>キリスト教・キリスト教徒の
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/11/11 21:24 投稿番号: [14077 / 41162]
>防衛は手段を問わず肯定している。
「右の頬を打たれれば左の頬を出せ」
「汝の敵を愛せよ、汝を迫害する者の為に祈れ」
明らかに自己防衛すら否定している。
>異教徒に対する「愛徳」なんて存在しない。
ありますよ。
悔い改めるよう祈るという『愛徳』がね♪
>結果による手段の正当化は、正戦論の特徴だ。
馬鹿は集合を理解し得ない。
戦争への正義(jus ad bellum)
a 正当理由(justa causa)
b 戦争執行機関が合法的権威であること
c 動機の正しさ(recta intentio)・・・・・秩序、正義、平和の回復
d 結果の善が戦争という手段の悪にまさる
e 勝利への合理的見込み
f 最後の手段であること
であり、『結果の善が戦争という手段の悪にまさる』は、
複数の成立要件のうちの一要件にすぎない。
>ICC規程が遡って適用されるというなら話は簡単だ。
馬鹿丸出しである。
『殺人や傷害、器物損壊』先にありきで、『ICC規程』が後である。
ICC規程が遡っているのではなく、
『殺人や傷害、器物損壊』は罪という既に存在する認識を
『ICC規程』が採用しているのである。
馬鹿は、因果関係が理解できずに、本末転倒な主張を繰り返す。
>フセインだって「侵略の罪」を適用されていない。
ダブルスタンダードだねぇ〜♪
>クウェートを侵略したフセインだって、
>最後までクウェートは元々イラクの一部という主張を崩さなかった。
↑は、チミの論理ではイラク領土だから侵略ではないのだろ♪
同投稿内でマルチスタンダードな主張をしておいて、
>マルチスタンダードはもう認めないからそのつもりでな
ですかぁ〜♪
大爆笑♪
マルチスタンダードはチミ♪
なにせ、他人の主張の受け売りだから、自らのスタンダードが存在しない♪
>キミの言っているのは「上官命令抗弁の否定」原則であって、
>戦後新たに確立された国際法上の原則のことだ。
無知だねぇ〜♪
命令に従う義務がある者は、
命令により強制されたのであるから任意性が否定されるが、
違法な命令と知り得れば、違法な命令に従う義務はなく、
違法と知って行った者の意思に基づいて命令に従った事となる。
民法で採用されている論理から導き出され、ICC規程を遡及適用するまでもない。
>ICC規程では「侵略の罪」で実際に裁くことができない。
意味無いよねぇ〜♪
裁判所の規程にすぎず、発効より前の事件はICC規程の対象ではないからねぇ〜♪
>自分が何を言っているか、全く整理がついていないし、
>大東亜戦争に上官命令抗弁の否定原則を持ち出すのも国際法の遡及適用だということに気づいていない。
チミが、法理に関して無知なだけですねぇ〜♪
>阻却事由が存在するなら違法ではなく合法だ。
無知丸出し♪
阻却事由が成立したなら合法だ♪
行為として違法とみんなされるから、
同じ行為に於いて例外となる条件が、違法性阻却事由だ♪
つまり、
違法性阻却事由が成立する事で合法となる行為は、
違法性阻却事由が成立しなければ違法となる行為である。
つまり、違法性阻却事由が成立しない限り、戦争行為は違法と見なされるのである。
>言わば、正当防衛の合法性を否定するアホだよ、
正当防衛は行為ではない。
正当防衛によりやむなく殺した場合、行為は殺人であり、
正当防衛の成立要件である、緊急性、防衛の意思、相当性、は行為ではない。
「右の頬を打たれれば左の頬を出せ」
「汝の敵を愛せよ、汝を迫害する者の為に祈れ」
明らかに自己防衛すら否定している。
>異教徒に対する「愛徳」なんて存在しない。
ありますよ。
悔い改めるよう祈るという『愛徳』がね♪
>結果による手段の正当化は、正戦論の特徴だ。
馬鹿は集合を理解し得ない。
戦争への正義(jus ad bellum)
a 正当理由(justa causa)
b 戦争執行機関が合法的権威であること
c 動機の正しさ(recta intentio)・・・・・秩序、正義、平和の回復
d 結果の善が戦争という手段の悪にまさる
e 勝利への合理的見込み
f 最後の手段であること
であり、『結果の善が戦争という手段の悪にまさる』は、
複数の成立要件のうちの一要件にすぎない。
>ICC規程が遡って適用されるというなら話は簡単だ。
馬鹿丸出しである。
『殺人や傷害、器物損壊』先にありきで、『ICC規程』が後である。
ICC規程が遡っているのではなく、
『殺人や傷害、器物損壊』は罪という既に存在する認識を
『ICC規程』が採用しているのである。
馬鹿は、因果関係が理解できずに、本末転倒な主張を繰り返す。
>フセインだって「侵略の罪」を適用されていない。
ダブルスタンダードだねぇ〜♪
>クウェートを侵略したフセインだって、
>最後までクウェートは元々イラクの一部という主張を崩さなかった。
↑は、チミの論理ではイラク領土だから侵略ではないのだろ♪
同投稿内でマルチスタンダードな主張をしておいて、
>マルチスタンダードはもう認めないからそのつもりでな
ですかぁ〜♪
大爆笑♪
マルチスタンダードはチミ♪
なにせ、他人の主張の受け売りだから、自らのスタンダードが存在しない♪
>キミの言っているのは「上官命令抗弁の否定」原則であって、
>戦後新たに確立された国際法上の原則のことだ。
無知だねぇ〜♪
命令に従う義務がある者は、
命令により強制されたのであるから任意性が否定されるが、
違法な命令と知り得れば、違法な命令に従う義務はなく、
違法と知って行った者の意思に基づいて命令に従った事となる。
民法で採用されている論理から導き出され、ICC規程を遡及適用するまでもない。
>ICC規程では「侵略の罪」で実際に裁くことができない。
意味無いよねぇ〜♪
裁判所の規程にすぎず、発効より前の事件はICC規程の対象ではないからねぇ〜♪
>自分が何を言っているか、全く整理がついていないし、
>大東亜戦争に上官命令抗弁の否定原則を持ち出すのも国際法の遡及適用だということに気づいていない。
チミが、法理に関して無知なだけですねぇ〜♪
>阻却事由が存在するなら違法ではなく合法だ。
無知丸出し♪
阻却事由が成立したなら合法だ♪
行為として違法とみんなされるから、
同じ行為に於いて例外となる条件が、違法性阻却事由だ♪
つまり、
違法性阻却事由が成立する事で合法となる行為は、
違法性阻却事由が成立しなければ違法となる行為である。
つまり、違法性阻却事由が成立しない限り、戦争行為は違法と見なされるのである。
>言わば、正当防衛の合法性を否定するアホだよ、
正当防衛は行為ではない。
正当防衛によりやむなく殺した場合、行為は殺人であり、
正当防衛の成立要件である、緊急性、防衛の意思、相当性、は行為ではない。
これは メッセージ 14050 (nmwgip さん)への返信です.