日中関係

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日本ムスメに10点満点

投稿者: awg325 投稿日時: 2012/08/03 23:12 投稿番号: [191159 / 196466]
ネット動画を観ていて驚いた。美しい 日本女子が自分の手を体内にすっぽり入れて
しまった。日本オンナは凄いです。「ああ全部はいちゃったョ」とカメラに向かって
言う仕草は世界に誇れる日本伝統の技でしょう。10点です。

Re: 支那女張景子の日本国籍取得理由

投稿者: stmtr314stmtr 投稿日時: 2012/08/03 22:53 投稿番号: [191158 / 196466]
支那人に日本国籍を与えるのは、
狼等のケモノと一緒に暮らすことと同じだ

Re: 中国政府と中国国民。

投稿者: minminzhou0728nursing 投稿日時: 2012/08/03 22:44 投稿番号: [191157 / 196466]
  >歴史に正しかった祖国などあったのかな?   それも無条件だと!?   こういうのを愛国無罪主義者というのではないかな?   言い換えれば単純ドアホの信仰だな(苦笑)<

  当然ある。わが祖国は、人道的罪に問われた犯罪国家ではあるまいし、平和に対する罪に問われたこともない。国家犯罪と認定され、国際軍事裁判の受諾をしたこともない。
*   ちなみに現在も「極東国際軍事裁判の決定、及び“人道に対する罪”を犯した個人に対して言い渡された有罪判決は有効」との立場を取っている(2005年7月14日決議)。


  だから私は堂々と無条件に祖国は正しいと、いえますよ。君はできないね。いくら三流右翼まで頑張った甲斐もなく、無条件に投降した犯罪国家だから、無条件に正しいなんて口を裂けてもいえませんね。自知の明ありと言わさねばならぬ。

  >中国に関心ある日本人の多くは、中国の民度が半世紀遅れていると感じておる。<

  我々の祖先は千年もの前にそれを経験した。倭人ごとく、当時の大陸が真面目に論語、老子などを読んでいた時代、倭人なんぞサルの形相でしかなかった。今更、中国人の前に民度云々。【唐名とうみょう】って分かりますか。例えば菅原道真の官名を【菅丞相】という、いかにも中国風に呼ばれることが、好ましかった。

  歴史書は勿論、君臣唱和の座においても、藤原という詩人歌人の倭名(わみょう)を言わず、【籐**】と漢名と自称したりして、その中国大陸の文化、民度に対した憧れの気持ちは、半端ではなかった。

  お前ら倭くずは、そういう歴史を無視することによってこそ、初めて自慢できる今の民度!言いすぎかな?苦笑。。。



 

丹羽に東北周りしてもらっても断られる

投稿者: ylykaecb 投稿日時: 2012/08/03 17:26 投稿番号: [191156 / 196466]
就任の役割のひとつに地方訪問がある。と言われても。

こんな元伊藤忠の「国売りセールスマン」が東北回ってこられても、追い返されるだけ。

「おシナ様の川で顔洗って出直せ」といわれる。

「丹羽さん国を売るのはお止めなさい」by桜井よし子。

Re: 無気力試合をした中国人1組と韓国人2組

投稿者: kfdwetsw 投稿日時: 2012/08/03 13:42 投稿番号: [191155 / 196466]
[バトミントンで2位通過を狙って無気力試合を意図的におこなって失格したバトミントンの選手の所属国は1組が中国2組が韓国、でした。
これが中国人と朝鮮人の本質を物語っていると思います。
勝つためなら手段を選ばないのが中国人であり朝鮮人です。]

これらの糞民族は、浅知恵はあるが深い知恵がない。
浅知恵の先の結果まで予想できないのだ。
要するに、単純な馬鹿ってこと。

福原愛を応援するjprmd2004

投稿者: china_chankoro 投稿日時: 2012/08/03 09:41 投稿番号: [191154 / 196466]
福原愛はかわいいいが、中国の卓球選手はまるで女らしさがなく男のようだ。

無気力試合をした中国人1組と韓国人2組

投稿者: booing_chinese 投稿日時: 2012/08/03 09:36 投稿番号: [191153 / 196466]
バトミントンで2位通過を狙って無気力試合を意図的におこなって失格したバトミントンの選手の所属国は1組が中国2組が韓国、でした。
これが中国人と朝鮮人の本質を物語っていると思います。
勝つためなら手段を選ばないのが中国人であり朝鮮人です。

Re: 中国の関心事とは

投稿者: crisupurar21 投稿日時: 2012/08/03 07:29 投稿番号: [191152 / 196466]
>豚のようにグルメを追及したなんて素晴らしい民族ではないか

豚のようにグルメを追及したから人肉食を生活習慣に持ち、人肉食を伝統文化を持つ民族が何故素晴らしいのか?。お前の頭は大丈夫か。

日下公人氏が言っていた。中国人は自分の娘を殺して天ぷらにして食べるそうだな。支那人ならやりかねない話だな(爆笑)

↓これがザ・スーパー・愛国者

投稿者: kerakerakerara2011 投稿日時: 2012/08/03 06:54 投稿番号: [191151 / 196466]
間違いない

Re: 16歳の葉詩文(中国)にドーピング疑惑

投稿者: shion1999jp 投稿日時: 2012/08/03 06:20 投稿番号: [191150 / 196466]
>本当にこうなんだから、倭人は嫌われているのに、中国人が嫌われていると、思いたがる。

BBCの世界世論調査を見れば、日本人のほうが好かれているのは一目瞭然♪


>根拠なくて誹謗するくず倭人!

【「過去には国を挙げてドーピング」、元五輪チーム医師 中国】
http://www.afpbb.com/article/sports/sports-others/sports-others-others/2891805/9299917

こんな内部告発がでてるんだから、疑われて当然でしょう♪


>倭くずは、本当にくずですね。中国の足元にも及ばないから、誹謗して大満足の国民ですね。

競技人口の少ない競技を狙うという、質より量的な姑息な手段(とある国の政策)
は無視するべきなので、1896年のアテネ大会から実施されている競技(種目は問わない)に限定すると。
(ウェイトリフティングはアテネ大会では競技ではなく、体操の種目でしたが、
  コレをはずすと中国がかわいそうなので♪)


通算メダル獲得数

         日本     韓国     中国
陸上競技      22       2      15
競泳競技      62       2      27     
体操          92       8      57     
重量挙げ      12      11     . 43      
レスリング      56      34    .    7
フェンシング     1       3      9  
射撃     .   .    6    .   .   9     . 42      
自転車    .     . 4     .    0      3      
テニス    ..   ..    2   .      0      4      

合計    ...     257       69     207  


日本の方が獲得数が多くなります。
いかに、中国と韓国がマイナー競技に的を絞ってメダルを取ってきたか、良くわかりますね♪

Re: 米国は軍事進駐しても後に撤退する

投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/08/03 05:20 投稿番号: [191149 / 196466]
全くの知識不足か、はたまた錯覚か?いい年こいて良く書けるね。今の今まで頭の
中は漫画だね。

>>これが米国が信頼される所以だな

Re: 中国政府と中国国民。

投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/08/03 05:12 投稿番号: [191148 / 196466]
早天ちゅうのはイカレているな。掲示板で、誰が誰でその人を分かっているなんて
書けること自体が思い上がり甚だしい。掲示版やるなら一昨日お出でだな。

Re: 米国は軍事進駐しても後に撤退する

投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/08/03 02:19 投稿番号: [191147 / 196466]
お前さんはまったくの無知なのか、まったくの嘘つきか。

勉強しろ

Re: 丹羽大使のことの結論だが、

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/03 01:47 投稿番号: [191146 / 196466]
ま、今度はもっと骨があり、世界の人の命と暮らしを大事にする現代版サムライを駐中国大使にすることだな。中国は反対するかも知れんが、方法はなんぼでもある(苦笑)。おやすみ^^。

Re: 丹羽大使のことの結論だが、

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/08/03 01:35 投稿番号: [191145 / 196466]
お支那さまの田舎はこまめに回っても、
義務づけられている日本の地方は無視しています。
中国の田舎訪問は、日本のためではなく、伊藤忠のためでしょう。

丹羽は完全に中国のスパイですね。

しょせん、商人あがりの拝金主義者。
こういうのが国を滅ぼします。

************************

  丹羽宇一郎駐中国大使が就任以降に一時帰国した際、
一度も地方出張していない実態 が1日の衆院外務委員会で判明した。

外務省は大使の帰国時に地方自治体を訪問する方針を掲げており、
尖閣諸島をめぐる発言に続き“政府方針”に従わない丹羽氏の言動が
明らかになった。

公明党の赤松正雄氏の質問に、玄葉光一郎外相が答えた。

  「外交青書」では
「大使が一時帰国する際には積極的に地方自治体を訪問し、
外国の 最新の情報を提供する一方、
在外公館と地方自治体の協力について協議する」
としているほか、玄葉氏は一時帰国した大使に東日本大震災の被災地を
視察するよう求めてい た。

  丹羽氏は平成22年7月に着任して以降、5回一時帰国したが、
地方出張はゼロ。

丹羽氏と同じく民間出身の戸田博史駐ギリシャ大使も
2回の一時帰国時に地方出張をしていないという。

玄葉氏は同委で「残念な思いがする」と述べた。

  丹羽氏は6月、英紙のインタビューで東京都による尖閣諸島
(沖縄県石垣市)購入計画を批判。
外務省は「政府の立場とは異なる」と口頭注意した。

産経

丹羽大使のことの結論だが、

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/03 01:09 投稿番号: [191144 / 196466]
彼が中国の田舎を積極的に回っていることの真意は、その土地の人々の啓蒙にあると私は考えている。中国の場合、都市部と田舎では人々の暮らしや考え方が大いに異なる。中国の田舎は実に貧しいと言っていい。旧ソ連もそうだったな。米ソ冷戦でソ連は強大で文化も科学技術も違う意味で西側と拮抗するほど発達している国と思われていたが、実はそうではなかった。ソ連崩壊直後に私は訪れたが、一歩田舎へ足を踏み入れると、そこは何十年も前の田舎であった。まるで中世に毛が生えた程度であった。人々の知識も暮らしも1世紀前と言えるほどであった。中国の田舎も同様であろう。丹羽大使が日本からのODAの必要性を感じたとしても不思議ではない。こんな状態でも中国共産党強硬派は大口たたくのであるから、たまらんわな(苦笑)。

丹羽大使の件は、これで終わりにする。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/08/03 01:00 投稿番号: [191143 / 196466]
第三条【信託統治】

  日本国は、北緯二十九度以南の南西諸島(琉球諸島及び大東諸島を含む。)、孀婦(そふ)岩の南の南方諸島(小笠原群島、西ノ島及び火山列島を含む。)並びに沖の鳥島及び南鳥島を合衆国を唯一の施政権者とする信託統治制度の下におくこととする国際連合に対する合衆国のいかなる提案にも同意する。このような提案が行われ且つ可決されるまで、合衆国は、領水を含むこれらの諸島の領域及び住民に対して、行政、立法及び司法上の権力の全部及び一部を行使する権利を有するものとする。



潜在主権

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/08/03 00:59 投稿番号: [191142 / 196466]
第三条【信託統治】

  日本国は、北緯二十九度以南の南西諸島(琉球諸島及び大東諸島を含む。)、孀婦(そふ)岩の南の南方諸島(小笠原群島、西ノ島及び火山列島を含む。)並びに沖の鳥島及び南鳥島を合衆国を唯一の施政権者とする信託統治制度の下におくこととする国際連合に対する合衆国のいかなる提案にも同意する。このような提案が行われ且つ可決されるまで、合衆国は、領水を含むこれらの諸島の領域及び住民に対して、行政、立法及び司法上の権力の全部及び一部を行使する権利を有するものとする。



潜在主権



<サンフランシスコ講話条約 ダレス米国全権演説(1951年9月5日)>3条関連部分を抜粋

Article 3 deals with the Ryukyus and other islands to the south and southeast of Japan. These, since the surrender, have been under the sole administration of the United States.

Several of the Allied Powers urged that the treaty should require Japan to renounce its sovereignty over these islands in favor of United States sovereignty. Others suggested that these islands should be restored completely to Japan.

In the face of this division of Allied opinion, the United States felt that the best formula would be to permit Japan to retain residual sovereignty, while making it possible for these islands to he brought into the United Nations trusteeship system, with the United States as administering authority.



日本帰属は、当然の事。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/03 00:50 投稿番号: [191141 / 196466]
中国のチベット、新疆等、漢族以外の異民族が古来から住む土地に中国共産党政府は、漢族を大規模に移住させ、その異民族土地の人口構成を漢族優位にしようとの政策を強引に推し進めている理由である。しかし、他民族による支配を快しとはしないのが民族の常である。昔は、異民族をことごとく抹殺するか、他へ追いやったものであるが、現代社会では世界が許さないことだな(苦笑)。そのため、中国はこれら異民族の土地に巨額を出資し、近代化や優遇措置という名目で表面は機嫌を取っているが、実態は漢族の人種差別主義が実に根深く過酷であって、これら少数民族の漢族に対する反感を増幅させている。

しかし、中国共産党は意に介さないようである。現在はラオスやカンボジアに多大の金をばら撒いているが、金の切れ目が縁の切れ目であることは間違いない。ラオス人もカンボジア人も根っからの中国人嫌いだからな。マレーシア人もそうだな。ミヤンマーなどは中国べったりかと思われていたが、現在は中国離れが進んでいる。ベトナムもフィリピンも中国人嫌いである。東南アジア諸国には、華僑と称される中国人が多いが、彼らは中国共産党中国人ではない。同じ中国人であるはずのシンガポールでさえ、中国共産党とは一戦を画している。人口が多いインドネシアは、イスラム教徒の国である。マレーシアもイスラム教だな。タイとミヤンマーは仏教だ。彼らには共産党教など邪教であるから受け入れられるはずもない(苦笑)。第一、中国人には宗教心などというものは皆無と言っていい。道教の派生である儒教があるが、これは宗教と言うよりも一種の教えだな。この違いは実に大きい。教えは与えられたものであるから、いわゆる目に見えぬ神と称するものと心で直接対話することが難しい。

この点、日本人は新年の初詣で神社仏閣へ行くと、どういうわけか心が素直になる。不思議だな。そして祈願し、約束する。ま、祈願にも約束にもいいかげんなところもあるが、心だけは素直になれる(苦笑)。中国人にはその機会がない。

Re: 中国政府と中国国民。

投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/08/03 00:17 投稿番号: [191140 / 196466]
蒼天の星さんは、aki が誰だかちゃんとわかっておられます。


もとは、cobapics0506z というハンで投稿していた中国人です。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/03 00:16 投稿番号: [191139 / 196466]
>でも、国際法上でどう決めようと、そこに住む人が日本復帰を希望すれば
国際法などどうにでもされるという事なんですがね、結局。


現代法治国家ではそういうことになる。例えば、北海道民の過半数が「北海道共和国」なるものを決定すれば、日本国の北海道とは別の国になる。沖縄もしかりだな。中国が現代法治国家であるならば、チベット、新疆、内モンゴル、その他省も独立国家になる可能性がある。勿論、台湾はとうの昔に立派な独立国家だな。ところが中国はこれを認めようとはしない。ならば沖縄県民が琉球国を建設しようとしても日本が反対していれば、いわゆる日本も中国流を押し通せば、沖縄は独立国にはなれない。中国のイカサマ論理が笑えるということだ(苦笑)

日本政府に対する反感の本音は?

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/08/03 00:07 投稿番号: [191138 / 196466]
<日本(以下:本土)が沖縄にしてきた仕打ちはかなりのものです。
それは米軍基地による住民不安だとか海兵隊とのトラブルとか、そんな次元の低い話ではありません。
本土は沖縄を犠牲にし、災厄を避ける為の流し雛にしました。

沖縄は戦後、米国に占領されました。
このため米国は本土とは別の通貨であるB円と言うものを作り、流通させました。
名前は似ていますが、B円は日本円とは別の通貨です。
ここがみそです。

戦後、本土は1$=360円の固定レートでした。
所謂ブレトン・ウッズ体制です。
この体制の下、本土は強い貿易優位性を持ち、輸出企業は力を付けていきました。
特に製造業は世界的な地位を手に入れるまでになりました。

一方、B円を使っていた沖縄は違いました。
B円は日本円ではない為、この固定レートには引っかからなかったのです。
このため1950年には、実質1$=120円という超円高に見舞われました。

輸入にも使えません。

この結果、沖縄の産業はほとんど育たず、60年経った今でもその影響は残っています。
収入に占める製造業の割合は全国平均の半分以下です<<

<戦後の沖縄経済は、日本の敗戦による沖縄の分離、住民自治の喪失、米軍による土地収奪による生産基盤の喪失、米軍基地建設に伴う労働力の土木・建設業へのシフト、特殊通貨(米軍票)「B円」の投入による極端な円高政策に伴う製造業の壊滅的淘汰(1ドル360円時代に1ドル=120B円)、基地依存経済の固定化が進む。

■霞ヶ関の犯罪

  沖縄経済は、戦後復興期の米軍統治下で製造業の発展を阻害されてきたが、それでも沖縄が本土に復帰する直前に、世界のメジャー企業が沖縄に立地・進出する絶好の機会もあった。

しかし、日本政府によって阻止され、沖縄は企業立地の千載一遇のチャンスを逃していた。

その経緯をエコノミストの竹内宏・前長銀総合研究所理事長は「THIS   IS読売」1996年3月号の中で「沖縄経済をダメにした霞ヶ関の犯罪」と題して、次のように解説している。
 

「沖縄の日本復帰への展望が開けつつある時(67年)、国際石油資本のガルフ、カイザー、カルテックス、エッソの4社から琉球政府に対し、沖縄に石油精製所を建設したいとの申し入れがあった。

沖縄は東アジアの要の位置にあり、近海の水深が深い。

軍需も期待できる。4社の設備投資総額は、(当時)2億ドルを超える大きさで、その生産能力は25万バーレル/日に達し、日本の全生産量を10%も増やす大きさ。

さらに70年には、世界最大のアルミ精錬会社のアルコアが1億ドルの投資で、年産14万トンのアルミ精錬所と発電所などを建設したいと申し入れがあった。

琉球政府にとって、外資の大規模な進出という夢のような話で、巨大なプラント建設が始まれば、雇用が一挙に増える。

4つの石油精製工場と1つのアルミ精錬工場で、従業員は合計3000人に達する。さらには、それらの工場をサポートする多様な中小企業が必要で、製造業の雇用は1万人近く増加が見込まれた。

現在でも製造業の就業者は3万人しかいないのである。この5大プロジェクトが完成すれば、沖縄経済は、基地と援助依存の体質から一挙に脱出でき、自立的な発展が可能かもしれない。

琉球政府は、公害防止を条件として、この5大プロジェクトの許可を決めた。

いずれも外資100%の計画であるから、資金面の問題はなかった。

ところが、その外資導入に対して通産省から待ったがかかった。本土企業を守るためである。

通産省は、外資が沖縄で100%出資の会社を設立しても、復帰後には日本の石油業法や外資法に従って外資比率を50%に下げなければならないことや、沖縄での生成能力を拡大した分については、復帰後には各社別の能力拡大投資の割り当てから差し引く方針だということを通告して、これらのプロジェクトを中止させようと努力した」という。


  その結果、まず石油精製プロジェクトでは、カルテックスとカイザーが進出を中止。エッソとガルフは通産省が提示した条件をのみ、エッソは50%出資、ガルフは40%出資で沖縄に合弁会社を設立し、精製所の建設に着手している。

計画は4分の1に縮小してしまった。一方、アルミ精錬のアルコアについては「アルコアのプロジェクトを中止させるために、本土のアルミ精錬五社は、通産省の後押しを受けて沖縄に合弁会社をつくり、20万トンの精錬工場を建設するという計画を練り上げた。


アルコアは、日本の官民そろっての反対に驚き、合弁相手の会社が見つからないだろうと考えて沖縄進出を断念した。アルコアの追い出しという目的が達成されるや間もなく、5社の計画は立ち消えとなった」という<<

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/08/03 00:01 投稿番号: [191137 / 196466]
厳密に言うと、

・南西諸島や小笠原諸島を合衆国の信託統治に置くことの承認(第3条)
はしたけれど、「沖縄の日本復帰」を承認した訳ではありません。


でも、国際法上でどう決めようと、そこに住む人が日本復帰を希望すれば
国際法などどうにでもされるという事なんですがね、結局。


つまり戦後の日本の安全保障と経済発展、アメリカの世界戦略の基盤は、沖縄県民の日本国家への帰属意識にのみに依存して成り立って来ており、これが破綻すれば全て崩壊するという事ですね。

これらによる受益は日米併せて数百兆円以上になる訳ですから、
沖縄問題を誤るとその被害は、原発の比では無いですよ。


沖縄がチベットになるとか脅している様ですが、そんな事より日米の破滅に繋がるよと警告しておきましょう。

Re: 支那女張景子の日本国籍取得理由

投稿者: asia1867 投稿日時: 2012/08/02 23:56 投稿番号: [191136 / 196466]
>名前は張景子という名前からすれば日本人と間違えられるが、れっきとした
中国女である。

>中国人のままだと世界中で入国審査が厳しい。その点日本人だとフリーパスである。そのために日本国籍を取った、日本に忠誠心などさらさら無いと堂々と言い放った。


チョンちゃんの本音です。

その発言や態度は、日中の憎悪の拡大再生産を目論んでいるように見える。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/02 23:50 投稿番号: [191135 / 196466]
追記:日本が連合国と締結したサンフランシスコ条約の中で沖縄の米国信託統治を承認したことは、米国が軍事戦闘により占領したと日本政府が認識していたことにもよるが、米国が沖縄は琉球王朝であり、日本とは違うと認識していたことに原因があろう。その後、沖縄県民の日本本土復帰要求に直面し、米国はその信託統治権を断念し、日本へ返還している。

問題は、サンフランシスコ条約が日本と連合国諸国と取り決めた条約であるから、返還にあたっては同条約を承認した他の連合諸国の承認が国際法上必要ではないのか?   ということだな。答えは否である。米国に信託統治権が任されたのであるから、後は米国の主権であり、判断であるということだ。その米国が日本へ返還したのであるから、国際法上有効となる。また、この返還に対しては、連合諸国からの異議申し立ても一切なかった。ちなみに、現中国と旧ソ連はサンフランシスコ条約署名国ではないから、国際法上の当事国とはならない。北方4島の問題で旧ソ連(現ロシア)とこじれている理由の一つでもある。しかし、旧ソ連(現ロシア)の主張は軍事占領であるから、日本が異議を申し立てている限り、国際法上は係争地となる。これに対し、竹島と尖閣諸島は国際法上議論の余地がない日本国領土となっている。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/02 23:29 投稿番号: [191134 / 196466]
三フランシスコ講和条約要旨:

・日本と連合国との戦争状態の終了(第1条(a))
・日本国民の主権の回復(第1条(b))
・日本は朝鮮の独立を承認。朝鮮に対する全ての権利、権原及び請求権の放棄(第2条(a)) 英文では“Japan, recognizing the independence of Korea”なので、“独立を承認”ではなく“独立を認識”が妥当と考えられるという少数意見も存在する[誰?]。しかしその独立はポツダム宣言の受諾日1945年(昭和20年)8月9日ではない。詳細はラスク書簡を参照。

・日本の台湾・澎湖諸島の権利、権原及び請求権の放棄(第2条(b))
・主権を持っていた千島列島・南樺太の権利、権原及び請求権の放棄(第2条(c))
・南洋諸島や南沙諸島の権利、権原及び請求権の放棄(第2条(d)(f))
・南西諸島や小笠原諸島を合衆国の信託統治に置くことの承認(第3条)
・賠償は役務賠償のみとし、賠償額は個別交渉する(第14条(a)1 など)
・日本国は、極東国際軍事裁判所並びに日本国内及び国外の他の連合国戦争犯罪法廷(例として南京軍事法廷、ニュルンベルク裁判)の判決を受諾(第11条)


この中で沖縄に関する条項は<南西諸島や小笠原諸島を合衆国の信託統治に置くことの承認(第3条)>   だな。これは朝鮮や台湾等に関する日本の「放棄」ではない。「合衆国の信託統治に置くことの承認」であり、その後沖縄県民による日本本土復帰要求により、米国はサンフランシスコ条約に基づき米国に与えられていた米国信託統治権を断念し、日本へ返還している。したがって、第二サンフランシスコ条約は必要ない。ちなみに、このサンフランシスコ条約において、日本が放棄する島には、北方4島、竹島、尖閣諸島は含まれていない。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/08/02 23:00 投稿番号: [191133 / 196466]
サンフランシスコ条約とは、連合国諸国と日本との間で決められた条約ですよね。
国際連合上でも、国際法上でも認められています。

ところが、沖縄返還は国際連合でも、国際法上にも何も正式な文章は存在しません。


今からでも国際連合での俎上に上がった場合は、事によると、です。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/02 22:47 投稿番号: [191132 / 196466]
>つまり、いうなれば沖縄返還は第二サンフランシスコ条約が必要だったのです。


ほう?   そうなのか?   おもしろい。ぜひ、続投願いたい。

物事は基本根本を見ることが大事

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/02 22:44 投稿番号: [191131 / 196466]
枝葉に迷わされてはならん。現中国はこの枝葉の話術巧みに勢力を拡大しようとしているが、基本根本に立ち返って判断すれば、中国のやっていることがペテン師手口に見えよう。中国人民解放軍の少将くんだりが、軍事的威圧を盛んに主張したり、中国の国際戦略研究所教授と称する者がああだこうだとぬかしておるが、中国の基本スタンスは「中国様には議論の余地がない主権を有する」にある。周辺国が「なら、国際法廷で判断してもらいたい」と言えば、中国様は断固拒否する。その代わり、「二国間で平和的な話し合いをしようではないか?」と持ちかける。中国様の平和的な話し合いとは何かな?(大笑)

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/08/02 22:37 投稿番号: [191130 / 196466]
そこら辺りが認識の違いが浮き彫りになっています。

サンフランシスコ条約では、ポツダム宣言に基づき決められた、日本本土四島領土に限り日本として独立を許可するもの、というものであり、

サンフランシスコ条約では沖縄は本土から切り離された状態でした。

本土にある在日米軍基地、羽田空港等は独立国日本への返還ですから、何も問題は無いのです。

ところが、沖縄の場合は事情が異なるのです。
問題点は、そもそも、ポツダム宣言でもサンフランシスコ条約でも日本とは定められていない沖縄を日本に返還するのは、実は国際法上のものではないという事です。

つまり、いうなれば沖縄返還は第二サンフランシスコ条約が必要だったのです。

ところが、それは無理だったでしょうか。沖縄返還及び、密約は日米二国間だけで決められました。


つまり、JMさんが述べて来た事はあながち間違いでは無いのです。

米国は軍事進駐しても後に撤退する

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/02 22:28 投稿番号: [191129 / 196466]
これが米国が信頼される所以だな。アフガンの米軍もイラクの米軍もいずれは撤退する。もし駐留するとすれば、国家間の協定による。このような米国の態度は、旧ソ連にはまったくない。占領地としてあくまでも強圧的に居座る。中国にも旧ソ連のような態度が見受けられる。

Re: 今日のお題 サンフランシスコ条約につ

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/02 22:20 投稿番号: [191128 / 196466]
お主の論理は少々違うのではないのか?

話はもっと単純なのではないのか?   戦後、日本に進駐してきたのは米軍である。ま、連合国の代表というところだな。最初、施政の最終決定権は米国にあったが、その後徐々に日本国に移譲されている。日本は晴れて国連に加盟し独立国となったが、重要軍事施設は米軍の施政下にあった。例えば羽田空港や沖縄がそうだな。羽田空港の施政権が日本に返還され、その後、沖縄も日本へ返還された。変換の時がズレただけの話である。

ちなみに、現在の在日米軍基地は、基本的には日米合意と言うことであり、米軍が一方的に占拠しているという形ではない。

今日のお題 サンフランシスコ条約について

投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/08/02 22:03 投稿番号: [191127 / 196466]
国際法上での沖縄領有権は?



サンフランシスコ講和条約(1951年締結―1952年発効)では、「北緯二十九度以南の南西諸島(琉球諸島及び大東諸島を含む)」を、アメリカの統治下に置くことが明記されました。

アメリカは沖縄を国連の「信託統治領」として統治するための手続きを(国際連合に対して)進めるのだが、その手続きが完了するまでの間、沖縄をアメリカの直接統治下に置くという時限立法的なものでした。


ところがアメリカは国際連合に対して「沖縄を信託統治領にしたい」という提案を翌年の8月にはもう諦めます。

それ以降は、アメリカは国連に対して提案もしていません。こっそり講和条約にあるように無期限?で沖縄の統治権を手にしたわけです。


この件についての国際連合の見解は今のところ何もありません。


では、信託統治領にしないのであれば、アメリカは、一体どのような「法的根拠」で沖縄を支配していたのかについて考察してみましょう。

サンフランシスコ講和条約の条文では「施政権を有する」のはアメリカだと書かれていますが、1947年のいわゆる「天皇メッセージ」で昭和天皇は「主権を日本に残したままアメリカに租借するのがいい」と述べています。

サンフランシスコ講和条約と同時に締結された日米安全保障条約は、沖縄を米軍基地化する国際法的根拠にはなりません。

なぜなら、日米安保条約は、日本本土(九州、四国、本州、北海道)に米軍が駐留することを許可していますが、1951年には(講和条約において)沖縄はアメリカの統治下に入ることになるので、そもそも日本本土ではないからです。

日米安保条約は日本本土への米軍駐留の法的根拠にはなりますが、沖縄をアメリカが統治することの法的根拠ではありません。

1950年極東軍総司令部指令は「米軍の必要とする財産を「できるだけ談合のうえ購入する」ことが望ましく、もしこれができないときは「収用手段をとること」ができ、場合によっては購入をなすまでの間これを「強制的に徴発したり、借用したりすることができる」とし、 1953年土地収用令により、沖縄本島の農作地面積の42%がアメリカ軍施設用に強制徴用されました。

(銃剣とブルドーザーによる強制的な土地収用ですが形の上では「強奪」ではなく「租借」という事になっています。これにより、農作物の生産高は戦前の半分以下に激減、食料は米軍の僅かな配給のみになる)


その後1972年に沖縄の施政権が「日本国」に返されます。


日本国の「沖縄返還条例、第三条(公用地法)」によって、日本国政府は、米国に対し基地の継続使用を「復帰」前とほとんど変らぬ状態で認めます。


ここで問題になるのですが、アメリカによる沖縄返還は国際法上有効なのかについて考察してみる事にします。
ポツダム宣言では日本の領土は本土の四島に限るという宣言は中華民国、英国、米国との協議で行われました。

しかし、沖縄返還は連合国であった中華民国、中華人民共和国には何も相談されず、日米だけの二国間だけの協議で決まりました。

流れで言うと、アメリカは沖縄を「国連信託統治」にするまでの間一時的に直接統治するという曖昧なままずっと実行支配を続け、何時の間にか日本の領土に返していたという事になります。


1972年以降の沖縄の土地使用の法的根拠の一つは、日米安全保障条約になります。

アメリカは、日本国に沖縄の施政権を返還することによって、信託統治領でもなく何だかはっきりしない(結果的には戦争後の占領を既成事実として継続占領してきただけの)沖縄を、行政的に整理し、かつ軍事目的で使用を継続できるという何だかよく分からない「理想的な状態」を作り出しました。


アメリカ軍の沖縄駐留というのは国際法上でいうと何も根拠がなく、単なる既成事実で国際連合で認められた訳でもありません。

既成事実で、沖縄が日本の領土であるならば、アメリカは日米安保に基づき沖縄に駐留事が出来ます。

ところが沖縄が日本でなくなる場合は、アメリカは沖縄に駐留する根拠を失います。再度アメリカ占領下にする事は出来ずこの場合には「国連信託統治領」になり、中国、ロシアとの共同管理が必要になります。

もちろん、米軍基地を置く事は不可能になります。

続く

Re: 中国政府と中国国民。

投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/08/02 22:03 投稿番号: [191126 / 196466]
ほう、論客氏登場だな^^。   なかなか展開がよろしい^^。   がしかし、碁で言えば定石がまったくないな^^;

では、

>私は、無条件に祖国が正しいと思っています。死ぬまで。お前もそうだろう?かといって現実的に祖国のやっているすべてが正しいかというと、私はそう思っていません。私は中国のすべての国民同様、民主化を渇望しています。


<私は無条件で祖国が正しいと思っています>   ←ドアホかな?   歴史に正しかった祖国などあったのかな?   それも無条件だと!?   こういうのを愛国無罪主義者というのではないかな?   言い換えれば単純ドアホの信仰だな(苦笑)

<私は中国のすべての国民同様、民主化を渇望しています。>   ←ならば中国に帰って大声で叫んでみたらどうかな?   中国公安が飛んできて、即電気拷問だな(苦笑)

<すべての点とは言わないが、対中国政策の面から見れば、日本の施政者は間違っている。日本の右翼たちは、百、二百年前の中国観で今の中国と国民を見下している>


別に見下してはおらんが、日本の右翼にかぎらず、中国に関心ある日本人の多くは、中国の民度が半世紀遅れていると感じておる。日本人の中国研究家の場合は、その多くが今の中国人は唐の時代に比べて、根性が貧しいと捉えている。要するに、唐の時代から何らの進歩もないばかりか、退廃しているということだな(苦笑)。

言い過ぎか?(苦笑)

喰えないヤツや。

投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/08/02 19:28 投稿番号: [191125 / 196466]
早天君よ、君の文章からはakiの書いたことは想像できないね。
君たちおふたりが同一ハンドルなら、それも可笑しかろうが。

他人に理解されないからと他人のせいにするなよ。オマエ自身が反省すれば
すむことよなぁ。   喰えないヤツぢゃのう。

Re: 流れは止まらない。

投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/08/02 19:19 投稿番号: [191124 / 196466]
劣化ウラン弾と聞いてウランが劣化したとはナンジャラホイ?   全く意味ない形容詞
ではないか?

劣化ウラン弾を作る材料は核廃棄物だそうだ。日本列島から行き場がない核ゴミを
金属に混ぜると砲弾が強度を増す。この掲示板で中国の核に対抗しから日本は
核ゴミをミサイルに積んで一万五千発ほど打ち込めば良いと書いた投稿者がいたな。

ありえない話でないことを理解されたい。誰々の後門が黒いだ、あの女の陰部は横に割れているだの罵りなんか、中国国内で言っても誰も注目しないよ。中国を支那と
書こうが、支那名を日本風に呼ぼうがそんなことはどうでもよい。そのくらい
中国ははるか遠くにいる。   朝鮮や日本からは足下にも及ばない大人なんかな?
イヤラシい大人がチラチラ見せているモノに感嘆して道を誤るなよ。

Re: 中国政府と中国国民。

投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/08/02 19:04 投稿番号: [191123 / 196466]
読むのは時間の無駄だった。

オマエがえらそーに指摘していることが、オマエがレスをつけている私の投稿にすでに書いてある。

それをオマエが読めない、理解できないだけのこと。

そんなことだから、いくら日本の古典を研究してもモノにならない。

おまけに、論理的思考能力が弱いのは相変わらず。

以上

追伸   いつから女性になった?
    それとも、元々女性だった?

Re: 支那の女はほとんどがクズ

投稿者: mahalo777dx 投稿日時: 2012/08/02 18:11 投稿番号: [191122 / 196466]
しかもアナルが黒い。

腹黒いし肛門も黒い。

Re: 中国の関心事とは

投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/08/02 18:08 投稿番号: [191121 / 196466]
>>それに中国の文化遺産というのは全部、異民族が残した(元、清)ものばかり、
>>漢民族は
>>そんな中で特別無能だった

文化というのは特定の民族、人種に属するものではない。フランス文化、イタリア文化、
ロシア芸術、もともとは雑多な土地から持ってきたものである。フランスやイタリアの土地が豊かだったからそこに文化が華ひらいた。

漢民族はそれら異文化に接しながら、豚のようにグルメを追求したなんて素晴らしい
民族ではないか。とは思いませんか?

Re: 流れは止まらない。

投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/08/02 17:51 投稿番号: [191120 / 196466]
中国社会は雑多な民族から成り立っている。アメリカと似ている。

ウイグル自治区、回教徒、異民族の土地を核実験場にした中国。それをアメリカは
非難できるか?10年前の湾岸戦争でアメリカ軍が使用した劣化ウラン弾の数は
膨大で将来にわたりイラクを不毛の地にするらしい。

一方、ウラン弾は人体に影響を与えないと言う主旨の論文が出ているのも事実であるが。

ネバダ州で50年代に行われた核実験場にはアメリカ軍が兵隊を爆心地近くに
配備して影響をデータ化した記録があるそうが。

アメリカをはじめ常任理事国が多かれ少なかれしてきたことを中国がやって、
何がいけないと言っているように思えてならない。

以上は眉唾情報でありと同時に反省もするようにしている。
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