さすが黄泉の国
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/10/02 00:15 投稿番号: [12920 / 41162]
>常識としてね、、戦争に負けたら、その国の政府は存在そのものが無くなっちまうよの、、統治機関はすべて機能は停止するものなのよ
戦後の混乱期で生きていた者の事が、解らないようだ。
経済は生きものと云うことを知らないようだ。
権力の移行期間に於いて、すべての機能が停止していた事を、説明してもらおう。
税関で保管されている
日本銀行券(新・旧円)、軍票、台湾銀行券、中華民国換金券、満州中央銀行券、
中華民国中央銀行券、海峡ドル、オーストラリアポンド、フィリピンペソ等
どのような経緯で、日本に持ち込まれ、税関で保管されているのか。
野戦郵便局の業務についても、昭和20年10月頃まで機能していた事は、昭和28年の国会で答弁している。
売春業の慰安婦について、当時は合法であった。それだけの事。
現在、風俗営業は該当地域の公安委員会の管轄だそうだ。
黄泉の国での解釈では、
公安員会が許可し、警察が取り締まる。
だから、日本国警察の関与する職業で、警察の一部に慰安婦部隊がある。
黄泉の国では、当然の論理として、
「風俗営業は国が管理している、すべての責任は国にある」となるようだ。
>>虎頭陣地守備隊
>この守備隊は広島県出身者の部隊でんな、?
この全滅した部隊の存在が明らかになったのは
ついぞ最近の話だよ。
敗戦後も終戦を知らされず、戦って全滅した部隊だよ。
第5軍に属する第15国境警備隊の事は、昭和24年の国会答弁やソ連抑留帰還兵の証言で明らか。
黄泉の国では、ついぞ最近の話かもしれんが。
広島県出身者の部隊と云う根拠は?
当時の関東軍の実態は、兵力を南方に抽出され、4月以降に予備役応招者と半島出身者で再編成中だった。
平和な黄泉の国にとっては、戦闘状態が理解できないようだな。
戦闘状態というのは、どのような状況だ。
携帯電話でも電池が必要。
通信が途絶えた意味が解らないのか。
ソ連軍は8月15日で自主的に停戦したのか。
8月18日 ソ連軍、千島列島の占守島に侵攻
関東軍とソ連軍の停戦協議は8月20日頃のことだ。
これは メッセージ 12873 (yominokuni56 さん)への返信です.
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