日中関係
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Re: 縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/03 19:38 投稿番号: [189485 / 196466]
>その理屈でいうのなら中国人が算用数字を使う限り、中国人が仏教を取り入れている限りインド人の奴隷であるということか?。
中国人が鉄を使う限り西アジアのヒッタイト人の奴隷であるということか?
<<<
そうなるわな。
日本人は漢字を使う限り、中国人の奴隷ですな。
>所詮宗教というものはどこの国の宗教でも迷信から始まっている。
キリスト教を見て見ろ。処女のマリアが懐妊してキリストを産んだ。
十字架に磔にされて死んだのに生き返った。キリストは裸足で水の上を歩いた。
<<<
日本の神道に限って、迷信そのものである。
キリスト教などは、一押しさして、教義を人々に信じ込ませるがために、
ストーリを作っておいた。
処女懐胎は、合体しなくて、処女に子供を生ませる技術が開発されている。
>十字架に磔にされて死んだのに生き返った。キリストは裸足で水の上を歩いた。
<<<
大げさに言っているだけの話。
似た人を探して、最初から、、、
金氏もそうだったんだろう。
裸足で水の上を歩くって、簡単な技だよ。
水に柱を埋め込んでおけば、簡単に実現できるよ。
>どうだい・・・・?。
笑った。
これは メッセージ 189471 (オークナ さん)への返信です.
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Re: 日本国における食人文化
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/03 19:26 投稿番号: [189484 / 196466]
{太平洋戦争中 [編集]また、太平洋戦争中に起こった人肉食事件(通称ひかりごけ事件)は日本中を揺るがす大問題に発展した。 太平洋戦線の島嶼等(インパール・ニューギニア・フィリピン・ガダルカナル等)でも、補給の途絶に伴って大規模な飢餓が発生し、しばしば死者の肉を食べる事態が発生した。1944年12月にニューギニア戦線の日本軍第十八軍は「友軍兵の屍肉を食す事を罰する」と布告し、これに反して餓死者を食べた4名が銃殺されたという。奥崎謙三は映画『ゆきゆきて、神軍』で、上官が部下を処刑して糧食にしたと主張している。また、ミンダナオでは1946年から1947年にかけて残留日本兵が現地人を捕食したとの証言があり、マニラ公文書館に記録されている[20]。
なお連合軍兵士に対する人肉食もあったとされるが、多くが飢餓による緊急避難を考慮され、戦犯として裁かれることはなかった。ただし、殺害した米軍捕虜の肉を酒宴に供した小笠原事件(父島事件)は、関係者がBC級戦犯として処刑されている。罪状は捕虜殺害と死体損壊であった[21]。
骨かみ [編集]なお、葬儀の場面でお骨を食べる社会文化的儀礼または風習としての「骨かみ」は、現在も残っている。俳優の勝新太郎は父の死に際して、その遺骨を「愛情」ゆえに食したと、本人が証言している。いわゆる「闇の社会」では骨かみの特殊な習俗が継承されているとの推測もある [22]。
}
これは メッセージ 189483 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: 日本国における食人文化
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/03 19:25 投稿番号: [189483 / 196466]
{日本 [編集]日本[10]には綏靖天皇が七人の人を喰ったという故事(『神道集』)をはじめとして、伝説の酒呑童子説話中の源頼光一行や、安達原の鬼婆の家に立ち寄った旅人等、説話にカニバリズムが散見される。
「遠野物語拾遺」第二九六話と第二九九話には、遠野町で5月5日に薄餅(すすきもち)を、7月7日に筋太の素麺を食べる習慣の由来として、死んだ愛妻の肉と筋を食べた男の話が記録されている。また、中国のカニバリズムにある割股の話は、日本にも類話が見える(『明良綱範』)。
『信長公記』によると、戦国時代に鳥取城が兵糧攻めに遭い、城の兵たちは草木や牛馬を食べ尽くした末、痩せ衰えた人間を銃殺して食い争ったとある[11]。
随筆『新著聞集』では、元禄年間に増上寺の僧が葬儀にあたって死者の剃髪をした際、誤って頭皮をわずかに削り、過ちを隠すためにそれを自分の口に含んだところ、非常に美味に感じられ、以来、頻繁に墓地に出かけては墓を掘り起こして死肉を貪り食ったという話がある[11]。戊辰戦争の折には幕府側総指揮官松平正質が敵兵の頬肉をあぶって酒のさかなにしたといい、また薩摩藩の兵が死体から肝臓を取り胆煮を食したという[12]。
確実な記録には江戸四大飢饉の時に人肉を食べたというものがある。また天明の大飢饉の際には1784年(天明4年)弘前で人食いがあったと橘南渓が『東遊記』で述べている[13]。
薬としての人間の内臓 [編集]人間の内臓が、民間薬として食されていたという記録がある。
江戸の獄門で処刑された死体で日本刀の試し切りを職とした山田浅右衛門は、死体から採取した肝臓を軒先に吊るして乾燥させたものを人胆丸という薬として販売したとされる。当時は人胆丸は正当な薬剤であり、山田家は人胆丸の売薬で大名に匹敵する財力を持っていたと言われている[14]。
1870(明治3)年4月15日付けで、明治政府が人肝、霊天蓋(脳髄)、陰茎などの密売を厳禁する弁官布告を行っている[15]。しかし闇売買は依然続いたらしく、度々事件として立件、報道されている(東京日々新聞等)。作家の長谷川時雨は明治中期の話として「肺病には死人の水−火葬した人の、骨壺の底にたまった水を飲ませるといいんだが…これは脳みその焼いたのだよ」と、「霊薬」の包みを見せられて真っ青になった体験を記している[16]。
昭和40年代まで全国各地で、万病に効くという伝承を信じて、土葬された遺体を掘り起こして肝臓などを摘出して黒焼きにして高価で販売したり、病人に食べさせたりして逮捕されていたことが新聞で報道されている[17]。
このような人間の内臓が薬として利用されていたことについては、いまだ明らかにされてはいないが、曲直瀬道三の養子曲直瀬玄朔は医学書『日用食性』の中で、獣肉を羹(具がメインのスープ)、煮物、膾、干し肉として食すればさまざまな病気を治すと解説しており、肉食が薬事とみなされていたことを示している(日本の獣肉食の歴史参照[18])し、また漢方薬(東洋医学)においては、熊の胆は胆石、胆嚢炎、胃潰瘍の鎮痛、鎮静に著効があるといわれ、金と同程度の価値がある高価な薬品だった。江戸中期の古方派の医師後藤艮山は熊胆丸を処方して手広く売り出したといわれる[19]。また中国やインドからこのような薬学的な考えがつたわったともされ、仏教説話などにも薬事的な人間の内臓の摂取について記録がある。
また現在でも胎盤が健康や美容にいいとして世界各地で食されている(胎盤#産後の胎盤の利用を参照)。
}
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Re: 日本国における食人文化
投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/06/03 19:14 投稿番号: [189482 / 196466]
平安絵巻 妖怪版のようなところにはエグい描写が多いと聞いた。
専門でもなく、大講堂で聴講する教養でもないことを理由にして
日本に食人文化がなかったというのは受け入れ難い考えである。
本邦で豆腐や麹を食べる文化が開く前から他国に劣らない食人習慣があったと想像する人たちの
多さには否定し難い。
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日本国における食人文化
投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/06/03 18:46 投稿番号: [189481 / 196466]
真偽はともかく几帳面な記録を残す中国とは裏腹に事実の歪曲、ひどい時には放火してまで記録を絶やす国がある。
雨月物語に食人の話あるものの更に時代をさかのぼった文献はみつけがたい。
だが室町期の絵画には人肉を食べる鬼たちが描かれている。食人は日本でも行われていたと考えるのが自然であり、日本人だけが普通でない文化を生きてきたというのは
確立的に低い。
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Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: minghtoto 投稿日時: 2012/06/03 10:15 投稿番号: [189480 / 196466]
>彼氏のことをバカと呼び続けて何年になるんだろうね。
>決してお前さんが口挟むところでない。
ところで、jptmd2004さんはバカと言われ続けてもう何年ですか。
これは メッセージ 189441 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: 日本は神代の昔から神道文化だな
投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/03 07:56 投稿番号: [189479 / 196466]
>中国も韓国もこのような日本の歴史と文化が悔しくてどうしょうもないのだろうな(苦笑)
よく中国人、韓国人が日本に文化を伝えてやったと言い放つが、我々日本人にとっては非常に迷惑である。
たしかに、中国大陸、朝鮮半島から漢字、仏教、政治制度などが入ったのは間違いない。確かに一時期、教師と生徒であった時代もあった。
それなら大陸文化が流入する以前の日本人は、洞穴に住み腰に動物の毛皮を当て、宗教も何もない動物並の生活をしていたのか?。
とんでもない!・・・竪穴式ではあるが木造の家に住み、水を溜める灌漑池を造り農耕(陸稲稲作)生活をしていた。
中国大陸では獣を追い、まだ遊牧生活をしていた頃、日本国内はもう既に定住生活、農耕生活を始めていた。
宗教も神道という日本の伝統的な宗教があった。埋葬文化も発達していた。
確かに文字文化というのは存在しなかったが、集落の組織の統治はシッカリ行われていて、世界に比しても引けを取らない日本独自の文化が存在してた。
大陸の連中に旦那面されるのなら、遥か昔の旧石器、新石器時代の中国人に文化を教えてやったのは日本人の祖先だろと言いたくなるね。
これ事実ですよ(爆笑)
中国人は必死になって否定するが・・。
土器の出現で、食物の煮炊き、保存、蒸す、保存が出来るようになった。これまで動物の生肉を食べていた中国人に他の食物の作り方を教えた。
日本製の黒曜石で包丁、刃物をつくっていた。
中国産の朝鮮国境付近の黒曜石は日本の産出する黒曜石の55分の一で極端に少なかった。それでも中国の古代遺跡から出土する黒曜石は中国産だと強弁する。ほかに出土する翡翠は日本独自の物、土器の模様は縄文土器にソックリ。
これは メッセージ 189474 (mr_*hin** さん)への返信です.
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北京原人は
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/06/02 21:35 投稿番号: [189478 / 196466]
どうしょうもねえな〜。
シナ畜生は平気で文化をパクル、特許を盗む、で、自国の文化も育たず、人民大虐殺の歴史をこれからも築くんだろうぜ〜。
ハヨ、分裂しろい〜、反日特亜三国〜!
これは メッセージ 189468 (jptmd2004 さん)への返信です.
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中国:海外出先機関はすべてスパイ機関
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 17:58 投稿番号: [189477 / 196466]
中国共産党は、大使館を含む各国の海外出先機関はすべてスパイ機関だとみなしているようだ。こういう中国に対して日本はどう対応すべきかな?(苦笑)
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米国がアジア回帰を宣言した
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 17:36 投稿番号: [189476 / 196466]
米国のアジア回帰は、日本が全面的に支援する。大西洋に英国あれば、太平洋に日本ありということだ。これで米国は磐石となる。ロシアは国際社会ではいまだに未開発国だな。中国も未開発国だな(苦笑)。韓国はいまだに目先の金次第だな。昔からそうであったから、どうしようもないな(苦笑)。
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日本とビルマの関係は誰も切れない
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 17:26 投稿番号: [189475 / 196466]
さぞかし中国様が悔しがっているだろうな(苦笑)。ビルマ(現ミヤンマー)の国際社会への復帰は、日本が全責任を負うだろう。ビルマ国民もそう願っているようだ。
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日本は神代の昔から神道文化だな
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 17:20 投稿番号: [189474 / 196466]
これに仏教文化が加わり、万の神々の神道と仏教の仏陀の教えが以後の日本人の心の浄化と文化をいっそう精緻なものとした。特に桃山時代や江戸時代には、庶民文化が目覚しい発展を遂げた。このような文化の継続発展は、中国にも朝鮮にも見られない。有史前、2500年以上も前から、天皇家が存続し続けたことは、世界に例がない。中国も韓国もこのような日本の歴史と文化が悔しくてどうしようもないのだろうな(苦笑)
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いまだに
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/06/02 13:03 投稿番号: [189473 / 196466]
自慢するものがあまりないので漢字に拘るしかない支那人は哀れだし、恥ずかしいと思う。
なさけないし、バカすぎ。。
パクり文化ではしかたないのかな?
つか、満族が言うのってもっとハズいし。
文化に対しての造詣が全くないことを露呈している自覚さえない野蛮人と言うことでした。
神道に関しての言葉なんて、爆笑ものでした。
流石に、19世紀脳の持ち主です。
本質を全く外して、どーのこーのと言い出す鮮人もいるようです。
それに、辞書に何千語載っていても日常使用する語句はそんなに多くないですよね。
訓読みとかあるしぃぃ
まあ、何のことを言っているのかわからない人にはわからないでしょうけど。。
鮮人は支那の文化奴隷ですから、奴隷らしい発想しかできないのかしら?
いつものことですが、バカは相手にしないということで。
バカを相手にしても、なんの生産性もないです。
時間の無駄です。
支那人、朝鮮人への直レスはひかえた方が良いです。
めでたし、めでたし☆
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中国による特許侵害の流れ パクリ大国中国
投稿者: kiotsukemashoou 投稿日時: 2012/06/02 12:52 投稿番号: [189472 / 196466]
パクリ大国中国による特許侵害が日本企業に大きな影響を与えています。
新日鉄が゜開発し保持していた電磁鋼板の技術が゜韓国のポスコに不正な機密情報取得によって流出し、そのポスコの社員から中国の企業にその電磁鋼板製造技術を金銭目的に流出させました。
中国企業による汚い不正な手段による技術情報取得の結果です。
元々は新日本製鐵が開発した秘中の秘の技術を不正取得したポスコの社員を通じてさらに不正取得した中国企業。
新日鉄は不正に新日鉄の技術を取得したとしてポスコ及び直接関わった社員を提訴しました。
パクリ大国の中国企業は、パクッた所からさらにパクると言う手段を用いて不正に電磁鋼板の製造技術を入手しました。
今回ポスコが新日鉄の技術をパクッていたことが判明したのは、裁判で元社員が中国企業に売ったのはポスコの技術ではなく、新日鉄の技術だと証言したからです。
技術流出で社員を訴えたポスコでしたが、自らも技術を不正取得していたことが裁判で明らかになってしまいました。
パクリ
パクリ
のパクパク中国人も反省しなさい。
これは メッセージ 189468 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: 縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/02 12:50 投稿番号: [189471 / 196466]
>日本人が漢字を使う限り、いつまでも大陸の文化的な奴隷であるな。
その理屈でいうのなら中国人が算用数字を使う限り、中国人が仏教を取り入れている限りインド人の奴隷であるということか?。
中国人が鉄を使う限り西アジアのヒッタイト人の奴隷であるということか?
>日本神道は所詮迷信に過ぎない。
所詮宗教というものはどこの国の宗教でも迷信から始まっている。
キリスト教を見て見ろ。処女のマリアが懐妊してキリストを産んだ。
十字架に磔にされて死んだのに生き返った。キリストは裸足で水の上を歩いた。
どうだい・・・・?。
これは メッセージ 189465 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: 日本文化の師匠は唐だな^^
投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/02 12:30 投稿番号: [189469 / 196466]
>日本語には漢語から借用した語彙がとてつもなく多い。すなわち文化を輸入している。
日本は文明開化の明治時代に西洋の文化用語、概念を漢字の文字に訳した。
そのお蔭で日本は日本語で書いた科学、医学、政治の教科書、専門書を読むことができる。
現代使っている中国、韓国、北朝鮮の科学、医学、文学、哲学などの現代生活に欠かせない用語は全て日本が西洋言語から翻訳した漢字をそのまま使っているのを知らないのか?。
要するに中国人は西洋の文物を自国の漢字に翻訳することができなかったので、日本が漢字に訳した言語をそのまま使用しているわけだ。
日本人が翻訳した漢字が無ければ、中国人、韓国人は数学、化学、医学、物理学を習うときはわざわざ外国語から学ぶという、非常に面倒なことをしなければならなかった。
日露戦争が終結した明治時代に中国からの留学生の数を君は知らないのか。
今の中國共産党の礎になった人物は殆ど日本に留学していた。留学生の数は数万人に達したと記されている。
日本から隋、唐に派遣した留学生はトータルしても50人はいないはずだ。
一方中国から日本への留学生は数万人に及び、今の中國の基盤になったのは日本文化のお蔭だよ。中国が現在国家の形を成しているのは日本のお蔭です。
日中間の文化の輸出入でいうのなら、日本の方が遥かに輸出超過になっている。
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Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/02 12:26 投稿番号: [189468 / 196466]
煌く海君が、歴史のねつ造使者だね。
泥棒に、嘘をお化粧して、なんでも隠せるとの生き方で、
泥棒嘘つき日本そのものですな。笑う
これは メッセージ 189450 (煌く海 さん)への返信です.
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Re: 縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/02 12:22 投稿番号: [189467 / 196466]
>縄文時代から培われてきたモノがその後の日本文化の中核に取り込まれているのだと私は思います。
<<<
アホ!
これは メッセージ 189463 (蒼天の星 さん)への返信です.
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Re: 日本文化の師匠は唐だな^^
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/02 12:20 投稿番号: [189466 / 196466]
屋根を藁にするのと違って、
日本の現在でも、木造建築なら、魯班のマジック箱なしでも、何も語らない。
>もし日本に中国文化が根付いたとしたら、日本人は人食い人種になっていた
<<<
10カラ5に残してもな。
>中国の聖人孔子、中国の英雄の劉備のように、日本人は人肉の塩辛を食べていたことになる。中国文化が日本に入ってきたなんてとんでもない言いがかりだ。<<<
名残で日本人は、生肉が好きだな。
これは メッセージ 189461 (オークナ さん)への返信です.
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Re: 縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/02 12:13 投稿番号: [189465 / 196466]
日本人が漢字を使う限り、いつまでも大陸の文化的な奴隷であるな。
嫌なら、漢字から派生したカタカナも捨てるべし。
日本神道は、所詮迷信に過ぎない。
大笑い。
これは メッセージ 189463 (蒼天の星 さん)への返信です.
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Re: 日本文化の師匠は唐だな^^
投稿者: sinacikuman7878 投稿日時: 2012/06/02 11:34 投稿番号: [189464 / 196466]
日本語には漢語から借用した語彙がとてつもなく多い。すなわち文化を輸入している。
これは メッセージ 189462 (蒼天の星 さん)への返信です.
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Re: 縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/06/02 11:32 投稿番号: [189463 / 196466]
日本の自然は世界的に見てもとても豊かだそうです。
それは暖流の影響もあって、氷河期でも多くの動植物が生き残ったからだと言われています。
縄文時代が長く続いた理由の一つに、豊かな自然の恵みがあるので狩猟採集の次の段階に進む必要性が大きくなかった
ということがあげられると思います。
(縄文時代の農耕に関しても評価が変わってきていますが)
縄文時代から培われてきたモノがその後の日本文化の中核に取り込まれているのだと私は思います。
所謂弥生時代になっても、縄文時代の生活用具が長い間使用されているのが確認されているそうです。
これは メッセージ 189454 (mr_*hin** さん)への返信です.
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Re: 日本文化の師匠は唐だな^^
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/06/02 11:19 投稿番号: [189462 / 196466]
(o*。_。)oペコッ
すいません。
鎌倉時代には唐は滅びていますけど?
それに、遣唐使が実際に唐に行って帰ってきたのは十数回
しかありませんけど?
中華文化と言えば、儒教・儒学だと思いますが、日本には定着しませんでしたけど?
民間交流を含めて、支那の事物から何らかの影響を受けたことは否定しませんし、良かったとも思います。
でも、文化のコアの部分は日本人の場合、国外からの様々な影響があってもほとんど変化しなかったと思います。
記紀や万葉集に見られる心性は現代にも受け継がれていると思います。
支那人は漢字のことをとやかく言いますが、私たちは日本語を表記するためのアイテムとして漢字を利用するようになっただけです。
漢字だけでは不都合なので、片仮名や仮名を発明しました。
漢字の利用に伴って、支那語で考えたり話したりするようになったわけではありません。
これは メッセージ 189453 (mr_*hin** さん)への返信です.
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Re: 日本文化の師匠は唐だな^^
投稿者: crisupura24 投稿日時: 2012/06/02 07:46 投稿番号: [189461 / 196466]
>日本は仏教と共に文化を唐から学んだ。
え?・・?。文化を唐から習ったって?。
それ・・マジで言っているの?
確かに唐から仏教を伝えてもらい、寺の装飾建築技術をならいましたが、他の文化は習いましたっけ。
唐から文化を習う前は日本人は洞穴に住んでいたというのか。日本人は無宗教で動物だったというかい?。日本には古来から神道という平和で温和な宗教があるよ。別に仏教が入ってこなくても困らなかった。
地震の多発する日本列島に住んでいる日本人は大陸の建築物よりも遥かに強固で耐震技術に優れた木造の家にすんでいました。唐から習った建築物は寺の装飾のついた建物のみです。
当時の日本人は歌も歌えば、踊りもあり日本独自の習慣もあり文化もあった
中国から漢字、仏教などが入ってきたからといって、日本人独自のアイディンティが中国化したわけではない。中国文化をつまみ食いし、利用はしたが頭の中身は中国人と同じになったわけではない。
もし日本に中国文化が根付いたとしたら、日本人は人食い人種になっていた
中国の聖人孔子、中国の英雄の劉備のように、日本人は人肉の塩辛を食べていたことになる。中国文化が日本に入ってきたなんてとんでもない言いがかりだ。
これは メッセージ 189453 (mr_*hin** さん)への返信です.
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Re: 縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: mypea_music 投稿日時: 2012/06/02 05:56 投稿番号: [189460 / 196466]
黒曜石とか、火山で焼かれた土器が東の生産地から西の文化圏に運ばれてい仮説を考えると、対価に疑問がある。
答えとして「弥生人の奴隷」だった可能性が高い。
平時、「弥生女」が商品の対価として売られてきたと考えられる。
大陸から入植した月餅のような表情の女は縄文の男達と性交したのだろう。
これは メッセージ 189455 (mr_*hin** さん)への返信です.
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Re: 中国の海空軍力はお笑いだな(笑
投稿者: mypea_music 投稿日時: 2012/06/02 05:32 投稿番号: [189459 / 196466]
戦闘状態になれば中国共産党中央は傭兵を使うだろう。傭兵を使う事は戦争の禁じ手でないからな。
これは メッセージ 189458 (mr_*hin** さん)への返信です.
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中国の海空軍力はお笑いだな(笑
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 00:57 投稿番号: [189458 / 196466]
フィリピンに圧力をかけているようだが、在フィリピン華僑は困っているだろうな(苦笑)。
民族と言うものは他民族による支配や傲慢無礼をしぶしぶ受け入れたのは半世紀も前のことである。現在は、こういった他民族による支配や傲慢無礼は許容しない。中国様は、商売上の損得を前面に出しているが、これは半世紀前なら通用したであろう。
ま、こんな話は長くなるからこれまでにするが、中国共産党が目論んでおるハワイ以西の西太平洋の海洋支配は、日本が絶対に許さんな。その結果、中国は沖縄等を含む第一列島線からは絶対に出られん。日本がたった6隻の潜水艦を補強するだけで、中国海軍の第一列島線突破は絶望となる。南シナ海も同じだな。米海軍がフィリピンとシンガポールに艦船を派遣すれば、すべては絵に描いた餅となる。日本自衛隊も南シナ海に出張るかも知れん。特に海南島近海などは公海であるから堂々と通れるな。
戦闘機の場合、中国がいくらロシア製をコピーしようが、それはコピーであって、所詮は見かけだおしだということだ。特に空軍戦闘機に至っては、空中戦で旧日本軍のゼロ戦にも負けるのではないかな?
言い過ぎか?(苦笑)
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Re: 中国大使館の一等書記官殿^^
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 00:25 投稿番号: [189457 / 196466]
今回の警視庁公安の呼び出しは、ほんの小手調べということだな^^。
以後、お気をつけなされ^^。
私は、貴殿のファンだから、今後の日中交流における貴殿のご活躍を祈念しておる。ただし、もうちょい深遠な行動が大事と思うが、現中国人の46歳ではムリだな^^。日本に半世紀遅れておる^^;
これは メッセージ 189456 (mr_*hin** さん)への返信です.
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中国大使館の一等書記官殿^^
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 00:17 投稿番号: [189456 / 196466]
あなたはいい人のようだ。しかし、スパイ業には向かんな。やめにした方がよい^^。
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Re: 縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 00:14 投稿番号: [189455 / 196466]
弥生人に縄文人が制圧同化されたことでも分かろう。縄文人と弥生人とでは文化人類学が大幅に異なる。
文化が極端に異なる。
では、弥生人はどこで誕生し、日本にはどこから来たのかな?
この方が重要重大ではないのかな?(苦笑)
これは メッセージ 189454 (mr_*hin** さん)への返信です.
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縄文人や縄文時代がどうのこうのは、
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 00:09 投稿番号: [189454 / 196466]
石器の時代であり、日本の文化形成には役立っていない。
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日本文化の師匠は唐だな^^
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/06/02 00:06 投稿番号: [189453 / 196466]
日本は仏教と共に文化を唐から学んだ。日本では鎌倉時代のことだ。実に幸いであった。その後の中国中原には見るべきものがなかったからな(苦笑)
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遂に永久機関登場。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/06/01 21:59 投稿番号: [189452 / 196466]
ここ最近全世界でエネルギー問題が大問題に大きく取り上げられなされあそばれなられられてきた問題だったここ最近だが、遂にこれに終止符を打つ最終兵器が登場なされられあそばなられた。
http://brownian.motion.ne.jp/memo/WaterBird.html一切の燃料を必要としないこの画期的動力源は自然に優しい超再生エネルギー最終兵器として注目を浴びそうニダ。
ではこの恐るべき動力源の設計図を今まさにここに公にせんとす。
wikiより
<水飲み鳥は基本的には熱機関であり、温度差を利用して熱エネルギーを運動エネルギーに変換して仕事を行う。
他の熱機関と同様に、水飲み鳥は熱力学的サイクルの繰り返しによって動く。系の初期状態は鳥の頭が濡れた状態で直立し、これが軸における初期振幅になる。
サイクルは以下のように働く。
頭部から水が蒸発する(マクスウェル分布)
蒸発により頭部の温度が下がる(蒸発熱)
温度の低下により頭部のジクロロメタン蒸気が凝集する
温度の低下と凝集により頭部の気圧が下がる(理想気体の状態方程式)
頭部と胴体の気圧差により管内の液面が上昇する
液体が頭部に流れ込むことで重心が上がり、前方へ傾く
傾くことで管の下端が液面より上に出る
蒸気の気泡が管を通って上昇し、液体は下降する
液体が胴体に流れ、頭部と胴体の気圧が平衡する
液体が胴体へ戻ったことで重心が下がり、鳥は元の直立状態に戻る
水を入れたコップ等が置かれ、嘴が降りたとき水に浸されるようになっていれば、水飲み鳥は水を吸収し続けてサイクルは繰り返され、頭部を湿らせるに足るだけの水がある限り動作は続く。ただし水が無くても、頭部が湿っているか、もしくは頭部と胴体の温度差が持続される場合にも動作は続く。
蒸発熱なしで温度差を持続する手段としては、例えば胴体部を熱することで頭部との気圧差を作り出せばこの熱機関は駆動する。
本質的なエネルギー源は周囲環境の熱であり、この玩具は永久機関ではない。<<
この動力源においては、頭部と底部の温度差、湿度差があると効果的に機能しる。
よって頭部は成層圏に達する高さ1万メートルに設定しる発電所を建設しれば、特に今夏の様に上空に強い寒気が入る場合には有効と思われなされあそばれなられる。夏の電力ピーク時の切り札の最極右翼として期待されるかもしれないこともない。
かやうな様な1000万KW級の発電所を1000カ所くらい建設しればたちどころにや日本のエネルギー問題は雲散霧消しると思われなされあそばなられる気がしないかもしる。
※尚、この文章は個人的見解を示したものであり現実的な面から則して断定出来る事を保証しているものでは知った事じゃありません<<
。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/06/01 19:01 投稿番号: [189451 / 196466]
やっと、北京の空を眺めて、書いてないものまで見える厄介な幻覚は治まったようだね。
(どうやら・・・君には日本の青い空が、健康に悪いようだ。)
そのままベットに寝て、いつもの虚ろな瞳で北京の真っ黒い空を見てれば、世界が赤色に見え、枝葉末節に執拗なまでにこだわる異常性はすぐに治まるから・・・多分。
「北京の空気はどうなってるの」
空気洗浄器フィルターの洗浄水は墨汁同然
http://www.epochtimes.jp/jp/2011/12/html/d18981.html
【大紀元日本12月10日】12月に入ってから、中国の北部から中部地区にかけて、北京を含む十数の省・市で重度の霧が多発。航空便の遅延や欠航が相次ぎ、一部の高速道路も一時閉鎖となり、首都北京で深刻化する大気汚染が浮き彫りにされた。北京市五環外に居住する中国政法大学法学院の何兵・副院長がこのほど中国版ツイッター「微博」で自宅の空気清浄器を洗浄した水の写真を公開した。墨汁のように真っ黒だった。
これは メッセージ 189450 (煌く海 さん)への返信です.
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Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/06/01 14:03 投稿番号: [189450 / 196466]
jptmd2004・・・もういい、もういいからね。orz
大丈夫、大丈夫だから・・・安心して、空でも眺めてなよ。
僕もね・・・シナ人の優秀さは認めてるんだよ。だって、日本人にはとても考え付かないユニークな発想が出来るんだの。
中国・・・「下水油」は食用基準をクリアしていた。現行の検査ではほぼ判定不能
◎
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=61657 2012年5月28日、中国で下水道の廃油や残飯などを原料とした「地溝油(下水油)」が食用油として市場に出回っていることが大きな社会問題となっているが、実はこれら「地溝油」は食用油としての検査基準を軽々とクリアしていたことが分かった。南方日報が伝えた。
「地溝油」の精製方法は千差万別で、その成分も一定していない。下水からすくった廃油や残飯を水できれいに洗い、蒸留、脱色などの加工を施したり、本物の食用油と混ぜたりすることにより、視覚や味覚を使った官能検査や理化学検査を難なくクリアしてしまうというから厄介この上ない。
2011年に公安部が摘発・押収した「地溝油」から採取したサンプル10点のうち、食用油として基準に満たなかったのはわずか2点。同年末に重慶で摘発された事件でも、警察の調べで「地溝油」であることは明らかなのに、中国政府が定める食用油の検査基準ではほぼすべてが「合格」だった。
最後の砦ともいうべき検査で引っかからなければ、そのまま市場に流れてしまう。
中国政府が定める「食用植物油の衛生基準を調べる分析方法」(GB/T5009.37−2003)によれば、検査基準は官能検査、水分含有量、酸価、過酸化物価、カルボニル価、ヨウ素価など。
だが、江蘇省泰州市疾病予防コントロールセンターの劉波(リウ・ボー)氏によると、「地溝油」はアルカリ処理や脱水、脱色、脱臭などの処置を施せば、こうした基準はクリアしてしまう。通常の検査では判別しにくいというのが現状のようだ。国家食品安全リスク評価センターの王竹天(ワン・ジューティエン)氏も「今の地溝油は精製レベルが非常に高い。もはや我々の想像を超えている」と頭を抱える。
「地溝油」はヒ素の百倍も毒性が高く、地上最強の発がん性物質とも呼ばれるアフラトキシンが含まれている。今もどこかの家庭やレストランで検査をクリアした「地溝油」が食用油として使われている可能性は否定できない。
これは メッセージ 189448 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/01 12:42 投稿番号: [189449 / 196466]
煌く海君の童貞判定は、合体した跡から、採取したねばねばからできなければ、判断できないよ。大笑い。
主な成分判断より、倭人か、食われた日本猿かは、間違われるかもよ。
これは メッセージ 189448 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: jpjptmd2004 投稿日時: 2012/06/01 12:32 投稿番号: [189448 / 196466]
一日休んで、お医者さんに診療して貰って病状がよくなったどころか、ますます酷くなったような感じだな。笑
>だから・・・先進国では、例えばこんな分析法を使って、黒曜石の産地を突き止め、その流通経路を学術的に調べていますよと、馬を背負って走っている鹿のような、貴方に教えて差し上げたんですが・・・何か?
<<<
俺が質問をして、答えるように、一所懸命に背負ったのがお前さんだよ。
お疲れさん。
今までは、おれが、
日本が黒曜石の産地であることを否定したことは一度もないよ。
同定分析は、あらゆる成分の含有率、結晶構造などの確定よりするものだが、今の技術では主な成分を調べるだけであって、細かい成分の分析ができる技術が未だに確定されておらず、なので、正しい結論を得ようがない。
>(2)年代測定
(1) 黒曜石水和層年代測定法:黒曜石は打ち欠いてすぐは表面に光沢があるが、遺跡から出土するものは少し鈍くくすんでいる。これは黒曜石の表面が、時間の経過と共にその表面から水を吸収し、水和層を形成していった結果である。この原理を利用し、水和層の厚さを計測することにより、石器の製作された年代を推定する方法である。
<<<
厚さを測るだけであって、年代が測れるものでない。
厚さから、年代推定に正確なアルゴリズムが確定できるはずもない。
質がよければ、純度が高いほど、吸水率が小さいな。
土壌には何を含まれているかの土質、同じような土質でも、自然条件の経過で大きくこの水和層の生成を左右し、ようは温度、湿度、放射線物質などより、生成した水和層の厚みも大きく異なる。
ただの水和層の厚みから、どうこういうのがアホを騙す騙りしかならない。
(2) フィッション・トラック年代測定法:フィッション・トラックが二次的な加熱(400度Cで1時間以上、500度Cで1分間以内)で消え、また新しいキズ跡を生成することを利用して、遺跡出土の焼けた黒曜石について、生成年代つまり使用年代を推定することができる。<<<
ガラスの熱伝導率が高いもので、時間の経過で、特に単位刻みでの加熱で、熱によりの化学反応が層毎に起きる。もちろん、純度、結晶状もそれを大きく左右する。
日本の考古学では、常にグループ縦での行為であって
一旦横にしてしまえば、嘘の交戦し始まりとなる。
いままでは、グループごとの独り善がりの学説にしかならない。
同地同時、発掘された以外のものからでなければ、正しく年代ものが測定できない。
いままで、年代比較できるような発掘物がまったくございません。笑う
ようは、黒曜石の年代確定は、比較する他のもののデータペースがなければ、できない。できるはずもない。できても、嘘そのものとなる。
非核するデータベースがないのに、黒曜石のみから、年代確定できると、どうしてもできると思うなら、大いに反論へどうぞ。大笑い。
>「日本の大学教授が、原子力潜水艦に乗っかって、夜這いで埋め込んで、翌日にそれを掘り出して、日本の新しい歴史を作り上げたんだろうが。」
と、潜水艦の話を書いてきたのは、「馬を背負っている鹿を背負って走るjptmd2004 君」だから(笑)
<<<
お前さんが、
日本の考古学では空母や潜水艦の話にも大いに関連するとの話を持ち出し、
まあ、確かに、日本考古学者が嘘つきで20年も以上の嘘つきで、日本考古学を支配してきたな。大笑なり。
いつから、黒曜石を石器に使い始めたかについて、正確に話もせず、できもせず、
いつまでも、産地が日本だ、あほだ、黒曜石の石器が日本で発見したという話をしてばかりでいては、どうにもならん。
これは メッセージ 189446 (煌く海 さん)への返信です.
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つまらん
投稿者: i_myon_chan 投稿日時: 2012/06/01 11:46 投稿番号: [189447 / 196466]
ほぼ、ロム専の私ですが・・ここのトピを終わらせたいの?・つまんな〜い!皆さんも思ってますよ!・・・しらけるもの!?
これは メッセージ 189445 (rug*rug*12 さん)への返信です.
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Re: シナ文化のルーツは縄文文化
投稿者: kirameku9umi 投稿日時: 2012/06/01 11:09 投稿番号: [189446 / 196466]
>お前さんに、年代の測定法を聞いているのに、
なぜ、含まれる各成分の純度、結晶構造の測定などについて答えるんだ?
今日一日・・・立ち直れないぐらい、脱力した。orz
(現・シナ人って言うのは、ホモサピエンスになり損ねた亜種人類との混血じゃないかと思うぐらい、脳神経の連結が悪い)
年代測定法について俺は、以下のように既に書いていますが・・・何か?
【また、その測定に当たっては、少なくても数種類の測定方法・熱ルミネッセンス法やフィッショントラック法などを同時に使い、かつ同一機材で日中の土器の測定を行わなければ、単純に比較は出来ないと思っています。】
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1143582&tid=ffccf4x78&sid=1143582&mid=189410#under-deliまた結晶構造の測定に言及したのは・・・脳神経・化学物質が大量に不足している貴方が、「沖縄出土の黒曜石が九州産だとどうして分るのかと」50年遅れた質問をしてきたからだが・・・何か?
だから・・・先進国では、例えばこんな分析法を使って、黒曜石の産地を突き止め、その流通経路を学術的に調べていますよと、馬を背負って走っている鹿のような、貴方に教えて差し上げたんですが・・・何か?
それとね・・・沖縄出土の黒曜石は「若宮宮田工業団地関係埋蔵文化財調査報告書」などで、九州産だと証明されているから、シッカリ記憶していてね。
【九州地方は本州、北海道と共に黒曜石の原産地の集中した地域である。最大の原産地は腰岳(佐賀県)で、ここの黒曜石は北は朝鮮半島(鈴木正男分析)から、南は沖縄本島(鈴木正男、二宮修治分析)にまで運ばれている。】
http://ao.jpn.org/kuroshio/kenkyudoko.htmバケツの底が抜けたような記憶障害の人に何を言っても、無益だど思うけど・・・
「日本の大学教授が、原子力潜水艦に乗っかって、夜這いで埋め込んで、翌日にそれを掘り出して、日本の新しい歴史を作り上げたんだろうが。」
と、潜水艦の話を書いてきたのは、「馬を背負っている鹿を背負って走るjptmd2004 君」だから(笑)
参考までに・・・
(1)原産地推定
黒曜石の特性を利用して、黒曜石の原産地を推定する方法である。大きく三つの理化学的分析方法が行われている。
(1) 晶子形態法:黒曜石の薄片を光学顕微鏡下で観察すると、晶子と呼ばれる胚芽的な結晶が見られる。その晶子の形態が、原産地あるいは露頭ごとに特徴があることを利用して、原産地を推定していく方法である。
(2) 化学組成分析法:黒曜石は急冷して生じた均質な火山ガラスであるから、その化学組成を部分分析した場合に、産地内での変異は小さい。したがって、産地間で有意の差のある元素を定量することによって産地が推定できる。この方法を用いるものとして、放射化分析、原子吸光分析、蛍光X線分析、質量分析などがある。
(3) フィッション・トラック分析法:原子核が二つに割れる原理を利用し、黒曜石内の原子核分裂片のキズ−フィッション・トラック−を観察し計算することによって、その岩石の生成年代、つまり噴出年代を測定する。そのためには、鉱物中のウラン濃度を知る必要があり、このキズ跡とウラン濃度が、どの原産地の値に近いかをあわせて調べることによって、原産地を推定する方法である。
(2)年代測定
黒曜石の特性を利用して、黒曜石の生成年代や石器として使用された時期を推定する方法である。大きく二つの化学的分析方法が行われている。
(1) 黒曜石水和層年代測定法:黒曜石は打ち欠いてすぐは表面に光沢があるが、遺跡から出土するものは少し鈍くくすんでいる。これは黒曜石の表面が、時間の経過と共にその表面から水を吸収し、水和層を形成していった結果である。この原理を利用し、水和層の厚さを計測することにより、石器の製作された年代を推定する方法である。
(2) フィッション・トラック年代測定法:フィッション・トラックが二次的な加熱(400度Cで1時間以上、500度Cで1分間以内)で消え、また新しいキズ跡を生成することを利用して、遺跡出土の焼けた黒曜石について、生成年代つまり使用年代を推定することができる。
これは メッセージ 189441 (jptmd2004 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/189446.html
Re: jptmd2004氏の投稿はいつも爆笑物
投稿者: rugaruga12 投稿日時: 2012/05/31 12:31 投稿番号: [189445 / 196466]
>日本は、近代、正しいと思い込むほど、お尻がより赤く、叩かれたからだよ。
たかだか一回ぐらい戦争に負けた程度を近代になって国家が三回もかわるほど「お尻がより赤く、叩かれ」続けている中国に言われてもねぇ。
>アメリカによる占領、力ずくでの権力強請り騙りの移転が、結局、粉々になる。
中越戦争における中国がいい例ですかな。
>釣魚島が名前だけからでも中国領であるよ。
いつ、どこの中国なので?日本と違って中国の国家というのは秦王朝から中華人民共和国まで二桁単位であり、当然領土も時々や国家によって変わってきますが。
>子供が生まれ、血縁のあった名づけ親。
程碰とか言う人はもともと「程立」でしたがあることをきっかけに自分で名前を変えましたけど。
ちなみに中国に限らず名前を自分だか上司だかその他だかによって名前をかえると言うのは珍しくもありませんが。
>育てる親へ、どうであろうと
つまり名前は付けたが養育その他は一切行っていなかったため子どもは日本に引き取られ面倒を見たと。
で、その子は出世して偉くなったのを見て「あれは俺の子どもなんだ、だから返せ」とほざいているのがあなたおよび中国の主張であると。
親子か結婚関係だかの違いがあるが「覆水盆に帰らず」の逸話を見ているようですな。
>血縁のない親。
世間では各種事情により養子とか義兄弟とか血縁のない家族関係なんぞこれまた中国では珍しくもないですが。
これは メッセージ 189401 (jptmd2004 さん)への返信です.
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