Re: bayonetted=「突き殺された」は誤訳
投稿者: mrdassennman 投稿日時: 2007/11/20 21:29 投稿番号: [21679 / 41162]
>今回の三代川判決は、三審制度の第一段階に過ぎませんね。
三審制度
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-なぜこの制度が採用されているかと言えば、裁判官も間違う可能性があるから、ですよね?<
それがどうしたの?俺も控訴審は楽しみにしているよ。
>で、三代川さんが、東中野教授の解釈を否定した理由ですが、はっきり言って???です。
“「7、8歳になる妹 another sister of between 7-8」をその後では「8歳の少女 the 8-year-old girl」と呼んだと解するのはそれほど不自然なことではない”というのが三代川さんの判断ですが、"a sister/girl of/between 7-8" を "the 8-year-old girl" と言い換えている文例なんてあるのでしょうか?<
さあ?で、文中にその少女として登場してくる少女はその前に、どういわれているのでしょうね。どの少女を指しているのかな?
>例えばですけれども、Googleの検索において、"8-year-old girl"は30万件以上ヒットしますが、これを"between 7-8"や"of 7-8"と"and"検索してみるとマギー関連以外ではわずかに数件がヒットするだけで、その場合も「7-8」が年齢を指している用例は認められません。念のため「9歳」と「8−9歳」、「7歳」と「6−7歳」でも検索してみても同様の結果です。
私の見落としもあるかもしれませんが、延べ100万件近いウェブページにおいて、三代川裁判長が「不自然なことではない」と断じた用例はほとんど認められないのですが、これは「不自然」ではありませんか?<
何か、無駄な事をやっているんだな。判決文に全て書いてあります。
そして、8才の少女と7,8才の少女を別人とする、その文章自体に矛盾があり論理破綻をきたします。現に石田勇治訳で同一人物とされて、それが記載された文章などを綴った「資料ドイツ外交官の見た南京事件」が出版されているよ。
その他の資料や、マギーの日記など、全て、夏淑琴さんが銃剣で刺された少女である事が記載されている。特にマギーは、一度ならず、銃剣で刺されて、生き延びたという事を他の文書ではっきりと書いてある。
これは メッセージ 21675 (jingoistic_philanthropist さん)への返信です.
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