ない言葉ですが戦時下の国でこれをやればどの様な事がもたらされるのか。
他国において本能むき出しでやりたい放題の真っ最中にはこれ程楽しい事はないのでしょうし、後々の我々にどの様なダメージを残すものか等と言う事を思い浮かべる暇も無いのでしょうね。
日本軍の上層部からは確かに民間への虐殺命令などは公然とは出されないのでしょうが、これは現実の戦地ではおのずと“何をやっても構わない”と言う命令が出されるのと同じ事になるのでしょう。
特に心に犯罪者の素質を持つ者達にとっては、お上が許可しているのですからこの上なき快楽の連続でしょうか。
当時の軍幹部はこの様な事には頭脳が働いたのでしょうね。
当時シビリアンコントロールなどと言う概念も明確ではないでしょうし自由に調達する事に実質制限は掛からないとすれば・・・
逆に武装した軍兵士が民間人に自由に接近する事が許可されているという事で、本来の軍事行動目的以外の余計な事まで容易に出来る条件を与えてしまっている事にも成るのでしょう。
仮に我々が休日に昼寝でもしながらのんびりと過ごしている時に武装した兵士がいきなり家族めがけて踏込んで来る、と言う事をされる側として考えればどう言う事なのか良く思考を巡らせる事が出来ると思います。
そして軍の兵士と言っても高い教養を持つ者とは限らず凶悪な者もいれば異常な者もいる変った趣味の者も多数いる。
結局人の顔をした多数のけだもの達が他国の至るところに放たれると言う結果になった。
朝は鶏の鳴き声の聞えるのどかな村々、もちろん武器らしいものは殆ど持っていない非武装の人達が牛の世話などをしている所を狙って日本軍の武装兵(或いは犯罪者の正体を持つ者達)が至る所でいきなり押し入る訳です。
暴力、後には全く何も残らない程の略奪、虐殺、若い女性だけ裸にされ、犯されたなどはまだ良い方、趣味によっては銃剣で性器を突き刺し切取り、性器に銃弾を撃ち込んだらどこに抜けるのか、などの少し変わったゲームも流行ったという話です。
少々個性的かもしれませんが了承出来ない部分は無視して下さい。
この事は後にもコメント致しますが、戦争経験者であるあちらこちらの複数の元日本軍兵士の口から語られてわたしが無作為に記憶していた事です。
歴史につきましては畑違いの者なので詳細な知識も有りませんが、自らの主観を除く無作為な記憶に付いては一定の信用性があると考えています。
確かに慰安婦の方々に給料と言うものが支払われていたとの事です。
しかし支払は日本軍が勝手に印刷し発行した“軍票”と呼ばれる“紙幣”によるものだそうです。
これについては色々な理屈があるようなのですが、結局 被占領当事国が認めて発行していたものではないので事実上は軍隊の脅威を背景にした公然としたニセ金みたいな物でしょうね。
http://www.warbirds.jp/ansq/7/G2000074.html
実際占領軍の駐留が必要なくなって引き上げた時点で紙屑になるのですから、どの様なレート換算を試みても法律が持ち出された時点で無効と成るのでしょうね。
この軍票についても戦争経験者の人が“やりたい放題だったぞ”と言う感想を昔言っていました。
又慰安婦の方々はそうした知識も有る訳ではなくそれを信じ、けなげにもせっせとこれを溜め込んでいたとの事です。
勿論慰安婦の方からその紙幣について問われると“価値あるぞ”と日本人は答えていた様です。
悲しいですね。
日本軍の進軍方法はこの様な事だけに留まらず、もっと根本的な方針に決定的なものが有ったようです。
これも元日本軍兵士の発言でしたが、進軍する時は武器弾薬、食料などの物資の供給を一定量で制限するので、それぞれの部隊は“現地調達”しながら進軍せよと言う方針が下されたと言うのです。
わたしが思うに、この事こそが正に単なる戦争に加えて傷口を更に深く深く、弱い者達をはずかしめ切り刻む結果になったのでは無いかと思うのです。
軍当局としてはどうでも構わなかったのでしょうけれどね。
“現地調達”とは何気ない言葉ですが戦時下の国でこれをやればどの様な事がもたらされるのか。
他国において本能むき出しでやりたい放題の真っ最中にはこれ程楽しい事はないのでしょうし、後々の我々にどの様なダメージを残すものか等と言う事を思い浮かべる暇も無いのでしょうね。
日本軍の上層部からは確かに民間への虐殺命令などは公然とは出されないのでしょうが、これは現実の戦地ではおのずと“何をやっても構わない”と言う命令が出されるのと同じ事になるのでしょう。
特に心に犯罪者の素質を持つ者達にとっては、お上が許可しているのですからこの上なき快楽の連続でしょうか。
当時の軍幹部はこの様な事には頭脳が働いたのでしょうね。
当時シビリアンコントロールなどと言う概念も明確ではないでしょうし自由に調達する事に実質制限は掛からないとすれば・・・
逆に武装した軍兵士が民間人に自由に接近する事が許可されているという事で、本来の軍事行動目的以外の余計な事まで容易に出来る条件を与えてしまっている事にも成るのでしょう。
仮に我々が休日に昼寝でもしながらのんびりと過ごしている時に武装した兵士がいきなり家族めがけて踏込んで来る、と言う事をされる側として考えればどう言う事なのか良く思考を巡らせる事が出来ると思います。
そして軍の兵士と言っても高い教養を持つ者とは限らず凶悪な者もいれば異常な者もいる変った趣味の者も多数いる。
結局人の顔をした多数のけだもの達が他国の至るところに放たれると言う結果になった。
朝は鶏の鳴き声の聞えるのどかな村々、もちろん武器らしいものは殆ど持っていない非武装の人達が牛の世話などをしている所を狙って日本軍の武装兵(或いは犯罪者の正体を持つ者達)が至る所でいきなり押し入る訳です。
暴力、後には全く何も残らない程の略奪、虐殺、若い女性だけ裸にされ、犯されたなどはまだ良い方、趣味によっては銃剣で性器を突き刺し切取り、性器に銃弾を撃ち込んだらどこに抜けるのか、などの少し変わったゲームも流行ったという話です。
これは メッセージ 2471 (neowindst さん)への返信です.