南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘

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当の慣習法を挙げられないくせに(藁

投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/11/17 22:26 投稿番号: [14274 / 41162]
> 慣習法自体が行為から導き出した解釈であり、
> 条文が存在しないのであるから、条文と相反する事はあり得ない。

  もう結論は出ているのに、まだ言っているよ、このアホは。
  今まで何度問い詰めてもその『行為』を例示できないのは何処のどいつだ?
  反論したけりゃ、戦争責任で個人を訴追した、慣例法の成立要件となる、法的確信を伴う反復行為があった事実を挙げてみな。
  行為そのものでなくても構わないぞ。そんな事例があったという記録でも学説でも構わない。とにかく、『行為』があった【事実】を挙げろ。

> 『論理を解する能力を有するものにとっては』という暗黙の条件があるからね♪

  論理的に述べられていれば、という前提条件つきだけどなw
  キミの寝言を「論理」と称するのは論理に対する冒涜だろうよ。

> 法典化されていない慣習法を根拠とし

  だから何処にそんな慣習法があるんだよ。
  その慣習法を挙げられないくせに適当なことを言うな。

> 成文法である民法解釈ですら、『錯誤無効』の解釈が、
> 『絶対的無効』から『相対的無効』へと変動している。

  別のテーマだが、絶対的無効説は諦めるんだね(藁

  それで?   絶対的無効が相対的無効に変わったからといって、錯誤の規定自体が変更されたりなくなったりしたか?   相対的無効は法の「条文」に反しているか?
  キミの挙げた事例は、学説は補助的手段であり、新たな法を生み出す効果は無いという分かりきった道理を立証しているに過ぎないんだよw

> 処罰すべきか否かは、議論から導き出されるのであり、

  またしても罪刑法定主義を全面否定したな(藁
  まず法の規定があって、それから議論があるのだ。
  法の規定も無しに処罰する議論は、法治主義では許されない。

> 国際刑法は国家権力を笠に着た権力者の横暴が対象なのであり、

  間抜け。
  何が「国家権力を笠に着た」だ。
  文明国なら、通常の戦争犯罪と呼ばれているものは、所属する国家、所属する軍においても犯罪で処罰対象だ。
  当然、旧日本軍の軍律でも処罰対象だった。
  当時のソ連軍や中国軍はどうだったか知らないがな。

> 国際法に於いて罪刑法定主義を採用すれば、
> 国家権力者の横暴が規定されていなかった行為であったなら、
> 権力者の横暴は罪に問われる事もなく、自国民、または、他国民を害し続けるのである。

  それって未だにチベットや東トルキスタンを侵略し続けている某常任理事国のことか?(藁
  権力者の横暴なんて、戦争犯罪とは何の関係も無く起こるものだ。
  キミの言っていることはな、国際刑法によらず、独裁者は軍事介入により抹殺しても構わない、ということだ。
  国際刑法の否定なんだよ。少しは自覚しろ(藁
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