Re: 自爆魔オオタグロくんw
投稿者: nmwgip 投稿日時: 2006/10/11 01:26 投稿番号: [13192 / 41162]
> 罪を定義する刑法に個人名は挙がらないし、
ヴェルサイユ条約には個人名が挙がっているじゃないか(爆笑
その個人名が挙がらない条文を訊いているんだよ(藁
>
何度も示しているよねぇ〜♪
>
>
訴追理由がベルサイユ条約に挙がっている。
「罪を定義する刑法に個人名は挙がらない」んだろ?w
その刑法に該当する当事国の合意を挙げてみろ、と訊いているんだよww
> チミの論理に従えば、
おいおい、婦女暴行なんて「個人名が挙がらない」法律で定義されている犯罪を持ち出すなよ(失笑
だったら、さっさと「個人名が挙がらない」合意を挙げて見せろ(藁
> 馬鹿を弄っているだけだ♪
アハハハハ・・・
負・け・犬・の・遠・吠・えwww
>
ぷっ♪
>
>
国際刑法に殺人罪があるんですかぁ〜♪
おいおい、要点はそこじゃないだろ。
国際慣習法では、戦争において、戦闘行為中に敵対者を殺害することが許されているかどうかだ。
許されているなら最初から殺人罪なんて話にはならないんだよ。
それで?
この慣習法を否定するのかい?(藁
> しかも、仕掛けられた側は、正当防衛が成立し得るから、
> 裁かれるのは、仕掛けた側の指導者だねぇ〜♪
おいおい、誰が「仕掛けた」「仕掛けられた」を判定するんだね?
国家の主権を超えた、超国家的な権力体でも想定しているのか(藁
> 罪刑法定主義に基づけば、
> 『戦争では正当防衛の立証をしなくても良い』という条約が必要だねぇ〜♪
そんなものがなくても、戦争において、戦闘行為中に敵対者を殺害することを許可する国際慣習法が認められれば十分だ。
> 戰爭抛棄に關する條約
だから何度も説明してやっているだろ(藁
「各国家はいかなる場合においても、各条約の規定如何にかかわらず、攻撃もしくは侵略から自国の領土を防衛する自由をもち、自衛のために戦争に訴うる必要があるかどうかは、その国のみがこれを決定し得るのである。」
が不戦条約の公式解釈だとな。
条約の解釈が条文だけに限定されないのは基本中の基本だぞww
これは メッセージ 13190 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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