馬鹿丸出し♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/11/19 15:58 投稿番号: [14311 / 41162]
>だから「不戦条約によるものではない」んだろw
>不戦条約を「侵略」の根拠にするのは諦めたか。
馬鹿は論理的に思考できない。
『侵略の定義』が、そもそも絶対必要条件ではないのである。
処罰対象はどのような論理に基づいて決定されるか、
尊重されるべき権利が存在し、
権利を尊重しあう事により確保される秩序の破壊者を処罰する事により、
権利の侵害者に対する応報と、同様の秩序破壊を使用とする者に対する抑止とするのである。
つまり、権利が規程されていれば、
権利の侵害は、権利の尊重という社会秩序を阻害する為、処罰の対象となる。
『権利侵害』は、処罰の対象であり、
『権利』が規程されていれば、権利の侵害について処罰できるのであり、
『権利侵害』の一部にすぎない『主権侵害(内政干渉など)』のうちの
更に一部にすぎない『侵略』を規定する必要はない。
不戦条約も国際連盟憲章条項も、
『主権平等』『内政不干渉』の原則に基づいている。
馬鹿は『内政不干渉』すら理解していない可能性が高いから挙げるが、
>__________________________________
内政不干渉の原則とは、
国家は国際法に反しない限り、一定の事項について自由に処理することができる権利をもち、
逆に他国はその事項に関して干渉してはならない義務があるという、
国家主権から導出される原則をさす。
干渉とは
他国の国内管轄事項に関して武力又はその他の強制的手段を使って命令的介入を行うことである。
h
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E6%94%BF%E5%B9%B2%E6%B8%89
__________________________________<
つまり、
『侵略』は『内政干渉』に含まれる概念にすぎず、
ウエストファリア体制に於いて『内政不干渉』は原則となっている。
>アメリカがあの当時、満州事変を日本の侵略と指摘していたとでも思っているのか?
ぷっ♪
日本語の理解力も欠落しているのか♪
>そのスチムソンですら、
>満州での日本の軍事行動が不戦条約違反であるとは考えないとして、
>アメリカが主導して不戦条約を発動する意志がない事を明らかにしました。
当然だわな♪
『軍事行動』に『戦争』は含まれるが、
放棄したのは、『戦争』であって『軍事行動』ではないからな♪
>不戦条約が侵犯されたかどうかの判定は、国際司法裁判所が決めたらよい、、、
>と言う態度でした。
これまた当然だわな♪
『平和的手段ニ依ルノ外之カ處理又ハ解決ヲ求メサルコトヲ約ス』
には抵触している疑いが濃いからね♪
で、結局のところ、
>不戦条約が侵犯されたかどうかの判定は、国際司法裁判所が決めたらよい、、、
としているのであり、
アメリカには司法裁判に持ち込む意思がないにすぎず、
どこかの国が司法裁判に持ち込み争えば決まる事であるとしているにすぎない。
当然の事だが、司法裁判の判決がアメリカの意志で覆る事はなく、
司法裁判の判決が、アメリカの意志より優位にある事は言うまでもない。
つまり、この資料は、
『司法裁判で判断される』というごく当たり前の事が書かれているにすぎず、
不戦条約に抵触しないなどといえる根拠は全く挙げられていない。
>不戦条約を「侵略」の根拠にするのは諦めたか。
馬鹿は論理的に思考できない。
『侵略の定義』が、そもそも絶対必要条件ではないのである。
処罰対象はどのような論理に基づいて決定されるか、
尊重されるべき権利が存在し、
権利を尊重しあう事により確保される秩序の破壊者を処罰する事により、
権利の侵害者に対する応報と、同様の秩序破壊を使用とする者に対する抑止とするのである。
つまり、権利が規程されていれば、
権利の侵害は、権利の尊重という社会秩序を阻害する為、処罰の対象となる。
『権利侵害』は、処罰の対象であり、
『権利』が規程されていれば、権利の侵害について処罰できるのであり、
『権利侵害』の一部にすぎない『主権侵害(内政干渉など)』のうちの
更に一部にすぎない『侵略』を規定する必要はない。
不戦条約も国際連盟憲章条項も、
『主権平等』『内政不干渉』の原則に基づいている。
馬鹿は『内政不干渉』すら理解していない可能性が高いから挙げるが、
>__________________________________
内政不干渉の原則とは、
国家は国際法に反しない限り、一定の事項について自由に処理することができる権利をもち、
逆に他国はその事項に関して干渉してはならない義務があるという、
国家主権から導出される原則をさす。
干渉とは
他国の国内管轄事項に関して武力又はその他の強制的手段を使って命令的介入を行うことである。
h
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%86%85%E6%94%BF%E5%B9%B2%E6%B8%89
__________________________________<
つまり、
『侵略』は『内政干渉』に含まれる概念にすぎず、
ウエストファリア体制に於いて『内政不干渉』は原則となっている。
>アメリカがあの当時、満州事変を日本の侵略と指摘していたとでも思っているのか?
ぷっ♪
日本語の理解力も欠落しているのか♪
>そのスチムソンですら、
>満州での日本の軍事行動が不戦条約違反であるとは考えないとして、
>アメリカが主導して不戦条約を発動する意志がない事を明らかにしました。
当然だわな♪
『軍事行動』に『戦争』は含まれるが、
放棄したのは、『戦争』であって『軍事行動』ではないからな♪
>不戦条約が侵犯されたかどうかの判定は、国際司法裁判所が決めたらよい、、、
>と言う態度でした。
これまた当然だわな♪
『平和的手段ニ依ルノ外之カ處理又ハ解決ヲ求メサルコトヲ約ス』
には抵触している疑いが濃いからね♪
で、結局のところ、
>不戦条約が侵犯されたかどうかの判定は、国際司法裁判所が決めたらよい、、、
としているのであり、
アメリカには司法裁判に持ち込む意思がないにすぎず、
どこかの国が司法裁判に持ち込み争えば決まる事であるとしているにすぎない。
当然の事だが、司法裁判の判決がアメリカの意志で覆る事はなく、
司法裁判の判決が、アメリカの意志より優位にある事は言うまでもない。
つまり、この資料は、
『司法裁判で判断される』というごく当たり前の事が書かれているにすぎず、
不戦条約に抵触しないなどといえる根拠は全く挙げられていない。
これは メッセージ 14308 (nmwgip さん)への返信です.