Re: 中国軍だって悪かったんですよ。
投稿者: kurumaisutanei01 投稿日時: 2006/04/22 09:09 投稿番号: [113502 / 196466]
huaxianglanさん、microdiskectomyにわざわざ名前を変えて反論ですか。
名前を変えても、文章と内容で分かります。
何とかしてウソの『日本の侵略』『中国共産党の正当化』を
必死に書き込んでいるのは、失笑に耐えませんw。
そもそも、毛沢東も蒋介石も『中国人では無い』という事をお忘れなく。
国民党と中国共産党の争いは、単なるテロリストの縄張り争いであり、
つごうが悪くなると共闘しただけの話です。
毛沢東は単なる『東アジアのヒットラー』であり、
運良くドイツのヒットラーのように死ななかっただけのことです。
現実と違い、正義が必ず勝つわけではなく、
『右も左も悪ばかり』というのが当時の東アジア。
毛沢東も蒋介石も、目的は東アジアの侵略であり、
自分たちの非人間的な欲望を満たせる国家『中国』を
作りたかっただけです。
>自国の分裂を自国民が望むわけは無いですよね。
分裂も何も、国民党や中国共産党に奴隷化される人民に、
望みも何もありませんよ。
共産党が中国で、国民党が台湾で、
支配した直後に連中がやらかした『あらゆる私有財産の略奪』。
自分たち一党独裁のための『あらゆる情報の制限、自由の制限、選挙の制限』。
自分たちの正当性を磐石にするため『あらゆる歴史の捏造、教科書の制限、言論の制限』。
こんなもの望む人間がどこにいます?w。
>終戦にいたるまで、抗日で国民党も共産党も中国の為に戦ったんですよ。
>中国を傘下に入れるための日本の侵略戦争とは目的が違います。
国民党も、中国共産党も目的はもっと酷いですよ。
東アジアの金と奴隷を国家と言う枠組みで吸い上げる為に戦ったんです。
両者ともそれは侵略戦争そのもの。
日本の戦争が傘下に入れるためというなら、そりゃ目的はまったく違うでしょう。
日本人は少なくともアジア人です。
奴隷を否定し、虐殺や略奪を禁じ、
安心して住める国家を作るために戦ってたんですから。
これは メッセージ 113495 (microdiskectomy さん)への返信です.
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