日中関係

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ファシストの支配する国だからさ

投稿者: fyamane 投稿日時: 2005/05/21 19:00 投稿番号: [79205 / 196466]
  まったく。しかし、これらの韓国人は「親日」として社会的存在を抹殺されてしまっただろう。また、すこし、親日的発言が多い、とのことで長年つとめていたテレビ番組の司会を降板になってしまった著明スターもいると聴く。
  現在の韓国、ファシストの国はいやだ。自由にものが言えないんだぜ。さらにこまったことにそれを自覚していなんだ。

>合法なら無問題

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 18:55 投稿番号: [79204 / 196466]
道義的問題は、問題ではない?

じゃ、いくら嫌われても良いじゃないの、
デタラメをやっていればによい、
何をいわれても得になることだけを考えていれば良い。

>日韓併合

投稿者: youmenjpjp 投稿日時: 2005/05/21 18:49 投稿番号: [79203 / 196466]
日本政府は
韓国に関しては下記のような当時の韓国の人達の証言を元に、侵略では無い、との見解を述べる時期に来ているかと。


参考資料   :   「李完用侯の心事と日韓和合」   朝鮮全権大使   李成玉

  「現在の朝鮮民族の力量をもってすれば、とても独立国家としての体面をもつことはできない。亡国は必死である。亡国を救う道は併合しかない。そして併合相手は日本しかない。欧米人は朝鮮人を犬か豚のように思っているが、日本は違う。
「日本は日本流の道徳を振り回して小言を言うのは気に入らないが、これは朝鮮人を同類視しているからである。」そして、日本人は朝鮮人を導き、世界人類の文明に参加させてくれる唯一の適任者である。それ以外に我が朝鮮民族が豚の境涯から脱して、人間としての幸福が受けられる道はない。日韓併合が問題になるのは、変な話だ。我輩の併合観は欧米人の朝鮮人観を基に考察したのだ


参考資料:   金満哲(韓国済州島出身の韓国評論家)
  同胞韓国人は嘘つきばかりである。私はそのことが恥かしく、情けない。「韓国は独力で近代化を成し遂げた」って。馬鹿を云うな。韓国の近代化は日本の莫大な資本と人材の投与によって成し遂げられたものである。「韓国は日本の統治に抵抗をもって対抗した」だって。馬鹿馬鹿しい。同胞韓国人はロバのように日本の統治を甘受したのが実態だ。ごくごく一部の抵抗はあったが上から下までみんな日本にあこがれ、日本人になろうとしたのだ。「韓国が独立したのは韓国の手によるものだ」にいたっては呆れてものも言えない。誰も日本からの独立など望んでいなかったのにアメリカに強制的に独立させられたというのが真実だ。「漢河の奇蹟」だって!笑わせる。日本から賠償金という名目で莫大な経済援助と技術援助で成し遂げられたものだ。これだけお膳立てしてもらえばどんな未開民族でも経済成長するだろうよ。「日本文化の祖が韓国」とは恐れ入る。一体、併合前の朝鮮半島のどこに「文化」なるものがあったのか。併合前、我々先祖は乞食同然の生活をしていたではないか。現在の韓国の姿、まさに他人により作られた砂の楼閣だ。虚飾と偽善と歪曲とおごりに満ち満ちている、真似と依存と歪曲が全てである。このような韓国の本質を知らず「韓国こそ世界一」などとほらを吹いて自己満足している本国、在日の韓国人は正気の沙汰ではない。これが恥でなくてなんであろうか。

合法なら無問題

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:44 投稿番号: [79202 / 196466]
>合法であろうが、なかろうが

何が言いたいのか?
合法なら無問題だろう。

米ヘラルド誌から抜粋

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:42 投稿番号: [79201 / 196466]
反日騒擾の動機:粗暴な中国の国連改革妨害
(Philip Bowring "UN power play drives China protests" Apr.12, 2005,   International Herald Tribune)
-------------------------------- -
から抜粋

「日本が人々が望むほど懺悔していないのは事実であるし、いくらかの戦犯が祭られている靖国神社への首相の参拝は、下手な外交ではある。しかし、例えば、非常に多くの英国の教科書は、阿片戦争や夏宮の破壊について、中国の見方を一顧だにしていない。同じように米国の教科書はフィリピンの「文明化」統治中に発生した虐殺を無視している。
  
  
エリザベス二世はアムリッツァールの虐殺をインド人に謝罪していないし、大英帝国が行った血にまみれた搾取を記念する銅像はロンドン中いくらでもある。また、北京政府が忘れたがっている事実として、中国と韓国以外のアジアでは、日本帝国主義は欧米帝国主義の終末を早めるものとして歓迎されていたということがある。」

欧米メディアも認めてるぜ。

合法であろうが、なかろうが

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 18:40 投稿番号: [79200 / 196466]
総合的に失策であった。

占領政策が失策であったのか?

総督が軍人だったから、
強圧するだろうからな。
何で軍人が政治に関わったのだろうか?

失策の本質を検討することは重要だと思うが、
ウヨは認めないからな。

侵略が悪なのか?

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:33 投稿番号: [79199 / 196466]
>いずれ、侵略でないと言う証拠になるわけではない。


侵略が悪なのか?
いつから
ソ連がナチと共同でポーランドを侵略し、未だに謝罪せず、占領してるが・・・
バルト三国は最近独立できたが、あれは侵略ではないのか???
フインランドもソ連に侵略され、領土を奪われたままだが???

ベトナムを「懲罰」と称して侵略したのは中共だったが、賠償でもしたのか???

パレスチナ人の土地を侵略したのはイスラエルだが、賠償でもしたのか???

はい、最終段階の前くらいだな

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/05/21 18:31 投稿番号: [79198 / 196466]
理論的に反論出来ないとこんどはオウム返しに罵倒を添えて言い返す。

まったく内容のないとりあえず言い返しておこうと言うだけのレスだな。

>コピペは効率がよいのだ。

責任を持たなくて良いからな。オリジナルの真偽など関係なく、都合の良い記事だけをコピペするのはそりゃぁ効率がいいだろうよ。

おそらく次のレスは

お前のかぁちゃん、デ〜ベ〜ソ〜だろうな。

日韓併合は合法

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:27 投稿番号: [79197 / 196466]
<ダービー大学Anthony Carty教授>
イギリス政府による一連の条約に対する理解と解釈を中心に報告。以前の会議から「そもそも国際法といえるものが存在したかどうかさえ疑わしい。帝国主義全盛の時代において、特定の条約の合法・違法を判断するに足る「法」を発見することは困難」と主張。最終会議では、条約に対する列強の見解を紹介することにより、当時の「法」が現実的な列強の「力」に対して、如何に劣等であったか、当時の国際社会が如何にその法そのものや、法的手続きを軽視していたかを示す。


<ケンブリッジ大学Crawford教授>
そもそも当時の国際社会では、国際法は文明国相互の間にのみ適用される。この国際法を適用するまでの文明の成熟度を有さない国家には適用されない。言い換えるなら、文明国と非文明国の関係は、文明国相互においてと同様に国際法において規定されない。それ故、前者(文明国・非文明国間)においては後者(文明国間)で必要とされる手続きは必ずしも必要でない。極論すれば、文明国と非文明国との関係の一類系として登場する、植民地化する国と植民地化される国の最終段階では、必ず「条約」の形式を必要とするとさえ言えない。
当時において重要だったのは、特定の文明国と非文明国の関係が、「他の文明国にどのように受け止められるたか」である。単純化して言えば、植民地化において「法」が存在していたのは、その部分(他の文明国が受容したか?)のみである。この意味において、韓国併合は、それが米英を初めとする列強に認められている。仮にどのような大きな手続き的瑕疵があり、非文明国の意志に反していたとしても、当時の国際法慣行からすれば「無効」とは言えない

IMFの管理下に入っても可笑しくない位

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 18:26 投稿番号: [79196 / 196466]
財政は悪いのがどうかしたか?

ウヨがバカなことを言い出さなければ、
書き込みはしたくないので、
やむなく、泣く泣く書き込みしているのであって
コピペは効率がよいのだ。

はあっ???

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 18:25 投稿番号: [79195 / 196466]
>洪思翊中将は聞いたことない。はじめて聞いた。


いつ、日本と朝鮮が戦争をし、日本が朝鮮を侵略したのか???
------------------------------------ -
■英の学者ら「日韓併合不法論」支持せず
韓国主張崩れる

【ソウル26日=黒田勝弘】日韓の歴史認識問題で大きな争点になっている
日韓併合条約(一九一〇年)について合法だったか不法だったかの問題を
めぐり、このほど米ハーバード大で開かれた国際学術会議で第三者の
英国の学者などから合法論が強く出され、国際舞台で不法論を
確定させようとした韓国側の計画は失敗に終わったという。

会議参加者によると、合法論は国際法専門のJ・クロフォード
英ケンブリッジ大教授らから出され
「自分で生きていけない国について周辺の国が国際的秩序の観点から
その国を取り込むということは当時よくあったことで、日韓併合条約は
国際法上は不法なものではなかった」と述べた。

また韓国側が不法論の根拠の一つにしている強制性の問題についても
「強制されたから不法という議論は第一次世界大戦(一九一四−一八年)以降の
もので当時としては問題になるものではない」と主張した。

この学術会議は米ハーバード大アジア・センター主催で十六−十七日開かれた
が、韓国政府傘下の国際交流財団が財政的に支援し韓国の学者の主導で
準備された。これまでハワイと東京で二回の討論会を開き、今回は韓日米の
ほか英独の学者も加えいわば結論を出す総合学術会議だった。

日本からは海野福寿明治大教授や笹川紀勝・国際基督教大教授、原田環・
広島女子大教授ら五人が参加したが、海野教授の「不当だが合法」論や
笹川教授の不法論など見解が分かれた。

韓国側は「条約に国王の署名がない」ことなどを理由に不法論を主導している
李泰鎮・ソウル大教授はじめ全員が不法論で、会議をリードしようとした。

しかし日本の原田教授は併合条約に先立ち日本が外交権を掌握し韓国を
保護国にした日韓保護条約(一九〇五年)について、皇帝(国王)の日記など
韓国側資料の「日省録」や「承政院日記」などを分析し、高宗皇帝は条約に
賛成し批判的だった大臣たちの意見を却下していた事実を紹介し注目された。

併合条約に国王の署名や批准がなかったことについても、国際法上必ずしも
必要なものではないとする見解が英国の学者らから出されたという。

日韓併合条約については韓国や北朝鮮からは   いまなお執ように不法論が
出され謝罪や補償要求の根拠になってきた。
日韓国交正常化の際も激しく対立したが、合法・不法の結論は出さず
「今や無効」との表現で国交正常化(一九六五年)にこぎつけた経緯がある。

http://www.geocities.com/naverfan/Legality02/

それは、日本人の常識ではないぞ

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 18:20 投稿番号: [79194 / 196466]
洪思翊中将は聞いたことない。はじめて聞いた。

したがって、他国の大英帝国にいたかどうかなんて、
知るわけがない。

いずれ、侵略でないと言う証拠になるわけではない。
因果関係はない。
モンゴル軍は常習的に征服地の軍隊を前線に出しているし、
近隣の他国軍を使ったからと言って、
侵略戦争にかわりないだろう。

本質とは何の関わりもない。

かなり手抜きだな

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/05/21 18:17 投稿番号: [79193 / 196466]
与太記事のコピペで済ませたか。

戦況は後からいくらでもどのようにでも書ける。実際にどうであったかだよ。

第二次世界大戦は基本的には欧州戦線であり、日中戦争や日米戦争がその時期に重なったに過ぎない。

むろん、その過程で日本はオランダやイギリスなどとも戦ったが主力軍ではなかったし、瞬く間に降参させている。

日本が主として消耗したのは太平洋戦線であり、たしかにアメリカには一敗を期した。これは日中戦争でどうしても日本には勝てない蒋介石がルーズベルトを抱き込んで戦争に引きずり込んだという事実がある。

いま、中国の教科書で共産党軍が日本に勝利したと教えていてアメリカが何を馬鹿なことを言っていると反発している。

繰り返すが、どんな屁理屈でも後から言えるし、中共の教科書が正しいとしてしまええば別に論争の必要もない。

ただ、中共の宣伝教科書がまったくとるに足らないものであることを前提とすればキミのせっかくのコピペも同じように無意味だよ。

日本がIMF管理下に入るという理論と同じレベルかな。

韓国でさえ、戦勝国だから東京裁判の原告席に座らせろと言ったくらいだからね。屁理屈はどこにでもくっつくんだよ。中国人が東京裁判を云々する姿勢にはこの屁理屈と同じような考えがあるようだ。

日本が中国に勝てないと信じたいのは解るがね、あたしらだって、アメリカが戦争で日本に勝てないと信じられたらすこしは溜飲が下がるかも知れないが、歴史の事実までは曲げられない。

ところで、日本が他に選択の余地がなかったとはいえ、広い中国や南方地域に戦線を広げすぎたという判断ミスはあった。ただ、選択肢の幅を考えると、ミスだったと言い切れるかどうかはまだ検証の余地がある。

中国は北海道を狙っている!

投稿者: prin1212jp 投稿日時: 2005/05/21 18:04 投稿番号: [79192 / 196466]
先日の厚顔大使の「札幌に中華街つくれ!」発言と共に今度は副首相が「解放しろ!」と言っています。
数年後ススキノは中国マフィアで溢れ返るでしょう。怖くて歩けなくなります。

「中国人旅行客に開放を」   北海道で中国副首相

  愛知万博参加後、視察のため札幌市を訪れた中国の呉儀副首相は20日、記者団に対し「日中は隣同士なのに(中国からの)観光客が少ない。日本は中国人旅行客にもっと開放してほしい」と述べ、観光ビザ発給対象地域の拡大を求めた。
  また「中国人旅行客1人が日本で約50万円使う。北海道は中国人のあこがれの地であり、観光マーケットをもっとオープンにしてほしい」と、受け入れに積極的な取り組みを要望した。
  呉副首相は高橋はるみ道知事の案内で旧道庁赤れんが庁舎を見学、道内観光地について説明を受けた。この後、2人は会談し、高橋知事は「北海道のPRをもっとして、観光客を増やすよう努力したい」と述べた。
(共同通信) - 5月20日20時41分更新
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050520-00000199-kyodo-soci

鉄砲から政権 暴力の毛沢東崇拝

投稿者: okunomasaru42 投稿日時: 2005/05/21 17:58 投稿番号: [79191 / 196466]
鉄砲から政権と
民主主義と平和に敵対し、
暴力革命を世界に主張した
毛沢東を
国家的に崇拝する姿勢こそ

世界の民主主義と平和への
あからさまな挑発敵対行為です。

だめだこりゃ

投稿者: fyamane 投稿日時: 2005/05/21 17:36 投稿番号: [79190 / 196466]
  いますよ、れっきとした朝鮮人、陸軍中将まで出生した御仁が。少しは知っているかろ思えば、もっと勉強せよ。左官クラスは多数。そういった方々の命令であっても、何人だろうが、死地に赴くのは日本陸軍にあってはべつに不思議なことでもなく、一般的であったと。
  まあ、反日朝鮮や中国では言論や学問の自由もないから知らないのは仕方がない。おまえへの質問はとりさげる、あばよ。

>日本軍に

投稿者: gorompan 投稿日時: 2005/05/21 17:24 投稿番号: [79189 / 196466]
>誰かいたか?
少将とかに台湾・朝鮮出身者。

居た。李中将は気の毒に、戦後フィリピンで戦犯として死刑になった。

当時の台湾は、植民地であり、
台湾人に兵役の義務はなかった。
ただし、台湾人の日本兵は居た。

その一人から
「戦地で山本五十六閣下の食卓に招かれて一緒に食事した」
との自慢話をされ、
「この男、オレよりウヨではないか」と
驚いた事がある。

洪思翊中将

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 17:17 投稿番号: [79188 / 196466]
私が知ってる有名な所では(詳しくないので)

洪思翊中将

朝鮮出身
日本陸軍軍人
陸軍中将
歩兵
1914(大正3)年   陸軍士官学校(26期)卒
1923(大正12)年11月   陸軍大学校(35期)卒
1939(昭和14)年9月28日   支那派遣軍御用掛
1940(昭和15)年8月1日   留守第一師団付
1941(昭和16)年3月1日   陸軍少将   第108旅団長
1942(昭和17)年4月17日   公主嶺校付
1944(昭和19)年3月2日   比島俘虜収容所長
  10月26日   陸軍中将
  12月30日   第14方面軍兵站監
戦後、連合軍から収容所長時代の責任を問われる
1946(昭和21)年9月26日   マニラで死去( 刑死)


http://www.chukai.ne.jp/~masago/botu.html#013


金錫源・陸軍大佐

などしか知らんけど

>この朝日の左巻きは

投稿者: http000135 投稿日時: 2005/05/21 17:11 投稿番号: [79187 / 196466]
>だだの個人のパフォーマンスだけじゃないのか??

だと思いますよ。

こういう人達の中に本当に反省している人はいないでしょうね。
責任は何もかも日本になすりつけ、
小賢しいほど謝罪する事で
「自分はただ命令に従っただけ」というスタンスをとり、
自分だけは善人であろうとする
口先だけのエセ平和主義で
シナからの非難を受け止めるだけの器量がないのですよ。

本当に誤りたいのなら、死ぬまでシナに住み、
全財産を寄付して自分は身一つで
シナに奉仕するぐらいの事をするでしょう。

都合のよい時だけシナに行き、
日本を糾弾してシナに誉めてもらう。
きっとシナ政府も喜んで迎えている事でしょうし、
受け入れて接待もするでしょうから
その事を生きがいに死ぬまでやるでしょうね、こういう人は。

ってか、こんな人が軍人恩給を貰っているのでしょうかね。
もちろん授受拒否しているならスジは通っているのでかまいませんけどね。

小泉総理殿

投稿者: abottoman777 投稿日時: 2005/05/21 17:08 投稿番号: [79186 / 196466]
平和憲法、日米安保、非核三原則を堅持する自民党の小泉さん、他国がなんと言おうと
靖国公式参拝は行ってください、この60年間、弾一発撃たず、大量破壊兵器も持たず、
ひたすら経済発展に専念し近隣諸国えの経済復興に貢献したことは”蒋介石や周恩来の”

賠償を放棄した事えの充分な償いを行い、百万遍の謝罪より尊い行動を日本は
行って来ていると思います。
日本国内では問題は多々あるが世界中の良いサンプルの様な日本国に、中国共産党が突然
声高らかに愛国教育→反日・靖国問題を内政干渉にもめげず持ち出して来るのは不当な発言!

大量破壊兵器を持ち更に、14倍以上の人口を持つ隣国は核を持たない人口小国に内政干渉
するなどトンでもない大国だ、本当は日本を守らなければいけない核大国に成っている!
内政干渉をしませんと、国連の常任理事会で謝罪を要求してはどうかと思います。

日本軍に

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 17:04 投稿番号: [79185 / 196466]
しょう‐かん【将官】シヤウクワン
  大将・中将・少将の総称。旧陸海軍武官の親任官および勅任官。

誰かいたか?

少将とかに台湾・朝鮮出身者。

纏まっているので

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 16:58 投稿番号: [79184 / 196466]
http://members.at.infoseek.co.jp/tou46/re_01_04.htm

4−4:日本帝国の意図・中華民国の意図それでは、ここで改めてまとめておきたい。

  まず、日本は中華民国との全面戦争は望んでいなかった。中華民国を打倒するだけの国力がないからであり、また中国に兵力を割いてしまっては、陸軍の仮想敵国・ソ連に対する満州防衛が危うくなる。
  それでは何故、武力行使を決意したのか?
  それは、日本軍の強さからして、簡単に中華民国軍を撃破し講和に持ち込むことができるだろうと、安易に判断していたからである。中国を侮っていたわけだ。

  それに対し中華民国は、早々と全面戦争の覚悟を決めていた。そして長期戦に持ち込むことも。
  妥協する意志はない、徹底抗戦である。
  しかも蒋介石は、日本に対し勝利するつもりでいた。もっとも、日本はいずれ世界との戦争を開始し、それに敗北するだろう、といったものである。中華民国自身が日本を打倒できるとまでは思っていなかった。
  そして蒋介石は、「日本は国家としての統制がとれていない。故に、最後の勝利を手にすることは不可能」と考えていた。現実に、事態はそのように推移していくわけであり、これは極めて正しい判断だった。

  つまり、戦略レベルの判断力と実行力という点で、日本は中華民国に大きく後れをとっていたのである。
  いかに兵が精強でも、これでは戦争には勝てない。

4−5:連戦連勝という虚名

その後、日本は徐州(1938年5月)・漢口(1938年10月)を攻略し、一時的な作戦はその後も行われるが、それで日本の攻勢は止まる。

  しかし、それでも戦争終結のめどは立たない。
  根本的な話として、そもそも戦争とは、軍隊対軍隊の戦いではない。国家対国家の総力をあげた戦いなのだ。そして当時の日本帝国は、軍隊は精強でも、国家の国力は不足していた。
  したがって日本帝国は、中国全土を征服して中華民国を打倒することはできなかった。それだけの力がなかったのである。
  そして中華民国が徹底抗戦の意図を固めている以上、講和による終戦も不可能。
  いや、日本帝国が中華民国に大幅に譲歩すれば、講和も可能だったはずだ。しかし、それができるようなら、そもそも武力衝突にはなっていまい。またなにより、表面上は連戦連勝の日本である以上、譲歩する気にはなれないのも当たり前かと思う。特に、目先のことにとらわれやすい、そして特に当時はシナ人を見下していた、日本人の気質からして。


4−6:そして泥沼へ

  そしてこうなると、もはや何を目的として日本帝国は戦争しているのか、それすら分からなくなってしまう。

  もともと日本の目的は、短期決戦に勝利して有利に講和を結ぶことだった。しかし、それには失敗してしまう。それどころか「蒋介石を対手にせず」で、日本自身が中華民国との講和を拒絶してしまう。
  それでは、全面戦争で中華民国を打倒するつもりなのか?というと、これも違う。それだけの力も意志もないし、近衛文麿も「領土的野心を有するものにあらず」と演説している。
  それでは、いったい何のために戦争しているのか?

  そしてまた、そもそも日本が中国から得ようとしたのは、利権であり居留民の安全であったはずだ。つまりは銭金であり、日本人の生活を守ることである。これは満州事変もその後の日中戦争も同様である。
  しかし、このような泥沼の戦争では、多額の戦費を費やされ、多くの兵士が犠牲となっていく。当時は国民皆兵の時代であり、兵士すなわち徴兵された一般庶民である。
  すなわち、もはや目的と手段が全く相反するものとなってしまっているわけである。



  しかも長引く戦いの負担は、日本に重くのしかかり、その国力は疲弊しきってしまっていた。「もはや国力の限界にきた、撤兵しなければならない」という状況にまで。(事実、実行はされなかったが撤兵の計画はあった。また、口述するが、これには諸外国の経済圧迫も影響している)。

  これに対して中華民国は、日本軍に国土の奥深く攻め込まれ、連戦連敗の状態ではあった。しかし、アメリカ・イギリスの支援を受け、なお戦争は継続でき、しかも少しずつではあったが、対日戦の体制を整えることが出来ていた。蒋介石政権も、崩壊どころか揺らぐ気配もなく、親日の傀儡政権である汪兆銘政府への支持はほぼ皆無。日本の占領地の中国民衆も、決して日本は支持していなかった。満州の場合とは違い、日本はその統治に失敗していたからである。

  つまり、戦略レベルで大局を達観した場合、勝利しつつあったのは日本ではなく、中華民国の方だったと言\xA4

横からapoxy7さんへ、摩り替えだろう。

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 16:53 投稿番号: [79183 / 196466]
>朝鮮での徴兵は、日

聞いてる内容を摩り替えるな。
「植民地出身の兵隊が、軍隊の将官になれたのか」と聞いてるのだろう。

さらに追加で確認するが、植民地の教育制度作りを聞くと、サヨ達は「英国はインドに○○大学を、米国はフイリピンに××大学を作った」と回答するが、その大学には理工学部があったのか???


>つまり、満州開発は 戦時体制を構築するために計画されたものです。

この戦時体制作りの仮想敵国は中国ではなく、ソ連だったのだよ。
ソ連は「20世紀中に、世界から、全ての王朝を消滅させる」と宣言し、各国の共産主義者達をその革命の為の尖兵とし、各国の内政に干渉をしていたのだよ。

1922年   日本共産党綱領
http://homepage3.nifty.com/katote/22program.html#アンカー1

たくさんの留学生をケンブリッジやオックス

投稿者: fyamane 投稿日時: 2005/05/21 16:48 投稿番号: [79182 / 196466]
  よかろう、それはわかったがまだおれの質問に答えいない。たくさんの留学生を迎えていると言うことだが、そりゃ被支配民族の一部のエリート層だろう、おれが聴いているのは、一般の住民の教育制度は整えたのかどうかということだ。

  鉄道建設や貨幣統一や戦時体制の構築はよく勉強したが、それは日本がしたこととどうちがうのかね。また、満州国建国についても戦時体制のためというが、イギリスは不況を乗り切るため、もうずっとまえから植民地でブロックをつくっているぞ。
 
  また、おれは別に徴兵の事をいっているのではない、れっきとした軍隊幹部、将官はいるかと聴いている。例えばインド人の英国陸軍大佐とか。最後に、彼らは植民地となった国に謝罪しているかどうかも教えてくれ。

この朝日の左巻きは

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 16:36 投稿番号: [79181 / 196466]
自分の財産を処分でもして、寄付したのかな????

だだの個人のパフォーマンスだけじゃないのか??

Re:>横からすいませんが

投稿者: kakuyasu_koukuuken 投稿日時: 2005/05/21 16:30 投稿番号: [79180 / 196466]
わかりにくくて大変申し訳ありません。

>「正当な理由付けによる差別」
が意図するところは

*ある人物が合理的な判断により、他人に対して異なる評価(対応の仕方)をする。

ということを言いたかったのですが・・・。

例えば私が現在の中国の以下のような態度
・「南京*大虐殺*」等「検証の結果、確たる根拠を持って否定された事実(つまり捏造)」をもって日本を非難している。
・やらせかどうかに関わりなく、「日の丸」を焼却したという事実。
・個人経験にて、何度も商品購入の際一旦取引内容(買値)が決定したにも拘わらず現金引き渡しの際になって金額を平気で上げてくる。

等(まだありますが割愛)の事実から、もし仮に見知らぬ中国人と応対しなければならないとか「中国人についての感想」を述べなければならないときは、自分の対応として

「平気で嘘をつく」「日本(日本人)を馬鹿にしている」油断ならない低俗民族

として対応します。
つまり最初の意識上でははっきり「差別」してかかります。
「この中国人に対しては自分の最初の認識は誤りだ」と合理的に思えるまでこれはつづきます。
私はこの「差別」は当然だと思っています。

結論として、その時々の時点で合理的理由に基づき中国人に対し差別意識を持っている日本人は正当な行為をしていると言いたかったわけです。

「合理性のない差別(現代に於ける出身地等による差別・人種的(肌の色)差別)」とは違った「正当性を持った差別」の意味です。

少なくともイギリスは

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 16:25 投稿番号: [79179 / 196466]
たくさんの留学生を
ケンブリッジやオックスフォードに迎えてます。

ロシアは南満鉄などの鉄道を満州に建設しています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/インドの鉄道
は大英帝国が建設。

張作霖は米英の資金を使って、
鉄道建設をしています。

英国は、中国の貨幣統一に必要な資金を調達しています。



一方日本は、第一次大戦の教訓から、総力戦は戦えないと言う結論を得ます。
大陸に進出して、総力戦体制を構築しようとする試みが最初満州で行われた。
しかし、やってみたところ日満では、独立した経済ブロックが構築できなかったのです。
必然的に華北進出に誘導された。

その過程で、新興財団の(日産)満州重工業を誘致することとなった。

満州開発の資金は政府、新興財閥が出したと言われています。

つまり、満州開発は 戦時体制を構築するために計画されたものです。

朝鮮での徴兵は、日本人の徴兵が限界に達したため、
やむを得ず行われたものです。

tyottpariさん、指名質問の回答は?

投稿者: akanbei_21c 投稿日時: 2005/05/21 16:24 投稿番号: [79178 / 196466]
#79139と#79141に回答して下さい。
あなたのレスへの質問なのだが・・・
逃げてるのですか・・・
都合が悪いから・・・

中国人観光客ノービザ入国反対!

投稿者: nabetsunegirai 投稿日時: 2005/05/21 16:17 投稿番号: [79177 / 196466]
トピ下がってたら又上げろ!
国民の我慢も限界を超す。

小泉はノービザで中国人を受け入れる要求を飲んだようだ!
抗議のメールを皆で送れ!

官邸メール
http://www.kantei.go.jp/jp/forms/goiken.html

自民党
http://www.jimin.jp/jimin/main/mono.html

外務省
http://www3.mofa.go.jp/mofaj/mail/qa.html

ele-log
http://www.election.ne.jp/
コメントに書き込め

安部晋三Xoops
http://www3.s-abe.or.jp/modules/contact/

東京都   石原都知事
https://aps.metro.tokyo.jp/tosei/aps/tosei/mail/koe.htm
---------------------------------- -

これは日本の自殺行為だ!
犯罪国家シナの圧力に屈するな!
外務省はついに気が狂ったか!??

凶悪犯罪集団のシナ畜を日本に入れるな!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20050520-00000116-mai-pol

---------- -   下記   コピペ --------

私は下記の政府の決定に猛烈に反対する。
ピッキングや様々な犯罪が中国人より行われている。
その問題も解決せずにこれ以上、国民に我慢を強要する事に
反対する。決定の見直しを求む!

------------------------------------
中国人観光客のビザ、全土に拡大…首相表明へ

  政府は、中国人団体観光客への査証(ビザ)発給対象地域を、現在の北京など3市5省から、近く中国全土に拡大することを決めた。実施期間を限定せず、恒久的な措置とする。

  小泉首相が23日の呉儀・中国副首相との会談で表明する。

  政府は当初、3〜9月の「愛・地球博」(愛知万博)の期間限定で全土を対象にビザを発給したうえ、不法滞在増加などの問題がなければ恒久化する予定だった。しかし、中国政府が最初から恒久措置とするよう強く求め、調整していた。

  外務、法務などの関係省庁が19日の会議で、期間を限定せずに全土発給を認め、問題が起きれば見直すことで一致した。
(読売新聞) - 5月20日22時34分更新
---------------------------------- -

もうすこし具体的に

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/05/21 16:17 投稿番号: [79176 / 196466]
またすり替えだが、ちょっと暇だから付き合う。

中国に勝てない事が判明

とはいつの時点の話かな?歴史上中国が戦争で日本に勝った事など無い。

むろん、古代においては中国の方は先進国であり文明国であったから日本は中国から学んだが、それは勝ち負けなどとは無関係だ。

現代では、中国は日本に投資してもらって存在しているようなものだ。中国の輸入はGDPの6割を担っている外資が輸入しているのであり、輸出も結局外資が中国から輸出しているに過ぎない。

純中国産の商品は一次産品と労働力だけだ。それも中国株は続落しつづけ、外資は逃げだし元は切り上げを免れない。

中国がどうやって独り立ち出来るのかね。勝ち負け以前に存続出来るかどうかが問題だと思うが。


そして:

太平洋戦争は日本の自衛戦争でありABCD包囲網により資源の輸入をたたれた日本の究極の選択だ。

その選択が正しかったかどうかは別の議論として、ドイツ云々とは別物だ。バスに乗り遅れる云々はそれ以前の話だよ。帝国主義が世界標準だった頃のことだ。当時の価値観からすれば当然の判断だった。

ナチスとの同盟について言えば、愚かにも当時の日本は欧米と対する為にナチスと手を組んだ。これはあまりにも愚かだったが、あからさまな人種差別をするヒトラーを日本軍部は軽蔑しきっていた。

しかし、太平洋戦争とは対米戦争であり、日中戦争は別の話だ。

>スペイン支配の悪政は

投稿者: fyamane 投稿日時: 2005/05/21 16:03 投稿番号: [79175 / 196466]
  おれの質問に答えてくれ。植民地となった国のインフラを整えたか、住民の教育制度は整えたのか、被支配民族をかれらの軍隊の将官にしたか、彼らは植民地となった国に謝罪しているか。
  イギリス、フランス、アメリカ、オランダはどうだ。
  おれの言う歴史認識はただしく当時の時代をとらえること、そこからはじまると思うのだ。

再三書く 中国に勝てない事が判明

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 16:02 投稿番号: [79174 / 196466]
ドイツの戦勝に刺激され、
「バスに乗り遅れるな」の掛け声のもと
太平洋戦争に突入したのですが。

>>>東亜新秩序

投稿者: plus_custom 投稿日時: 2005/05/21 16:00 投稿番号: [79173 / 196466]
重ね重ねありがとう

上段URLは参考にしてゆっくり読みます

下段URLは筆者の私見として眺めます

では

話題転換するまえに 横ながら

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2005/05/21 15:57 投稿番号: [79172 / 196466]
>あなたなら、「戦争」に日本が負けたからといって

誰の話だね。日本が負けたのはアメリカだけ。

>黙って「許します」か

誰か許しなど乞うたのですかな。一部の馬鹿は勝手に謝っていますどね。日本も政府として外交上の都合で謝罪はしたが、それは許しを請うているのではなく、反省してますというだけのことですよ。またドイツがどうこうなどという馬鹿な事を言い出さないで下さいな。

戦争行為で許しを請う国が歴史上何処にありましたか。謝罪や反省でさえ、日本が特別で、それには日本国内から反論がたくさんあるんですが。

で、最初に戻って

>「日本」が中国人に

欧米の侵略から救い出し、ロシアの侵略を防ぎ、インフラを整備した。孫文や蒋介石、周恩来などに援助を与え中国建国の基礎を作った。近代思想を中国に教え、現在使用されている中国語の70パーセントを作ってやった。

むろん、多額のODAを始め膨大な援助を与え、工業化に手を貸した。訒小平も毛沢東さえも日本に対する感謝の言葉を忘れなかった。

>朝鮮人に

教育や社会制度を改善し、産業を興し、多大なインフラを整備し、朝鮮人を日本人と道都に扱い、なにより李王朝の腐敗や苛斂誅求から朝鮮人を救った。そのけっか、朝鮮は人口が日本併合中に倍増し、独立後もいち早くアジアで工業化出来た。女性の地位が向上し、日本を理想郷と考えた多くの朝鮮人が日本に来るのを拒まなかった。


中国朝鮮にはこれだけのことをして恨まれています。本当に、とんでもないことを日本はしてしまったと後悔している日本人は沢山居ますね。

あなたのHN   tyottpariの解説がまだです。どうもチョッパリと読めるんですがね。例の韓国人の言う日本人の蔑称ですが。まさか、差別を憎むあなたがそんなHNを使うわけがない。で、本当に何を意味しているあるいはなにから由来するHNなんですか?

スペイン支配の悪政は

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 15:56 投稿番号: [79171 / 196466]
スペインの国力のすべてを使い果たして、
スペインの財政を決定的に破綻せしめ
ポルトガルの独立を始めとして、
すべてが崩壊する端緒となった。

南無三。

>横からすいませんが

投稿者: kintakunte2002 投稿日時: 2005/05/21 15:53 投稿番号: [79170 / 196466]
>「正当な理由付けによる差別」

具体的には何をさしているのか教えてくれませんか。

貴君の明快な文にほとんど異論はないのですが、
この部分のみわかりませんでした。

>>東亜新秩序

投稿者: apoxy7 投稿日時: 2005/05/21 15:51 投稿番号: [79169 / 196466]
http://www.yo.rim.or.jp/~yamma/zenbun.html

斎藤隆夫「支那事変処理に関する質問演説」
    昭和十五年二月二日、第七十五議会における演説

東亜新秩序建設の原理原則とか精神的基礎とか称するものを、特に委員会までも設けて研究しなくてはならぬということは一体どういうことであるか、東亜新秩序建設はこの大戦争、この大犠牲の目的であるのであります。しかるにこの犠牲、この戦争の目的であるところの東亜新秩序建設が、事変以来約一年半の後において初めて現われ、さらに一年の後において特に委員会までも設けてその原理、原則、精神的基礎を研究じなくてはならぬということは、私どもにおいてはどうも受け取れないのであります。
(拍手)この点は総理大臣に限らず、興亜院の総裁で宜しいのでありますから、
何故興亜院においては特に委員会までも設けて、こういうことの研究に着手せられたのであるか、これを聴いておきたいのでありまず。

http://www.tabiken.com/history/doc/M/M290C200.HTM

日本側の予想に反し戦争が長期化すると,第1次近衛文麿内閣は翌38年11月3日,東亜新秩序声明を発するに至る。この声明は,日満支3国が協力して,国際正義の確立,共同防共,新文化の創造,経済統合を実現するため,新秩序を建設することが,〈我が肇国の精神に淵源し〉,〈帝国不動の方針〉であると公式的に初めて宣言したのである。これは,日中戦争長期化を隠蔽するためのイデオロギーとしての側面ももつとともに,明治以来日本外交の主軸であった英米協調路線を放棄し,アジア主義を国策化したものとして画期的なものであり,のちの大東亜共栄圏構想へと受け継がれていった。

横からすいませんが

投稿者: kakuyasu_koukuuken 投稿日時: 2005/05/21 15:47 投稿番号: [79168 / 196466]
大前提として

1、歴史的な事実として「戦後処理」というものは存在し終了している(不満等はあったとしても)。
2、少なくとも戦後生まれの現代日本人は戦争に荷担などしてはいない。
3、少なくとも戦後生まれの現代中国人・朝鮮人に対し現代日本人は「自分達が原因である戦争責任に対する償いの義務」を負ってはいない(戦争していないのだから)。

以上の「誰の目にも明らかな事実」に納得いかないと言うなら、そのような相手に話しても無駄なのでこれにて終了。
以上をふまえると

*歴史的必然性から起こり、かつ一旦終結した「戦争」に対する処理を時間軸を超えて求めるのはナンセンス。
*「全てが敗者」である「戦争」というものに於いて特定の国だけを非難することは無意味。

然るに、現代日本人の支払った税から中国に対し援助が行われているのは「償い」どころか「自虐行為」以外の何者でもないと考えられる(中国側から日本側にはっきりと感謝の意が示されていないようだし、【償い】だと公言した中国高官もいたのだから『戦争とは関係ない、援助』とは言い難い)。
「>あんた自身はなにをしたのか」どころではないのではないですか?

ちなみに「>中国人を、朝鮮人を殺した」のはその当時「歴史の必然性」に適切に対応できなかった(近代化できなかった)「彼らの祖先」です。

「戦争」という悲惨な体験から「こういったことは二度と起こしてはいけない」という「反省」をするのであって、「歴史的必然性」「ある時代に於ける完結」を無視したうえに当事者でないものまでも巻き込み不当な請求をするのはこれこそ「平和を望む」という行為に反した愚行なのではありませんか。

「差別」は最後には「被差別側が存続させている」と思うのは私だけではないと思いますが。
ちなみに「正当な理由付けによる差別」は人間に必要不可欠なものだと思いますが。
「思想」も同じではないでしょうか。

「歴史問題」の起因と問題点

投稿者: http000135 投稿日時: 2005/05/21 15:46 投稿番号: [79167 / 196466]
>その事実と是非曲直をはっきりさせると同時に
日本の右翼勢力のいくつかのでたらめな言い方に反論する。


う−ん・・・

こういう話のずらし方、
問題点の転化の仕方って天才的だよなぁシナ人。

↓しかもこのシリ−ズは続くそうです。

http://www.people.ne.jp/2005/05/20/jp20050520_50186.html


起因はシナ政府の反日教育と
被害妄想からくる(事実の上に虚偽を重ねるといった)
歪曲され捏造された歴史に伴う摩擦、
問題点はシナ政府が自国の事を棚に上げて日本に内政干渉している事。
すべてシナがシナリオを書いて作り出し、
シナが勝手に問題にしていることに由来する。と、思うのね私は。

「日韓併合」を「日本の善政」ってねえ

投稿者: fyamane 投稿日時: 2005/05/21 15:45 投稿番号: [79166 / 196466]
  よく勉強している、それでは、教えてほしい。スペイン、ポルトガル、イギリス、フランス、アメリカ、オランダ彼らは植民地にどんな統治をした。植民地となった国のインフラを整えたか、否。全住民の教育制度は整えたのか、否。被支配民族をかれらの軍隊の将官にしたか、否。彼らは植民地となった国に謝罪しているか、否。日本は朝鮮にすべてしている。
  別におれは自国の歴史のみ正当化するつもりはない。ただ、当時、帝国主義の欲望むき出しの食うか食われるかの時代を必死になってアジア人として人種差別に戦おうとしてわれわれ祖父の歴史を正しく子孫に伝えるべきである、といっている。
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