価値なき投稿
投稿者: maxell3585 投稿日時: 2003/08/05 04:17 投稿番号: [1856 / 41162]
>>当時、国際連盟は「対支援助小委員会」までつくり日本の軍事行動を監視したが、当時、南京・広東等の戦闘で、日本軍が絨毯爆撃をしたと非難決議したが、南京虐殺事件などは話題にものぼっていない。
>委員会が組織され機能したのは37年8〜9月、海軍の南京空爆に対して。
つまり陸軍の南京事件よりも前の時点。
話題に登るはずがない(爆笑)
南京陥落の翌13年1月26日から、第100回国際連盟理事会が開かれ、英・仏・ソ・中の4ヶ国代表による「支那事変問題小委員会」も同時に開かれたとのこと。
また嘘か?
>軍事報告書は蒋介石宛の「軍事行動の報告」であり、民間人について触れていないのは別に不思議なことではない。
本当に虐殺があったのなら、当時の中国共産党が執拗に行っていた反日プロパガンタの絶好の材料だったのにも関わらず、ね。
>国民党政府は国際連盟で非難演説をおこなっていることから、南京事件を認識していたことは100% 確かである。
仮に↑が事実として、中国共産党が執拗に行っていた反日プロパガンタでなかったと言う根拠は?
>国民党政府は国際連盟で非難演説をおこなっていることから、南京事件を認識していたことは100% 確かである。
「1937年12月24日蒋介石がルーズベルトに手紙で南京虐殺事件について訴えています。彼の妻宋美齢も1938年1月5日に友人への手紙で数千人の市民が日本兵に虐殺されたと書いています。しかしその後彼らは一切虐殺について言及していません。その噂が事実ではなかったことが明らかになったためです」
URLも出せない口先のみの根拠と、実在するURL。どちらを信用すればいいのかね?
http://www.jiyuu-shikan.org/frontline/moteki/nankin2.html>中国共産党は1938年1月の週刊誌「群衆」で、南京市の大虐殺について言及しています。「南京大虐殺否定論13のウソ」66頁参照。
実際に1938年1月の週刊誌「群衆」を読んで確かめたかい?
これは メッセージ 1853 (go_belfast さん)への返信です.
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