Re: 帝国主義、侵略 マッカーサーの見解
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/07/26 14:27 投稿番号: [11296 / 41162]
You are far behind Doug MacArthur. だな。
<米当事者
マッカーサーの見解>
マッカーサー自身、東京裁判は誤りだったと告白している。それは50年10月15日、ウェーキ島でトルーマン大統領と会見した際の述懐である。また51年5月3日には、米議会上院の軍事外交合同委員会で、日本が戦争に突入した動機は「大部分が安全保障の必要に迫られてのことだった」とも述べている。
マッカーサーは当初、「真珠湾に対する騙し討ちだけを裁く裁判を望んでいたのだが、ドイツでニユルンベルグ裁判がはじまってしまったので、日本に対してもやむなく同様の裁判を行わなければならなくなった」と苦しい心の内を語っていたようだ。
<英当事者
マウントバッテン提督の見解
2005/04/11(月)>
太平洋戦争の終戦前後に連合国軍の東南アジア最高司令官だった英海軍のマウントバッテン提督が、東条英機元首相ら「A級戦犯」を裁いた1946〜48年の極東国際軍事裁判(いわゆる東京裁判)の開催を誤りと批判していたことが10日までに判明した。
東南アジアにおける対日戦の最高指揮官だった英軍首脳による東京裁判批判が終戦60周年の節目に明るみに出たことで、同裁判の正当性をめぐる日本国内の議論に一石を投じそうだ。
英国立公文書館に保管されている48年の同国政府文書によると、マウントバッテン提督は、当時進行中だった東京裁判を念頭に、
「軍は純粋に政治的な性格の裁判にかかわるべきでない」
と主張し、日本の戦争指導者を戦犯裁判にかけることに反対を表明した。
ソース
時事通信
この掲示板は「南京大虐殺・従軍慰安婦強制連行の嘘」だ。チミの希望は無理、別の掲示板へ行きなさい。
降りかかってきた、捏造の火の粉は、振り払らわんといかんのでな。
安全保障のため。
ニュルンベルク裁判と東京裁判をsymmetricにするため、無理にでもナチと同じ状況を作り出した必要があり、デッチあげられたのが捏造南京大虐殺だ。
日米戦争の4年も前で、日米戦争と全く関係のない、南京陥落の話が、突然、東京裁判で持ち上がった必然性は、この、ニュルンベルク裁判との相似形の形成ということ以外、納得の行く明確な理由は見つからない。
捏造軟禁虐殺と東京裁判は不可分の茶番劇なのである。
これは メッセージ 11294 (monkeybrain132 さん)への返信です.
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