日中関係
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/22 16:05 投稿番号: [113521 / 196466]
>日本人が打った弾が増えた分、死んだ人が多くなる。
私は、日本が悪くなかったとは言っていません。日本だけが悪かったわけではないと言っているんです。
そして、中国人が打った銃弾が中国人に当たったことは、事実でしょ。中国が悪くないとは言えませんよ。しかも、蒋介石は、堤防を壊して、中国人民60万人に被災させているんです。自国民を守るための戦争というより自分勝手な戦争をしていたんでしょ。
中国共産党の人民解放軍は、国防軍ではありません。私兵です。革命の防衛はしますが、人民を守るための防衛軍ではないでしょ。だから、我を張って、日本軍が撤退した後、解体せずに、中国国民党軍と戦って、人民は、戦果に巻き込まれたんでしょ。
>これからの戦争おいても、化学兵器や原爆を使ってもよいこととなる。
戦争というのは、戦場となったところは、皆、苦しみます。日中戦争は、それが、中国大陸になっただけで、しかも、そこには、まともじゃない国防軍と、我を張った共産党の私兵軍と日本軍が、入り乱れて覇権争いをしていたんじゃないですか?
これは メッセージ 113520 (jptmd2004 さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/04/22 15:54 投稿番号: [113520 / 196466]
>中国人が、打った弾に当たって死んだ人
日本人が、打った弾に当たって死んだ人
<<<
日本人が打った弾が増えた分、死んだ人が多くなる。
>どっちも、死んだ人です。違いがあるんですか?<<<
日本が外来種の侵略者で戦場を中国にしたことを忘れないように!
お前さんの死んだ人が同じというような思考だと、
これからの戦争おいても、化学兵器や原爆を使ってもよいこととなる。
当然、その当時、日本は原爆をもったら、使ったに違いない。
これは メッセージ 113503 (yousunwai さん)への返信です.
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Yahoo!投票
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2006/04/22 14:56 投稿番号: [113519 / 196466]
下記のHPの右下にある『Yahoo!投票』あります。
「外務省の調査では、80%近い人が、日中関係を改善すべきと考えています。あなたはどう思いますか?」
今、「改善すべき 」48%、「現状でよい 」8%、「より悪化しても構わない 」40%、
「わからない
」5%
です。。。
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/22 14:22 投稿番号: [113518 / 196466]
−−−>戦争が拡大したことを、自覚すべきです。
最後、とぎれてしまった部分です。
これは メッセージ 113517 (yousunwai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113518.html
Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/22 14:20 投稿番号: [113517 / 196466]
>確かに、当時日本にはいわゆる「不拡大派」と呼ばれる早期和平を主張する人達が軍部にもいました。しかし、その和平そのものを阻止したのもまた日本ではなかったでしょうか?
以下のような感じではないでしょうか?
日中戦争の始まり、盧溝橋事件
昭和一二年(一九三七)七月七日夜半(一〇時半ころ)、北京郊外西南約一六キロの蘆溝橋付近で日本駐屯軍の牟田口連隊所属の第八中隊が夜間演習をしていたとき、数発の実弾射撃の銃声が起こった。日本側は、その付近に駐屯していた中国軍(国民政府の第二九軍)が発砲したものと判断した。翌朝未明(午前三時過ぎ)、再度銃声が起こった。牟田口連隊長は独断で中国陣地の攻撃を命じ(午前四時二三分)、両軍は戦闘状態に入った(午前五時半)。
−−−>誰だかわかんないやつが、日本軍に発砲した。実は、この発砲は、蒋介石軍に対してもなされたという話もある。
最近もっとも有力視されているのは中共陰謀説である。事実、中国共産党は七日夜半の発砲事件の翌八日、つまり、まだ発砲事件の詳細が不明の時点で「日軍蘆溝橋進攻に関する通電」で対日即時開戦論を主張するなど、その反応の異常な速さが注目される。
−−−>誰だかわかんないやつが、中国共産党という有力説がある。ま、説ですけどね。
この頃、「参謀の多くや特務機関も事変の不拡大派でした。」もちろん、拡大したいという派閥がなかったわけではないし、かなりの勢いをもっていました。
この後、何度も、停戦しては、戦闘の繰り返しになり、拡大派が、徐々に勢力を増して行ったようですが、決定的になったのは、
1937年7月29日、通州事件。日本人居留民約260名が虐殺される。通州事件での日本人の殺された方は、尋常なものではありませんでした。
http://www.senyu-ren.jp/MAGO/12.HTMhttp://ryutukenkyukai.hp.infoseek.co.jp/tusyu_jiken_1.htmlhttp://www1.ttcn.ne.jp/~heiseiason2/tu-syu.htm1937年8月9日、和平会談の予定だったが、海軍陸戦隊の大山中尉が惨殺される。
8月9日、大山中尉は斎藤要蔵一等水兵を運転手として(彼は大山のお抱え運転手であったが)上海の虹橋飛行場に向かった。午後6時半ごろ、共同租界の延長にある記念通りを車で通っていたところ、中国保安隊(平和維持部隊)の兵士との間銃撃戦が起こった。
中国側の調査によると、日本側が先に発砲してきた。(あくまで、中国側の調査ですから、その点を考えて下さいね。)この銃撃戦によって大山中尉、斎藤水兵および中国保安隊員1名が死亡した。
日中共同の公式調査によれば、中国保安隊員は背中に銃弾を打ち込まれて即死した。大山は全身に30発以上の銃弾を打ち込まれて即死したが、その体は車外に引きずり出されて、全身は銃剣によって切りつけられ、腹は大きく切り開かれた。頭は銃で殴打され、顔は判別できないほどに損傷し、頭蓋骨は叩き割られた。また彼の靴、札入れ、時計などの貴重品は全て奪われた。
これで、強硬派だらけになってしまったと推測されます。そして、日本軍がこの後、連戦連勝でしたから、この後、その内容が、中国側に厳しくとも、和平案を提出したこと自体が、異例のことです。それでも、蒋介石は、けったわけです。
トラウトマン辺りの流れですが、いいのがありました。
●1938年
1月2日、ドイツ大使トラウトマンが日本の和平案の返事を聞くために蒋介石を訪問しようとしたが、蒋介石は会わず。
1月15日、日本の和平案を蒋介石が蹴る。
1月16日、日本政府が「国民政府(蒋介石)を相手とせず」と声明。
6月12日、蒋介石軍が黄河の堤防を決壊させる。 日本軍による救出活動も虚しく住民60万人が罹災し12万人が行方不明。支那軍はこの黄河と揚子江の堤防決壊を日本軍の仕業と世界中に宣伝。
日本は、戦争を中国大陸で行って、現地住民を苦しめたことは、認めますよ。でもね、人民軽視でなければ、堤防破壊なんてできません。戦争を継続した責任が、中国にもあるんですよ。日本は、謝罪・実質的賠償・反省をしてきました。戦争に、どっちが悪いという決定的なことが言えるものは、そう、多くありません。どっちも、悪かったということの方が多いんです。三つ巴で覇権争いをしていたのですから、これからは、中国共産党・国民党が、反省する番でしょう。中国人だから、中国人を殺して反省しなくて良いなどということはありません。しかも、両者とも、人民不在で、我を張って、戦争が拡\xC2
これは メッセージ 113478 (huaxianglan さん)への返信です.
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Re: 日中関係
投稿者: amondayojp 投稿日時: 2006/04/22 14:20 投稿番号: [113516 / 196466]
宣伝マンです。了解しますた^o^
これは メッセージ 113515 (navyblue0602 さん)への返信です.
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Re: 日中関係
投稿者: navyblue0602 投稿日時: 2006/04/22 13:54 投稿番号: [113515 / 196466]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: drianham:ちょっと待ってくださいよ
投稿者: mochi3898 投稿日時: 2006/04/22 13:18 投稿番号: [113514 / 196466]
>差別用語や個人攻撃は頂けませんよ。貴方にとってまともな中国人とはどの様な方を指していらっしゃいますか?
何を言ってるんだ?偉そうに!あんたが私に個人攻撃仕掛けてきたの忘れたのか?あんたの言った事はここにいる日本人が中国人を攻撃するよりひどい事いっておいて今更何言ってる?黙ったらどうだ!
これは メッセージ 113498 (microdiskectomy さん)への返信です.
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ステークホルダー(単なる利害共有者)
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/04/22 12:55 投稿番号: [113513 / 196466]
コキントウが米大統領に『利害共有者』と呼ばれた。
失礼ではないものの、中国がどういう立場かが良く分かる。
20日に、ある小さな報道が流れた。
19日共同の発表で、
FBIのおとり捜査で、中国の組織により、中国から北朝鮮製の偽100ドル札、
『スーパーノート』が大量に持ち込まれ、捕まったという。
しかも、持ち込んだ組織は、中国製携帯型対空ミサイルの売り込みもしていた。
もちろん、携帯型地対空ミサイルを買うのは、テロ組織に決まっている。
ボーイングの飛行機八十機の購入などで、派手に成功をかざろうとした
コキントウは、たっぷりと冷や汗をかいた事と思う。
北朝鮮の偽札に、中国ははっきり関係を持っていて、
しかも、米国のテロ組織に地対空ミサイルまで売ろうとしていたのだ。
政府が関わったかどうかは、この点問題ではない。
明らかな重犯罪を取り締まりも出来ず、
中国軍の兵器が、アメリカの一番憎むテロ組織に流されようとした。
中国政府の統治能力は皆無と証明したも同じだ。
日本でこんな馬鹿げた事件が起これば、国家主席はその場で辞任するしかない。
コキントウが米国に一言も反論できなかったのは、当然の結果だろう。
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: 中国国土は汚染、
投稿者: senzen1005 投稿日時: 2006/04/22 12:52 投稿番号: [113512 / 196466]
汚染の被害は中国本土に居る中国人だけが蒙ってほしい。
日本にまで酸性雨や黄砂が降るのは迷惑だ。
中国共産党政府は日本が困るなら金と設備を持って中国に来て黄砂を防げと偉そうに言っているだけだ。
チャンコロの自己責任観念の無さにはあきれるばかりだ。
これは メッセージ 113511 (keijiban1234 さん)への返信です.
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Re: 中国国土は汚染、
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2006/04/22 11:54 投稿番号: [113511 / 196466]
水や土の汚染だけではないですよ。
大気汚染は特に酷い。。。
米環境保護局長官が「米国東西の海岸で、中国から大気を通じて運ばれてきた化学物質と微粒子が検出された」と指摘しています。
特に水銀汚染に国境がないと米国が中国の大気汚染の直接的影響を受けていると強調していますね。
勿論、日本は中国の汚染による被害国です。【土(食物)、水(海水、漂流ゴミ)、大気(黄砂、科学物質)、○き○(エイズ、SARS、鳥インフルエンザ、各菌類)、少し違ったところで薬物汚染。】
中国人が病気にあえぐくらいなら、マシなのですが、、、
『中国の大気汚染
米でも水銀検出
米環境保護局長官が指摘』
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060413-00000010-san-int
これは メッセージ 113506 (zannsyokibisii4 さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。2
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/22 11:40 投稿番号: [113510 / 196466]
当時の中国では石炭や鉄などは有ったし一部日本も買っていたろうがそれらは当時の工業水準では日本国内で十分にまかなえた。むしろ他の鉱物資源は日本は南方に求めていたのであって中国から資源を強奪などしていなかったよ。
>
>
>共産党が国民党軍に戦わせた。
そうだ。そうやって、共産軍は消耗を避け二日本軍と正面から闘うことをしなかった。
>国民党軍も戦っていたが、最後の最後まで徹底抗戦していかなかったので、結局のところでは、地道に抗日したのも共産軍で、人民から支持を得たのも共産軍だった。
都合がいいなぁ。共産軍は国民党が居なくなりさえすれば良かったので日本軍は助け船だったよ。現実に毛沢東は自分たちが今の地位にいるのは日本のおかげだと言っている。
>
>侵略者に立ち向かって民族自決するのが好戦的だと問題視するのがお前さんのナンセンスを表す。
民族自決ではなく、共産党独裁のために内戦をし、数千万もの国民を結果的に死なせた。その手段を正当化するために自分たちが日本と闘ったという歴史の捏造をした。それは第三国からも指摘されている。
>
>主権国家のどの国も、領土の完全、統一、そして人民の生命と財産を保護し、領土の侵犯から守る。
>
>やられても黙っていろというのもお前さんのナンセンスさを表す。
従って、君がこのように信じているとすれば、早く真実に目覚めることを薦める。君が信じていたことは全て中共による嘘だ。
>
>日本は敗戦後の60年間、今も、アメリカによる戦争に加担して来ている。
>つまり、日本はいつもなんらかの形で、海の彼方での戦争に加えてしまう。
アメリカの戦争に日本がいつ荷担したのかね。戦争で疲弊した国々を援助はしたが、アメリカに武器を供給したりまして自衛隊が戦争に行ったことはないが。
その間、現実に中国人民解放軍は審判されたのではなく一方的に侵犯して侵略戦争をした。過去60年の中国が自分でやった10回ほどの戦争で中国が侵略された結果の防衛戦争が一度でもあったか?
君はこのように平気で嘘を言う。だから、JPpan_ToMoDachi駄等と自称しても嘘だと言われるのだ。
これは メッセージ 113509 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/22 11:39 投稿番号: [113509 / 196466]
おや、jptmd君、久しぶり。ドレインハムやハクションやマイクロ某などの諸氏の一見中立を装ったお為ごかしの卑怯な書き込みを読んでいると、君の正統派屁理屈が好もしく思えるから不思議だな。だが、やはり、君の言っているのは屁理屈論点ずらしだ。
なになに?
君がここで屁理屈を垂れていることは全て過去に日本側から否定され、君たちサイドは一切理論的に反論出来ていない事ばかりだ。
>天津条約を破って、日清戦争を仕掛けて、武力でもって不平等を結ばせた。
全部言いがかり。天津条約を破ったのは中国だよ。朝鮮出兵の際は日中が協議を行い、勝手には行わないというのを、ロシアにすり寄りロシアに手を出させようとしたのは中国だ。日本は対抗上行動を起こしただけだ。
>対等な立場による条約でない以上、バランスが崩れるよ。
不平等条約は当時の常だ。日本だって日米和親条約など不平等条約を結ばされずいぶん不利益を被ったが、一度結んだ条約だから不満はあってもきちんと守った。そして、長い時間をかけてそれを修正した。当時の国際的なパワーバランスでは仕方がなかったんだよ。
>日本の中国に対した主権侵害をする行為が中国国内からの反発を買うだけでなくて、西欧列強の権益に脅かして顰蹙買われるのも当たり前のことだ。
欧米列強が日本の台頭に不快感を覚えたのは人道上の視点や、中国人の立場に立ったからではない。自分たちの中国における権益が日本に侵される思ったからだよ。
>特に、ことなることに、謀略、暗殺、解決済みの事件を口実に、中国からの同意も得ずに、内政干渉的な邦人保護するが為、あっちこっち派兵してしまった。
それは中国の見方。まあ、頷けないこともないが、当時の中国には外国疎開がたくさんあり、そこはいわば中国の治外法権地域だった。ところがそこにいる日本人の安全が脅かされれば、日本が法人の安全を確保するため動くのは当たり前だろう。現実に中国人による残虐な邦人虐殺事件も起きていたのだ。
>
>
>何か平和裏だよ。他国の主権を侵害して、資源を略奪するなど、平和裏にいたい、いろ、このバランスが保てるか。
それも中国側の言い分。当時、国際的に認められた方法で日本は中国に駐屯していた。資源を略奪と言うが、具体的に中国から無償で日本が資源を強奪していたかね。代価が安かったか高かったかはともかく、きちんと取り決めた代価を払っていたはずだが。
ー続く
これは メッセージ 113491 (jptmd2004 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113509.html
Re: 歓迎式典で、法輪功に糾弾された胡錦濤
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2006/04/22 11:30 投稿番号: [113508 / 196466]
イギリスのBBCニュースでも日本の衛生第1でも『胡主席演説の妨害』映像が流されている。。。
知らないのは中国国内の人だけ????
これは メッセージ 113507 (kitachousendeikirai さん)への返信です.
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歓迎式典で、法輪功に糾弾された胡錦濤
投稿者: kitachousendeikirai 投稿日時: 2006/04/22 11:19 投稿番号: [113507 / 196466]
ホワイトハウスで20日行われた中国の胡錦濤国家主席の歓迎式典で、
中国で非合法化されている気功集団「法輪功」メンバーの女性が胡主席の演説を妨害し、
ブッシュ大統領が首脳会談で遺憾の意を表明する異例の事態となった。
しかも、国歌演奏の紹介で、司会者が中国の正式名称である「中華人民共和国」と言わずに、
台湾の「中華民国」と間違えるなど、ハプニング続きだった。
報道席にいた女性は、胡主席のあいさつが始まると、
「胡主席、あなたに残された日はもうわずかだ。ブッシュ大統領、法輪功への迫害をやめさせてください」
と、中国語と英語で叫んだ。女性は数分間叫び続けた後、警備担当者に連行された。
米CNNテレビによると、女性の抗議の間、中国では信号を遮断され、受信できなくなったという。
初めての米国公式訪問で、中国国内に向けて主席としての「権威」をアピールしたかった
胡主席にとっては、大きな痛手となった。
米当局によると、女性は王文と名乗る女性。
ニューヨークに本拠がある法輪功系の新聞「大紀元」の1日記者証を持っていた。
米側の説明によると、首脳会談で、ブッシュ大統領は「残念なことだ」と語った。
ハドリー米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は会談後、CNNテレビに出演し、
「大統領の遺憾の表明に対し、胡主席は大変寛大だった」と語った。
産経新聞
http://www.sankei.co.jp/news/060421/kok036.htm
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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中国国土は汚染、
投稿者: zannsyokibisii4 投稿日時: 2006/04/22 11:15 投稿番号: [113506 / 196466]
経済発展の見返りに水や土が汚染して人民が病気になりあえぐことになるだろう、確実な予測である。
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日本は戸締りを
投稿者: shinacyonnashi 投稿日時: 2006/04/22 11:03 投稿番号: [113505 / 196466]
時期の少々のずれはありますが、支那は国内矛盾の大きさに耐え切れず崩壊するということは動きません
支那のここ最近の狂ったような反日は、国内の矛盾に対する大衆の不満から目を逸らすために反日を煽るしかないのが、中共指導部の現実だからです
支那は猛烈な経済成長を続けないと、大衆の不満を抑え切れません
しかし、経済成長が続くほど、不公正社会支那では共産党幹部、軍幹部と結びついた特権階級だけが超え太り、格差が激化して大衆の不満が増すという悪循環にはまっています
そこで大衆の怒りを中共指導部から日本へ向けさせるための反日扇動ですが、このような明日の無い自転車操業に陥った支那の崩壊は最早動かせません
法秩序と金融秩序の崩壊により(もともと法秩序なんてあってないような国ですが)、不正、横領が横行し、権力者には警察は全く捜査せず、病院も金儲けに走って一般大衆は病になれば死ぬのを待つしかないのが今の支那です
国有銀行は5割に迫る不良債権を抱え、その発生は益々加速していますが、資本を国家がいくら注入しても不良債権の増加のスピードが勝り、さりとて地方経済そのものといってもよい地方政府と結託した国有銀行を整理するのは、地方政府幹部の金づるを断ち切ることなので、不可能です
支那はバブル真っ最中であるのに不良債権が処理不可能なレベルを超え、金だけを目当てにした乱開発で国土は極度に汚染され、大衆は法制度も政府も全く信頼せず、一人っ子政策のために世界で最も強烈で急速な高齢化がもう始まりつつあります
未だに発展途上国段階にあるにも関わらず、です
支那に未来はありません
支那の崩壊により、数千万の難民が発生するとすれば、現在支那人相手に入国の門戸を広げつつある日本には、支那政府の反日教育に洗脳された支那人が金だけを目当てに日本に殺到することになります。
血に飢えた野獣を日本国内に放つようなものです
日本政府は今から支那人相手には最も厳格なビザを義務付け、支那人入国を事実上不可能にしてしっかり戸締りをするのが緊急の課題です
また、日本企業は今から計画的に支那から撤退しておかないと未曾有の混乱の中、支那に投資した富を全て失うことになります
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犠牲者は少なく、被害金額は高額に。。
投稿者: keijiban1234 投稿日時: 2006/04/22 10:57 投稿番号: [113504 / 196466]
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/22 09:42 投稿番号: [113503 / 196466]
>中国共産党も国民党も中国の国内での政権争いです。
中国人が、打った弾に当たって死んだ人
日本人が、打った弾に当たって死んだ人
どっちも、死んだ人です。違いがあるんですか?
これは メッセージ 113495 (microdiskectomy さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/04/22 09:09 投稿番号: [113502 / 196466]
huaxianglanさん、microdiskectomyにわざわざ名前を変えて反論ですか。
名前を変えても、文章と内容で分かります。
何とかしてウソの『日本の侵略』『中国共産党の正当化』を
必死に書き込んでいるのは、失笑に耐えませんw。
そもそも、毛沢東も蒋介石も『中国人では無い』という事をお忘れなく。
国民党と中国共産党の争いは、単なるテロリストの縄張り争いであり、
つごうが悪くなると共闘しただけの話です。
毛沢東は単なる『東アジアのヒットラー』であり、
運良くドイツのヒットラーのように死ななかっただけのことです。
現実と違い、正義が必ず勝つわけではなく、
『右も左も悪ばかり』というのが当時の東アジア。
毛沢東も蒋介石も、目的は東アジアの侵略であり、
自分たちの非人間的な欲望を満たせる国家『中国』を
作りたかっただけです。
>自国の分裂を自国民が望むわけは無いですよね。
分裂も何も、国民党や中国共産党に奴隷化される人民に、
望みも何もありませんよ。
共産党が中国で、国民党が台湾で、
支配した直後に連中がやらかした『あらゆる私有財産の略奪』。
自分たち一党独裁のための『あらゆる情報の制限、自由の制限、選挙の制限』。
自分たちの正当性を磐石にするため『あらゆる歴史の捏造、教科書の制限、言論の制限』。
こんなもの望む人間がどこにいます?w。
>終戦にいたるまで、抗日で国民党も共産党も中国の為に戦ったんですよ。
>中国を傘下に入れるための日本の侵略戦争とは目的が違います。
国民党も、中国共産党も目的はもっと酷いですよ。
東アジアの金と奴隷を国家と言う枠組みで吸い上げる為に戦ったんです。
両者ともそれは侵略戦争そのもの。
日本の戦争が傘下に入れるためというなら、そりゃ目的はまったく違うでしょう。
日本人は少なくともアジア人です。
奴隷を否定し、虐殺や略奪を禁じ、
安心して住める国家を作るために戦ってたんですから。
これは メッセージ 113495 (microdiskectomy さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: syokanokion16 投稿日時: 2006/04/22 09:00 投稿番号: [113501 / 196466]
今弱いチベットとネパールをいじめてます。
これは メッセージ 113495 (microdiskectomy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113501.html
反日はするのになぜ反共産党をしないのか?
投稿者: voice_of_free_taiwan 投稿日時: 2006/04/22 08:43 投稿番号: [113500 / 196466]
http://www.epochtimes.jp/jp/2005/09/html/d12525.html
反日はするのになぜ反共産党をしないのか?
著者:貝里斯/田夫
【大紀元日本9月1日】中国国内で民衆が戦争時の慰安婦問題で反日デモを行った。しかし、毛沢東率いる土地改革の時期に、ごろつきや雇われた貧しい農民をそそのかし、無数の農村婦女に対して、暴行と輪姦を扇動し支持したことはなぜ訴えないのか?女性達は日本軍にひどく侮辱されても「売春で皇軍を買収する罪」を加えることもなく、強制的に罪を認めさせられることもなかった。しかし、中共の土地改革時期において、無数の農村婦女が中国人のごろつきや雇われた貧しい農民らに人倫に悖るような暴行と輪姦をされた上、「売春で皇軍を買収した罪」に着せられ、ごろつきや雇われ農民らにめった打ちされた。そして強制的に罪を認めさせられた窮地に追い込まれた末、自殺してしまった女性は多くいた。それなのに、中共は自殺した彼女達に対して、「法の裁きを恐れて自殺した罪」を更に着せた。
私は中学生のときに土地改革の宣伝及び応援隊に参加していた。自殺事件が起こる度に、学生である我々は命令に従って、町中で「誰々が法の裁きを恐れて自殺した。罪が更に重くなったのだ。死んでも当たり前だ。だから良くない結末を迎えたのだ。」というスローガンを大声で唱えさせられた。中共が強制的に加えたでっち上げの罪名は死者の親族まで波及し、子孫まで一生うだつが上がらないようにした。なぜ中共に対して弁償を求めないのか?世界の歴史において強盗と暴行によって引き起こした最もひどい殺害事件である、この社会的スキャンダルに対してなぜ提訴しないのか?時期尚早なのか?
例えば、日本首相の靖国神社参拝を反対するのに、なぜ中共高層幹部の毛沢東記念堂参拝を反対せず、さらに毛沢東主義階級闘争を政綱とする専制独裁統治を反対しないのか?靖国神社の14人の戦争責任者が犯した罪は、毛沢東が犯した罪には比べものにならない。日本に対して戦争の償いをさせるのに、中共に対して、中共が今まで犯した全ての罪の償いをさせないのはなぜなのか?
私は「湖南省の三人の若者」の詩の中で、『陳情に来た天安門前の三人の勇敢な若者に対して、強権を駆使する独裁者はでたらめをでっち上げる。無情にも公安へ連れ去ってしまったが、共産党を反対し民主を求める人々の志を消すことはできない。』と唱えた。毛沢東は彼の行くべき場所があるのだ。私は「聖女林昭女史」の詩の中で、『杭州で世代交代に出くわし、長い月日を経て、交代後の光景が一新した。秦檜の代わりに毛沢東が土下座、女史が民族英雄になるのだ。』と謳った。私はその時になったら、必ず故郷に帰ると誓った。
1992年、団体旅行で北京を訪れた際、私達夫婦とカナダ人夫婦は毛沢東記念堂の参拝を断った。私は以前田舎で見た光景を思い出した。田舎の家々では先祖の位牌の上に毛沢東の塑像を祭っていた。一部年老いた人は玄関のドアを閉めた後、毛沢東の塑像の目を突きながら罵り、どうしても毛沢東の目玉をえぐり出したいほどの怒りをあらわにした。私は、大陸の人々が毛沢東記念堂を参拝しないように、毛沢東の塑像を祭らないように、「大紀元日報」が提案した中共の書画、旗、バッチなどを処分することに応えるように、中共と決別する具体的な行動を引き起こすよう呼び掛ける。
私は戦後の民主日本の合法性を認めるが、中国共産党の存在の合法性は決して認めない。私はむしろ戦後の民主日本の田舎の農民になっても、中国大陸の田舎の農民には決してなりたくない。しかし、なんといっても私は元々中国大陸の田舎の農民であった。それゆえ、なぜ反日するのに中共は反対しないのかについて理解に苦しむ。ぜひ専門学者の方々のさらなる解説を望んでいる。
【注】著者・田夫は広州市で最初の中・高卒の若者(文化大革命中農山村に下放された中卒・高卒者)、開拓部隊の一員だった。
[中国語版又は英語版]:
http://www.dajiyuan.com/b5/5/6/8/n948011.htm(05/09/01 19:38)
これは メッセージ 113499 (born_to_be_evil4 さん)への返信です.
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Re: drianham:ちょっと待ってくださいよ
投稿者: born_to_be_evil4 投稿日時: 2006/04/22 06:48 投稿番号: [113499 / 196466]
>差別用語や個人攻撃は頂けませんよ。
場合によってはそうでもない。
支那のはなはだしい人権侵害の上に築かれた一部特権階級のみの栄華は人道的見地から非難されるべきものであるし、むしろ非難しないことこそが強く非難されるべきものだ。ここに投稿できるほどの支那人はその一部特権階級に属している。罵倒されるどころか近い将来共産党政権転覆の暁には支那人民の手によって真っ先に処刑される連中だ。
これは メッセージ 113498 (microdiskectomy さん)への返信です.
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Re: drianham:ちょっと待ってくださいよ
投稿者: microdiskectomy 投稿日時: 2006/04/22 04:48 投稿番号: [113498 / 196466]
差別用語や個人攻撃は頂けませんよ。貴方にとってまともな中国人とはどの様な方を指していらっしゃいますか?
朝鮮戦争は日本の戦後経済復興のきっかけともなりました。他国が戦争している間に日本は経済の建て直しができたのですよ。それと、共産主義に対抗する為にアメリカがサンフランシスコ平和条約の終結を急ぎ、戦犯追及も緩やかになったはずです。武器の修理や弾薬の補給など日本の工業生産もその当時から伸びてきたんです。
中国や韓国、北朝鮮にしてみれば、侵略してきた日本を要らん事してくれてって思っているかもしれませんよ。
これは メッセージ 113463 (gallopracer6 さん)への返信です.
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Re: drianham:横からですがね
投稿者: dope_elle 投稿日時: 2006/04/22 04:42 投稿番号: [113497 / 196466]
その意見には完全に同意です.自由であってもモラルは必要.
ただし,drianhamさんの紹介を見るに,管理者が行っているのはそういったネチケット的な問題のチェックではなく,何らかの思想的方向性をもった,議論の誘導であるようにうかがえるのですが.
これは メッセージ 113496 (microdiskectomy さん)への返信です.
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Re: drianham:横からですがね
投稿者: microdiskectomy 投稿日時: 2006/04/22 04:33 投稿番号: [113496 / 196466]
多くの掲示板利用者にとって無意味と思われる議論や不快にさせる議論、個人攻撃、相手を言い負かす為の罵倒意見などは一括して削除させる事を掲示板管理者がすることに於いて、私は何の問題もありません、
言論の自由といえば、言いたい事がいえる事だと思いますが、同時に聞き手や読み手を不快にさせると言う事でもあります。言論の自由という言葉には、差別用語を使わない、他人を個人攻撃しないと言う暗黙の了解があって初めて成立する事だと思いますよ。中国の掲示板の管理者が抹消するのは、その様な意見ではないかと思うのですが。
これは メッセージ 113476 (tokagenoheso さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: microdiskectomy 投稿日時: 2006/04/22 04:20 投稿番号: [113495 / 196466]
中国共産党も国民党も中国の国内での政権争いです。これと日本の侵略戦争は目的が違うと思うのですが。
自国の分裂を自国民が望むわけは無いですよね。国民党も共産党も政権をかけて中国を纏めようとしていたんです。で、其処の所に日本の帝国軍が入り込んできたんですよね。盧溝橋事件を発端として、日本軍は北上して戦略を続けて生きますが、その間には停戦協定も結ばれていたのに、華北派兵を満州国治安維持のためとし、関東軍は北京や天津まで侵略していきました。
終戦にいたるまで、抗日で国民党も共産党も中国の為に戦ったんですよ。中国を傘下に入れるための日本の侵略戦争とは目的が違います。
これは メッセージ 113481 (yousunwai さん)への返信です.
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Re: 共産党は対日戦を戦った事など一度もな
投稿者: microdiskectomy 投稿日時: 2006/04/22 04:05 投稿番号: [113494 / 196466]
抗日民族と言って中国共産党の呼びかけに国民党が応じたのが1937年ですね。国民党と共産党の両党が日本の侵略戦争に対抗して、戦い続け,第二次世界大戦へと続くわけですね。
柳条湖事件をきっかけに、満州国設立。既に日本帝国軍は侵略を開始していたのです.満州から北京にまで侵略し続け盧溝橋事件にまで発展しますが、毛沢東率いる共産党も蒋介石の国民党も排日では内戦状態を停止しておいて、対日本帝国軍と戦い続けましたよ。
中国は戦争の長期化すら覚悟の上で、徹底的に侵略に抗戦したのです。
国民党の腐敗と共産党の国民支持率が国民党撤退の道に理解しておりますが、
共産党も国民党も日本の侵略に対してゲリラ戦を行ってまでも、対抗したのですけども。
これは メッセージ 113490 (sinnjitu_itiro さん)への返信です.
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過ぎた昔の事なんかより
投稿者: gmcbdjas62 投稿日時: 2006/04/22 03:19 投稿番号: [113493 / 196466]
黄砂だよ!どうにかしろ!中国人
近所付き合いできないのか?
これは メッセージ 1 (messages_admin さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: yousunwai 投稿日時: 2006/04/22 03:09 投稿番号: [113492 / 196466]
>それは無理だと想いますが・・・もしそれをすれば、当時の中国を実質的に支配する存在がなくなってしまうのでは?米国ですら、連合政権として中国を支配することを望んでいました。
無理だからと言って悪くなかったこということにはならないでしょう。
>対日戦争を戦ったからには、やはり戦後の政権に参加したいと考えるのは、自然なことではないでしょうか?
でも、結局、我を通したんですよね。
>覇権争いは中国の国内問題ですよね?
国内問題だから、中国共産党が悪くなかったというわけでもないでしょう。と、いうより、日中戦争当時の中国は、分割されまくりで、どこが中国という国の領地なのか判断できないでしょう。
huaxianglanさん、中国共産党は、他者ばかりに、責任を押し付けて、戦争で人民を、自らが苦しめた歴史を隠蔽して、反省がないから、その後も、戦争ばっかするわけでしょ。
これは メッセージ 113484 (huaxianglan さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: jptmd2004 投稿日時: 2006/04/22 03:02 投稿番号: [113491 / 196466]
>まず、当時和平をする必要があったかどうかを無視して、和平をしなかったから日本が悪いというのはどうしてですか?<<<
日本は悪かったんだよ。
天津条約を破って、日清戦争を仕掛けて、武力でもって不平等を結ばせた。
対等な立場による条約でない以上、バランスが崩れるよ。
平和でいられると考えるのがナンセンスだ。
>日本の中国進出を嫌った第三者の仲介をなぜ日本が受け入れなければならなかったのですか。<<<
日本の中国に対した主権侵害をする行為が中国国内からの反発を買うだけでなくて、西欧列強の権益に脅かして顰蹙買われるのも当たり前のことだ。
特に、ことなることに、謀略、暗殺、解決済みの事件を口実に、中国からの同意も得ずに、内政干渉的な邦人保護するが為、あっちこっち派兵してしまった。
>つぎに、当時日本は中国に平和裡に駐屯していたのであって、これは国際的に全く問題がなかった。そしてその駐屯部隊と中国軍の間に戦争が勃発したのであって、別に日本が中国を侵略するために海を渡ったのではない。
<<<
何か平和裏だよ。他国の主権を侵害して、資源を略奪するなど、平和裏にいたい、いろ、このバランスが保てるか。
>共産軍は国民党と日本軍を闘わせ消耗させるのが目的であって、自分では日本軍と闘おうとしなかった。そして、日本軍が居なくなった後、疲弊した国民党を下しただけのこと。
<<<
共産党が国民党軍に戦わせた。
国民党軍も戦っていたが、最後の最後まで徹底抗戦していかなかったので、結局のところでは、地道に抗日したのも共産軍で、人民から支持を得たのも共産軍だった。
>共産党が好戦的だったか?当時は狡く立ち回っていたが、基本的に好戦的なのは過去60年の間に10回ほどの対外戦争をしていることでも明らか。<<<
侵略者に立ち向かって民族自決するのが好戦的だと問題視するのがお前さんのナンセンスを表す。
主権国家のどの国も、領土の完全、統一、そして人民の生命と財産を保護し、領土の侵犯から守る。
やられても黙っていろというのもお前さんのナンセンスさを表す。
日本は敗戦後の60年間、今も、アメリカによる戦争に加担して来ている。
つまり、日本はいつもなんらかの形で、海の彼方での戦争に加えてしまう。
これは メッセージ 113482 (tokagenoheso さん)への返信です.
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共産党は対日戦を戦った事など一度もない
投稿者: sinnjitu_itiro 投稿日時: 2006/04/22 03:00 投稿番号: [113490 / 196466]
>共産党は"我を通した"と仰ってますが、対日戦争を戦ったからには、やはり戦後の政権に参加したいと考えるのは、自然なことではないでしょうか?
共産党は対日戦を戦った事など一度もない。
日本や国民党に謀略をしかけて、戦わせて共倒れを図っただけ。
牙を剥き本性を現すのは日本の敗戦後だ。
共産党の抗日戦の歴史は200%捏造。
これは メッセージ 113484 (huaxianglan さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/04/22 02:31 投稿番号: [113489 / 196466]
huaxianglanさんは、私たち日本人からすると、
相当無茶なことをおっしゃってますな。
>yousunwaiさん
>「共産党を解体しても良かったのではないのですか」
>「中国国民党も日本軍撤退後解体しても良かったはずです。」
>それは無理だと想いますが・・・
>もしそれをすれば、当時の中国を実質的に支配する存在がなくなってしまうのでは?
>米国ですら、連合政権として中国を支配することを望んでいました。
>
>共産党は"我を通した"と仰ってますが、対日戦争を戦ったからには、やはり戦後の政権に参加したいと考えるのは、自然なことではないでしょうか?
日本人なら、こんな連中に国を支配されてはたまったものではありません。
『戦後の政権に参加したい』というのは、
支配した直後に連中がやらかした『あらゆる私有財産の略奪』でございます。
自分たち一党独裁のための『あらゆる情報の制限、自由の制限、選挙の制限』でございます。
自分たちの正当性を磐石にするため『あらゆる歴史の捏造、教科書の制限、言論の制限』でございます。
こんなものが『自然』でございますか?。
>「悪かったのは、日本軍だけではありません。最初から、中国共産党も中国国民党も中国大陸で覇権争いをしていたのですから、
>悪いんですよ。中国大陸にいた人達にとっては。」
>
>でもですね。だからといって日本の中国への侵略の事実とは別問題だと想うんですよ。
>oosoujiyasanさんも仰っている様に、覇権争いは中国の国内問題ですよね?
清を滅ぼした後を、誰が取るかと言う単なる略奪行為です。
ちなみに、国民の意向は一切関係ないんですから、
文字通り、国取り物語ですな。
これは メッセージ 113484 (huaxianglan さん)への返信です.
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Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/04/22 02:31 投稿番号: [113488 / 196466]
>覇権争いは中国の国内問題
1919年米国共産党
1922年日本共産党
謀略文書「田中上奏文」とコミンテルン
謀略と陰謀。
単なる支那軍閥間ではない。
これは メッセージ 113484 (huaxianglan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113488.html
蒋介石に1票!
投稿者: just_a_watcher2003 投稿日時: 2006/04/22 02:23 投稿番号: [113487 / 196466]
私もどうも蒋介石の国民党のほうが現政権よりはるかにましだったと思います。
根拠は、Wikiと「マオ」です。
毛沢東が国民党の共産党制圧責任者だった張学良を寝返らせて蒋介石を拘束して国共合作に同意させたあたりは特にひどいな。
国民党が政権維持してたら友好できたかもね。
これは メッセージ 113485 (inakamon527 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113487.html
Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: sugotyon 投稿日時: 2006/04/22 02:18 投稿番号: [113486 / 196466]
>1943年5月13日にStalinによって解散させられたと載っていました。
その果実が、テヘラン会談。
>戦争に関する記述はないような気がしましたが・・・
世界革命、達成の為の謀略。
1921年、モンゴル独立、共産化。中国共産党、結成。
満州事変の要因。
これは メッセージ 113484 (huaxianglan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113486.html
Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: inakamon527 投稿日時: 2006/04/22 01:49 投稿番号: [113485 / 196466]
huaxianglanさんへ。
よくまあ、当時の歴史を、
なかなか調べようが無い内容まで突っ込んだもんです。
でも、そこまで調べたなら、分かっていて当然と思いますが。
『戦争は双方に罪がある』あるいは『戦争に正義は無い』。
そういう格言が有るとおり、
和平の試みというのは、まず戦争の前にするものです。
当時の日本兵への拷問は悲惨を極め、
生きたまま手足を切り取り、
陰部をえぐりとられた死体がごろごろしていたそうです。
戦争とはそういう状況です。
和平の試みといっても、
いつでも『ハイソウデスカ』と止められるなら、
誰も苦労はしませんよ。
Trautmannの調停は失敗したんじゃなく、
不可能な申し出を無責任に言い出しただけです。
>日本政府のこの態度をみると和平実現を願っていたとは考え難いのですが?
和平実現を願っても、その機会はいつでもOKなどという簡単な物ではありません。
あなたほど歴史を調べているなら、
そんなことは、とっくに分かっているはずでしょう?。
>ただ、中国共産党も悪かったというのは納得できません。
>今はともかく、当時の中国共産党は果たしてそんなに好戦的な存在だったのでしょうか?
おかしいですね、これまた歴史に詳しいあなたなら、
1945年以前の国民党と共産党の激しい争いは知っていて当たり前のはず。
中国共産党は、成立当時から『悪かった』どころか、悪も悪。
武力闘争をくりかえし、血で血を洗う抗争を繰り広げていました。
国民党が悪くて、中国共産党が悪くないなどという歴史資料は、
共産党の捏造以外、どこにも存在しません。
むしろ、中国共産党の悪辣さの方が、国民党を上回っていたため、
蒋介石は中国を追われたのです。
これは メッセージ 113478 (huaxianglan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113485.html
Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: huaxianglan 投稿日時: 2006/04/22 01:48 投稿番号: [113484 / 196466]
asia1867さん
"Communist International"のことでよろしいのですか?
調べたら、The Russian Revolutionの後に成立して、1943年5月13日にStalinによって解散させられたと載っていました。
"against fascism"とありますから、反fascismでしょうか?
でも戦争に関する記述はないような気がしましたが・・・
yousunwaiさん
「共産党を解体しても良かったのではないのですか」
「中国国民党も日本軍撤退後解体しても良かったはずです。」
それは無理だと想いますが・・・
もしそれをすれば、当時の中国を実質的に支配する存在がなくなってしまうのでは?
米国ですら、連合政権として中国を支配することを望んでいました。
共産党は"我を通した"と仰ってますが、対日戦争を戦ったからには、やはり戦後の政権に参加したいと考えるのは、自然なことではないでしょうか?
「悪かったのは、日本軍だけではありません。最初から、中国共産党も中国国民党も中国大陸で覇権争いをしていたのですから、
悪いんですよ。中国大陸にいた人達にとっては。」
でもですね。だからといって日本の中国への侵略の事実とは別問題だと想うんですよ。
oosoujiyasanさんも仰っている様に、覇権争いは中国の国内問題ですよね?
つまり、日本軍の侵略の是非と国共内戦は分けて考えるべきじゃないでしょうか?
もっとも、春秋の筆法を使えば、日本軍の侵略が国共内戦に影響を与え、中国の国内制度を根底から変えたとも言えなくはないですが・・・
これは メッセージ 113481 (yousunwai さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113484.html
Re: 中国軍だって悪かったんですよ。訂正
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/22 01:09 投稿番号: [113483 / 196466]
なぜ第三者が漁父の利を与えて>なぜ第三者に漁父の利を与えて
これは メッセージ 113482 (tokagenoheso さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/ffccf4x78_1/113483.html
Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: tokagenoheso 投稿日時: 2006/04/22 01:07 投稿番号: [113482 / 196466]
あなたもおともだちのドレインハムさんと同じ、すり替えですな。
まず、当時和平をする必要があったかどうかを無視して、和平をしなかったから日本が悪いというのはどうしてですか?
日本の中国進出を嫌った第三者の仲介をなぜ日本が受け入れなければならなかったのですか。
今でもいえるでしょうけれど、戦争は自国の意志を貫くための究極の外交手段です。日本がその目的を達する以前になぜ第三者が漁父の利を与えて和平をしなければならなかったのですかね。目的を果たさずに和平をするくらいなら、元々戦争をする必要など無いでしょ。
つぎに、当時日本は中国に平和裡に駐屯していたのであって、これは国際的に全く問題がなかった。そしてその駐屯部隊と中国軍の間に戦争が勃発したのであって、別に日本が中国を侵略するために海を渡ったのではない。
共産軍は国民党と日本軍を闘わせ消耗させるのが目的であって、自分では日本軍と闘おうとしなかった。そして、日本軍が居なくなった後、疲弊した国民党を下しただけのこと。
国民党が国民の支持を得られなかったのは事実だが、毛沢東は地方の有力者の財産を農民に与えたため農民の支持を得た。しかし、当時行政や治安維持、流通などが全く機能していなかった時期、かろうじてそれを行っていた地方の有力者が消滅したため、中国は一気に無法地帯になり、それを押さえるため共産党はすさまじい暴力を使用するしかなかった。その伝統は未だに続いている。
共産党が好戦的だったか?当時は狡く立ち回っていたが、基本的に好戦的なのは過去60年の間に10回ほどの対外戦争をしていることでも明らか。今も軍備拡張に余念が無く、軍隊が中国内の独立国家のようになっており、政権を維持するためにも人民解放軍の意向を無視出来ないなど、基本的な問題を抱えている。
君も、ドレインハムさんと同じ、中国の問題については本当に無視ですな。都合の良いことですわ。
これは メッセージ 113478 (huaxianglan さん)への返信です.
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