馬鹿丸出しである♪
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/11/09 23:26 投稿番号: [14022 / 41162]
>これはICC規程において個人の犯罪になるというだけであって、
ICC規程において個人の犯罪になる行為には、
国家責任条文草案上の国家行為にあたるものが含まれている。
つまり、国家行為の責任は、国家が負うのみならず、個人犯罪ともなるのである。
これは、至極当然であり、
全国民の意思に基づいた国家行為の責任は全国民に帰し、
一部者達の意思に基づいた行為の責任は当事者に帰す。
>国家に賠償と陳謝を規定している。
で?犯罪の責任として
処罰する根拠として、再犯防止があるが、
個人は処罰しないとし、指導者を処罰せず、全国民が責任をとって処刑されるのか♪
>そもそも個人の責任を論じているところへ国家責任条文草案を持ち出すのは自爆だと気づけ、アホ。
馬鹿の論理だね♪
チミは、条文を読んでいるにすぎず、論理を理解していない。
草案は、越権行為すら国家行為となるとしている。
国民が権限をある役職の権限の行使を制限しているにもかかわらず、
一公人の意思で国家行為と見なされる行為を行った責任負い、
全国民が処罰されなければならないか?
越権行為により発生した国家行為としての責任は、
越権行為を行った者に帰し、処罰すればよいのである。
>相手国の国内法に基づく殺人の正当化の効果が、自国の法令軍律にどうして効力を持つんだよ(藁
『理(ことわり)』を理解していない馬鹿の寝言である。
自らを正当化する因果関係は、
相手も同様の因果関係によって正当化できるのである。
全く同じ因果関係に於いて、一方は成立し、他方は成立しないとするのは、
同一条件で同一結果をもたらす『理』ではなく、そもそも正当な根拠とはなり得ないのである。
>国家が戦争を命じていることが阻却事由であるなら、
>捕虜とした敵国兵士に対して捕獲した国家が戦争を命じた事実は存在しないから、
>オオタグロトンデモ理論によれば、
>捕獲した国家の国内法に基づく殺人の違法性を阻却する事由は存在せず、
>捕虜は殺人罪で裁かれることになる。
馬鹿丸出しである。
A国が、その国の兵士A’に戦争を命じるのは法律行為であり合法である。
B国が、その国の兵士B’に戦争を命じるのは法律行為であり合法である。
A国に於いて、兵士B’がB国の命令に従って行動しても、
A国自らが認める論理に基づいて行っているのであるから罪に問えない。
馬鹿は、立場の置き換えができないから、
自らを正当化する論理は、同様の論理に基づく相手をも正当化し、
相手を処罰する論理は、自らも同じ行為を行えば処罰されるのである。
>国家間で「立場の置き換え」をした時点で、
>国内法が根拠となるという前提が崩れていることに気づけ、ボケ。
馬鹿丸出しですねぇ〜♪
自国に於いて正当化できる論理は、相手国に於いても正当化可能である。
論理が同じなら、相手国の論理の否定は、自国の論理の否定を意味する。
『理(ことわり)』を解せない馬鹿が議論しているつもりで寝言ばかり書いているねぇ〜♪
ICC規程において個人の犯罪になる行為には、
国家責任条文草案上の国家行為にあたるものが含まれている。
つまり、国家行為の責任は、国家が負うのみならず、個人犯罪ともなるのである。
これは、至極当然であり、
全国民の意思に基づいた国家行為の責任は全国民に帰し、
一部者達の意思に基づいた行為の責任は当事者に帰す。
>国家に賠償と陳謝を規定している。
で?犯罪の責任として
処罰する根拠として、再犯防止があるが、
個人は処罰しないとし、指導者を処罰せず、全国民が責任をとって処刑されるのか♪
>そもそも個人の責任を論じているところへ国家責任条文草案を持ち出すのは自爆だと気づけ、アホ。
馬鹿の論理だね♪
チミは、条文を読んでいるにすぎず、論理を理解していない。
草案は、越権行為すら国家行為となるとしている。
国民が権限をある役職の権限の行使を制限しているにもかかわらず、
一公人の意思で国家行為と見なされる行為を行った責任負い、
全国民が処罰されなければならないか?
越権行為により発生した国家行為としての責任は、
越権行為を行った者に帰し、処罰すればよいのである。
>相手国の国内法に基づく殺人の正当化の効果が、自国の法令軍律にどうして効力を持つんだよ(藁
『理(ことわり)』を理解していない馬鹿の寝言である。
自らを正当化する因果関係は、
相手も同様の因果関係によって正当化できるのである。
全く同じ因果関係に於いて、一方は成立し、他方は成立しないとするのは、
同一条件で同一結果をもたらす『理』ではなく、そもそも正当な根拠とはなり得ないのである。
>国家が戦争を命じていることが阻却事由であるなら、
>捕虜とした敵国兵士に対して捕獲した国家が戦争を命じた事実は存在しないから、
>オオタグロトンデモ理論によれば、
>捕獲した国家の国内法に基づく殺人の違法性を阻却する事由は存在せず、
>捕虜は殺人罪で裁かれることになる。
馬鹿丸出しである。
A国が、その国の兵士A’に戦争を命じるのは法律行為であり合法である。
B国が、その国の兵士B’に戦争を命じるのは法律行為であり合法である。
A国に於いて、兵士B’がB国の命令に従って行動しても、
A国自らが認める論理に基づいて行っているのであるから罪に問えない。
馬鹿は、立場の置き換えができないから、
自らを正当化する論理は、同様の論理に基づく相手をも正当化し、
相手を処罰する論理は、自らも同じ行為を行えば処罰されるのである。
>国家間で「立場の置き換え」をした時点で、
>国内法が根拠となるという前提が崩れていることに気づけ、ボケ。
馬鹿丸出しですねぇ〜♪
自国に於いて正当化できる論理は、相手国に於いても正当化可能である。
論理が同じなら、相手国の論理の否定は、自国の論理の否定を意味する。
『理(ことわり)』を解せない馬鹿が議論しているつもりで寝言ばかり書いているねぇ〜♪
これは メッセージ 13979 (nmwgip さん)への返信です.