日中関係
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中国海軍の空母保有予測①
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/23 20:19 投稿番号: [188310 / 196466]
中国は、鉄屑同然にロシア(ウクライナ)から購入した旧式空母「ワリヤーグ」を中国式に大幅改装し、実験艦として運用にこぎつけたが、購入時点の同艦は船体と動力機関だけが完成しており、兵装、搭載航空機、電子機器類は未完成であった。財政難にあったロシアはこれら未完部分の完成を含めて40億ドル(艦20億ドル+搭載機20億ドル)で売却すると発表したが、途方もない高価格に買手がつかなかった。いかにもロシア流商売ということだ(苦笑)。結局、買手がつかないまま、最後はスクラップとして200分の1の価格の2千万ドルで中国に売却している。もちろん、兵装や電子機器をはじめとした機密装備は、すべて売却前に撤去している。
ワリヤーグはソ連崩壊前に建造着手し、船体がほぼ100%完成していたから、ソ連の最新最後の建造艦であったといえる。満載排水量は6万7千トンであるから、米原子力空母の11万トンにこそ大きく及ばずとも、フランスの最新鋭原子力空母「シャルル・ド・ゴール」の4万トンを凌駕する。シャルル・ド・ゴールの艦載機は40機。ワリヤーグは60機。ワリヤーグに予想される戦闘攻撃機は、多くても40機(2飛行隊)となろう。これに対し、米国原子力空母の艦載機は、ジョージ・ワシントンで80機となっている。米原子力空母の威力は、動力が原子力ということだけではなく、搭載機の中身と機動部隊の戦略システムにある。中国が空母1隻を常に臨戦体制に置こうとすれば、最低3隻の空母が必要となる。しかし、これらの中国空母は、ワリヤーグ級を発展させたものと考える。
能力的に見て、中国式空母が3隻束になってかかっても、米原子力空母1隻にすらかなわない。仮に能力差がたとえわずかだったとしても、この僅差こそが現代戦では致命的となる。米国は、この原子力空母を11隻保有する。つい昨日であったか、オバマ大統領はこの11隻体制は当面堅持すると発表している。米国は、この内6隻を太平洋に配置するとしている。もちろん、一部はインド洋・ペルシャ湾派遣となるが、横須賀に1隻(常駐)、グアムに1隻(寄航)、ハワイに2隻(常駐)、サンディエゴに1隻(常駐)、そしてダーウィンに1隻(寄航)となろう。
中国がこの6隻の米太平洋インド洋空母機動部隊に対抗するためには、ワリヤーグ発展型級空母を20隻建造したとしても勝ち目はない。張り合うためには、米原子力空母に匹敵する空母の建造と、米F-35に匹敵する戦闘攻撃機、早期警戒機、空中給油機、電子戦機、対潜哨戒機、救難ヘリ、攻撃ミサイルシステム、防衛MDシステム等を搭載する必要があるし、多数の衛星等による早期警戒システム、海外監視基地、海外航空基地、海外海軍基地、情報諜報システム、そして原子力潜水艦を含む護衛艦隊の編成が必要である。米原子力空母1隻を保有維持するだけでその空母1隻のライフスパンには優に200億ドルを要する。これに様々な体制や空母護衛艦隊を加えれば、1個空母機動部隊の維持には単純割りでも500〜1000億ドル必要となる。10個機動部隊ならば5000億ドル(40兆円)〜1兆ドル(80兆円)ということだ。日本ならば、これだけで国家経済の破綻は必至だな(苦笑)。
では、中国にこれだけの装備を完備する能力があるのかな?
答えは、「ない!」である。「ない!」どころか、所詮無理であり、技術能力すら米国に数十年後れている。近未来に米国に追いつくことすら考えにくい(苦笑)。
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Re: 強毒性の鳥インフル研究停止
投稿者: jm_s1960 投稿日時: 2012/01/23 18:36 投稿番号: [188309 / 196466]
>「生物テロに悪用される」との懸念から、両誌が河岡教授ら2チームの論文の掲載を見合わせる事態に発展。<
>研究成果を盗んで生物兵器に利用しようと考えるような組織や国で、まっさきに思い浮かぶのは?<
731⇒オウム⇒日本
これは メッセージ 188295 (soutennohoshi さん)への返信です.
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Re: 中国局長「尖閣問題は棚上げすべき」
投稿者: mahalo777dx 投稿日時: 2012/01/22 23:46 投稿番号: [188308 / 196466]
要するに中国の経済がやばい
とうことである。
実にわかりやすい国家である。
これは メッセージ 188297 (mr_chinii さん)への返信です.
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Re: 強毒性の鳥インフル研究停止
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/01/22 22:25 投稿番号: [188307 / 196466]
(o*。_。)oペコッ
china_chankoroさんもvivaohina2002さんも、中共ですよね。
で、北朝鮮
イラン
シリア
ロシア
パキスタン。。
( '-' )( ,_, )( '-' )( ,_, )
うんうん
なんとなく納得できるような気がします。
なんか中共に近い国が多いような。
でね、組織として人民解放軍が中共政府とは別にあげられるのではないかと。
なんか、ますます政府からも、党からも、独立した存在になってきつつある感じで、ヤバイかも。
お話チェンジします。
昨日、Megauploadにアクセスしたら( ̄□ ̄;)ギョッな画像がでてきました。
数日前から、なんか理由なくサービス良いので
ヤバイのかしらと思っていたところでした。
アメリカの裁判所が著作権侵害の訴えを受けて、Megauploadをドメインごと押収したみたいなことが書いてありました。
1億7500万ドルを超える不正な収益を得ていたとか。
ストレージサービスって、儲かるんですね。
ヨーロッパやニュージランドにいた人が逮捕されたということですが、中共やロシア、イラン、シリアだったら
押収も逮捕もできなかったかもしれませんね。
北朝鮮なんて、新しいシノギ(あえてこう表現)として乗り出すかも。
Anonymousが報復に司法省と全米レコード協会をDoS攻撃してサイトの閲覧ができなくなっているというおまけつきの事件でした。
これは メッセージ 188306 (vivaohina2002 さん)への返信です.
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Re: 強毒性の鳥インフル研究停止
投稿者: vivaohina2002 投稿日時: 2012/01/22 14:33 投稿番号: [188306 / 196466]
>「生物テロに悪用される」との懸念から、両誌が河岡教授ら2チームの論文の掲載を見合わせる事態に発展。
>研究成果を盗んで生物兵器に利用しようと考えるような組織や国で、まっさきに思い浮かぶのは?
中華人民共和国、
北朝鮮
イラン
シリア
ロシア
パキスタン
これは メッセージ 188295 (soutennohoshi さん)への返信です.
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Re: 強毒性の鳥インフル研究停止
投稿者: china_chankoro 投稿日時: 2012/01/22 14:30 投稿番号: [188305 / 196466]
>「生物テロに悪用される」との懸念から、両誌が河岡教授ら2チームの論文の掲載を見合わせる事態に発展。
>研究成果を盗んで生物兵器に利用しようと考えるような組織や国で、まっさきに思い浮かぶのは?
中華人民共和国
これは メッセージ 188295 (soutennohoshi さん)への返信です.
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Re: 中国から見た尖閣沖縄の軍事的重要性⑤
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/01/21 23:01 投稿番号: [188304 / 196466]
言わずもがなの訂正は必要ないと思います。
次を期待しながら読ませていただいていますから、どうぞ続けてください。
お願いします。
これは メッセージ 188303 (mr_chinii さん)への返信です.
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Re: 中国から見た尖閣沖縄の軍事的重要性⑤
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 22:58 投稿番号: [188303 / 196466]
訂正:「ショー・ザ・グラッグ」→「ショー・ザ・フラグ」
これは メッセージ 188302 (mr_chinii さん)への返信です.
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中国から見た尖閣沖縄の軍事的重要性⑤
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 22:44 投稿番号: [188302 / 196466]
六つ目は、中国が四面楚歌になったということである。特にミヤンマーの離反と東チモールの拒否が大きい。中国海軍が第一列島線を突破し、西太平洋をはじめとした世界の海に君臨するには、沖縄、台湾、フィリピンはもちろんのこと、第一列島線沿いの国々や、世界の海の窓口となる港湾の確保が大事となる。動力が原子力であっても、食料修理等の補給基地は重要である。沖縄・台湾・フィリピンに中国海軍の寄港地基地を設けることは絶望的であるから、中国はインド洋に面するミヤンマーに中国海軍基地を建設しようとした。しかし、この中国の目論見はミヤンマーの変身にもろくも崩れ去ろうとしている。日本のODAとは違い、中国は「巨額な支援をすれば、金を出せば、受領国は中国の言いなりになる」と踏んでいたようだ。ここが中国人の性質だな。インド洋への目論見はあえなく頓挫するな。
中国がこれと平行して目をつけたのが、南洋諸島と東チモールであった。南洋諸島も中国の言いなりにはならんようである。東チモールには、中国が情報基地の建設を提案したが、断られている。逆に、中国のこの意図を察した米国とオーストラリアは、ダーウィンに米海兵隊基地を置くことにした。ダーウィンは、かって旧日本軍が攻撃を加えた戦略の要衝である。海兵隊のみならず、東南アジアを望む一大海軍基地・空軍基地でもある。
要するに、中国海軍には中国沿岸の港湾基地しかないということだ。
現在、中国海軍は空母の建設にやっきとなっているが、試験運用にこぎつけたのは旧ソ連の旧式空母「ワリヤーグ」のみである。中国はワリヤーグの他にもキエフとミンスクを鉄屑同様の海上ホテル施設として購入している。この両空母は、海上ホテルとして改装している。
ソ連は、第二次大戦で空母を建造保有したことがない。すなわち、空母建造後進国といえる。鳴り物入りで建造したワリヤーグ、キエフ、ミンスクは、ソ連崩壊後、鉄屑として売りに出された。すなわち、空母としては不具合だらけであったということだな。中国はそのことを十分承知の上で、空母建造技術を盗むため、あえて鉄屑同然の空母をロシアから購入した。一方、それまでの中国海軍はまことにお粗末であった。清朝時代、中国は英国から当時の世界では鋭強最新の砲艦を購入したが、日本の連合艦隊に壊滅させられている。敗因は、乗員の錬度と士気が中国人であったということである。今の中国は、なんとしてでもこの屈辱を晴らしたいと念じてやまないようだ。だから、中国の空母建造には並々ならぬ遺恨が込められているものと考える。
しかし、中国がいくら空母機動部隊を設けたとしても、外洋で米海軍に対抗する寄港地がない、補給基地がないでは、話にならん。事実、今の中国海軍には寄港地として安心して使える港が世界にないのである。中国は13億人も抱える世界の大国であるから、空母を保有したい気持ちは分かるが、南シナ海や東シナ海の狭い海に浮かべてどうするのかな?
空母といえども所詮は海に浮かぶ船である。周辺の陸上浮沈基地から飛び立つ攻撃機の格好の的だな。潜水艦の格好の的だな。それでも空母を持ちたいという。俗に言う「ショー・ザ・グラッグ」、「国威発揚」ということだ。
次は、中国海軍の増強に対する日米の対応とその将来展望について分析検証してみよう。
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中国から見た尖閣沖縄の軍事的重要性④
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 20:59 投稿番号: [188301 / 196466]
そして五つ目。中国が尖閣諸島の棚上げ論を復活させたのは、先日の台湾総選挙にあろう。ここで中国が尖閣に強硬な態度を見せれば、台湾総統選の馬氏に不利に働くと考えたからに他ならない。台湾国民党の馬氏は、中国大陸との融和策を掲げている。特に経済面では中国大陸との取引に台湾経済の浮沈がかかっていると認識しているようだ。したがって、中国共産党としても、馬氏が当選することを願っていた。総統選の結果、馬氏が同じ600万票台の接戦で対立候補である民進党の祭氏に辛勝した。
台湾には、尖閣諸島が古来から台湾領であると主張する「台湾保釣同盟」があり、活動が活発だが、その活動家はわずか135名にすぎない。さらにこれら活動家には後ろで糸を引く黒幕おり、そこから活動資金を得ている。その黒幕は、中国共産党強硬派に属する。米大陸でも同様の同盟があるが、連中の黒幕も同一である。このような連中の活動にもかかわらず、台湾の主流は、李登輝元総統の断言にもあるように「尖閣は日本領」との認識が強い。特に台湾漁民の絶対多数は台湾保釣同盟の活動を苦々しく思っており、「日本と漁業協定を結んで漁をさせてくれ」、「資源共同開発協定を結んだらいい」との気持ちでいる。ところが中国がこれに口を挟んできた。台湾と台湾漁民にとっては「いい迷惑だ!」ということだ。日本が魚釣島に情報基地等の建設を躊躇しているのは、中国ではなく、台湾に対する配慮であると言えよう。
中国が台湾を取り込めば、第一列島線突破はたやすくなる。同時に一部中国紙は、沖縄を日本が不法占拠しているとの論評を掲げた。沖縄を日本から乖離させる目論見である。沖縄を日本から乖離させれば、台湾を取り込まなくても第一列島線の突破が容易に図れるとの計算である。第一列島線突破ができれば、日本のシーレーンを脅かし、台湾を包囲し、西太平洋を中国の海にすることができるとの戦略である。そうすれば、次はフィリピンであり、ベトナム、マレーシア、タイ、シンガポール、インドネシアといった具合に大中華圏の構築となる。
しかし、沖縄は世界が認める立派な日本国である。また台湾は、金門・馬祖等の無差別砲撃や国際社会からの排斥等、中国共産党には辛苦を味わされてきた。台湾に根付いた民主主義が中国共産党の一党独裁など受け入れる余地などまったくない。これまで中国寄りと見られていた馬英九総統が日本の東北大震災で見せた支援の陣頭指揮に多くの日本人が感銘を覚えた。そして台湾と台湾人を見直したのである。
そして六つ目だが..、
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中国から見た尖閣沖縄の軍事的重要性③
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 20:09 投稿番号: [188300 / 196466]
今までの中国潜水艦は、漢級に代表される原子力潜水艦か、ロシアのキロ級に代表される通常動力型潜水艦であった。漢級は水中騒音が激しく、かなりの遠距離からでもその存在が把握できた。潜水艦は、現在の軍事技術では発見されたら万事休すというのが常識である。したがって、漢級はもはや使い物にならない。このため中国は漢級を発展させた原子力潜水艦の建造にやっきになっている。これに対しキロ級はかなり静穏であるから、一旦水中に潜れば、その発見には大掛かりな策敵体制・システムが要求される。
ところがキロ級はジーゼルエンジンであるからバッテリーの充電には大量の空気が必要だ。空気を得るには浮上またはスノーケルによる半浮上が必要となる。要するに潜行距離が短いことと浮上により発見されるリスクが伴うということである。
中国海軍は、北海・東海・南海の3つの艦隊から成っている。日本に最も関係ある艦隊は、北海・東海艦隊である。ここで中国沿岸から伸びる大陸棚にご注目いただきたい。この大陸棚は、沖縄に向って最短直線距離でも400キロ以上あるが、その水深は40〜150mと浅い。このような浅海では、ましてや暗礁がゴロゴロある海では、潜水艦の潜航行動は極端に制限される。おまけにジーゼル潜水艦の潜航距離はおおむね200キロであるから、沖縄海域を突破するには最低1〜2回の浮上が必要となる。
水上艦艇は容易に発見できるから、その撃破は比較的簡単であるが、潜行する潜水艦はかなり困難である。しかし、浮上すれば洋上艦艇と同じく発見が容易となる。ここで中国が注目したのは大陸棚の末端に位置する尖閣諸島である。ここに潜水艦基地を作れば、潜航したまま第一列島線突破が図れると踏んでいたようである。海中洞窟基地を作り、あらかじめ平時に出航すれば攻撃されることはないと踏んでいたようである。魚釣島は小さな島であるから、たとえ海中洞窟基地であっても攻撃されればひとたまりもないが、攻撃される前に出航すれば相手に脅威となる。中国海軍強硬派は、尖閣諸島の重要性をそう描いていたようである。これは、中国共産党の未来世界戦略であるから、海底資源に比較するどころの話ではないのである(苦笑)。
しかし今回、中国は尖閣問題の棚上げ論を復活させた。その真意は?
これは、最も影響力のある米国が中国の傲慢さに反発する南シナ海周辺国の支持を得て、中国包囲網の形成に動き出したことが一つ。TPPという中国経済包囲網が二つ目の理由だな。そして、尖閣問題に至っては、それまで潜水艦18隻体制(内訓練艦2隻)を固執してきた日本が最新の潜水艦を含む24隻(内訓練艦2隻)に増強すると発表したのが三つ目。このたった6隻の増強で中国海軍はビビッてしまったようだ。九州南端から沖縄を経て台湾北端に至る第一列島線の防衛には、日本海上自衛隊の潜水艦6隻の増強が中国海軍に衝撃となったことは間違いない。
そして四つ目は、最近中国がAIP潜水艦の建造に成功したということにある。AIP潜水艦は、従来型のジーゼル潜水艦に比べ、大気を必要としない分、潜行距離が飛躍的に伸長されている。これにより、中国海軍は、潜行したまま第一列島線の突破が図れるようになった。ということは、魚釣島に潜水艦基地を設ける必要がなくなったということである。これが、今回の棚上げ論の背景にあると私は考えている。海底資源だけならば、なくなるわけではないから特に急ぐ必要はない、ということだな(苦笑)。
五つ目は?
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中国から見た尖閣沖縄の軍事的重要性②
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 19:42 投稿番号: [188299 / 196466]
中国は、海軍力の増強近代化とともに、俗に言う沖縄・南西諸島の第一列島線の枠から大きくはみ出た小笠原・グアムに至る第二列島線を主張するようになった。巨大な海軍力を持つ米国に対し、「西太平洋は中国海軍の縄張りであり、米国が関与することではない!」とまで言い切っている。すなわち、それまで内に秘めていた中華主義を堂々と公言したということである。
第一列島線内の南シナ海・東シナ海は、重要なシーレーンである。これを中国の意のままにされたならば、日本にとり重大問題となる。しかし、日本の場合は、第二シーレーンとも言える第一列島線東側の西太平洋があるから、さほどのダメージは受けないが、中国が第二列島線にまで影響力を及ぼせば、日本には死活問題となる。
ところが幸運なことに中国の第一列島線の突破ルートは、極めて限定されており、3海峡しかない。
その一つは、沖縄と宮古島間の国際航路であり、次は台湾とフィリピン間のバシー海峡、そして残りはシンガポールとインドネシア間のマラッカ海峡である。これらいずれの海峡も狭い。西太平洋の地図をご参照いただきたい。
有事の場合、マラッカ海峡の封鎖は難しいことではない。バシー海峡も米海軍力で封鎖できる。沖縄・宮古島間の封鎖は海上自衛隊が行う。これで中国海軍はいくらもがいても第一列島線からは出られなくなる。もし、出ることを許したら、日本のシーレーンが脅かされるし、台湾に至っては包囲されるから、極めて深刻となる。
中国海軍の動向は、衛星監視等の補強でほぼ100%監視できる。ただし、対水上艦艇なら容易だが、対潜水艦は監視モレが否定できない。中国海軍もこのことは十分承知である。だから、潜水艦の近代化と増強に拍車をかけている。
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中国から見た尖閣沖縄の軍事的重要性①
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 19:27 投稿番号: [188298 / 196466]
日本が尖閣諸島の沖縄県編入告示した1895年から76年も経た1971年になり、中国政府は唐突とも思える同諸島の領有権を主張し出した。これに遡る数年前に国際機関の調査により同諸島海底には豊富な石油ガス資源の埋蔵可能性が報告されている。また、同諸島は米軍の沖縄施政権の返還の対象となっていたこともあり、相手が米国ではなく、日本なったとの「なめた」認識もあったようである。
しかしこの時点では、中国は豊富とされている同諸島海底資源の確保と「日本にうまくかすめ取られた」との無念感を何としてでもはらしたいとの思惑が主であったと考える。
その後、中国は改革開放の波に乗り、経済は著しく発展した。その経済力と技術開発能力をもって、今まで巨大な陸軍国にすぎなかった中国は、一躍「海軍力・空軍力」の増強近代化に突き進むようになった。陸軍国だけであるならば、地続きの隣国に脅威を与えるだけであったが、また空軍力もその行動範囲内の威嚇でしかないが、海軍力となればその威嚇脅迫の範囲は各段に拡大する。
中国共産党は、ことあるごとに「中国は覇権主義を否定する。周辺国とは平和的な話し合いによる共存共栄を希求する」と主張してきたが、今現在もそう主張しているが、それ相応の軍事力を持てば平和的な言葉の陰で軍事力をちらつかせることは世界の常識である。覇権主義に断固反対していた中国すら同じであることを世界が知ったのは、つい何年か前のことである。
台湾、チベット、新疆については、世界はこれまで積極的な批判を控えてきたが、中国が「南シナ海と東シナ海に台湾・チベット・新疆と同等の議論の余地がない主権を有する」と公言するに至り、世界は中国のそれまで隠されていた目論見をはっきりと認識するようになった。
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中国局長「尖閣問題は棚上げすべき」
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 17:33 投稿番号: [188297 / 196466]
今年1月6日のニュースに、
>中国政府外交部の羅照輝アジア局長は5日、人民日報系のニュースサイト「人民網」でユーザーからの質問に応ずる形式で、尖閣諸島の問題について「(日中は)論争をしばらく棚上げすべきだ」と述べた。羅局長は続けて「もしも領土にかんする対立を解決できる条件がないのなら、『主権はわれにあり』との前提のもとで、争議をしばらく棚上げして、両国関係の全面的な発展のさまたげになることを避けるべきだ」との考えを示した。羅局長は「将来、次の世代がよりよい知恵で、問題の解決法を見出すだろう」とつけくわえた。
中国は、何故今この時期にこのような発表をしたのか?
それも低位レベルの局長にインターネット上で発言させている。また、これに先立ち、中国では日本通として知られている中国の唐家セン元国務委員も、
>(昨年9月)7日の講演で唐元国務委員は、外交家としての周首相の考え方の核心部分は「独立自主」、「平等相待(平等に対応)」、「求同存異(合致を求めるが、互いの違いも容認)」、「平和共処(平和共存)」にあったと指摘。建国初期、しかも東西陣営の対立という厳しい状況下にあっても、中国としての独立自主と自力更生の基本的立場を崩さず、米国にもソ連にも屈しなかったと述べた。さらに、周首相はさまざまな国との関係構築で、「平等相待」を重視したと指摘。アジアやアフリカの、規模が比較的小さな発展途上国とのつきあいでも、相手の考えや立場を十分に尊重し、大国が小国を圧迫することに一貫して反対したと述べた。「求同存異」については、「わが国と一部の隣国に存在する、島の所属と帰属する海域の問題」にも触れた。「主権はわが方にあるが、議論は放棄し、共同開発を求める」方針であり、立場の違いは容認する姿勢で臨んだと指摘した。唐元国務委員が触れた「島の所属と帰属する海域の問題」で対象となるのは、日中間でしばしば摩擦の原因になる尖閣諸島や、ベトナムやフィリピンと対立している南沙諸島、西沙諸島だ。唐元国務委員は、尖閣諸島について「自国領との主張は続けるが、日本と論争して対立を招くことはしない」との周首相の方針を賛美した。
尖閣問題の棚上げを最初に日本に提案したのは周恩来である。その後、訒小平も同じ棚上げ論を展開したが、日本訪問から帰国した訒小平は中国の国内海洋法で尖閣諸島は中国固有の領土であると定めている。
では、何故今この時期に棚上げ論を復活させたのであろうか?
これには中国のしたたかな計算が見え隠れする。
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Re: 訒小平の韜光養晦から脱したとする中国
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 17:14 投稿番号: [188296 / 196466]
かって訒小平が中国は「韜光養晦(能力を隠して好機を待つ)」を旨とすべしと訓戒していたが、ここ数年、中国はこの訓戒を忘れてしまったかのような中華主義に邁進していた。特に南シナ海や東シナ海においては、中国の横暴ぶりが目立った。しかし、結果は東南アジア諸国や日本の強固な反発を招き、あげくには米国のアジア回帰宣言まで引き出してしまった。中国執権層は、中華哲学戦略が欧米哲学戦略をはるかに凌駕するほど深遠で巧妙なものと自負していたようである。
かって温家宝が米国に「東洋には東洋の哲学があり、東洋のことは我々にまかせなさい」と進言していたことがある。すなわち、「東洋には東洋人にしか分からない哲学があり、米国は東洋に口出しすべきではない!」ということだ。「中国は、南シナ海にチベット・新疆・台湾に有すると同じ議論の余地がない主権を有する」との主張を持ち出す伏線であったということだ。中国が「南シナ海の80%に議論の余地がない主権を有する」との発言や「西太平洋は中国の縄張りであるから米国は口出しすべきではない!」と発言するに至り、米国はついに「おいおい中国さんよ、ちょっと待ちなさい!」とばかりに腰を上げたのである。
中国は、その経済発展と巨大市場そして強大な軍事力の威光を背景にすれば、ベトナムやフィリピンなど、南シナ海周辺の弱小国などおそれをなすものと考えていたようだ。また、これら周辺国も中国人と同じ拝金主義者であるとの勝手な認識から、中国の巨大市場という甘い餌を臭わせばすりよってくるものと考えていたようだ。しかし、まずベトナムとフィリピンが中国に異議を唱えた。特にベトナムは、宿敵であった米国の原子力空母までカムラン湾に招請し、合同軍事訓練まで実施している。驕りという中華主義の盲点だな。
現在、東南アジア諸国で中国に一応従順なのは、ラオスとカンボジアのみである。ミヤンマーの場合は、軍事政権がどこまで本気なのか不透明だが、中国と一線を画すであろうことは間違いない。このミヤンマーの変身は、中国の海洋覇権にとりまことに大きな誤算となっている。次は、中国の海洋覇権の主役となる中国海軍の目論見を焦点に、中国が取り得る選択肢について私なりに考察してみたい。
これは メッセージ 188294 (mr_chinii さん)への返信です.
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強毒性の鳥インフル研究停止
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/01/21 15:30 投稿番号: [188295 / 196466]
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訒小平の韜光養晦から脱したとする中国
投稿者: mr_chinii 投稿日時: 2012/01/21 11:57 投稿番号: [188294 / 196466]
韜光養晦(たお・ぐあん・やん・ふい)とは、訒小平が当時の中国の実情を憂い、「あせってはならない!」「早まってはならない!」と中国指導者層と人民にクギを刺した言葉であるが、中国は最早その段階は脱したとばかりに忍耐をかなぐり捨てたように見える。堰を切ったように、かっての中華主義モロ出しの対外戦略を前面に打ち出した。私には中国が早まった感がしてならない。中国はまだまだ未熟な国家であると私は思うが、中国指導層には脱却する時期がやっと到来したと思えたのであろう。
中国人には忍耐や我慢が苦手なのだろうな。臥薪嘗胆という古事もあるのに、中国人はすぐに頭がでかくなる。おかげで、世界は早い時期に中国の本性を知ることができた。これがあと数十年後であれば、中国は手の施し困難なほどの能力と力を蓄積していたかも知れぬ。
韜光養晦とは、「能力を隠して好機を待つ」という意味が最も的確であろう。訒小平は、この他にも「冷静観察」「穏住陣脚」「沈着応付」「善于守拙」「絶不当頭」という言葉を残している。現在の中国は、この言葉のどれにおいても超えた戦略と言動を世界に見せている。中国が訒小平の遺訓に逆らったのは、中国経済の目覚しい発展とそれに伴う軍の近代化達成の自信にあろう。
特に中国は、南シナ海の主権主張に周辺国がひれふすものと考えていたようである。しかし、これにはますベトナムが、フィリピンが、インドネシアが、そして華僑の国であるシンガポールまでが反対した。マレーシアに至ってはその人口の30%を占める中国系の排斥運動まで起こりそうである。東シナ海においても、特に尖閣諸島問題では、日本は中国があたふたするほどの断固たる措置に出た。中国は、日本は民主党政権なのだから、今までの自民党政権よりは組しやすいものと考えていたようだ。中国が強硬に出れば、日本は折れると踏んでいたらしい。ところが、大議員団を引き連れて胡参りまでした小沢ですら「尖閣諸島が歴史上中国領土であったことは1度もない!」言い切っている。これには中国も意外であったろうな(苦笑)。
私は、対中国政策に関しては自民党よりも民主党の方が一枚上手だとの印象を持った。民主党にこういう姿勢を取らせたのは、前原であり、小沢であるかも知れん。また、今後の選挙のことも考えたであろうな(苦笑)。この日本の姿勢に対し、中国は中国人観光客の日本への渡航禁止をはじめ、レアアースの禁輸措置を取ったが、最も愚策であったのは遺棄化学兵器処理のために中国で現場視察をしていた日本の建設会社社員3名をスパイ容疑で身柄拘束したことにある。死刑にも処することができると暗に日本に圧力をかけてきた。何のことはない、門番兵もおらぬどうでもいいような軍事施設を処理施設候補として写真撮影しただけということであった。
実は、この日本人拘束問題は、当の建設会社社員だけではなく、中国に駐在あるいは観光旅行中の日本人に何らかの罪をかぶせて中国は拘束する用意があると日本に圧力をかけてきたということだ。これが中国共産党の不気味さであり、恐ろしさである。しかし、中国がもしこのような行動に出ていたなら、中国の隠された危険な顔を世界がより深刻に認識したと考える。中国人船長の釈放は、もう少し待ってもよかったのではないかと考える。私の結果論かも知れぬが..(苦笑)。
中国におけるレアアースの採掘は、まことに自然破壊と環境汚染が激しいから、また無許可業者も暗躍しているらしいから、胡・温体制もその対策には苦慮していたようだ。だから、対抗措置として、中国は原油輸出にも匹敵するレアアースの輸出問題を持ち出したのであろう。この点、中国指導者はよく考えているものだと評価するが、日本人現地視察社員の拘束はまずかったな。これで、中国共産党の危険な素顔が世界に露見し、逆に中国にはマイナス効果となった。
韓国紙は、日本がレアアースの問題で中国に屈したと盛んに報道していたが、日本には1年分の在庫があったし、リサイクルによる再利用も進んでいる。いざとなれば、日本の広大な海洋底からもほとんどが採掘できる。日本が折れたのは、日本人建設会社社員の拘束であり、旅行等で中国に在留している日本人の身の安全を危惧したからに他ならない。
対抗措置として、日本におる中国人の拘束と交換が考えられるが、今の日本はそのようなことを許す民度ではない。中国の民度が世界の先進国から半世紀遅れているという証明でもある。
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Re: ブーメラン野ブ田。嘘つきは野田のはじ
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/01/21 00:32 投稿番号: [188293 / 196466]
野田さんの言葉
「書いてあったことは四年間何もやらないで、書いてないことを平気でやる。それはマニフェストを語る資格がないというふうにぜひみなさん思っていただきたいと思います。」
笑っちゃいました☆
はい、仰る通りマニフェストを語る資格が民主党にはないと思います。
パチンコはやったことがありませんが、賭け事は良くないですね。
かなえキッチン。。
この人は日本国籍ではないとか?
ちと、ここで取り上げられている意味がわかりません。
これは メッセージ 188282 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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Re: 千々に乱す 高山正之
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/01/21 00:23 投稿番号: [188292 / 196466]
( ̄~ ̄;) ウーン
かつてのヨーロッパなどでは当然の考え方なんでしょうね。
現代では国際協調が安全保障の要素となり得る場合もあるので、自国の安全保障を他国(特に隣国)の混乱に求めるのが
正解とばかりは言えないのかもしれません。
ただ、支那に関しては国際協調を求めるのはどうやら無理がありそうです。
支那は歴史的にも周辺国家に朝貢を求めるなど覇権国家として振る舞ってきました。
現在でははっきりと攻撃的現実主義だと思います。
国家としても国民としても、です。
支那の急激な軍拡は、東アジアのバランスを意図的に崩そうとするものだと思います。
すなわち、東アジアから東南アジアにかけての覇権国家になろうとする意志のもとの軍拡だとほぼ断言してよいと思います。
支那の国民もそれを求めていると思います。
それが歴史的な中華の姿なのですから。
このような国と友好親善や協調を期待するのは危険です。
騙されます。
気がついたときには服属国、朝貢国扱いです。
>朝日新聞が社説で日本と支那にとって
「朝鮮半島の平和と安定は双方の共通の利益だ」と書いた。<
あ゛、これはその通りだと思います。
だから、半島は戦争さえ起らなければ、現状維持で良いと。
戦争が起こっていませんから、平和だし安定しています。
この状態が望ましいです。
だいたい、どの国も半島の統一なんて本気で考えていないと思います。
北が暴走しないように、多少の援助は必要かもしれませんが、それは南がやればいいことです。
これは メッセージ 188281 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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Re: 沖縄と日本の利害は一致する。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/01/20 23:31 投稿番号: [188291 / 196466]
おや、私にレスしたのかいな?
どこぞの分断国家も、日米安保の傘に65年以上、相合傘にただ乗りしているのだが、そろそろみかじめ料のつけも払ってもらおうか。
。
これは メッセージ 188290 (daikoh9981 さん)への返信です.
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沖縄と日本の利害は衝突する。
投稿者: daikoh9981 投稿日時: 2012/01/20 22:43 投稿番号: [188290 / 196466]
宗主国、日本の脇が甘いから琉球国に軽くあしらわれるのよ。
まぁ、沖縄で日本が圧政を敷けば独立運動して中国の傘の下に入るかもな。
台湾と沖縄が一緒になって中国の一地方を形成する可能性は否定できない。
沖縄と台湾はもともとは同じ国。今は不幸に分断されたまま。
これは メッセージ 188288 (daikoh9981 さん)への返信です.
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Re: ★.素朴な疑問。。。
投稿者: daikoh9981 投稿日時: 2012/01/20 22:33 投稿番号: [188288 / 196466]
ああだこうだ言っても、大切な前提を忘れチョルな。
沖縄は日本の植民地以外のナニモノではない。過去も今も沖縄は日本にとって植民地以外で
あることはない。
植民地での話しなんだから内地の常識は通じないネ;
これは メッセージ 188286 (sintyou7 さん)への返信です.
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Re: 南京 / 2010年8月の投稿です
投稿者: daikoh9981 投稿日時: 2012/01/20 22:28 投稿番号: [188287 / 196466]
日時の異なりなど、殺された多くの人々の前では無意味。
たくさんたくさん殺したとボクの親族は
証言してる。
昭和13年だけではない。終戦の1945年以降にも日本軍はあっちこっちで殺している。”三光”の本を買って読んだか?早川書房だったかで出ていたが中古しかない。それも売り切れかもせん。
これは メッセージ 188284 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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Re: ★.素朴な疑問。。。
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/01/20 20:55 投稿番号: [188286 / 196466]
この沖縄タイムスと琉球新報の二社は、自分達の主張に反する意見を全く採り上げなく、自分達の趣旨に一致する意見のみ取り上げる事で有名。
実際に反対意見を出した人は沢山いるのだが、これを黙殺し、「県民の総意」はこれだ!などと断言する事自体極めておかしい。
この「県民の総意」に反対する不届き者は誰だ!!出てこい!火あぶりにしてやる、、という姿勢で貫かれている。
架空の「県民の総意」を意図的に作り出し、那覇を中心とする都市部の左翼的意見を、八重山や本島北部に強制的に押しつけている、Domestic Violenceの構造をよく知らない人が多い。
この度増額された沖縄一括交付金に分配額は以下の通り。
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-186182-storytopic-3.html辺野古をダシにして、交付金をふんだくって来たくせに、その山分けは殆ど基地とは関係ない中南部で使いまくる。
普天間基地返還で恩恵を受けるだけの中南部と、発展から取り残されてきた名護市を含む北部。
政府は、辺野古に関する代償を与えるのなら、まず名護市に優先的に与えるのが当然だろうが。
那覇市民や宜野湾市民が辺野古基地移設にどうこう言う権利は無い。
その諾否を決めるのは、名護市民だけである。
したがって、辺野古移設に関する意見をメディアがとりあげるのなら、県庁のある那覇ではなく、名護市でインタビューするべきだ。
沖縄タイムスや琉球新報が名護市民の意見の代表ではない。
。
これは メッセージ 188285 (ss3797return さん)への返信です.
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★.素朴な疑問。。。
投稿者: ss3797return 投稿日時: 2012/01/20 10:37 投稿番号: [188285 / 196466]
これは メッセージ 188283 (sintyou7 さん)への返信です.
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南京 / 2010年8月の投稿です
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/01/20 00:31 投稿番号: [188284 / 196466]
戦場の漫才師たち〜わらわし隊の戦争〜
投稿者 :
toto_yumenosuke 「この事件、事故に”ひとこと
言いたい!”」No.483669
昨夜NHKで
ドキュメンタリー
戦場の漫才師たち〜わらわし隊の戦争〜
が放送された。この作品は、
早坂隆著
戦時慰問園芸団「わらわし隊」の記録
を参考に作られたものと思うが(クレジットで確かめていないので)、
NHKの番組作りでは隠されているが、このわらわし隊は、南京虐殺があった
といわれる昭和13年1月23日から27日まで公演を行っていたのである。
公演は2500人収容の国民大会堂で毎回満員の兵が詰め寄せた。
少なくとも2500名兵がここにいたのである。
当時南京に駐留した日本兵は4000名だった。
ところが「戦争とは何か」の中でフィッチは当時毎日1000件以上の
婦女暴行が行われていたと記しているが、2500名が漫才に笑い、
残りの1500名で婦女暴行を繰り返していたなんて、あり得ることであろうか。
20万人の市民が帰ってきているのに、あるいは外国人居留地に
ひしめき合っているのに、暴行中の1000名を除いた、
たった500名で治安を維持していたなんてかんがえられない。
この慰問団には当時朝日の新聞記者も同行しており、目にしたならば
何らかの記録を残しているはずである。
またワカナ一郎らは慰問旅行の日記を書いているが、そこにも記載はない。
ないことを証明することは難しい。
その難しさに付け込んで南京で一般市民の虐殺があったと吹聴する卑怯な
輩が今も存在する。
NHKもまた慰問団芸人の悲劇に焦点を合わせることで、虐殺下の南京に
この慰問団の歴史の証人としての役割を無視した。
★通州事件を忘れるな★
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アセス評価書に批判続出?
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/01/19 21:39 投稿番号: [188283 / 196466]
アセス評価書に批判続出=有識者審査会が初会合―沖縄
時事通信 1月19日(木)18時49分配信
沖縄県は19日、米軍普天間飛行場(同県宜野湾市)移設問題に関する「環境影響評価(アセスメント)審査会」
<<<(会長・宮城邦治沖縄国際大教授)>>>
の初会合を西原町で開いた。
<<<メンバーの有識者>>>
からは、防衛省が提出した評価書について「(移設)事業を進めたい当局の意思が強く出ている」などとして、批判的な意見が相次いだ。
審査会は仲井真弘多知事の諮問機関で、評価書に対する意見書作成に当たり、知事に提言を答申する。
宮城会長は会合で、沖縄防衛局が昨年12月28日未明に評価書を県庁に搬入したことについて
「非常識な市民団体の阻止活動で、県民の一人として了解しがたく、憤りを禁じ得ない」と批判した。>>
そもそも、最初からメンバーの選出の仕方から偏っているのであり、
当然、この様な偏った団体からの意見は、偏った結論しか出てこないのは、
禿を見るよりも明らか。
県知事のメンバーの選出方法に何らかの意図があるとしか思えない。
バランスがとれていない。
どういう選出方法なのか、明らかにするべき。
。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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ブーメラン野ブ田。嘘つきは野田のはじまり
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/01/18 00:38 投稿番号: [188282 / 196466]
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Re: 千々に乱す 高山正之
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/01/18 00:08 投稿番号: [188281 / 196466]
延安では反省会を開いて批判させたあと、批判者をまとめて処分した。
「大躍進」では農民を何千万も殺し、文革でも民を殺し合わせた。
民は生きていくために仲間を売り、子は親を売った。
民は団結する意欲さえ失った。
毛は政権を握ったあと初めて国境を越えて、モスクワに行った。
スターリンは彼を捕らえ、周恩来が助けに行ったとき彼は泣いて喜んだ。
これに懲りて毛は民が国外に出ることを禁じた。
支那がそうやって千々に乱れている間、
日本は支那の潜水艦に脅かされることもなかった。
毛の鎖国令のおかげで支那留学生が日本の資産家を殺したり
ATM が壊されたりの事件は一切起こらなかった。
しかし、そんな支那がひとたび安定すると状況は一変する。
訒小平が出てきて、尖閣はオレのモノと言い出す。
江沢民はその昔、米国の宣教師が捏造した南京大虐殺の埃を払って
大騒ぎを始め、非礼にも宮中晩餐会でこの嘘を口にした。
被害は周辺諸国にも及んだ。
訒小平はベトナムを侵略した。世に言う中越戦争だ。
続いて満州人を捕らえてウイグルに島流しして民族の集中化を防ぎ、
チベットには武力で侵攻した。
[安定した支那]は世界の脅威になつていった。
北朝鮮の金正日が死んで金日成の隠し子とかいう三代目が出てきた。
指導力に疑問があって第二次朝鮮戦争も囁かれる。
朝日新聞が社説で日本と支那にとって
「朝鮮半島の平和と安定は双方の共通の利益だ」と書いた。
そのために北朝鮮に色よい返事、つまり一兆円くらいカネを出して、
「国交正常化したい」と続く。
支那の上に朝鮮まで安定させたら日本の危機はさらに深まる。
隣りの国を千々に乱すのが国策であり、それが国益にもなる。
耳当たりのいい建前論は馬鹿でも書ける。
建前の陰で本音を伝える。
物書きの醍醐味だろうか。
★長野における支那人どもの暴動を忘れるな★
★支那の国家総動員法に気をつけろ ! ★
★特亜の人口侵略を許すな ! ★
これは メッセージ 188280 (yume_sarasa1211 さん)への返信です.
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千々に乱す 高山正之
投稿者: yume_sarasa1211 投稿日時: 2012/01/17 23:49 投稿番号: [188280 / 196466]
変見自在
高山正之
週刊新潮 1 月 19 日
迎春特別増大号
千々に乱す
英国はインド統治の手段として
イスラム教徒とヒンズー教徒、シーク教徒を憎み合わせた。
ついでにパンジャブ人にベンガル人を憎ませ、ドラビダ人を差別させた。
英国はその憎悪をもっと煽るため、イスラム系ベンガルとヒンズーの
ビハールを組み合わせて一つの行政区にしたこともある。
英国はまたパンジャブ語もベンガル語も言語は文化だからとか言って
大事にさせ、とうとうインドに共通語を創らせなかった。
今もインド公文書は二十二種の言語で書かれる。
インド人はこの宗教、人種、言語の分断によって四世紀間も
いがみ合い、殺し合い続けた。
力を合わせ英国に抵抗し、独立を勝ち取ろうという動きは生まれなかった。
だから英国はたった千二百人の文官だけで四億人のインドを支配できた。
その間、インドは周辺諸国にとっても何ら脅威ではなかった。
ある国を千々に乱すのは支配する宗主国だけの芸当とは限らない。
例えば米国はアラブ諸国のリーダー格だったイラクに「大量破壊兵器を持って
いる」と因縁をつけ、軍を出動させてサダム・フセインを亡き者にした。
彼はイラクを縛ってきたイスラム勢力を抑え込んで女性にチャドルを
纏わないでいい自由を与え、キリスト教徒のタリク・アジズを外相に
据える安定した世俗政権を実現していた。
その定が殺された途端、抑えられてきた宗教勢力が甦り、タリク・アジズに
死刑を宣告し、シーア派とスンニ派が果てることのない殺し合いを始めた。
国は千々に乱れ、もはやイスラエルなど周辺諸国や米国にとって
何の脅威でもなくなった。
米国がやることは品性の似た支那もやる。
毛沢東はよその国でなく、まず自分の国を千々に乱した。
彼は登場するとすぐアンチ・ボルシェビキ(AB)退治の名で政敵を拷問して殺した。
性器と両耳に二本の針金を通してそれを二胡に見立てて爪弾く拷問は毛の発案だった。
つづく
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Re:日本で売春しないでください
投稿者: miyo_kohmon3 投稿日時: 2012/01/17 16:41 投稿番号: [188279 / 196466]
そうねぇ。
ニ本と書いて、ニホンか。万葉集にもあったようだ。
これは メッセージ 188278 (i_kim_loo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188279.html
Re:日本で売春しないでください
投稿者: i_kim_loo 投稿日時: 2012/01/14 15:23 投稿番号: [188278 / 196466]
相変わらず馬鹿をさらしている。にほんとよめないか?
これは メッセージ 188243 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188278.html
Re: 中国人はお前らを永遠に敵とする!
投稿者: omekomannnn 投稿日時: 2012/01/14 15:14 投稿番号: [188277 / 196466]
あはははは!おめぇナンも知らんでかいちょる。かいいんか?チンポがよ〜
これは メッセージ 188273 (konoyo_anoyo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188277.html
Re: 水をかけて申し訳ありませんが、
投稿者: omekomannnn 投稿日時: 2012/01/14 15:12 投稿番号: [188276 / 196466]
>それに、プロパガンダがとても下手なのは日本の伝統ですよね。
あはは!プロパガンダに疑いを持つことをせず、又、疑問を精査することもしないのが
日本人の伝統的弱さでねぇか。
第二次大戦に至る道はそんな日本人が歩んだ歴史なんちゃ。
これは メッセージ 188275 (soutennohoshi さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188276.html
Re: 水をかけて申し訳ありませんが、
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/01/13 23:22 投稿番号: [188275 / 196466]
>旧日本軍の南京入城フィルムは、旧日本軍の手によって、旧日本軍のプロパガンダとして撮影されたものです。<
はい、私もその可能性は否定しませんし、考慮したこともあります。
とりあえず、南京事件に関しての本も読んだりしています。
ただ、だからと言って中国側の言うことが真実=大虐殺があったということにはなりませんよね?
日中双方とも捏造の可能性は、(あくまでも可能性ですが)あって当然です。
ですから、精査しなくてはなりませんし、もしかしたら、最終的にはどちらがより捏造の疑いが濃いかということになってしまうのかもしれません。
あげる数字が非現実的だったり、証拠とされた写真が捏造だったり、国共内戦や、その後の文革による虐殺などのこと、
けっして調査団を受け入れないなどのことを勘案すると
どうでしょうか?
それに、プロパガンダがとても下手なのは日本の伝統ですよね。
ポーツマス条約締結時にすでにアメリカのマスメディアの反感を買ったりしていますし。。
sintyou7さんからも、とてとも理知的なレスをいただき嬉しいです。
でわ☆
これは メッセージ 188272 (sintyou7 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188275.html
Re: 中国人はお前らを永遠に敵とする!
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/01/13 23:17 投稿番号: [188274 / 196466]
シナ人に道義、道徳感じられんが〜?
所詮、人間の命は塵芥扱いが、古代より続いている蛮族がチャンコロのシナ人。お前もシナ人を間違って尊敬しているノー天気な日本人でっか〜?
反日日本人は唾棄すべきもの〜!
これは メッセージ 188270 (i_kim_loo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188274.html
Re: 中国人はお前らを永遠に敵とする!
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2012/01/13 23:11 投稿番号: [188273 / 196466]
三光作戦ってシナ人の古代からの戦じゃあ有りませんかな〜。
日本の歴史に於いては、戦を弁当食いながら応援していた農民達がいたんだが〜。
お前等シナ人こそ、その地を滅ぼして当り前。何しろ古代より生き埋め当り前の虐殺民族、チャンコロじゃねえか〜。
これは メッセージ 188265 (i_kim_loo さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188273.html
水をかけて申し訳ありませんが、
投稿者: sintyou7 投稿日時: 2012/01/13 23:08 投稿番号: [188272 / 196466]
文学と現実は、厳然として区別されるべきだと思います。
旧日本軍の南京入城フィルムは、旧日本軍の手によって、旧日本軍のプロパガンダとして撮影されたものです。
ヒトラーのパリ入城フィルムと一緒です。占領した後、わざわざ入城しなおして撮影したものです。
<そんな軍隊に南京で30万人が虐殺されたり、中国全土で数千万人が犠牲になったわけありませんよね☆<<
そうとしか言えませんよね。
三光作戦もあったと思いますが、大規模に組織だって行われた様では無いです。
国民党軍の退却の際に、焦土作戦が行われた事は記されています。
731部隊もあったのですが、純粋な人体実験目的で、虐殺が目的ではなかったし、アメリカ軍もその情報を全部もっていってしまいました。
数十人を猟奇的に殺人する事と、数百人を機関銃で射殺する事と、原子爆弾の投下を許可する事と、どれが残虐であるかは言えません。
難しいですね。
。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/188272.html
Re: 中国人はお前らを永遠に敵とする!
投稿者: soutennohoshi 投稿日時: 2012/01/13 23:05 投稿番号: [188271 / 196466]
>三光関連の本を読んでいないで何言うかね。<
あら、それは誤解です。
読んでいないなんて一言も書いていませんけど?
私は父の本棚にあったものを中学生の時に読みましたが。
>元日本人将兵から同じように虐殺が日常的に行われていたと証言している<
例のあの組織のことでしょお?
勉強不足な私でも知ってますよぉ。
>虐殺が
無かったと言う話しが臆面もなく出て来るのでは犯罪事実があったと投稿する必要を
感じる。<
はい。
それはそれでいいんじゃないでしょうか?
誤解されたくないのですが、本気で私はあなたのことをとても理性的な方、知性のある方と思っています。
わけのわからない罵倒屋さんとは本質的に異なる方と思います。
でわこれで。
これは メッセージ 188267 (i_kim_loo さん)への返信です.
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Re: 中国人はお前らを永遠に敵とする!
投稿者: i_kim_loo 投稿日時: 2012/01/13 23:04 投稿番号: [188270 / 196466]
欧州の学校で自分自身そのように歴史を習いました。
三光の書名で、書籍が出てますよ。ボクの買った本は中古だったので売りきれたんでしよう。
これは メッセージ 188269 (soutennohoshi さん)への返信です.
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