Re: >戦犯に対する
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/07/26 01:06 投稿番号: [11290 / 41162]
>講和条約発行後、執行を継続していたのは何処の国?
講和条約11条に基づき、日本国は連合国が身勝手に指定したマニュアルに従い管理は代行した。
>当事国の意思に基づいてですね。
げらげらげら、わっはっはっはっは
だから、司法裁判ではなく、リンチなんだろ!
げらげらげら、わっはっはっはっは
馬鹿多黒、お前、ほんとに、何が言いたいんだ?
ホンマ、お前、オツム
大丈夫なんかな?
付け加えると
「国際軍事裁判所規約
は、1945/08/08」というのはロンドンでのニュールンベルク裁判のものだ。
それを、戦争末期の混乱状態にあった日本に、あたかも現代の電信事情のように、即刻伝わるなどと主張する、お前は、ホンマに、ペテン師、詐欺師だ。
しかも、これは、ナチのジェノサイト訴追がメインで、政府が崩壊消滅したドイツへの適用を考えたものでだ。
極東軍事法廷のcharterは1946年1月だ。ボケ。
しかも、無理やりニュルンベルクのCharterを適用したため、ジェノサイトが無かった日本にも、無理矢理ジェノサイトを捏造する必要が生じ、そのために生まれたのが、捏造南京虐殺だ。
捏造南京虐殺はこの裁判所条例のために、ドイツと平行対比させるため、無理やり作り出されたものだ。
よく、覚えておけ、ボケ
、
これは メッセージ 11281 (T_Ohtaguro さん)への返信です.
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