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警告・続・理論武装して続けるらしいので

投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/01/14 14:16 投稿番号: [2400 / 3072]
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834677&tid=bfoqbfma4njfda4kbcald&sid=1834677&mid=3

本当に冷静に客観分析するなら、言論の自由といいたいが・・それでもこのご時世だから・・

グループで微妙に、針で突くように「日本からの台湾への嫌悪感」ということを演出していく・・意図を警戒する必要はあると思う。

警告・失礼します・

投稿者: rairiu 投稿日時: 2005/01/13 18:16 投稿番号: [2399 / 3072]
一番下のアドレスから。以下コピー。


まぁ・・今の中国情勢からみて、

この並び(環太平洋カテ)で嫌韓・中国バッシングに匹敵する「台湾バッシング」やるのは、


間違いなく日本人ではないが!


今問題なのは中国の反日と、

それに対抗する親日勢力としての台湾であって、


たとえ台湾人の性格や態度が少々日本人に受け入れにくかろうと、


今の対中国情勢で日本からバッシングを飛ばすべきものではないのだが、



今度は日本勢力そぎ落としに、


この手できたか!


やれやれ!



http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834677&tid=bfoqbfma4njfda4kbcald&sid=1834677&mid=1&type=date&first=1

「親中派」VS「親台派」

投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2005/01/13 12:49 投稿番号: [2398 / 3072]
「親中派」VS「親台派」

●「親中派」
「自民党・橋本派」「自民党・河野洋平グループ」「民主党・社会党系」「民主党・羽田孜グループ」「公明党」「社民党」「外務省・チャイナスクール」「毎日新聞」「朝日新聞・主流派」「世界」「噂の真相」「財界・チャイナロビー」「左翼文化人」
田中真紀子、筑紫哲也、森永卓郎、岡留安則、岡本厚、秋岡家栄、森恭三ら

(アメリカ)「民主党」の一部、「ワシントン・ポスト」などのマスコミ、「財界・チャイナロビー」「華僑系アメリカ人の相当部分」

*「共産党一党独裁国家」である中国では、オフィシャルには政界、経済界、「人民解放軍」、TV、新聞、雑誌などマスコミも、「中国政府」が打ち出した「原則」を正面切って批判することはできない(馬立誠などは極めて例外的な存在)
一方台湾では、「国民党・左派」が“対中融和派”、「親民党」「新党」などの流れを汲む者は程度の差こそあれ中国の主張する“一国二制度容認派”といえよう

●「親台派」
「自民党・森派」「自民党・麻生グループ」「自民党・亀井グループ」「民主党・鳩山グループ」「民主党・小沢グループ」「民主党・旧民社党系」「民主党・社民連系」「外務省・独立派」「産経新聞」「読売新聞」「朝日新聞・反主流派」」「文芸春秋」「サピオ」「財界・台湾ロビー」「民族派文化人」
石原慎太郎、阿川弘之、入江隆則、小室直樹、中西輝政、西尾幹二、宮崎正弘、ら

(アメリカ)「共和党」「民主党・主流派」「ウォールストリート・ジャーナル」などのマスコミ、「財界・チャイナロビー以外」「米国防総省」「華僑系アメリカ人のかなりの部分」

*中国では、「広東省」「福建省」「逝江省」などの政界、経済界、軍関係者の中に、“隠れ親台派”が存在するといわれる
またチベット人、ウイグル人などの少数民族は、反「中国政府」という意味で潜在的な親台派といえよう
台湾では、「台湾独立連盟」「民進党」は“独立派”、「国民党・主流派」は“現状維持派”

大変ですよねぇ

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/01/11 21:45 投稿番号: [2397 / 3072]
引退はしたものの、後継者の陳水偏氏は日本とのパイプがぐんと細い。

”台灣”という存在が忘れ去られてしまえば、中華人民共和国に呑み込まれて
しまって完全に負け。

体が動くうちは、どんな形であっても取り敢えず顔を繋いでおいて、明日への
希望の灯火を絶やさない。

だから李登輝氏来日の際に、

声が小さかった人はそれなりに、
声が大きかった人はそれ以上に、

彼の願いに貢献出来たって事で良いんじゃないでしょうか。

>次回からはビザも気にしないでよいから

投稿者: pesiticider 投稿日時: 2005/01/11 11:13 投稿番号: [2396 / 3072]
次回からはビザも気にしないでよいから
次の李登輝訪日は「見もの」だろう。

>三月からは台湾人は「観光目的」ならビザなしで日本に来られるようになりますが、政界、財界、「外務省」内の親中派諸勢力の影響力を無視しきれない「日本政府」は、李登輝氏については中国に配慮して“対象外にする”ということを既に表明しています。
ですから今春の李登輝氏再訪日時には、またぞろ中国が「内政干渉」丸出しの圧力を掛け、それに日本国内の親中派諸勢力が加わって或る程度すったもんだはしますが、結局は圧倒的な国民世論の後押しもあって、李登輝氏の再来日は今回以上にスムーズに実現し、結果的に親中派諸勢力(具体的には「自民党・橋本派(野中グループ)」「民主党・旧社会党系勢力」「公明党」「社民党」「共産党」「経団連の親中派」「外務省・チャイナスクール」など)は無力感に苛まれることになるでしょう。
今後の展開については、李登輝氏が「ダライ・ラマ方式」で来日実績を積んでいくに従い、必然的に中国の「内政干渉」の声もトーンダウンしていかざるを得なくなるものと予想されます。そうなれば日本国内の親中派諸勢力も、中国がそれほど騒がないのに自分だけ騒ぐ動機もなくなりますので、自然に静かになっていくものと思われます。

次回からはビザも気にしないでよいから

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2005/01/11 00:30 投稿番号: [2395 / 3072]
次の李登輝訪日は「見もの」だろう。

凄い人だな、李登輝

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2005/01/11 00:27 投稿番号: [2394 / 3072]
つまり
京大訪問が拒否されようが、
取材自粛でいじめられようが、
李登輝と言う人物像と親日台湾の印象を日本人に伝えられた今回の旅行は「大成功」ということか。

何もかも計算ずくだったわけだ。
相変わらずの日本政府の冷遇ぶりに怒ってた俺なんぞ単細胞バカか(汗)

凄い人だな。

大先生の釣りは見事ですな〜

投稿者: asianunionxxx 投稿日時: 2005/01/10 21:02 投稿番号: [2393 / 3072]
どうみてもギャグなのにマジで反応する人がいるもんね。

大先生はきっとご満足されているのでしょう。
“うっしっし、今日も魚が喰い付いて来たぜ”ってか

中華帝国に“台湾省”なんて言われても

投稿者: rubyfurash2 投稿日時: 2005/01/10 20:50 投稿番号: [2392 / 3072]
誰もが、チベット、ウイグル族弾圧が浮かぶ。

覇権主義(中華丼のお得意言葉)の中華丼が、叉、

台湾国に侵略かい?。プ!。

白団

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/01/10 20:06 投稿番号: [2391 / 3072]
<引用開始>

終戦後の台湾に、旧日本軍の将校たちが総勢83人も渡り、台湾軍の幹部養成をおこなっていたなんて!   戦後史の知られざる一面ではないだろうか。

その名を「白団(ぱいだん)」という。白は、団長になった富田直亮が使っていた中国語での偽名「白鴻亮」の頭文字であり、しかも大陸の中共のシンボルカラーである「紅」への対抗意識をあらわしたものだった。

「白団」は、1950年から1968年の年末まで、およそ20年にわたっておこなわれたというから、なおおどろきだ。まだGHQの占領下にあったころから画策されたのだから!

といっても、日本政府が隠れてやっていた謀略ではない。戦時中、支那派遣軍総司令官であり陸軍きっての中国通であった岡村寧次に、蒋介石が目をつけ工作したものだった。蒋介石にとっては、旧日本軍のノウハウこそ大陸反抗にとって必要なものだったからだ。

当時、戦後処理にあたって、蒋介石は対日寛大政策をつらぬいた。賠償請求を放棄し、大陸に残留した日本人も、拘留することなく食糧まであたえて帰国させた。そうして帰国した日本人は600万人にもおよぶ。シベリアに抑留され厳寒の環境下で厳しい肉体労働を課せられたり、東北で残留孤児が残ったのは、蒋介石の支配が届かなかった地域にいた日本人である。

そういった「徳をもって怨みに報いる」蒋介石の器量の大きさに、岡村は、心底感服していた。だから、国民党政権への援助をかってでたわけである。

以来およそ20年にわたって、旧日本軍将校の軍事顧問たちは、非公式に、隠密裡に派遣されつづけたのだった。

もちろん、こうした活動をマスコミ、アメリカ、日本政府がまったく気づいていなかったわけではない。しかし、日本列島からベトナム北部までを防共のとりでとしなければならなかった冷戦構造にあって、この事実はおおむね黙認された。

また、本書には、戦後の賠償請求の放棄や大陸からの引き揚げ者の援助だけでなく、天皇制の護持や日本の分割の回避といったことも、蒋介石の意向がおおきく影響したものだと指摘されている。

日本と台湾のむすびつきの深さをあらためて知る一冊である。

http://home.att.ne.jp/apple/tamaco/Yutenji/000501Baiduan.htm

<引用終了>

▲この他、資料的価値が高いものとしては、岡村寧次の参謀を務め、やはり白
団のメンバーの一人であった小笠原清が『文藝春秋』1971 年 8 月号に寄稿し
た回顧録『蒋介石を救った日本将校団』が在ります。(僕は両方とも現物を持
っていませんが)

訪日目的は関係強化

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/01/10 20:04 投稿番号: [2390 / 3072]
<引用開始>

   台湾の李登輝・前総統の訪日目的は、「私人としての観光旅行」とされてきたが、李・前総統は、「遊びではなかった」と発言した。国営通信社の中国新聞社は10日付で、「中国政府はこれまで、『李・前総統の訪日の裏には、政治的な目的がある』と主張してきたが、李・前総統本人の発言でそれが一層明らかにされた形だ」と報道している。

   李・前総統は、「台湾と日本の関係強化につながれば、今回の訪日は成功だ」と語ったという。

   また、米国から批判を受けることもあるが、「これが私の運命だ。自分がやらなければ、誰も台湾に手を貸してくれない」と述べたもよう。

http://news.searchina.ne.jp/2005/0110/politics_0110_002.shtml

<引用終了>

▲まぁ最初から判ってたことですが(笑

>台湾省は中華人民共和国の一省

投稿者: kbakufu 投稿日時: 2005/01/10 03:10 投稿番号: [2389 / 3072]
「日帝の民」など、放って置いて良いのですよ。

台湾の民にそれを理解させて下さい。










ああ、私が言ってるのは軍事演習ではないですよ。

永久に理解出来ないから無駄

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2005/01/10 01:18 投稿番号: [2388 / 3072]
事実でないのだから

あっ!

投稿者: asianunionxxx 投稿日時: 2005/01/10 00:19 投稿番号: [2387 / 3072]
これはこれは大先生!

何かおもしろい新ネタはないですか?

台湾省は中華人民共和国の一省

投稿者: vivachina2002 投稿日時: 2005/01/10 00:10 投稿番号: [2386 / 3072]
日帝の民が十分理解できるようになるまで、我はこのことを何度でも繰り返そう。

対立すべき時は対立を

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/01/09 17:06 投稿番号: [2385 / 3072]
> そう見られるほど左翼色が消えている。
> 毎日が左翼と言ふのわ昔話だ。
> 親中的記事もゼロに等しい。

▲毎日新聞の内部事情は良く判りませんが、以前は合衆国の特派員をされてい
た上村幸治氏が異動、中国総局長に就任された事と無関係ではないのかもしれ
ません。実際、上村氏が一月五日に書かれた下のコラムを読んで、そこに『中
国寄り』を見出すのは難しいと思います。


<引用開始>

たしかに戦後の60年だけで見るなら、中国の方がはるかに平和を脅かしてきた。懲罰と称してベトナムに侵攻したり、台湾の民主選挙を軍事演習で脅した。いまも民主化を求める知識人を弾圧している。国際社会が日本より中国を脅威と感じても不思議はない。

  しかし、日中の間だけは別なのである。今も「戦争を反省しない加害者の日本と被害者の中国」という構図が、さまざまな問題におおいかぶさっている。

  両国の政治家はいまだに、60年前の戦争をどう認識すべきかという議論を延々と続けている。まるで日本と中国の間にだけ、特殊な空間ができてしまったようにみえる。

  そういう意味では日本は、60年たっても歴史の負の遺産を清算できなかったのかもしれない。かりに中国が謝罪を求めなくなるような状況を「清算」と想定していたのなら、日本はそれに失敗したことになる。

  しかし、戦争という人の生死にかかわる問題は、簡単に片付かないと考えるなら、また別の景色も見えてくる。謝罪要求は終わらないのだと覚悟した上で、それに誠実に応え、しかも是々非々でつきあっていくという道もある。

  是々非々でいくなら、中国から民主主義や平和に逆行する対応を求められた場合は、拒む必要があるし、注文もつけないといけない。そうすればきっと、摩擦はさらに増えるだろうが、それも仕方ないのではないだろうか。

  日本は戦後60年、摩擦や対立を過度に恐れ、避けよう避けようと懸命になってきた。そろそろ、対立すべき時は対立し、その上でそれを乗り越えるための努力をする時期が来ているように思う。

http://www.mainichi-msn.co.jp/column/kishanome/news/20050105ddm004070049000c.html

<引用終了>

moccusboccus 氏が主張されている、

『日本の主要紙の中で、「毎日新聞」が中国寄りの記事を一番多く掲載する
新聞であることは、これまた業界の常識』

も、上村色が浸透するにつれ様相を変えていく事になるのでしょう。

>ところで一点、確認させていただきたい

投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2005/01/09 14:29 投稿番号: [2384 / 3072]
>> 平可夫が、“「毎日新聞」は日本の主要紙の中でも最も中国寄りである”ということを知った上で、このような投稿を行っている
>これは信頼すべき筋で確認された事実でしょうか?
moccusboccus 氏の仮説なのではないですか?

平可夫がこれまでにも定期的に「毎日新聞」の「世界の眼」というコラムに投稿していることは、「毎日新聞」に目を通している人なら誰でも知っていることです。
また日本の主要紙の中で、「毎日新聞」が中国寄りの記事を一番多く掲載する新聞であることは、これまた業界の常識です。「毎日新聞」の「社説」「各コラム」などにざっと目を通し、それを他紙と比較してみれば、そのことは明らかです。
いつ頃からそうなったか、何故そうなったかということについては、いろいろ諸説がありますが、個人的には「毎日新聞」が発行部数の激減による収入減を補うため、「聖教新聞」の印刷を請け負うようになった頃からその傾向が顕著になってきたことを考えるなら、それが一つの大きな要因になっているのではないかと考えています。これ以上は公の場では言えませんけどね。
まあ最後の部分については、個人的見解というふうに受け取ってくださっても結構です。

>「毎日新聞」は最も中国寄り

投稿者: Ryojin_boku 投稿日時: 2005/01/09 14:17 投稿番号: [2383 / 3072]
>moccusboccus 氏の仮説なのではないですか?

仮説なんどと言ふより、
あんまし新聞お読んでおらんのとちゃうのかね。


昨年、毎日は改憲に舵を切り替えたと誤認されて
論壇で大騒ぎになった。
そう見られるほど左翼色が消えている。
毎日が左翼と言ふのわ昔話だ。
親中的記事もゼロに等しい。
日本の新聞はどこもそうだ。
朝日が親中に見えるときがあるが、
単にへっぴり腰であるか商売の都合でそおしておる。

台灣據報成功試射雄風三型反艦導彈

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/01/09 13:11 投稿番号: [2382 / 3072]
moccusboccus 氏のお考えを伺った訳ですが、その基本的認識部分は僕のそれと
殆ど変わりません。ずれが生じている部分は各々の個人的主観から生じた仮説
であって、仮説と仮説のぶつかりあいでは結論が出ることは無いでしょう。
それにしても台灣国防部が意図的にリークしたものなのかどうか、絶妙のタイ
ミングで良い記事が出てきたものですが、

<引用開始>

台湾、新型ミサイル試射   中国沿岸部射程圏内に   台湾紙報道

【台北7日竜口英幸】台湾紙の中国時報は七日付で、台湾中央研究院が軍の委託で十年がかりで開発を進めていた新型ミサイルの実弾試射に成功したと報じた。報道によると、超音速飛行し射程が三百キロ超で、中国がロシアから購入した同種のミサイルより性能が上回るという。

  台湾のミサイル開発が技術的難関を突破したことになり、台湾内の基地から中国沿岸部が射程に入るだけに、試射成功が中国を刺激するのは必至。同時に新たな軍拡競争が危ぐされている。

  新型ミサイルは、従来の艦対艦ミサイルを改良した「雄風三型」。実弾試射は昨年九月と十一月の二度、台湾東部の太平洋海域で行い、ともに成功した。飛行距離が長いため、数個の方向転換点を設定し、超音速で方角を切り替えて飛行させたという。

  注目されるのは、ミサイルに新たに搭載した誘導システムが、地上の地形を読みとる能力を備えているのと、高速度で方向転換ができる点。この能力は地形に沿って一定高度と一定速度を保って攻撃目標に到達する、巡航ミサイルの基本技術であり、台湾は巡航ミサイル開発に大きく近づいたといえる。

  中国は台湾に照準を当てたミサイルを年々増強し、既に約六百基を配備しているとされる。台湾は、米国から購入を予定しているパトリオット(PAC―3)弾道ミサイル迎撃システムで、これに備える態勢をとる方針だが、本格的な攻撃ミサイルはない。

  実射成功について台湾の軍事評論家、楊念祖氏は「試射成功でミサイル開発に大きく弾みがつくのは間違いない。中国も重大な関心を抱かざるを得ないだろう」と指摘している。

http://www.nishinippon.co.jp/media/news/news-today/news026.html

<引用終了>

▲北京五輪開催前までに雄風三型の実戦配備が、どれぐらいのピッチで進むの
か僕には判りませんし、有効射程距離 300km では、台灣島からだと福州や厦門
辺りまでしかカバー出来ません。約 2200 万の台灣人の中で福建系の占める割
合は 85% と多く、福州や厦門に拠点を作って活動している台灣出身の実業家
も少なくないですから、財界に遠慮する事無くミサイルのボタンをポチッと押
せる中南海とは違って、中華民国政府にとり、せめて上海まで届く有効射程距
離 800km 程度を実現しないと政治的効果は薄いと思いますが、兎にも角にも
平可夫氏の言う、

『ここで問題となるのは、中国人民解放軍が台灣に対し”正確教訓”のための
巡航ミサイル攻撃をした場合、台灣にはそれと同等の反撃を出来る兵器がない
ことだ。』

という前提は崩れています。



ところで一点、確認させていただきたい点が残っています。

> 平可夫が、“「毎日新聞」は日本の主要紙の中でも最も中国寄りである”とい
> うことを知った上で、このような投稿を行っている

▲これは信頼すべき筋で確認された事実でしょうか?
moccusboccus 氏の仮説なのではないですか?

応援します。

投稿者: tpo110 投稿日時: 2005/01/08 23:13 投稿番号: [2381 / 3072]
台湾、独立、バンザーイ!

>平可夫氏の真意

投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2005/01/08 12:11 投稿番号: [2380 / 3072]
>しかし平可夫氏の論説は日本の毎日新聞に対して日本語で寄稿されたものです
から、本来のターゲットは日本人であって真意は台灣には在りません。

この点は明らかであり、ターゲットが日本人であることは間違いありません。

>『台灣の現実はここまで追い込まれてるんでっせ、日本も他人事ちゃいまっせ、いつまでもボケッとしとったらあきまへんがな。』が、平可夫氏の隠された本音でしょう。

平可夫の隠された本音は、“台湾に対する中国の脅威に無自覚な日本人に警鐘を鳴らすことである”との御意見のようですが、これは間違っているとはいえないまでも、平可夫の言わんとしている趣旨うからは微妙にズレた御意見ですね。
だいたい平可夫という人物は中国系カナダ人ジャーナリストで、これまでにも軍事専門誌「Jane’s   Defense   Weekly」の記者として世界中を飛び回り、様々な記事を書いていますが、基本的に反米親中で、「台湾問題」についても「北京政府」寄りです。
ですから今回の「毎日新聞」への投稿記事にしても、平可夫の主張の主眼は「中国が台湾に巡航ミサイルを撃ち込んでも、台湾は報復すべきではない。もし台湾が報復して本格戦争になれば、その責任は台湾にある。」ということであり、要するに台湾に「攻撃されても報復するな」と理不尽な自重を促しているのです。(日本人がこの投稿を読んで、多少でも平可夫の意見に影響されるところがあるなら、この投稿は無意味ではなかったということになるでしょう)

また、あなたが引用されている「 想定される大規模な軍事衝突に発展した場合、台湾はその責任を問われることになる。台灣関係法で安全保障上の関係を持つアメリカや間近で紛争が起こる日本の無関係ではなく、中国の巡航ミサイル攻撃の最初の一発に対し、有効かつ迅速に対応が行われなければならない。だが、大規模衝突の可能性を考慮した厳しい対処を迫られるだろう。」という部分については、もし中台間で軍事衝突が発生すれば、1979年制定の「台湾関係法」(実際は2003年の「台湾安保強化法」の方が重要ですが)で台湾の安全保障に責任を持つアメリカはもちろん、1999年制定の「周辺事態法」を持つ日本も無関係ではいられない。だからそのような事態にならないよう、日米両国は中国の最初のミサイルが撃ち込まれた時点で、それが中台の大規模な軍事衝突に発展することがないよう迅速且つ有効的な措置を取らなければならない、といっているのです。平可夫は、要するに日米に中国に対して対抗措置を取るなとまでは言っていませんが、何らかの対中対抗措置を取るにしても、日米には慎重且つ理性的な対応が求められており、あくまで大規模衝突に発展する可能性を配慮したものでなければならず、日米は「台湾との信義遵守」と「大規模衝突回避」との板挟みになり、厳しい対処を迫られることになろうとの見通しを示しているわけです。
平可夫が、“「毎日新聞」は日本の主要紙の中でも最も中国寄りである”ということを知った上で、このような投稿を行っている点も御考慮ください。

平可夫氏の真意

投稿者: f3nasa 投稿日時: 2005/01/07 23:43 投稿番号: [2379 / 3072]
> どうやら平可夫は、最初巡航ミサイルで挑発した中国よりも、それに反撃し
> た台湾の方が、後の本格戦争の責任を問われるべき立場にあると考えている
> ようで

▲いえ、それは違うと思います。

立場上、ストレートな言葉をぶつける事が出来ない相手っているじゃないです
か。逆鱗に触れぬよう慎重に言葉を選び、婉曲的な表現にならざるを得ません。
自分が上司の立場だと、直情的な部下の本音は、わざわざ酒席に連れ出すまで
も無く普段の言動からそれと知ることが出来ますが、賢明で有能な部下の本音
は、五感をフル回転させてその遠回しな表現の中の奥底にあるものを掬ってや
らないと、やがて失望を買うことになるのは良く御存知だと思います。

moccusboccus 氏が引用された文と、その後に続く部分を引用すると、

<毎日新聞 2005/1/7 四面 平可夫氏のコラムから引用開始>

想定される大規模な軍事衝突に発展した場合、台湾はその責任を問われること
になる。台灣関係法で安全保障上の関係を持つアメリカや間近で紛争が起こる
日本の無関係ではなく、中国の巡航ミサイル攻撃の最初の一発に対し、有効か
つ迅速に対応が行われなければならない。だが、大規模衝突の可能性を考慮し
た厳しい対処を迫られるだろう。

<引用終了>

となりますが、『中台   大規模衝突の時には』と題されたこのコラム自体が台
灣の指導的な立場にある人達に対して書かれたものだと想定すると,内容的に
もしっくりきます。(これが建前の部分)

しかし平可夫氏の論説は日本の毎日新聞に対して日本語で寄稿されたものです
から、本来のターゲットは日本人であって真意は台灣には在りません。

『台灣の現実はここまで追い込まれてるんでっせ、日本も他人事ちゃいまっせ、
いつまでもボケッとしとったらあきまへんがな。』

が、平可夫氏の隠された本音でしょう。

平可夫の暴論

投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2005/01/07 10:39 投稿番号: [2377 / 3072]
「毎日新聞」(1月7日朝刊)の「世界の目」というコラムに、カナダ在住の軍事ジャーナリスト平可夫が、「中台   大規模衝突の時には」と題する投稿を寄せているのを目にして。

●「中台大規模衝突の時には」(長文なので問題部分だけ採録)
“中国人民解放軍が台湾に対し「正確教訓」(台湾独立派に正確な教訓を与えるとの意味)のための巡航ミサイル攻撃をした場合、台湾にはそれと同等の反撃をできる兵器がないことだ。報復として、台湾がとり得る行動は、戦闘機を出撃させ、中国南部の戦略目標に精密照準で爆撃することが考えられるが、局地的な紛争をさらにエスカレートさせる可能性を秘めている。想定される大規模な軍事衝突に発展した場合、台湾はその責任を問われることになる。”

つまり平可夫は、中国が台湾に対して巡航ミサイルで攻撃を仕掛けた場合、巡航ミサイルを持たない台湾が、F16(戦闘爆撃機)などで中国南部の軍事拠点(ミサイル基地など)に報復し、それが大規模軍事衝突に発展した時には、その責任は台湾にあると主張しているのである。
どうやら平可夫は、最初巡航ミサイルで挑発した中国よりも、それに反撃した台湾の方が、後の本格戦争の責任を問われるべき立場にあると考えているようで、非常に違和感を感じる。
一般的に考えれば、台湾海峡が軍事的緊張度の高い地域であることは事実としても、未だ軍事衝突が発生していない時点で、「正確教訓」などと手前勝手な理屈をつけて巡航ミサイル攻撃を仕掛ける中国の方にこそ、台湾を戦争に引き摺り込む意図があることは明白であり、それが原因で本格戦争に発展した場合には、第一義的に中国に戦争責任が問われるというのが当たり前だと思われるのだが。
最初に巡航ミサイルを撃ち込んで台湾を挑発した中国は、それが原因で発生した戦争責任を不問に付され、逆に巡航ミサイルを撃ち込まれそれに反撃した台湾の方にこそ戦争責任を問うといわんばかりの平可夫の倒錯した論理には、ただただ唖然とするばかりで、今日は朝から目覚めが悪い。

台湾よ、シナ大陸を解放してやれ

投稿者: zbm19899 投稿日時: 2005/01/05 22:29 投稿番号: [2375 / 3072]
日米のバックアップを得た台湾軍がシナ大陸に侵攻すれば、人民の支持もソ連の後ろだてもない中国共産党は簡単に壊滅するだろう。

>台湾人はもっと受け入れるべき

投稿者: pesiticider 投稿日時: 2005/01/04 11:35 投稿番号: [2374 / 3072]
台湾人については、今年の三月から九月まで「愛知万博」に関連しての特別措置として、観光目的での訪日者に対しては「ビザ免除」となります。さらに九月以降にはこの「ビザ免除」措置が恒久化されることも決定しています。
一方、台湾では日本側のこの決定を歓迎し、“外交相互主義の原則”に基く措置として、観光目的の日本人訪台者に対しての「ビザ免除」措置が、既に昨年十一月より先行実施されています。

台湾人はもっと受け入れるべき

投稿者: no_mu_hyon_daiou 投稿日時: 2005/01/04 04:52 投稿番号: [2373 / 3072]
コリアンお断り

現状データから現実を見よ
これはデータを完全に無視した外患誘致そのものです。
日本の法務省の統計によると、二〇〇二年外国籍の不法滞在者のうち韓国は二四%、台湾は一%で、不法労働摘発者の割合は韓国が二五%、台湾は〇・七%です。
つまり台湾は他国に比べ、法律を遵守しているのです。
韓国にはノービザをやるが、台湾にはノービザをしない
観光客で言えば韓国を抜いて台湾が1位であり、しかも韓国人より民度がずっと高いのです。

1.「日本で一番不法滞在の多い外国人は韓国人」
(不法残留者数   法務省統計   H14.1.1)
1.   韓国      55,164
2.   フィリピン   29,649   査証免除なし
3.   中国      27,582   査証免除なし
4.   タイ      16,925   査証免除なし
5.   マレイシア   10,097   (査証取得奨励中)
6.   中国(台湾) 8,990   査証免除なし
7.   ペルー     7,744   (査証取得奨励中)
8.   インドネシア 6,393   査証免除なし
9.   ミャンマー   4,177   査証免除なし
10.スリランカ   3,730   査証免除なし

韓国人の日本への入国をビザ無しにすると、韓国内の前科者も
日本に容易にはいって来れます。日本では韓国内と違って指紋採取されてないので
犯罪もさぞかしやりやすいでしょう。日本で犯罪犯して韓国へ帰ればまず捕まらないのですから。

韓国にビザ免除しても犯罪者と不法滞在者が増えるだけです。
絶対に短期ビザ免除しないでください。
韓国に限らず外国人の入国に際し、一刻も早く生体認証システムを取り入れてください。

国民意識の高まりが鍵だろう

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2005/01/03 16:42 投稿番号: [2372 / 3072]
小泉は功名心で日朝国交回復を強行しようとしたが拉致や核を始めとする国民の反北意識の高まりで待ったがかかった。反中意識の高まりでこれまでのような腰の引けた中国政策は取りにくくなった。
民意を政府は無視できない時代になった。

日本の対中政策と台湾の関わりに日本人がもっと関心をもち、日台関係の重要性が国民意識として高まれば、政府も動かざるを得ない。
だからこそ、それを恐れて媚中派政治家や左翼どもが台湾事情を国民に知らせまいと暗躍してるわけだが。

まだまた、台湾問題は中国問題で日本と無関係と捉えてる日本人は多いよ。

政府が何も出来なくとも、国民が

投稿者: kbakufu 投稿日時: 2005/01/03 15:07 投稿番号: [2371 / 3072]
政府が何も出来なくとも、日本国民が台湾の人民を支援すれば良いのです。

中国政府も日本政府に牽制は出来ても、日本人の気持ちには何も出来ません。


日本国民が台湾を支援すれば、それで何かが出来るでしょう。

余談

投稿者: asianunionxxx 投稿日時: 2005/01/03 14:38 投稿番号: [2370 / 3072]
ちょっと過激な台湾独立派の方々は反対派を“台奸”と罵っているらしい・・・

広義では大陸と仲良くビジネスしている人も“台奸”になっちゃうとか。

偉そうなこと言って結局やること変らんような気もする。

さてさて、今年の春節(旧正月)も両岸直行のチャーター便が飛ぶようだ。
去年は上海−台北だけだったみたいけど、今年は複数の都市を結ぶらしい。

今年中に直行定期便が実現するか!?

海路の直行便が出来ちゃうと今まで“第三国経由”という名目をもらうために、
石垣島の近海に立ち寄り、船を下りずにハンコだけ押してあげて金を取るという
ボロイ商売が出来なくなっちゃうな。石垣島的には直行便は勘弁かもね。

懐が深い人だね

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2005/01/03 01:41 投稿番号: [2369 / 3072]
>日本政府の対応などに感謝の意を表した。

日本政府は李登輝氏に感謝されるような英断なぞ、何もやってない。本来、何の制限もなく事務的に出せば済むビザを仰々しく「発行する」などと発表し、おまけにやれ政治活動は控えろ報道は自粛しろと、中国に腰が引けた対応に終始した。

京大は李登輝氏の訪問を門前払い。ほとんどのマスコミはこの件を報道すらしない。
農学部時代の恩師との再会が果たせたのはせめてもの救いだった。

こうした不当な扱い全てを静かに受け止めて、「日台両国の静かで強いきずなになれば成功だと思う」「日本がますます国際的に、アジアで最も発展するような国になるよう祈っております」とコメント。

「懐の深い人」とはこういう人物を言うのだろう。

小泉に爪のアカでも煎じて飲ませたいもんだ。

泣けるね

投稿者: takesima_sea_of_japan 投稿日時: 2005/01/02 22:09 投稿番号: [2368 / 3072]
李登輝氏、日本訪問終える   恩師との再会果たし台北へ


  台湾の李登輝前総統(81)は2日午後、7日間の日本訪問を終え、関西空港から台北に戻った。
  李氏は「家族旅行」の締めくくりとして同日午前訪問した西本願寺大谷本廟(京都市東山区)にある小説家、故司馬遼太郎氏の墓前で、報道陣に「わたしの日本訪問はこれで終わります」などと日本語であいさつ文を読み上げ、日本政府の対応などに感謝の意を表した。
  さらに今回の旅行が「日台両国の静かで強いきずなになれば成功だと思う」と話し、「日本がますます国際的に、アジアで最も発展するような国になるよう祈っております」と締めくくった。
(共同通信) - 1月2日21時57分更新

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050102-00000055-kyodo-int

李登輝先生万歳!

投稿者: charalogo 投稿日時: 2005/01/02 19:26 投稿番号: [2367 / 3072]
今日の関空でのお見送りに参加しましたが、京都駅でのお出迎え以上の歓喜に沸きました!!JRの改札前で、こちらに向かって満面笑みでお手を振ってくださった!!!嗚呼何という感激!その直後出迎えの私たちファンのボルテージは最高潮に達し、事前に練習していた「蛍の光」はもう、あちこちでバラバラに大合唱で大興奮、バンザイしながら撮影にも成功、大満足(笑)・・・

こんど来られるときは、何の制約もなくご自由に、と願っています!

李登輝先生万歳。台湾万歳、日本万歳。

そろそろ帰ったかな?

投稿者: asianunionxxx 投稿日時: 2005/01/02 16:05 投稿番号: [2366 / 3072]
岩里政男ご一行。

本当に“観光”しかしなかった(させてもらえなかった)ね。

ま、これで何事もなくシャンシャン

>じゃあ日本も独立国家じゃないな

投稿者: fujinotakanenifuruyuki 投稿日時: 2005/01/02 15:26 投稿番号: [2365 / 3072]
そういうことですな。

だから支那に文句を言わせない憲法改正と支那に見合った軍備は必要だろうね。

>支那から影響を受けない?

投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2005/01/02 14:58 投稿番号: [2364 / 3072]
>だから支那から影響を受けない完璧なる独立国家と成れることという意味だったのだが?

じゃあ日本も独立国家じゃないな。
領海やEEZすら守れない。(わら)

>台湾独立?

投稿者: fujinotakanenifuruyuki 投稿日時: 2005/01/02 12:39 投稿番号: [2363 / 3072]
>認めようとしない

>変な地域が、

>あるみたいだけど。



だから支那から影響を受けない完璧なる独立国家と成れることという意味だったのだが?

言葉が足りなかったようだ。

pu_pu_pu_onpu=YellowFlute=T_Ohtaguro

投稿者: pu_pu_pu_onqu 投稿日時: 2005/01/02 09:58 投稿番号: [2362 / 3072]
同一人物がダブハン投稿しています。

pu_pu_pu_onpu=YellowFlute=T_Ohtaguro

です。

投稿を読むときに注意しましょう。

台湾独立?

投稿者: Gaki_de_warui_2nd 投稿日時: 2005/01/02 09:36 投稿番号: [2361 / 3072]
台湾は、

もともと独立国じゃん。



一部に、

それを、

認めようとしない

変な地域が、

あるみたいだけど。

ソ連崩壊を例にとれば

投稿者: fujinotakanenifuruyuki 投稿日時: 2005/01/02 07:54 投稿番号: [2360 / 3072]
支那の崩壊は大いに有り得る。
人民が覚醒して共産党政権を倒し民族独立運動の嵐が吹き荒れるだろう。

台湾独立の日は目前に迫っている。

>台北開催などできない

投稿者: ji_had_radenn2 投稿日時: 2005/01/02 07:40 投稿番号: [2359 / 3072]
バカめ!

日本国内でのイベントは台湾でのイベントでもあるのだ。

台湾の五輪開催は東京で開催された、
チャンコロやチョンコよりか先に開催されてるのだ。

台湾の冬季五輪もサッポロと長野で行われたのだ。

愚か者のきコイズミく〜ん。

親台湾の日本人は多いが、親チャンは殆ど居ないのだ。
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