>要するに錯誤無効じゃなくて、
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/10/04 08:53 投稿番号: [12982 / 41162]
馬鹿丸出しですねぇ〜♪
誤発注に対する取消し手続きが、
そもそも、錯誤無効の主張にあたる手続きなんですねぇ〜♪
本来の意味は、
先に行った発注の意思表示は、入力ミス(錯誤)によるものであり、
システムに反映されているデータを無効としてください。
(無効とするよう意思表示しているのであるから取消し的無効)
となる。
つまり、
取消し手続きとは、取消し的無効の意思表示手続きということになる。
既に、専門家による見解が出ている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060921-00000006-fsi-bus_all
誤発注で売買が成立した株式取引を事後に無効とする「約定取り消し」は、法的に可能
である。
チミが恥をさらし続けるのはチミの自由だがね♪
また、絶対的無効に関しては、
さらに前に示されているが、
発行株式の42倍などという売り注文は、
そもそも、システムが受け付けるべきものではないというものであり、
本来、表意者が無効を主張するまでもなく、
誤発注段階でシステムによって、『はねられるべき対象』に過ぎない。
これは メッセージ 12963 (nmwgip さん)への返信です.
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