Re:実話, 南京防衛軍司令官の敵前逃亡
投稿者: ipodsd 投稿日時: 2006/07/16 10:28 投稿番号: [11044 / 41162]
そもそも首謀者の蒋介石は南京を切り捨て早々と脱走し、南京防衛軍司令官唐生智ら上層部は、南京攻防戦直前まで部下の兵士やメディアには徹底抗戦を叫び、日本軍の投降勧告を無視しながら、自分たちだけは直前に南京から敵前逃亡、夜逃げし、市民や兵士の生命安全確保の人間としての義務を無視・放棄した。
この敵前逃亡・夜逃げした中国軍の責任糾弾無く、何が、捏造南京虐殺か!
そもそも、この敵前逃亡した上層部、つまり国民党政府は、この敵前逃亡の時点で南京住民を虐殺していたということである。
国民党軍の十八番の清野作戦による一連の自国民大虐殺と同じである。
本来、住民の生命安全を守る義務のある政府・軍隊であるなら、負けるための無駄な戦闘は避け、秩序正しく投降勧告を受け入れ、市民の生命安全を確保すべきであっただろーが。
城壁都市内での市街戦は凄惨を極めることは常識。完全爆撃破壊されても文句あるまい。市民が生き残ったことだけでも日本軍に感謝すべきだ。
こうした中で、混乱壊滅し倫理観の全く欠如した狡猾な中国兵が何をしたかは明らか。
政府からも人民からも見放され、生きるすべを失った中国兵が何をしたのかは明らかだ。
これが捏造南京大虐殺の実態。
南京での国民政府、国民政府軍の実態を明らかにし、責任の糾弾をすることなく、日本軍を非難するなど論外である。
Re: 日中戦争は日本の正当防衛行為5
日中戦争の直接的端緒
上海事件
1937
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=552019566&tid=cf9q&sid=552019566&mid=54225上海事変から南京陥落にいたる不毛な戦乱の責任が中国側にあることは明らか。謝罪すべきは中国。日本は中国に謝罪と損害賠償を請求すべきだ。
これは メッセージ 11041 (yousunwai さん)への返信です.
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