日中関係

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Re: 女子中生殺害を隠蔽

投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/06/30 04:15 投稿番号: [166200 / 196466]
中日新聞のサイトに写真付きでより詳しい報道があった。

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2008063090022646.html

中南海がどういう弾圧策に出るか?慌てふためきぶりを見せてくれるか?
「お楽しみはこれからだ」

ただ、ミャオ族の犠牲者が出ないことを祈る。

Re: 女子中生殺害を隠蔽

投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/06/30 03:41 投稿番号: [166199 / 196466]
朝日新聞のサイトでも同じ事件を報じていた。
産経より一歩踏み込んでいるのは、

①   表題で、ハッキリと「強姦」捜査(朝日にしては珍しい?)
②   中国で今年起きた「最大規模の騒乱」

と書いている点だ。

ミャオ族(苗族)は、比較的おとなしい農耕中心の少数民族だと思うが、人口44万人の県で「数万人のデモ」(産経は「数万人暴動」)とはすごい。

去年のNHKのスペシャル番組で、日本の昔の農村風景を思わせるミャオ族の生活の様子がなつかしかった。
穏やかな農村地帯から火の手が上がっているだけ、深刻だ。

統治者(抑圧者)と少数民族(被抑圧者)が完全に乖離してしまっている様子が記事からもうかがえる。
日本の地方都市・農村地帯ではありえない状態だろう。

オリンピックを控え、「お楽しみはこれからだ」か?

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
朝日新聞のサイトより
中国・貴州で数万人デモ   強姦捜査に不満、警察と衝突
2008年6月29日20時27分

【香港=奥寺淳】29日付の香港紙明報などによると、中国貴州省甕安(おうあん)県で28日午後、少女(15)に対する強姦(ごうかん)事件をきっかけに抗議デモが発生した。数万人の住民と警官が衝突し、警官の発砲で住民1人が死亡。公安当局の建物や車両などが放火された。中国で今年起きた最大規模の騒乱とみられる。国営新華社通信も報じており、中国政府も事態を重く見ている。

  明報などによると、少女は首を絞められ、遺体は川で見つかった。この事件で、警察は容疑者2人を逮捕したが、翌日釈放した。遺族が死因を詳しく調べるよう抗議したところ、少女の叔父らが殴られて病院に運ばれた。これを知った少女の同級生や住民らが次々と警察に詰めかけたという。明報によると、容疑者に公安幹部の息子が含まれていたという。

  香港の人権団体「中国人権民主運動情報センター」によると、騒乱鎮圧のため武装警官など約1500人が出動。抗議デモに参加した人の情報として、少なくとも住民200人が拘束され、150人がけがをして病院に運ばれたという。

  「役所で焼き打ち事件があった」と伝えた新華社通信は、事件の背景として、少女の死因鑑定に不満を持つ人の一部が真相の分からない大衆を扇動し、少数の不法分子が事務所や車に火をつけた、と指摘。また騒乱の規模などには触れず、地元当局によって事態は沈静化したと報じている。

Re: 憲法と核武装<とかげさん正論です

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/30 02:52 投稿番号: [166198 / 196466]
>中国はアメリカに核ミサイルを撃ち込んでロサンゼルス全市を灰燼にするだろうみたいなことをすらすらと言ったことだ。

ソ連と中国の満州の取り合い、ソ連は中国に核を落とすと脅しかけたら

毛沢東は、1億や2億の人が死んでも同と言う事無い中国には人が、幾等でも居ると、脅かされスターリンは引いた!!

と、ニーュスで見たことがある、中国は人間の数だけれも脅威だよ〜

女子中生殺害を隠蔽

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/30 02:38 投稿番号: [166197 / 196466]
隠蔽と汚職、集団による血の粛清
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「女子中生殺害を隠蔽」   中国・貴州で数万人暴動、公安庁舎炎上
北京=野口東秀】中国・西南地方の貴州省甕安県で28日午後、女子中学生=当時(15)=が乱暴のうえ殺害されたとみられる事件で、当局によるあいまいな事件処理に怒った住民約1万人が、政府庁舎や公安局を襲撃、数十台の警察車両などが燃やされるなどした。集まった住民は数万人との情報もある。鎮圧に当たった当局側の発砲で1人が死亡したといい、中国国営通信、新華社も29日、暴動の事実を伝えた。現地では鉱山をめぐる汚職や水質汚染に対する住民の不満が高まっていたという。

  29日付香港紙や関係サイトなどによると、今月21日夜、同級生に呼ばれ家を出た女子中学生が戻らず、近くの川岸で死亡しているのが発見された。家族は現場にいた男2人と同級生を公安局に連れていったが約8時間後に釈放され、公安局は「川に飛び込んで自殺」と説明、家族の調査要求にも応じなかったという。

  23日には被害者の親戚の教師が何者かに殴打され、死亡したとされるほか、調査を要求した複数の中学生も当局者に殴打され、大けがをしたという。容疑者ながら釈放された男が県政府幹部の親族で、当局が事件を隠ぺいしようとしたとのうわさも流れ、暴動につながったようだ。

  ネットでは、公安庁舎を取り巻く群衆がなだれ込み放火、庁舎が黒煙と炎をあげる様子や消防車が群衆に囲まれる光景を撮影したビデオが流れている。甕安県は人口約44万人、ミャオ族など少数民族の自治州内にある

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080629-00000925-san-int

Re: 憲法と核武装<とかげさん正論です

投稿者: mokneybrain123 投稿日時: 2008/06/30 02:30 投稿番号: [166196 / 196466]
直子さんのいう世界の制裁(国連とか)もある程度抑止力にはなるだろうが、残念ながらとかげさんの意見のほうが現実的なような気がする。小生の狭い経験見聞からの印象的意見にすぎないのだが。

10年ほど前だったか、国際関係かなにか(近代中国史だったかもしれない)の若手中国人学者がケンブリッジかどこかから来てたしか米中関係についてアメリカの聴衆に話をした。内容は大方忘れてしまったが流暢な英語と雄弁が記憶に残っている。原稿なし立て板に水の講演だった。もうひとつよく覚えているのは台湾問題だかなにかでアメリカが介入するなら中国はアメリカに核ミサイルを撃ち込んでロサンゼルス全市を灰燼にするだろうみたいなことをすらすらと言ったことだ。アメリカでアメリカ人に対してこういうどぎついことをなんのためらいもなくずけずけ言う神経に驚いた。聴衆のアメリカ人も、内心どう思ったか知れないが別に反発する様子もなかった。

Re: 貴州(ミャオ族の省)で暴動、公安庁舎

投稿者: rangkhan 投稿日時: 2008/06/30 01:16 投稿番号: [166195 / 196466]
ウィグル人を生きたまま臓器摘出なんてのも数日前の記事だったな。。
日中関係がどうのこうの語る前にまともな法治国家になるのが先だろ。
無理か。。。なったこともないしな。

Re: 憲法と核武装<とかげさん正論です

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/30 01:02 投稿番号: [166194 / 196466]
言い忘れてましたがね

>中国が崩壊する時、しがみついて道連れにするのは日本でしょうね

具体的には、中国が失っている富を日本に出させるために恫喝をするようになるだろうと言うこと。最初はただの恫喝かも知れないけれど、最終的にはそれが本当になる可能性ですよ。

現在まで日本がODAを中国に出し、中国はそれをアフリカ諸国を取り込む餌に使い、しかも国民にはしらせていなかった。

ほんの一例として、日本が責任を負うべきではない日本軍の化学兵器処理にどれだけの金をゆすり取られたか考えてみれば分かることです。

中曽根が一番改憲に積極的

投稿者: kiyoakl 投稿日時: 2008/06/30 00:21 投稿番号: [166192 / 196466]
改憲に反対する自民党議員は存在しない。

Re: 憲法と核武装<とかげさん正論です

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/30 00:18 投稿番号: [166191 / 196466]
そうですね。

中国の内部矛盾はもう覆いようのない規模にまでふくれあがっています。それは上部構造が共産主義、下部構造が資本主義というあり得ない経済構造を採らざるを得なかった時からの宿命でしょうね。

生き残りに必死の中共は、結果として崩壊する間際でも誰かを道連れにするでしょう。その相手は日本です。

なぜ、過去自国を最初に蹂躙した西欧を敵視せず、日本を標的にするのかはむろん、彼らの中にある強固な中華秩序のイメージがあるからです。

形ばかりの日中友好、東シナ海のガス田共同開発などと言いながら、現実には多くの核ミサイルを日本に向けかつ増強しつつあり、オリンピックに向けて抗日記念館を拡充新設しつつある中国が崩壊する時、しがみついて道連れにするのは日本でしょうね。それもまた中華秩序のイメージで言えば当然ですよ。盟主である自分たちが滅びるのに日本が繁栄したまま残るなど到底許せるはずがない。理性など入り込む余地はなく、戦争はまずいと思っていてもそれは別。

Re: 憲法と核武装<とかげさんが..^^;

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/30 00:16 投稿番号: [166190 / 196466]
投稿者:直子

あら、起きていらっしゃったんですか^^;

明日、お仕事ですから一つだけご返事させていただきま〜す^^

>そうですね。私もコキントウ氏の足を引っ張るべきではないと思っていますよ。しかし、彼一人を信頼しても、中国は彼の思うとおりに動くわけではありませんからね。


彼の改革努力が上からの押し付けになってはいけないと思います。必ず反発が多く出ると思います。民衆全体から湧き上がるような雰囲気が必要です。もし出来るとすれば、北京オリンピックでしょうね^^

おやすみなさいまし^^;

追伸:爺はどこかしら..^^;

「意識改革」「憲法改正」が必要

投稿者: moccusboccus 投稿日時: 2008/06/30 00:12 投稿番号: [166189 / 196466]
>備えあれば憂い無し、ボチボチ、平和ボケ日本を卒業しなければと思う
日本人を、世界の常識に適用出来る用に、意識改革をしなければと思うよ〜

同感だな。世界の常識に適応できるよう「意識改革」が必要。
また、世界の常識に適用できるよう、「性善説」に基く“平和惚け”「憲法」も改正しなければいけないと思うよ。

Re: 憲法と核武装<とかげさんが..^^;

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/29 23:58 投稿番号: [166188 / 196466]
>でも、肝心なことがあります。どうして中国に日本単独でお相手しなければならないんですか?   共産党一党独裁の弊害は、欧米先進国や東南アジアのほとんどの国々が危惧しております。

日本は単独で中国の相手をしているわけではありませんよ。国際社会で中国が危険視されていることは中国自身理解しているでしょう。しかし、状況は変わりません。多数の国家の中で自分たちだけが異端であることを理解しているのでしょうが、間違っているのは世界の方だというのは、少なくとも中国のマスコミを通した一般論ですね。


>胡錦濤さんは、今では骨董品のマルクス・レーニン主義よりも、人々のモラルに訴える政策を推進していると爺が言ってました。私もそう思います。これは明らかに江沢民さんとはずいぶん違う考え方だし、人格も資質も違うと思います。ただ、江沢民さんの故意に捻じ曲げた、ご都合主義の歪曲誇張愛国政策下で教育を受けた通称「噴青」呼ばれている若者たちを除けば、ほとんどの中国の人々には理性があります。日本とは多少違った中国式倫理観もあります。

この中国式論理が問題なのです。別に日本と違うことが問題なのではなく、世界標準と異なることが問題だと言っているのです。

また、一部の糞性のみが異常なのではなく、結果として現在の中共は中国人が作り上げているのだとの認識が必要です。

>日本人と日本社会の習慣・倫理観だけで中国の人々の性を決め付けるのは、誤りが多いし、危険であると爺が言ってます。

何度も繰り返していますがね、日本人と価値観が違う、日本人の常識では理解出来ない、日本人の価値観で中国人を決めつけることなど不可能ですよ。意味もない。

中国人は中国人です。そして4000年間全く進化をしていない人たちです。その間も当然家族愛や隣人愛、正義等はあったでしょう。それがなければそもそも社会の形成など不可能です。しかしそれでもなお、4000年間進歩をしていないのが中国であるとの理解が必要なのではありませんか。

中国だけが進歩をしていないのではなく、むしろ世界の進歩は日本人が経験した速度では進歩していないのです。イスラム諸国の宗教に基づく価値観や部族抗争に明け暮れている諸国のなんと多いことか。アメリカも折に触れてキリスト教に大きく触れているし、ロシアも民主化からはほど遠いのが現状です。

中国のみが遅れているわけではないでしょうが、現実に中国もまた進化をしていない事実を我々は現実として認めるべきではないのですか?

>私もいろいろな国を訪れて、そのことがある程度分かるようになりました。私たち、日本人の考え方がそのまま通用しないお国が多いんですよ。ということは、日本人の考え方も、全部が全部ではないですけど、結構特殊な部分が多いんじゃないかしら^^;

当たり前でしょ。私がいつ日本の価値観で世界を理解すべきだと言いましたか?むしろ、日本の常識など通用しないと考えるべきだと言っているはずですが。わたしも仕事上方々をあるき、また多くの外国人とも接し日本との違いを理解しているつもりですがね。

>今は、胡錦濤さんの手腕を見守りたい気持ちです。ひょっとすると希望の星のような気もいたします。油断はいたしませんけど..^^;

そうですね。私もコキントウ氏の足を引っ張るべきではないと思っていますよ。しかし、彼一人を信頼しても、中国は彼の思うとおりに動くわけではありませんからね。

あっ、12時です^^;

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 23:55 投稿番号: [166187 / 196466]
投稿者:直子

失礼いたします。

ごめんくださいまし^^;

Re: 憲法と核武装<とかげさんが..^^;

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 23:46 投稿番号: [166186 / 196466]
投稿者:直子

逆だと思います^^;

相手を底上げするくらいの謙虚さと勇気と忍耐が今の日本と日本人に必要だと思います。感謝されないかも知れませんけどね^^;

Re: 憲法と核武装<とかげさんが..^^;

投稿者: yokutakarinatyannkoro 投稿日時: 2008/06/29 23:41 投稿番号: [166185 / 196466]
>私たち、日本人の考え方がそのまま通用しないお国が多いんですよ。ということは、日本人の考え方も、全部が全部ではないですけど、結構特殊な部分が多いんじゃないかしら^^;

>日本人の考え方も,結構特殊な部分が多いんじゃないかしら

日本人の考え方が、特殊なのだよ、話せば解るとか

貸した物は返して貰えるとか、相手も人間だから人間とあつかをうとか

海外に、行って見れは解る、生き馬の目を抜く、人を見たら強盗だと思わなければ、アブナイ目に遭わない用に注意しなければ。

備えあれば憂い無し、ボチボチ、平和ボケ日本を卒業しなければと思う

日本人を、世界の常識に適用出来る用に、意識改革をしなければと思うよ〜

相手をよく知ろうとする心構えは真の交流

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 23:40 投稿番号: [166184 / 196466]
投稿者:直子

の第一歩です。これは、相手を知ったからといって、相手に無条件に同調することではありません。聞くべきところは聞き、言うべきところは言って、双方の違いがどこにあるのか、なぜ違うのか、この違いは克服できるのか、ではどうやって、を一つ一つ克服すれば深いお付き合いが可能になると存じます。ときにはケンカをするぐらいの男意気が必要だと思います。曖昧が一番よくないと存じます。

憲法と核武装<とかげさん正論です

投稿者: saika49ss 投稿日時: 2008/06/29 23:32 投稿番号: [166183 / 196466]
正論です。治にいて乱を忘れずと以前投稿したことがあります。中国の最大の困難は人民と貴族階級である共産党官僚が両立出来ないことです。中国は一見巨大な国家のように見えるが、その資源は非常に限定的であり、生存に不可欠な、きれいな水、空気、大地が著しく不足している。また巨大人口を引っ張っていける知的生産階級が育って居らず、たとえ居たにしてもその才能は専ら自分と、極く限られた仲間、親族に費やされるのみで、例え資産を保有しても国外逃亡を図ることだけを考えているように思える。つまり中国という巨大な船は泥舟であり、いつ沈没するか判らない状態です。このような危ない国家は、末期を迎える際には他国を仮想敵国として攻撃するか、道連れにしようと考えるでしょう。この最適な国が日本なのです。中国のハードランディングは日本人にはどうしようも無いことであり、とにかく巨浪を浴びない知恵が必要なのです。

Re: 憲法と核武装<とかげさんが..^^;

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 23:22 投稿番号: [166182 / 196466]
投稿者:直子

う〜ん、爺が言ってたようにとかげさんはやっぱり論客ですわね^^;   でも、肝心なことがあります。どうして中国に日本単独でお相手しなければならないんですか?   共産党一党独裁の弊害は、欧米先進国や東南アジアのほとんどの国々が危惧しております。胡錦濤さんは、今では骨董品のマルクス・レーニン主義よりも、人々のモラルに訴える政策を推進していると爺が言ってました。私もそう思います。これは明らかに江沢民さんとはずいぶん違う考え方だし、人格も資質も違うと思います。ただ、江沢民さんの故意に捻じ曲げた、ご都合主義の歪曲誇張愛国政策下で教育を受けた通称「噴青」呼ばれている若者たちを除けば、ほとんどの中国の人々には理性があります。日本とは多少違った中国式倫理観もあります。

日本人と日本社会の習慣・倫理観だけで中国の人々の性を決め付けるのは、誤りが多いし、危険であると爺が言ってます。私もいろいろな国を訪れて、そのことがある程度分かるようになりました。私たち、日本人の考え方がそのまま通用しないお国が多いんですよ。ということは、日本人の考え方も、全部が全部ではないですけど、結構特殊な部分が多いんじゃないかしら^^;

今は、胡錦濤さんの手腕を見守りたい気持ちです。ひょっとすると希望の星のような気もいたします。油断はいたしませんけど..^^;

Re: 台湾と中国の違い

投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/06/29 22:16 投稿番号: [166181 / 196466]
>地球からシナ人自体を消毒したいものと思う今日この頃。


「シナ人ホイホイ」か?
面白そうだけどねー?

捕鯨新局面。 苦境に立つ豪環境相。

投稿者: keikoukankan 投稿日時: 2008/06/29 22:10 投稿番号: [166180 / 196466]
現地では野党に口だけと馬鹿にされ、ヘッドラインを飾っている。
一方、主張と行動の不一致が甚だしく、知識層からも激しい攻撃を受けている。
IWCで強硬な主張を繰り出すまではよかったが、日本の官僚の強烈な一撃に、赤っ恥をかくはめになったオーストラリアの国内世論に行方に注目。

Peter Garrett, Hypocrite at IWC
http://www.youtube.com/watch?v=pX-SQrdyXhc

Re: 台湾と中国の違い

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/06/29 21:40 投稿番号: [166179 / 196466]
地球からシナ人自体を消毒したいものと思う今日この頃。

Re: 憲法と核武装<とかげさんが..^^;

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/29 21:27 投稿番号: [166178 / 196466]
むろん、日中戦争など、あってはなりません。しかし、現実に戦争は起きるのですよ。

仮に中国が存在しなくとも、日本は戦争に備えなければならないでしょう。なぜなら、世界中が全て平和主義者で満たされることなど無いからですよ。

当面、日本が脅威ととらえるは中国ですが、お説の通り、また私が従来繰り返しているように中国にしても、つまり中共にしても人民にしても日本との全面戦争の結果がどうなるかは知っているでしょう。だから、戦争をしたいと思っているとは思いません。

また、中国が、日本の技術力軍事力、世界世論なども恐れているであろうことは、日頃の彼らの言動がその裏返しであることからも理解出来ます。

だから、戦争は起きないであろうと考えることが出来ないところに問題があるでしょうね。もし、本当に彼らに未来を見通す能力があり、理性が働くのであれば、日中戦争当時からの、国民党共産党の覇権争いはなかったろうし、続く内戦での荒廃はなかったろうし、大躍進時代の数千万もの人民の餓死はなかったろうし、さらに文革もなかったろうし、天安門事件もなく、今の環境破壊や富の偏在、日毎に増大してゆく暴動などもないでしょうね。

個々の中国人が平和を望もうと、仮に中共が平和を望もうと、現実に中国は破壊と腐敗の歴史を4000年間刻んできたのであり、それは未だに続いています。

古代国家のまま近代兵器を手にしている中国に、貴女の言うような理性による抑制が期待出来るのでしょうか。

世界の戦争の原因に資源の争奪および宗教などの価値観のぶつかり合いがあります。キリスト教徒とイスラム教徒の争いは1000年以上続いています。しかし、キリスト教徒もイスラム教徒も争いは嫌なはずですがそれでも譲れない物は譲れないとしてぶつかり合い続けているのです。

貴女も何度も言っているように中国人は日本人とはまるで違う考え方をして生きているのです。いわば日中ではまるで宗教戦争のような趣があります。しかも一方的に攻撃を受けているのは日本です。

世の中で賢い大人は、喩え自分の価値観を抑えても譲るべきは譲り合い、ともに協力することで多くの利益を生み出し分け合うことが出来る物です。そのためには、相手の価値観を理解し、己の主張を引っ込めることもするし、時に己の過ちと理解すれば謝罪することも必要です。謝罪は、交渉での有力な手段の一つです。そうして互いの利益を高め合うわけですが、中国にはそれがありません。

毒餃子にしても領海侵犯にしても、中国は謝罪することが出来ません。事実を内心認めていても、一度日本に責任を押しつけてしまった以上、すでに謝罪という交渉の有力な手段を失い自縄自縛に陥っています。

中国の誰もが望まなくても戦争が起きる可能性がある、と私は言っているのです。誰もが望まなくてもさんざん国を破壊してきた彼らが同じことをしないとどうして断言出来るのでしょうか。

そのような戦争の勃発では、その兆候から準備をするなどの時間的余裕はありません。

まして、中国が紙一重で日本を凌駕することなど出来ないから、戦争は起きないなどは成り立ちません。

理性を吹き飛ばして戦争が始まった場合その結果など誰も知りません。それなら、どちらが勝とうが確実に壊滅するという事実を見せつけるしか、抑止力にはならないと言うことです。それすら理性が吹き飛んだ場合は抑止力にもならないのですがね。しかし、現状よりは比較にならないほどの抑止力にはなるでしょうね。

貴州(ミャオ族の省)で暴動、公安庁舎炎上

投稿者: asahiga2423 投稿日時: 2008/06/29 21:25 投稿番号: [166177 / 196466]
昨年、ミャオ族に関する知識をこのトビとNHKのスペシャル番組などで、色々教えられたが、そのミャオ族の多くが住む貴州でも暴動が発生したようだ。

ミャオ族は山岳地帯に住む非常におとなしい少数民族だったと思うが、オリンピックをひかえシナ国内混乱加速かな?   民族自決、造反有理だ。

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「女子中生殺害を隠蔽」   中国・貴州で数万人暴動、公安庁舎炎上
6月29日19時55分配信 産経新聞

  【北京=野口東秀】中国・西南地方の貴州省甕安県で28日午後、女子中学生=当時(15)=が乱暴のうえ殺害されたとみられる事件で、当局によるあいまいな事件処理に怒った住民約1万人が、政府庁舎や公安局を襲撃、数十台の警察車両などが燃やされるなどした。集まった住民は数万人との情報もある。鎮圧に当たった当局側の発砲で1人が死亡したといい、中国国営通信、新華社も29日、暴動の事実を伝えた。現地では鉱山をめぐる汚職や水質汚染に対する住民の不満が高まっていたという。

  29日付香港紙や関係サイトなどによると、今月21日夜、同級生に呼ばれ家を出た女子中学生が戻らず、近くの川岸で死亡しているのが発見された。家族は現場にいた男2人と同級生を公安局に連れていったが約8時間後に釈放され、公安局は「川に飛び込んで自殺」と説明、家族の調査要求にも応じなかったという。

  23日には被害者の親戚の教師が何者かに殴打され、死亡したとされるほか、調査を要求した複数の中学生も当局者に殴打され、大けがをしたという。容疑者ながら釈放された男が県政府幹部の親族で、当局が事件を隠ぺいしようとしたとのうわさも流れ、暴動につながったようだ。

  ネットでは、公安庁舎を取り巻く群衆がなだれ込み放火、庁舎が黒煙と炎をあげる様子や消防車が群衆に囲まれる光景を撮影したビデオが流れている。甕安県は人口約44万人、ミャオ族など少数民族の自治州内にある。

台湾と中国の違い

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 20:21 投稿番号: [166176 / 196466]
投稿者:直子

台南市衛星局長「中国の観光客が歩いた場所は消毒が必要」
http://www.recordchina.co.jp/group/g20813.html


まだまだこんな感じなんですね^^;

Re: 憲法と核武装<とかげさんが..^^;

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 20:04 投稿番号: [166175 / 196466]
投稿者:直子

日中両国だけでの戦争は、シミュレーションだけで、現実には起こりえません。尖閣問題で即戦争になることもありません。昔と違って、相手の出方を見る小競り合い程度です。大きな戦争があり得るとしたら、中国軍が台湾に侵攻しようと戦火を開いたときだけでしょうね。でもそうなると、中国では内乱が勃発します。中国が日本を攻撃した場合もそうなります。いずれの場合も、現状では米国も戦火に巻き込まれます。また逆に、台湾や日本が大陸に侵攻することもあり得ません。中国が日本に対して核を使えば、世界から完全に孤立し、内戦で崩壊します。同時に、日本や米国から壊滅的な反撃を受けます。特に大陸の沿岸地域は、壊滅します。日本の反撃手段は、先日投稿したとおりです。

中国人は、中国人には欠けている日本人の勤勉さ、団結力、チームワーク力をとても恐れています。勤勉と団結力そしてチームワーク力は、戦闘部隊が強い戦闘力を発揮する上で不可欠な要素です。これに加えて技術力・経済力をベースとした最新最強の装備と兵站能力も日本に備わっています。近い将来、中国が経済力・技術力を備えてきても、日本の優越性に紙一重で追いつきません。この紙一重の差が、実際の戦闘では勝敗を決定付けます。ですから、中国は日本が軍事大国化することを非常に恐れているのです。

平和憲法下でも正当防衛や緊急避難といった国際ルールがありますから、急迫緊急の危険には、その危険を除去する権利が認められています。たとえば、ミサイルの発射基地に発射寸前の核ミサイルがあれば、これを発射前に撃破することができます。単なる訓練であった言い訳する場合も考えられますから、後は収集したデータの開示と外交力でしょうね^^;

そうは言っても、備えあれば憂いなしですから、たとえば中国が空母を建造すれば、日本も国民的コンセンサスが得られやすくなり、日本も空母を持つことになり、護衛空母の域を超えると、九条の改定が必要になります、と想います。ただ、核兵器の保有は例外です。日本国民のコンセンサスを得るのは難しいと考えます。日本は、平和志向なんですよ。だからといって、kgy全員が平和ボケだなんて言わないでくださいね^^;

いずれにしても中国人や中国共産党政権は、日本と戦端を開くほど愚かではありません。また、核で恫喝する愚かさも心得ていると想います。核を持っているから日本や米国から攻められることはない、といったところではないでしょうか^^;

参考:
国際法上の緊急避難(ウイキペディア)
国際法における緊急避難(necessity)とは、国家が重大かつ急迫の危険から自国にとって本質的な利益(essential interest)を保護するために国際法違反の措置が講じられたとしても、他に手段が無く相手国に本質的な利益に対する重大な侵害が発生しないならば例外的に適法とされる行為のことをいう。これは国際慣習法上認められた違法性阻却事由である。緊急避難が必要となる状態のことを緊急状態(state of necessity)という。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%8A%E6%80%A5%E9%81%BF%E9%9B%A3

Re: 舐められっ放しの日本→以下売国奴

投稿者: iiiuuueee23 投稿日時: 2008/06/29 19:29 投稿番号: [166174 / 196466]
野中 広務、加藤   紘一、山崎   拓、二階   俊博、

舐められっ放しの日本→以下売国奴

投稿者: iiiuuueee23 投稿日時: 2008/06/29 19:06 投稿番号: [166173 / 196466]
野中、加藤   宏一、山崎   拓、二階、

中国人が日本人にした残虐行為

投稿者: uyyy321 投稿日時: 2008/06/29 18:56 投稿番号: [166172 / 196466]
http://www.mni.ne.jp/~t43200/page033.html

憲法と核武装ww

投稿者: hiroonomiya2006 投稿日時: 2008/06/29 18:33 投稿番号: [166171 / 196466]
>喩え日本が消滅してもその後中国を壊滅させるだけの能力があることを示しておくことが、かなり高い効果を持っていると思わざるを得ない。中国に対しては力を示す以外抑止は出来ない。それは唯一核武装しかない。将来もっと有効な手段が開発されるまでは核武装のみが唯一の手段となる。

ご趣旨に全面賛同!

シナのネットに記載されている、日本を占領して老若男女を問わず日本人大虐殺をしたいと云う内容に、70%近いシナ人(しかも比較的高学歴者)が賛成している事実を知れば、このままではやがて我々の子、孫が「通州事件」さながらに虐殺されるであろう事が充分に予測される。

日本も、英仏並みの核ミサイル原潜艦隊による核抑止力と、北京、上海、平壌などの地下別荘に潜む独裁者や超巨大ダムを瞬時に吹き飛ばせる、高精度バンカーバスターミサイルによる通常兵器抑止力を保持しなければならない!

>もちろん、現在形ばかりの日中雪解けに水を差す必要はない。また、外交により日中間の問題を解決する努力も続けなければならない。だが、相手は中国であることを一瞬たりとも忘れてはならない。

シナ相手には、充分な抑止力を備えた上での、友好関係の積み重ねが外交の基本である事を絶対に忘れてはならない。ww

Re: 憲法と核武装

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/29 17:29 投稿番号: [166170 / 196466]
>しかし、日本が強力な軍事力をもっているというのは
間違いでしょう。
日本国自衛隊には、他国の悪意ある挑発に応じるだけの
力はありません。

これはひとえに憲法9条が足かせになっているためであり、軍事力とは直接関係がありません。

故に9条を改める必要があると言うことです。

本来9条には一切の戦争をも禁ずるという解釈があり、日本が攻撃をされても反撃をしてはならないという議論さえあったくらいです。だからこそ、自衛が違憲だとの馬鹿な理論もまかり通っていたわけです。社民などは、かつて村山トンちゃんの時に、政権に就きたいばかりに自衛隊を合憲としましたが、先頃また違憲としたのは呆れるばかり。

しかし、現在では防衛は違憲ではないとの認識が一般化し、日本国民の大半は自衛隊を認めています。
ところで、防衛とはどのような行為かという解釈が今分かれているわけで、攻撃を防ぐことが防衛であるなら相手が攻撃の意志を示した、あるいは日本を攻撃する意図が明らかになった時点で先制攻撃を加えるのも防衛とすべきだとの考えもあるわけですが、誰がどのようにして相手のそのような意志を確認すべきか、が問題になるわけです。

戦争が始まるきっかけは予想が付かない場合があります。国連総会決議でも侵略戦争は禁止していますが、現実に戦争を始める側は侵略だ等と言うはずもなく、どのような状況でも一方的に戦争が始まるケースがほとんどです。双方が納得して戦争を始めることなどなく、一方が始め一方が応ずる形で戦争が始まります。

防衛か侵略かの理由は後付であり、結果として勝者の論理が通る、これが戦争です。憲法9条はこの戦争の現実に全く即していません。

Re: 憲法と核武装

投稿者: nocking9898 投稿日時: 2008/06/29 17:12 投稿番号: [166169 / 196466]
御説ごもっとも。
しかし、日本が強力な軍事力をもっているというのは
間違いでしょう。
日本国自衛隊には、他国の悪意ある挑発に応じるだけの
力はありません。
まして、文民統制のため、自衛隊を動員させる政府自体が
平和ボケの、それも親支派に牛耳られている有様。
仮にシナが尖閣をのっとろうとして、シナ海軍艦艇を
海域に展開したとしても、おそらく日本政府は
(話せば分かる)といったボケた判断しかできず
自衛隊を動かそうともしないでしょう。
また、その程度では米軍は日米安保があっても、何もしないでしょう。

間違いなく、これが現状だと思います。
なにしろ、全て好意的にしか考えないボケた首相が現に
椅子に座って、支持率が低かろうと動く気配なしといったところ。

政権党に蠢く、シナ野郎に金玉をつかまれたような議員どもには
シナと事を構えるだけの根性もありません。

日本の安全と国民の平和とを考えるなら、そんな遠くない
先に起こりうる、シナとの対決を考え、愚かきわまる憲法9条を
廃止し、日本がシナの攻撃にたいして、強力な反撃できるだけの
軍事力を持つべきなのですが、政府も国民の大多数も、平和ボケのまま
アメリカが日本を守ってくれるだろうと、はかない期待を持ちつづけるで
しょうね。

憲法と核武装

投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2008/06/29 16:20 投稿番号: [166168 / 196466]
現状憲法のままで、核武装は可能。しかし、それ以外の理由で憲法9条は改正する必要がある。

日本が戦争を放棄すれば相手も戦争を仕掛けてこないだろうなどの理屈はあり得ず、今まで日本が戦争に巻き込まれなかったのは、日米安保条約と、日本自体の強力な軍事力のためだ。

しかし、世界情勢は大きく変わり、日米安保だけでは十分とは言えなくなった。当然のことだが米国も自国の国益を第一とする。土壇場になり、中国からの核の報復が明確になった場合でも、アメリカが自国を犠牲にして日本を防衛するなど期待する方が無理であり、立場が逆になっても日本はアメリカを防衛しない。アメリカを信頼するしないの問題ではなく、当然の帰結と考えるべきである。

国防は自ら行う。それが鉄則であり、自国が今置かれている状況に応じて必要な手段をとるのはきわめて当たり前であろう。いま、日本に対する現実の軍事的脅威は中国であり、具体的なその脅威を考えてみる必要がある。

1)中国は軍事国家であり、力による侵略を重ねてきている。
2)中国には人権意識が無く、人命尊重の意識がない。
3)戦争に勝つならば自国民を犠牲にすることも厭わない。
4)理性を期待することが出来ない。これは様々な事例で明らかになっている
5)中国は急速な経済減速、環境破壊、資産格差などにより内部歪みが増大している。崩壊に直面して何が起きるかは予測不能
6)現実に中国は日本に対する核攻撃能力を増大している
7)中国は力の信奉者であり、力以外を信じていない。
8)中国を信ずる根拠が全くなく、たとえ日中友好ムードでも信頼は出来ない。
9)中国は絶対に自らの非を認めない。毒餃子、領海侵犯、領土問題、日本企業を標的にした不公平法体系などなど。
10)一般の中国人が全面戦争を望んでいるわけでもあるまいが、国家の公道に民意が反映されない中国では中共が国家の存続より自分たちの存続を優先している。

核戦争はそれなりの準備が必要であり、その兆候が現れてから準備をして間に合うというのは一般論であり、中国の場合見切り発車も考えられる。現状で十分に日本に対する集中核攻撃が可能な状況になっている。本来、日本はこの状況に対する準備をしておく必要がある。

MDの個々の性能は確かに素晴らしい物だろうが、きわめて限られた防御能力しかない。100%効果のある防御システムは存在しないが、確率の高い防御は先制攻撃に尽きる。しかし、もちろんそのような手段を日本が採るなどあり得ず、次善の策としては確実な報復であろう。

喩え日本が消滅してもその後中国を壊滅させるだけの能力があることを示しておくことが、かなり高い効果を持っていると思わざるを得ない。中国に対しては力を示す以外抑止は出来ない。それは唯一核武装しかない。将来もっと有効な手段が開発されるまでは核武装のみが唯一の手段となる。

もちろん、現在形ばかりの日中雪解けに水を差す必要はない。また、外交により日中間の問題を解決する努力も続けなければならない。だが、相手は中国であることを一瞬たりとも忘れてはならない。

missile defense

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 14:44 投稿番号: [166167 / 196466]
投稿者:直子
missile defense
http://fr.youtube.com/watch?v=tJ6SGRGazW8&feature=related
Missile Defense, Kinetic Energy Interceptors
http://fr.youtube.com/watch?v=UTY-pCkL-QE&feature=related
SM-3 Missile Defence Unit JSDF
http://fr.youtube.com/watch?v=GGvlNufdeL8&feature=related
Global Ballistic Missile Defense Planning 2017
http://fr.youtube.com/watch?v=hZ5e1PuCZEc&feature=related

付録:
Future Combat Systems -North Korea 2014-
http://fr.youtube.com/watch?v=YjsychklJBg&feature=related

日米安保で役割分担^^

北京五輪:実現できるか「報道の自由」?

投稿者: k_g_y_007_naoko 投稿日時: 2008/06/29 13:52 投稿番号: [166166 / 196466]
投稿者:直子

<北京五輪>実現できるか「報道の自由」?組織委「取材拒否ゼロ」を強調―中国

2008年6月27日、「環球時報」の報道によると、北京五輪組織委員会の劉淇(リウ・チー)主席は、中国側が約束していた「報道の自由」について再び触れ、「組織委員会は各部門に対し、取材に関する『拒否ゼロ』政策の実行を求めていく」と語った。

ただ、この発言について、多くの専門家の間では「中国と西側諸国の『報道の自由』に対する解釈が違う」と、額面どおりには受け取れないとの見方が一般的。その理由として「中国側は西側メディアの要求をすべての分野で100%満足させることは不可能と考えている」うえ、「メディアが悪いニュースを好んで報道することで、中国批判の風潮をあおることは、政府としては受け入れられない」からだと説明する。 【その他の写真】

一方、西側メディアの間では「不自由は感じていない」という意見もあるものの、「楽観視できない」「国際社会のプレッシャーが強くなってきているので、やむを得ずの発言だろう」という反応が多いという。

米国のある専門家は「報道の自由は中国が約束したレベルに達していない」と分析しつつ、「中国政府が『自由』によって政権の危機を感じたり、中国メディアが外国メディアに刺激を受け、同様の『自由』を主張し出せば、躊躇なく前言を翻すだろう」と指摘。「外国メディアは『自由』という言葉を使うことに慎重でなければならない」と警告している。

ある外国人記者は「中国政府の努力は認めるが、メディアにとって相変わらず問題は存在している。世界の人々は、五輪を機に競技報道だけでなく、中国の人々の生活や考え方を知りたがっている。良いニュースだけでなく、悪いニュースも含めてだ。我々は五輪の成功を願っているが、報道の自由がなければ、どうして成功がありえるだろうか」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080629-00000010-rcdc-cn


報道の自由に向けての第一歩になるかしら?   う〜ん..^^;
↓このような場合、はたしてどうなるのかしら..^^;

>米国のある専門家は「報道の自由は中国が約束したレベルに達していない」と分析しつつ、「中国政府が『自由』によって政権の危機を感じたり、中国メディアが外国メディアに刺激を受け、同様の『自由』を主張し出せば、躊躇なく前言を翻すだろう」と指摘。

Re: 自衛隊との協力をPKO、災害で中国軍

投稿者: takeda051000 投稿日時: 2008/06/29 13:28 投稿番号: [166165 / 196466]
バカ福で日本の溶解が始まった。恐ろしい。

Re: 日本は核武装する必要はないが

投稿者: uwasookazu 投稿日時: 2008/06/29 13:05 投稿番号: [166164 / 196466]
>MDで万全の備えも大事。これは憲法第九条を改定せずとも行なえる。
核兵器廃絶運動は、日本が率先して行なわなければ、世界は核の恐怖に見舞われる。怪しげな国々が核を手中にしたらどうなるかな?>

  お説はごもっともなところもあるが、日本がいくら「核廃絶」を唱えたところで保有国は冷笑しているだけですよ。
  MDについては有効なMDシステムに、莫大な費用がかかる反面,その有効性にははなはだ疑問があるところです。(下記資料)
  今の日本に先ず必要なのは、現有兵力を有効に活用し、抑止力を整える事だと思う。
  それには憲法9条、そして自衛隊法の改正によって有事対応体制を構築する必要性が、尖閣騒動などで露呈したことです。
  残念ながら今の自衛隊は、現行法のままでは、単なる武器の「展示機関」でしかない。w
  ところで貴殿ほか「御家族」は護憲で一致しているようですが、それは中国の対日政策の基本方針であることもお気づきなんでしょうね。w

>>費用対効果は 1兆円かけても全国カバー無理
  かつてない大掛かりなシステムだが、費用対効果の面で疑問の声も少なくない。常に迎撃可能な態勢を取るには最低でもイージス艦十六隻が必要だが、財政難の中で実現性は乏しい。

  一方、地上配備のPAC3は首都圏などを守るためのもので、北海道など地方は対象外。つまり一兆円もかけながら全国を常時カバーできないシステムなのだ。
  迎撃ミサイルの信頼性にも疑問が残る。また、 集団的自衛権行使の恐れも・・・>>

Re: 日中関係

投稿者: nouarudeshi 投稿日時: 2008/06/29 11:33 投稿番号: [166163 / 196466]
サルベージ株式会社。

おぼれるものを救います。御用の方は   tel 12-3456-78910 まで

スーダンPKOへ自衛官派遣へ

投稿者: yaootarooo 投稿日時: 2008/06/29 10:46 投稿番号: [166162 / 196466]
自衛隊のみなさん、がんばってください。

スーダンのPKOって、あの奥地のダルフールのことだろ?

あの半分砂漠みたいな。

毎回たいへんだな。直近の岩手・宮城内陸地震の災害派遣での活動にしても日本の自衛隊のこういう一面は世界に誇ってもいいと思うんだけど。

どっかの人民解放軍みたいに自国の一般市民に銃を発砲したり戦車でひき殺したりする軍隊とは同列には語れないと思う。


・・・・・
スーダンに行くなら、ついでmarkyoshiweekも連れてって土の中に埋めてくれると地球が綺麗になる、というか静かになっていいと思うんだけど。

終(つい)のすみ家が決まって良かったなmarkyoshiweekよ。

さよなら、markyoshiweek君。アフリカに行っても元気でね。土の中に埋められても風邪を引くんじゃないぞ。

究極無能工作員markyoshiweekアフリカに眠る...。





Re: 日本は核武装する必要はないが

投稿者: viet_cong1961 投稿日時: 2008/06/29 10:46 投稿番号: [166161 / 196466]
>核兵器廃絶運動は、日本が率先して行なわなければ、世界は核の恐怖に見舞われる。怪しげな国々が核を手中にしたらどうなるかな?   こうなると東西冷戦の比ではなくなる。

至極妥当なご意見ですね♪

<賛同>致します。

「核の廃絶」は現実的には不可能と思いますが、それを唱える国がなくてはならず、日本はその役割を背負って往くしかないと思います。
但し、通常戦力の整備拡充にはもっと積極的に取組んでしかるべきでしょう。

核って怖くありません。

投稿者: itukahe_koku555 投稿日時: 2008/06/29 10:35 投稿番号: [166160 / 196466]
↑ちゃんと管理されてるならば。

但し、掃除もしない汚い豚小屋に置かれている核は無管理なので、表面の皮がアンモニアで腐食して危険です。
また隣の豚小屋の住人が豚糞核を投げる素振りをして、投げそこなって自分の面に被ってしまう危険はあります。
まあ、それは自業自得、豚に真珠、
いや云いそこ間違い、
「豚面に糞」でしょうか。
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