日中関係

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Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/20 20:18 投稿番号: [193325 / 196466]
なんだ、お前か。挨瓦ず、アホbな文章だな。

<つまりどれをとっても尖閣諸島は日本領なんですが。<<

それをICJで判断しろ、って言ってんだろ、アホ。

<『世界地図集』発行。<<

中華民国発行


<尖閣諸島を日本領として扱い「尖閣群島」と日本名で表記。<<

1958年、尖閣は日本領土だったのかね?


<つまり

省略

<だいたい中華人民共和国は日本と戦争したことないですけど。

でそのような国がしかも建国前の戦争に関する講和条約無効とか言う資格があるので?<<

めんどくさいので、CHNと略

毛沢東は日本と戦争していて、彼がCHNを建国して、CHNは講和条約に参加してないからCHNは講和条約に決められた事を守る必要は無い。
だから、CHNは無効と言ってるんじゃにゃい?

1971年日中共同宣言まで、日中は戦争状態にあった訳でつね?分かるかね?


<日本が持っていた満洲などは中国大陸に持っていた租借地の権利や資産、利権は有効=直ちに日本に返却するかその利益分の支払い義務が生じますけど<<

戦争に負けて領土を放棄させられて、何で返却分の支払い義務が生じるの?
お前アホか?戦争に負けてお金貰おうなどと言うバカは初めて診るな。

頭、狂っていると表現する他無い。


<ちなみにポツダム宣言などでは返還または放棄することに”なっている”ていどで具体的なことは一切決まっておりません<<


そーだそーです。このチトの頭はちと尋常ではありません。

第三者的判断をお求めしたいと思いまつ。

どのような約束?

将来、日中が平和的に尖閣問題を解決する約束。

以上。後、もう少し現実に則した事書けよ。
さもなくば、セレネース飲め。

習近平発言に見える危険性?

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/20 16:34 投稿番号: [193324 / 196466]
これも掲載しよう(苦笑):

>日米中新時代どうしのぐ
2012.11.20 03:17 [中国]

  オバマ米大統領再選から中国の習近平体制発足を経て、日本も来月に政権交代が起きそうだ。世界はほぼ10年おきに大きな転機を経てきたが、今はその最中かもしれない。覇権志向をあらわにした習近平新総書記のもとで中国はアジア太平洋地域での領土・領海拡張の動きをさらに強める構えの一方、米国に対し日米の分断作戦を活発化し始めた。日本も日米同盟の再強化に加え、自前の軍事抑止力増強を急ぐ必要がある。

  「近代以降、中華民族は最も危険な時を迎えたが、中国共産党の創立後は団結して民族の偉大な復興を成し遂げた。引き続き中華民族の偉大な復興のため奮闘努力しよう」。新任の習近平総書記兼中央軍事委主席は15日、党政治局常務委員のお披露目会見で、こう「中華民族の偉大な復興」を連呼した。

  この言葉は反日民族主義を鼓吹した江沢民政権の常套(じょうとう)句だった。習氏は胡錦濤政権の「平和的発展」論には一顧だにせず、前世紀末の反日スローガンを繰り返したのである。

  さらに習氏は16日の党中央軍事委会議で「軍事闘争の準備を最重視する方針を堅持、国家主権と安全、発展の利益を断固守る」と強調した。

  中国が米国に次ぐ経済・軍事大国になった今もなお、「民族復興と軍事闘争の準備に奮闘する」と宣言しているのだから、穏やかではない。日本は9月の中国各地での反日暴動で甚大な物的、心的損害を受けたが、中国側に反省の気配は皆無だ。

  暴動の背後にも習氏の影がちらつく。その渦中、同氏は米国防長官に尖閣国有化を「茶番劇」などと口を極めて非難。中国外務省が「日本は清国から釣魚島(尖閣諸島)を盗んだ!」と常軌を逸した非難を始めたのも、その直後からだった。

  一方、習氏は米国には硬軟両様だ。初訪米(1985年)の印象も良かったようで、2月の訪米時にもかつて訪れたアイオワ州の農家を再訪して旧交を温めたり、「娘をハーバード大学に留学させている親米派」(北京の対米関係筋)だ。

  だがオバマ大統領らとの会談では「台湾やチベットなど中国の核心的利益を尊重し慎重に対処すべきだ」と要求、強固な民族主義者ぶりを示した。さらに米紙の書面会見で「広大な太平洋は中米両大国を受け入れるに十分な空間を有する」と述べたのはかなり刺激的だった。5年前、中国海軍高官が米太平洋軍司令官に「ハワイを基点に米中が太平洋の東西を分割管理する」構想を提起し米国内に波紋を広げた経緯もあるからだ。

  中国の軍拡はその後さらに加速し、米空母の近海接近を阻む衛星誘導の弾道ミサイル「東風21号(射程2千キロ)」の配備や、原子力潜水艦に搭載する多弾頭核ミサイル「巨浪2号(射程8千キロ)」の開発などを急ピッチで進めている。米国が太平洋を支配した「パックス・アメリカーナ」を脅かしつつある。

  こうして中国は核軍拡で米国との「恐怖の均衡」を形成する一方、「極東の小島のために中米衝突の犠牲を払う愚」を米世論に宣伝して、日中有事に米軍が介入する際の“敷居”を上げる作戦に出ている。

  さらに「核国家の中国は日本に強大な軍事威嚇力を有する」(9月12日付「環球時報」紙社説)と核恫喝(どうかつ)も辞さない構えだ。ここまで言い切るのであれば、中国の暴挙を抑止するために、核武装の検討を含む軍備拡充論議は避けられないのではないだろうか。
http://sankei.jp.msn.com/world/news/121120/chn12112003170001-n1.htm


今後、習近平政権が日本に対してどういう姿勢を見せるか?   十分吟味しなければならないが、彼は一旦口に出して言ってしまっているのだから、上記のような彼の発言は撤回できぬと考える方が妥当であろう。さもなくば、大嘘つきになるからな(苦笑)。習近平は、こうやって最初から自分の首をにっちもさっちも行かない状態にしているようだ。私に言わせれば、深遠な政治家というより、まるでガキそのものに見えるが..(苦笑)。おそらく習近平の時代に中国共産党は崩壊するかも知れぬ。これは願ったりのことなのだが、その崩壊の仕方によっては、凄惨な悲劇もあり得ることを日本は視野に入れる必要があろう。

Re: 尖閣の次は沖縄奪取という中国海洋覇権

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/20 16:18 投稿番号: [193323 / 196466]
中国のこのような野望の証拠を以下に掲載しよう。中国軍少将の主張である:

>中国軍少将「第一列島線突破は必須。戦勝の成果を守るため米韓ロと統一戦線を結べ」―中国メディア
Record China 11月20日(火)7時18分配信

2012年11月17日、中国軍事科学学会常務理事兼副事務局長の羅援(ルオ・ユエン)少将は南京図書館で、「周辺安全環境とソフトパワー建設」と題した講演を行った。羅少将は中国の国際的地位に見合った国防建設が必要だとして、海洋強国の建設が喫緊の課題であり、「釣魚島(尖閣諸島)問題の解決は、わが国の実力の最終的な増大にかかっている」と述べた。

中国共産党第18回全国代表大会(十八大)の報告の内容について、羅少将は、国防と軍建設の目玉は「国防建設は中国の国際的地位に見合ったものであるべきだ」という点にあると語った。

「中国の国力は大幅に増大し、世界第二位の経済大国となった。だが、中国は国連の常任理事国の中で唯一国家の完全な統一を成し遂げていない」

羅少将は冒頭から厳しい表情で、「台湾問題以外にも、わが国には占領されたままの島嶼が多数存在し、わが国の国防における新たな課題となっている」と述べた。

羅援は、海洋強国の建設が喫緊の課題であるとして、「中華民族には伝統的に『陸を重視し海を軽視する』という意識があったが、中国は960万平方キロの国土に加え、300万平方キロの領海を持つ『陸海兼備』の大国だ。中国が世界的大国になるためには、海洋大国になる必要がある」と述べた。

さらに「海洋大国となるには、第一列島線(九州からボルネオ島に至るライン)を突破しなければならないが、釣魚島を始め、現在は多数の島が他国に占領されている」と補足した。

人民解放軍による尖閣諸島に対する「上陸・奪還演習」および「防衛・防空・ミサイル防衛演習」について、「中国が適切なタイミングで釣魚島の領海基線を発表したことは、中国が『攻守の転換』を実現していることを意味する」と述べた。

島をめぐる問題において「中国は巧みに駆け引きを行うことが必要だ」として、「狭い道では勇敢な者、智者が勝つ。知恵と勇気の闘いだ。中国はロシア、韓国、ひいては米国とともに、第二次世界大戦勝利の成果を守るための統一戦線を組む必要がある」と述べ、尖閣諸島については「海域と島を抑え、その後釣魚島を管理する。釣魚島は、守りやすく攻めにくいという特徴があるため、わが国の実力の最終的な増大を待つ必要があり、実現には時間が必要だ」と語った。(翻訳・編集/岡本悠馬)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121120-00000004-rcdc-cn


軍の少将くんだりにこのような主張講演させる中国とは一体何かな?

尖閣の次は沖縄奪取という中国海洋覇権

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/20 16:13 投稿番号: [193322 / 196466]
中国が世界の海に君臨する海洋大国との野望を達成するためには、まず中国が外洋へ出る障害となっている第一列島線を攻略突破しなければならない。中国政府は、この第一列島線突破を海軍力でやると公言している。中国は歴史的に大陸軍国であるが、経済的にまがりなりにも日本のGDPを追い抜いたとの自負から、世界に海にも大国として君臨したいとの欲望が頭をもたげている。中国沿岸は、地政学的に第一列島線に取り囲まれていることから、この第一列島線を無力化無能化することが急務となる。

南シナ海からの外洋への出口は、インド洋へは細くて長いマラッカ海峡があって、封鎖されれば突破はほぼ不可能である。フィリピン南からボルネオ、ジャワに至る出口はどうだろうか?   これも複雑に通路が長く入り組み、待ち伏せ攻撃を受けやすい。北の対馬海峡・青函海峡も突破困難である。そこで中国軍事戦略家が目論んでいるのは、台湾とフィリピン間のバシー海峡と沖縄の宮古海峡である。この両海峡突破ルートは至って短い。米軍がバシー海峡を睨めるフィリピン北端の島に潜水艦等の基地配備を検討している理由である。

一方、宮古海峡はどうであろうか?   沖縄には米軍も自衛隊もいるが、沖縄がかって琉球王朝であったことに中国は日本から乖離させやすいと踏んでいる。これは中国側の利己的な認識であることを中国政権強硬派には理解できないらしい。中国が沖縄を中国化する上での最初の障害は、尖閣諸島である。必ず尖閣を手中にしなければ、中国の海洋覇権戦略は最初から頓挫してしまう。だから中国は、国際法云々に関係なく、尖閣を中国のモノにすることに躍起となっているようだ。私が中国軍事戦略家であったなら、国際評価はともかく、純粋に軍事戦略面だけを考えれば、実に尖閣が目の上のタンコブであること認識する。有事と中国の野望のためには、必ず尖閣を中国の支配下に置き、そこから沖縄に圧力をかける。良い悪いは別の話としてだが..(苦笑)。このためには、まず平和憲法を掲げる日本へあの手この手を使って譲歩を求める。日本世論に譲歩の兆しが見えなければ、軍事力で威圧する。そして口実を作って尖閣占領作戦を実行する。

だから日本には、この中国のとんでもない野望に毅然として立ちはだかる勇気と備えが必至となる。日本の科学技術力と日本人の団結力をもってすれば、また、日本の国際信用力をもってすれば、中国の野望をくじくのは容易と考える。我々日本人に大切なことは、中国人はすぐに図に乗る民族だということだ。自分に力があると思い込めば、すぐに手の平を返すがごとく傲慢になり、こちらが少しでも妥協に気配を見せると、中国様の要求は限りなくエスカレートするということだ。これは、韓国人にも言える(苦笑)。

哀れ!中国贔屓のお爺さん

投稿者: bookoreachina 投稿日時: 2012/11/20 06:09 投稿番号: [193321 / 196466]
東たまおさん、「ひがたま」さん

往生際の悪い人ですね。
中国人や朝鮮人みたいに姑息な事(多ハン)は止めた方がいいんじゃないですか?
「ドジベーだあ」が口癖になってる中国人の騒音オバサンと同類に見られますよ、又は、見られていますよ。

「中国の問題」で暗躍している左翼系医療関係者?も、中国の騒音オバサンも、ひがたまのお爺さんも・・・無駄な努力は認めますが、自分(自分達)の首を締め、自己の価値を喪失させ、自己の居場所を狭めて行く結果にしかなってないですよ。

自分の過去の経験や体験ばかりを重んじ、他人の意見に素直に耳を傾けられず、自分を客観的に見れなくなって自己の思想に固執する・・これは頭の悪い年配者に多く見られる特徴です。

こういう年配者の口癖は・・「俺の話を聞け」ですが「俺の鼻血を拭け」にしか聞こえません。
ハハハ(嘲笑)

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/11/20 02:53 投稿番号: [193320 / 196466]
>固有の領土でも何でも無いんですから。

だったら建国から70年程度しかたっていない、しかも前任者たる中華民国からの合法的な継承ではなく武力で追い散らしてできた中華人民共和国の「固有の領土」って何なのですかね?

少なくとも建国以前から他国が支配している尖閣諸島あたりは絶対に違うようですが

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/11/20 02:50 投稿番号: [193319 / 196466]
>①ポツダム宣言、②サンフランシスコ条約、③沖縄返還協定、をどの様に判断するか、です


①を具体的に条文化したのが②で②にあった事項の一部を更新したのが③ですが。つまりどれをとっても尖閣諸島は日本領なんですが。

>対日講和条約を「非合法」かつ「無効」とする声明を発表。

1958年北京の地図出版社、『世界地図集』発行。尖閣諸島を日本領として扱い「尖閣群島」と日本名で表記。

つまり周恩来総理兼外相の言われる「非合法」かつ「無効」は尖閣諸島は含まれないとなりますが。

だいたい中華人民共和国は日本と戦争したことないですけど。

何でそのような国がしかも建国前の戦争に関する講和条約無効とか言う資格があるので?

仮に言う資格があってそれを無効とするのであればそれに代わる条約が締結されるまでは前の条約などが有効=日本が持っていた満洲などは中国大陸に持っていた租借地の権利や資産、利権は有効=直ちに日本に返却するかその利益分の支払い義務が生じますけど。

ちなみにポツダム宣言などでは返還または放棄することに”なっている”ていどで具体的なことは一切決まっておりませんのでこの時点では返還も放棄もする必要はありません。

>約束を破ったのは、日本の方でしょうね。

どのような約束=国際条約を日本が破ったので?

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/20 02:18 投稿番号: [193318 / 196466]
>南沙諸島は、ベトナム   フィリピンの固有の領土でも何でも無いんですから


さようだな。そしてもちろん中国固有の領土でもない。領土権は国際法に基づき議論検証されよう。おやすみ^^。

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/11/20 01:55 投稿番号: [193317 / 196466]
>中国の清はドイツ製の「定遠」「鎮遠」という当時の最新式の軍艦

で、現在は艦載機がろくすっぽない最新式(笑)の空母をがあると
進歩無いですね。

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/11/20 01:52 投稿番号: [193316 / 196466]
>それだったら国際司法裁判所に提訴すればいいのに。

文句がある中国がね。日本および国際社会は尖閣諸島は日本領で納得しているのですからわざわざ訴える必要性はない。

>日清戦争直前までは日本は極東の新興国の弱小国で、中国の清はアジアの超大国で軍事大国でした。

太平天国の乱とか自国の内乱も自力で鎮圧できないほどの軍事大国ですな。

>日本国の港に入って大砲をぶっ放して日本を威嚇していた時期ですね。

長崎事件ですか?
それは単に清軍の規律が悪い=装備だけは立派で扱う人間は大したことがない、と言うことですな。そして黄海海戦や威海衛の戦いでそれを立証されご自慢の戦艦は海の藻屑か鹵獲されたと。

>そんな時期に弱小国の日本が軍事大国の中国から軍事力で尖閣を掠め取った話なぞどこから出てきたのかね。

何処にも出てきませんよ。なにせ中華人民共和国をはじめとして有史以来支那地方を治める国家が尖閣諸島を領有化したことは一度たりともありませんので所有していないものをかすめ取りようはどのような国や組織、人物でも不可能ですが。

>それでも日本が定遠の主砲で吹っ飛ばされるわけでもなく

その頃の定遠は黄海海戦でボロ負けた挙句、逃亡。威海衛にて日本軍の攻撃を喰らいボロボロ。結局、日本海軍に鹵獲されるのを恐れて自沈しておりますけど。

なお相方の鎮遠は日本軍に鹵獲後に戦利品として日本軍が運用、すでに旧式になった日露戦争でも日本海軍の一員として主要海戦に大活躍しております。

清所属の時代はあっさり捕まったが日本所属時代は旧式ながら大活躍・…やっぱり運用する人が問題ですかね。

>中国が認めていたという証拠である。

下関条約とかには尖閣諸島のことは一文たりとも載っていませんけどね。
仮に中国が日本へ尖閣諸島の譲渡のを認めた、と言うのであれば日本が中国に返還するような国際条約を締結しない限りは中国公認の日本領ですけど。

日本の技術: 球形飛行体^^

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/20 01:26 投稿番号: [193315 / 196466]
これは軍事にはもちろん、様々な分野に活用できる:

球形飛行体
http://www.youtube.com/watch?v=J4bRhxMOwB0&feature=related

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/20 00:54 投稿番号: [193314 / 196466]
一発で解決するでしょうね。

南沙諸島は、ベトナム   フィリピンの固有の領土でも何でも無いんですから。

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/20 00:33 投稿番号: [193313 / 196466]
尖閣諸島の問題も南シナ海の問題も、中国が国際法尊重に舵を切れば一発解決する問題なのだよ。何をゴチャゴチャ言っておるのかな?(苦笑)

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/20 00:23 投稿番号: [193312 / 196466]
>清国の圧力で、ベトナム留学生を帰国させた。

訂正

清国の圧力で、清国留学生取締規定により、留学生を帰国させた。

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/20 00:04 投稿番号: [193311 / 196466]
日清戦争後も、

清国の圧力で、ベトナム留学生を帰国させた。

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/19 23:59 投稿番号: [193310 / 196466]
<そんな時期に弱小国の日本が軍事大国の中国から軍事力で尖閣を掠め取った話なぞどこから出てきたのかね。<<

<中国の清はドイツ製の「定遠」「鎮遠」という当時の最新式の軍艦で<<

<当時の情勢から見て日本が中国から尖閣を奪い取るなんて無謀極まりない行為だ。それでも日本が定遠の主砲で吹っ飛ばされるわけでもなく、何事も無く領有宣言を閣議決定をして領有実行ができたのは、中国が認めていたという証拠である。<<

あのお、世界史勉強してないのお?

日清戦争に勝ったのは何処だっけ?

やれ装備が優れているやら、イージス艦がどうとか、そういうのへの皮肉のつもりかね?

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: bnqdbofmde 投稿日時: 2012/11/19 23:49 投稿番号: [193309 / 196466]
>占有なんか話になりません
>約束を破ったのは日本でしょう

それだったら国際司法裁判所に提訴すればいいのに。

これは言っておきたいことですが、日清戦争直前までは日本は極東の新興国の弱小国で、中国の清はアジアの超大国で軍事大国でした。
中国の清はドイツ製の「定遠」「鎮遠」という当時の最新式の軍艦で、日本国の港に入って大砲をぶっ放して日本を威嚇していた時期ですね。

あのころも日本は軍事小国と見做され脅迫され、威嚇され放題でした。今現在の境遇と全く同じです。そんな時期に弱小国の日本が軍事大国の中国から軍事力で尖閣を掠め取った話なぞどこから出てきたのかね。
当時の情勢から見て日本が中国から尖閣を奪い取るなんて無謀極まりない行為だ。それでも日本が定遠の主砲で吹っ飛ばされるわけでもなく、何事も無く領有宣言を閣議決定をして領有実行ができたのは、中国が認めていたという証拠である。

対日強硬姿勢加速

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/19 23:46 投稿番号: [193308 / 196466]
産軍複合体に支配された中共は、

独善的排外主義となり、

一点突破の反日。

反日挑発の走狗

哀れ   阿Q

早い話

投稿者: mypea_music 投稿日時: 2012/11/19 23:45 投稿番号: [193307 / 196466]
法律がどうだこうだは関係ないね。イスラエルが例です。裁判の判決なんかに拘束
されていない。何故なら法律より強い後ろ盾がある。

法律に勝るものがある。   軍人将棋風にたとえれば、
司法は立法府に負けるのです。

立法府はこの場合も権力ですな。

更に悪いことに、化石燃料は余っている。イラクのプラントは破壊されイランは
価格維持を目的に経済封鎖されている。   先週にはメキシコ湾で海底油田の
事故をおこしたBP社に対し300憶ドルの支払い命令が出たと報道された。
海底探索は安くはないと宣伝がでたようなモンだ。

  どの國が占有しても、傾城傾國のガス田は開発しない方が良いんでないかな。
裁判するまえに新しい法律ができるかもしれない。環境破壊の恐れある
海底開発は止めようとか、法律なんかいくらでも作れる。それさえ言及せずに
法学士を自称して戦争を煽動しているオウム信者?は馬鹿げていませんか?

ゴミ箱の中から男の子5人の死体

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/19 23:34 投稿番号: [193306 / 196466]
浮浪児

日本にも存在した時期があった。

終戦時に。


今の中国、何処と戦争したのやら?

浮浪児は、覇権主義の漢族による、少数民族弾圧の結果か。

ウィグル、チベット、内蒙古。

紅貴族に睨まれれ、親が所在不明となれば、子は浮浪児となる。

裸官が、腐官を処分

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/19 23:22 投稿番号: [193305 / 196466]
「腐れば虫わく」と


阿Qへの「見世物」?

中国は、「誤りを正す」よう望む

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/11/19 23:15 投稿番号: [193304 / 196466]
歪曲した歴史でなく、「正しい歴史」を学び、

「尖閣諸島は日本固有の領土」である事を認識し、

中国が反省し、誠意を見せ、挑発行為を止めることを望む

日本国憲法。

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/19 22:32 投稿番号: [193303 / 196466]
第77条

国の統治機構を破壊し、又はその領土において国権を排除して権力を行使し、その他憲法の定める統治の基本秩序を壊乱することを目的として暴動をした者は、内乱の罪とし、次の区別に従って処断する。

首謀者は、死刑又は無期禁錮に処する。

謀議に参与し、又は群衆を指揮した者は無期又は3年以上の禁錮に処し、その他諸般の職務に従事した者は1年以上10年以下の禁錮に処する。

付和随行し、その他単に暴動に参加した者は、3年以下の禁錮に処する。
前項の罪の未遂は、罰する。ただし、同項第3号に規定する者については、この限りでない。

第81条

外国と通謀して日本国に対し武力を行使させた者は、死刑に処する。

第82条

日本国に対して外国から武力の行使があったときに、これに加担して、その軍務に服し、その他これに軍事上の利益を与えた者は、死刑又は無期若しくは二年以上の懲役に処する。

Re: 尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/11/19 22:25 投稿番号: [193302 / 196466]
<国際法では、中国が尖閣諸島を中国領土だと主張する根拠は一切ない。<<


<<条約上の根拠がある場合にはそれが実効的占有に基づく主張に優越する>>

実効的占有が有ったのに、それが認められない典型例が、南樺太の放棄です。

国際司法裁判所での争点は、①ポツダム宣言、②サンフランシスコ条約、③沖縄返還協定、をどの様に判断するか、です。


先占なんか、話になりません。


ただ、

<相手国の主権者としての行為に適時に抗議しないと領有権を認めたことになる>

の項目もあります。私的にはこの文言は不適切と思います。
これだと、世界の国々は常に隣国といざこざを起こしていないと自国に不利になる事を意味します。

これでは、紛争はより多くなるだけです。

       日中関係要約


<1951年9月8日サンフランシスコ条約締結
9月18日、周恩来総理兼外相は、対日講和条約を「非合法」かつ「無効」とする声明を発表。

しかし、日中関係を重視する周恩来は1956年6月27日、45人を除く全ての日本人戦犯、1017人の釈放を宣言。

1959年9月20日、周総理と日本の石橋湛山元首相が会談し、共同声明を発表。平和共存五原則とバンドン会議の平和十原則に基づき両国関係を改善し、人民の友好を促進することを確認。

同10月21日、自民党の松村謙三顧問が訪中し、この共同声明を支持。

1960年8月27日、周総理が日本の貿易関係者との会見で、中国の「対日貿易三原則(政府協定・民間契約・個別配慮)」を示す。

1962年11月9日、廖承志氏と高碕達之助氏が、北京で民間貿易の発展に関する覚書に調印。

1964年4月19日、廖承志氏と高碕達之助氏の事務所が「日中両国の貿易事務所の設置と常駐記者の交換に関する覚書」に調印。

1972年2月21日ニクソン大統領が中国訪問。

1972年5月15日沖縄返還。

1972年9月25日、田中角栄首相が訪中。
同29日に日中両国政府が共同声明を発表し、国交正常化が実現。

1972年に膀胱癌が発見される。<<



結局、周恩来は尖閣問題について振り上げた拳をおろす事無く世を去ってしまいました。

周恩来は、尖閣問題で日本を騙す為に棚上げを主張したのでしょうか?
真実は逆でしょう。

周恩来は日本の為を思って、尖閣問題を棚上げにしたのです。

将来、平和的な解決を託そうという事にして。


その平和的解決方法が、尖閣諸島の一方的国有化でしょうか?

約束を破ったのは、日本の方でしょうね。

Re: 中華人民共和国憲法②

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/11/19 22:02 投稿番号: [193301 / 196466]
シナ畜の憲法って、丸々違反している特権階級そのものですなぁ〜。

お題目並べ、自国民を大虐殺遣った毛沢東。その肖像を掲げている天安門。

反省が無いシナ畜は、又第二、第三の大虐殺が興る物と思える。

虚構の南京大虐殺を造り、自国民の統一を図る。全く日本人は良い迷惑と言うか、日教組の教育も悪い。

しかし、如何あれ、シナ人の悪辣さには立ち向かわなければならん。

北朝鮮が日米に急接近する予感がする

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/19 21:47 投稿番号: [193300 / 196466]
私の予感だ。同じ民族の韓国へではないようだ。どうしてかな?(苦笑)

オバマがミヤンマーを訪問したな^^

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/19 21:41 投稿番号: [193299 / 196466]
画期的である。ミヤンマーの民主化を歓迎し積極支援するということだ^^。日本もミヤンマーに対しては、米国と同じ歩調にある^^。日本の役割は、決して小さくはないようだ^^。

中華人民共和国憲法②

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/19 21:21 投稿番号: [193298 / 196466]
台湾は、中華人民共和国の神聖な領土の一部である。祖国統一の大業を成し遂げることは、台湾の同胞を含む全中国人民の神聖な責務である。
社会主義の建設という大きな仕事は、労働者、農民及び知識分子に依拠し、団結できるすべての勢力を団結しなければならない。長期の革命と建設の過程において、中国共産党の統率的指導のもとで、各民主党派と各人民団体が参加し、社会主義的勤労者、社会主義事業の建設者、社会主義を擁護する愛国者および祖国統一を擁護する愛国者のすべてを含む、広範な愛国統一戦線が結成されたが、この統一戦線は引き続き強固になり発展して行くであろう。中国人民政治協商会議は、広範な代表性を持つ統一戦線の組織として、これまで重要な歴史的役割を果たしてきたが、今後、国家の政治生活、社会生活及び対外的な友好活動において、また、社会主義的現代化の建設を進め、国家の統一と団結を守る闘いにおいて、更にその重要な作用を発揮するであろう。中国共産党指導の下における多党協力及び政治協商制度は長期にわたり存在し、発展するであろう。
中華人民共和国は、全国の諸民族人民が共同で作り上げ、統一した多民族国家である。平等、団結及び相互援助の社会主義的民族関係は、すでに確立しており、引き続き強化されるであろう。民族の団結を守る闘争の中では、大民族主義、主として大漢族主義に反対し、また、地方民族主義にも反対しなければならない。国家は、全力を尽くして全国諸民族の共同の繁栄を促進させる。
中国の革命と建設の成果は世界人民の支持と切り離すことができない。中国の前途は、世界の前途と緊密につながっている。中国は、独立自主の対外政策を堅持し、主権と領土保全の相互尊重、相互不可侵、相互内政不干渉、平等互恵及び平和共存の5原則を堅持して、諸国家との外交関係及び経済・文化交流を発展させる。また、帝国主義、覇権主義及び植民地主義に反対することを堅持し、世界諸国人民との団結を強化し、抑圧された民族及び発展途上国が民族の独立を勝ち取り、守り、民族経済を発展させる正義の闘争を支持して、世界平和を確保し、人類の進歩を促進するために努力する。
この憲法は、中国の諸民族人民の奮闘の成果を法の形式で確認し、国家の基本となる制度及び任務を定めたものであり、最高の法的効力を持つ。全国の諸民族人民並びにすべての国家機関、武装力、政党、社会団体、企業及び事業組織は、いずれもこの憲法を活動の根本準則とし、かつ、この憲法の尊厳を守り、この憲法の実施を保障する責務を負わなければならない。

第1章 総則

第1条
1.中華人民共和国は、労働者階級の指導する労農同盟を基礎とした人民民主主義独裁の社会主義国家である。
2.社会主義制度は、中華人民共和国の基本となる制度である。いかなる組織又は個人も、社会主義制度を破壊することは、これを禁止する。

*後はアホらしいから、以下を参照されたい(苦笑):
http://www.togenkyo.net/modules/reference/28.html#w8c35913

中華人民共和国憲法①

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/19 21:15 投稿番号: [193297 / 196466]
前文

中国は、世界でも最も古い歴史を持つ国家の一つである。中国の諸民族人民は、輝かしい文化を共同で作り上げており、また、栄えある革命の伝統を持っている。
1840年以降、封建的な中国は、次第に半植民地・半封建的な国家に変化した。中国人民は、国家の独立、民族の解放並びに民主と自由のために、戦友の屍を乗り越えて突き進む勇敢な闘いを続けてきた。
20世紀に入って、中国には天地を覆すような偉大な歴史的変革が起こった。
1911年、孫中山先生の指導する辛亥革命は、封建帝制を廃止し、中華民国を創立した。しかし、帝国主義と封建主義に反対するという中国人民の歴史的任務は、まだ達成されなかった。
1949年、毛澤東主席を領袖とする中国共産党に導かれた中国の諸民族人民は、長期にわたる困難で曲折に富む武装闘争その他の形態の闘争を経て、ついに帝国主義、封建主義及び官僚資本主義の支配を覆し、新民主主義革命の偉大な勝利を勝ち取り、中華人民共和国を樹立した。この時から、中国人民は、国家の権力を掌握して、国家の主人公になった。
中華人民共和国の成立後、我が国の社会は新民主主義から社会主義への移行を一歩一歩実現していった。生産手段私有制の社会主義的改造が達成され、人が人を搾取する制度は消滅して、社会主義制度が確立した。そして、労働者階級の指導する労農同盟を基礎とした人民民主主義独裁、すなわち、実質上のプロレタリアート独裁は、強固になり、発展した。中国人民及び中国人民解放軍は、帝国主義と覇権主義の侵略、破壊及び武力挑発に打ち勝ち、国家の独立と安全を守り、国防を強化した。経済建設では、大きな成果を収め、独立した、比較的整った社会主義の工業体系がほぼ出来上がり、農業生産も著しく高められた。教育、科学、文化等の事業は、大きな発展を遂げ、社会主義思想の教育では、顕著な成果を収めた。広範な人民の生活は、かなり改善された。
中国の新民主主義革命の勝利と社会主義事業の成果は、中国共産党が中国の各民族人民を指導し、マルクス・レーニン主義及び毛澤東思想の導きの下に、真理を堅持し、誤りを是正し、多くの困難と危険に打ち勝って獲得したものである。我が国は、長期にわたり社会主義初級段階にある、国の根本的任務は、中国的特色を有する社会主義という道に沿って、力を集中して社会主義現代化の建設をする事にある。中国の各民族人民は、引き続き中国共産党の指導の下に、マルクス・レーニン主義、毛澤東思想、訒小平理論及び"三つの代表"の重要思想に導かれて、人民民主独裁を堅持し、社会主義の道を堅持し、改革開放を堅持し、社会主義の各種制度を絶えず完備し、社会主義市場経済を発展させ、社会主義的民主主義を発展させ、社会主義的法制度を健全化し、自力更正及び刻苦奮闘につとめて、着実に工業、農業、国防及び科学技術の現代化を実現し、物質文明、政治文明および精神文明の調和のとれた発展を推進して、我が国を富強、民主的、かつ、文明的な社会主義国家として建設する。
我が国では、搾取階級は、階級としては既に消滅したが、なお一定の範囲で階級闘争が長期にわたり存在する。中国人民は、我が国の社会主義制度を敵視し、破壊する国内外の敵対勢力及び敵対分子と闘争しなければならない。
<続く>

出鱈目はお断り

投稿者: mypea_music 投稿日時: 2012/11/19 20:36 投稿番号: [193296 / 196466]
>釣魚島は中国の領土であると定めたこと自体に彼の国際法に対する認識の欠如が見える

中国が国際法を知らないなどと仮定する話自体が嘘である。アメリカには中華系の
優秀な弁護士が多くいる。訴訟になったらシンプソン並みに中国の正当性が
認められるかもせんとは思わないのか?


>人々の間にはいまだに「人民の人民による人民のための法治とは何か?」の
>自覚も行動も薄い。
何処の國の話をしてるんだい?中国人ってのは男は政治、女は麻雀が大好きなのが
國の弊害とまで言われているのを知らないのか?

自覚も行動もないのはキサマのような出来損ないであろう。出鱈目もいい加減に
しなさい。

尖閣問題は中国の国際法遵守で解決

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/11/19 18:47 投稿番号: [193295 / 196466]
尖閣の問題は、中国が戦略的に国際法を無視しているか、国際法そのものに対する反発か、国際法のなんたるかを理解できない、したがらないことに大きな原因がある。訒小平が日本訪問から帰国後に中国国内海洋法で釣魚島は中国の領土であると定めたこと自体に彼の国際法に対する認識の欠如が見える。「国際法など国際社会の力関係でどうにでもなる!」と訒小平が理解していたなら、それこそ世界にはかっての帝国主義が再び蔓延することになる。

米ソ冷戦時代、世界はソ連の国際法無視に悩んできた。これより以前の第二次世界大戦も欧米列強の傲慢さやこれに反発する枢軸国の利害対立で引き起こされている。ゴルバチェフとレーガンとの歴史的な対談で、東西の冷戦は消滅したが、問題は長らくロシアが旧ソ連共産党の支配にあって、西側民主主義による法治理念に対する理解と民度が半世紀以上遅れていたため、現在でもロシアの民主的法治制度はギクシャクしている。人民の一人ひとりが「法とは何か?」からしっかりと自問自答し、法に対する精神を培うことが肝要である。これは一朝一夕にはなし得ない。西側社会は、現在の法理念を獲得するために長い間にわたり甚大な努力をなしてきた。残念ながら、今の中国には、中国共産党独裁支配法が幅を効かせており、人々の間にはいまだに「人民の人民による人民のための法治とは何か?」の自覚も行動も薄い。

国際法では、中国が尖閣諸島を中国領土だと主張する根拠は一切ない。中国は、「日本が国際秩序を乱している張本人だ!」と主張しているが、国際法を無視した言いがかりで国際法上まぎれもない日本の領土に挑戦している中国こそ国際法秩序を壊乱する張本人である。中国に不服があるなら、国際法廷に訴えればよいだけの話なのに、中国はそれをしようとはしない。何故?   中国が尖閣問題を国際法廷に提訴すれば、チベットや新疆ウイグル問題等も国際法廷に提起される可能性が大きいと恐れているからに他ならないと考える。まさに中国共産党は、あの手この手で論陣を張るが、いくら小手先で国際国内世論を操作しようとも、国際法は法である。純粋に現代法学の視点で議論検証される。この法理学は共産党独裁ソ連が崩壊した後に国際社会の法秩序維持に大きな権威を与えている。これからの世界は、国際法秩序を基盤とし、未来へ前進すること間違いない。日本は、このための重要な役割を担うものと考える。

では、バイバイね。

投稿者: higatamadawa 投稿日時: 2012/11/19 18:28 投稿番号: [193294 / 196466]
拙宅にはオンナ手いらずの全自動ドラム式洗濯機がある。液体洗剤と香り付け液体と
リンスを使用しているのだが、誤って異なる液体を入れてしまった。注意散漫を
反省している。機械はそのまま動いている。できあがりが楽しみである。

口臭予防の液体と便器消毒液をマチガったわけではない。老いて尚、学成りがたしとは
このようなことをも意味する。

若者よ、勉強に励みたまえ。物事はいろんな風に見ることができる。(孟子の言葉)

Re: 過去の栄光にすがる哀れな中国人

投稿者: petennsi_minsu 投稿日時: 2012/11/19 17:45 投稿番号: [193293 / 196466]
シナ人は過去にも「栄光」などなかったよ。

未来も暗い。共産党のロボットになっている人民は「何が正しいか」ということすらわからない。

だから単純に海外で「顰蹙」を買ってしまう。

お目出度い、お目出度い、ひがたま

投稿者: bookoreachina 投稿日時: 2012/11/19 17:39 投稿番号: [193292 / 196466]
ひがたま氏の目は、中国に都合の悪い部分は見えない眼なんですね。

中国共産党の幹部の15%以上が海外に資産をすでに移し、40%がそれを計画し、すでに多くの党幹部が海外に逃亡済みですよ。
これで統制がとれていると言えるんですか?

ひがたま氏のような単純で御し易い国民だけだったら、中国共産党の仕事は楽でいいですね。
だから。。誰でも勤まるんですね。
日本のヤクザ顔負けのようなクズでも中国共産党なら幹部になれちゃうんですね。
納得しました、中国共産党の人事の謎が解けました。ハハハ(嘲笑)

Re: アセアン

投稿者: higatamadawa 投稿日時: 2012/11/19 17:23 投稿番号: [193291 / 196466]
>中国にそれがありますか?

たくさんあるよ。かぞえきれないほどね。勉強しといで。

Re: アセアン

投稿者: higatamadawa 投稿日時: 2012/11/19 17:19 投稿番号: [193290 / 196466]
レベルが低すぎて話にならないね。もっと異なるキャラに変身しといで。

Re: 軍隊の最大の弱点

投稿者: higatamadawa 投稿日時: 2012/11/19 17:16 投稿番号: [193289 / 196466]
>中国の最大の弱点は・・国家が窮地に陥った時に政府と人民の気持ちがバラバラに離れて
>統制がとれなくなることです。

統制を維持する方法は既に政治学で教えている。中国は日本より統制維持が出来る国家
であると思う。政治学を勉強していないな。

カミカゼが存続できた背景、イラクの兵士の勇気、その理由は既に理論づけがなされており日本が一番遅れをとっている政治でもある。

君はそれすら知らないだろう。へ!

Re: アセアン

投稿者: bnqdbofmde 投稿日時: 2012/11/19 17:00 投稿番号: [193288 / 196466]
>修復された建造仏物を、「そのまま残っている」と表現するのには嘘があるね。

だから中国人は無知無能な民族と言われるのです。

日本が古い歴史を持つ建造物を修復する時は、建造された当時の技法で修復するのです。現代の建築技法で改造したりしていません。釘一本使わない地震には極めて強固な古代の建築技法で修復します。古代の建築技法がそのまま現代に継承されています。京都、奈良をはじめとする古都にはそれが存在します。
これは日本だけですね。絵画、美術品も同じです。
中国にそれがありますか?。数千年の歴史が泣きますぞ。

>大森貝塚で人肉食をしていたころ、中国では刀削麺を喰っていた。

中国で毛沢東の文化大革命の失政で、6000万人の餓死者がでるほど食糧危機で10億近くの中国人が死者の人肉をむさぼり食っていたとき、日本人は高度成長期で、有り余るほどの食糧で飽食の日々を送っていました。

現代のあなた方中国人の両親、祖父母は飢えをしのぐために死者の肉をたべて生き延びたのです。現代の中国人はそれを知っていますか?。

人肉を食らっていた両親からあなた方は生まれたのです(冷笑、爆笑)

そう言えば中国人は昔から人肉を嗜好品として食べてましたね。

Re: 恥ずかしさを感じないのか?中国人

投稿者: batubuudame 投稿日時: 2012/11/19 14:10 投稿番号: [193287 / 196466]
エテ公並みの支那人に羞恥心はない

Re: 中国の最大の弱点

投稿者: bookoreachina 投稿日時: 2012/11/19 14:03 投稿番号: [193286 / 196466]
何故、中国では利己主義が蔓延するのか?

最も大きな理由は・・貧しさ
次は・・不信感の蔓延です。人民は政府を信頼せず、政府は人民の反乱を恐れ、利益の奪い合いで国民同士がいがみ合い、互いに疑心暗鬼に陥る。
だから、ちょっとした切っ掛けですぐに暴動事件が起きる。

中国の安定や発展は、非常に危なっかしいバランスの上でかろうじて維持できているに過ぎない。
刑務所の塀の上をフラフラと左右に揺れながら歩いているようなもの。
内側に落ちたら、一巻の終わり、塀の外側に落ちても重傷は必至。

いずれにしろ、中国は日本が深入りしては危ない国です。
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