中華人民共和国崩壊!

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Re: 警察が抗議デモを鎮圧、農民3人を射殺

投稿者: ma_ma_co_co_1975 投稿日時: 2005/12/09 01:57 投稿番号: [4473 / 9280]
中国は広いからね しかたない

警察が抗議デモを鎮圧、農民3人を射殺

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/09 01:19 投稿番号: [4472 / 9280]
  【大紀元日本12月8日】中国南部の広東省汕尾市紅海湾地区で、6日午後5時頃、土地問題でデモ活動中の地元農民が当局から派遣された武装警察と衝突した事件があった。衝突の中で農民3人が射殺され、6、7人が負傷した。

  調べによると、当局側は紅海湾で大型発電所の建設を進めていたが、建設用地として地元農民から山林や農地、湖などを強制的に徴用した。補償金を十分に支払わなかったため、生活手段を絶たれた農民らが今年7月から交代で発電所の門外でデモ活動を続けてきた。

  しかし、政府は問題解決に応ぜず、さらに対外的な情報を封鎖し、村民代表は安全を脅かされている。電話、ファックスなどの通信は監視され、家族は外出もままならない。村民は老若男女を問わず、日夜、発電所前でデモをして、政府に問題解決を求めていた。村民によると、現地ではヨットレースのアジア大会が開かれるため、政府は村民のデモ活動が国際社会に知られることを恐れて弾圧に踏み切ったという。

  現地関係者によると、警察らは催涙弾だけではなく通常弾も使用、村民ら3人が即死、6,7人が負傷し現地の病院に運ばれたという。村民によると、山の中には村民らの遺体がまだ残っているという。7日午前1時現在、警察が撤退していないため、山の中の状況は不明。


タダ同然で政府から家や土地を取り上げられ、生活手段を奪われたた農民は、死ぬしかない。
中共では、こんな酷いことが頻繁に起きている。

炭鉱事故 歯止めかからず

投稿者: deliciousicecoffee 投稿日時: 2005/12/08 23:03 投稿番号: [4471 / 9280]
中国炭鉱事故 歯止めかからず

炭鉱事故で54人死亡   中国河北省

  【北京7日共同】新華社電によると、中国河北省唐山市の炭鉱で7日午後3時半(日本時間同4時半)ごろ、ガス爆発事故があり、同日夜までに54人が死亡、ほかに多数が行方不明となっているもよう。
  中国ではエネルギー不足を背景に、無理な操業による炭鉱事故が相次いでいる。先月27日に黒竜江省七台河市の炭鉱で死者171人の爆発事故があったほか、今月2日には河南省の炭鉱で出水事故が発生し、42人が行方不明になった。同日には貴州省でも複数の事故で16人が死亡、3人が不明になっており、事故に歯止めがかからない状況だ。
  中国政府は安全性に問題のある炭鉱に閉鎖を命じるなどしており、繰り返し安全確保を呼び掛けているが、石炭需要が増える冬を迎え、開発優先の地方が従わないケースも多いとみられている。
(共同通信) - 12月8日1時18分更新

06年中国経済が「軽度のデフレ」に直面

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/08 22:13 投稿番号: [4470 / 9280]
  中国国家発展・改革委員会(国家発改委)のマクロ経済研究院が報告書で、「生産能力の拡大や輸出、投資の増加スピードが減速することにより、2006年には軽度のデフレが起きる可能性がある」との予測を示した。「狭義マネーサプライ(M1)と貸付の伸びが徐々に緩和されるため」といった理由も付け加えられている。8日付で香港・経済通が伝えた。

  報告書は、中国が来年、適度に投資の増長をコントロールすることや、生産過剰を防止すること、消費拡大に向けた合理的な措置を取ることなど、柔軟なマクロ経済政策を取ることを提唱している。

  また、中長期的に見ると、中国経済は、著しい供給過剰の状態に陥っており、デフレ圧力が高まっていると主張した。

  今年9月以来、中国では各種物価指数の伸びが縮小。中でも、10月の生産財価格の総指数が前年同月比0.2%下降し、ここ3年で初めてマイナス成長となったことから、デフレの「黄信号」が点滅し始めたと懸念する見方がある。

  また来年は、輸出が減少し、輸入が増えることで、貿易黒字額が拡大することはないと予測されている。(サーチナ・中国情報局)


支那の倉庫は、どこも、作りすぎで満杯状態らしい。

住民約6000人と武装警察が衝突

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/08 22:08 投稿番号: [4469 / 9280]
<中国・広東>公務員の横領に抗議、警官と衝突し2人死亡

  中国広東省で6日、風力発電所建設に伴う土地収用の補償金を公務員が横領したと抗議する住民約6000人と武装警察が衝突し、催涙弾に当たるなどした住民少なくとも2人が死亡、数十人が負傷した。8日付の香港各紙が報じた。武装警察が実弾を発射し、住民10人以上が死亡したとの情報も伝えている。(毎日新聞)


最近は、こんな事件が多い。支那住民の忍耐は、いつまで続くのだろう?

くず支那人jptmd2004はなんと思っているの

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2005/12/08 13:03 投稿番号: [4468 / 9280]
>不当を訴える為にデモをして警察官に射殺されるなんて!!
>中国の警察官は誰の為に働いてるの?

くずの反日中国人jptmd2004は、そんな中国と警察を支持する愚か者です。

広東省 農民三人射殺

投稿者: nan4nan5 投稿日時: 2005/12/08 10:34 投稿番号: [4467 / 9280]
不当を訴える為にデモをして警察官に射殺されるなんて!!
中国の警察官は誰の為に働いてるの?

デモをしただけで射殺。
呆気にとられてしまいます。

こんな事を中国国外に住んでいる中国人の方達は許しているのか?

Re: なぜ日本メーカーは中国へ行くのか

投稿者: kaiyoshi350ha 投稿日時: 2005/12/08 10:16 投稿番号: [4466 / 9280]
60年前の悪夢はまっぴらごめんだど   朝鮮人があばれまわって一等地をふんだくられた日本人が大勢いたど   殺された日本人も大勢いたどな   日本人は当時東京にいるとアブナイってんで   地方に疎開した人が大勢いたけど   東京に帰って見たら朝鮮人に占領され土地をふんだくられっちまった人が大勢いたんだどなあ   今度はシナ人があばれるんかいな   想像するだけで恐ろしいど   繰り返させない為にも日本国は   軍事的にも強くならんといかんどなあ

ロシアや佳木斯市でも水道供給停止

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/08 01:57 投稿番号: [4465 / 9280]
中国:松花江のベンゼン汚染が拡大、
  【大紀元日本12月6日】中国東北部の佳木斯市は、化学工場から流失した有毒物質ベンゼンが松花江を汚染したため、水道水の供給が止められた。この汚染事故の影響を受け、黒龍江県県内ではハルピン市に続き断水を余儀なくされた大都市となった。中国紙「中広新聞」が報じた。

  AP通信によると、佳木斯市第7供水工場から入手した情報では、断水の原因は松花江の水源が汚染されたからである可能性が高いだという。同市には48万人の市民が在住している。

  吉林省の化学工場で11月13日爆発事故が発生し、大量の有毒物質ベンゼンが松花江に流され、そのためハルピン市が数日間にわたり、全域で水道供給を中止した。その後下流の市町村でも相次ぎ断水し、松花江を水源とするロシアの都市まで影響を受け、断水を余儀なくされたという。


ロシアの都市まで断水の影響があったのですね。
ロシアは、北朝鮮からも、タンカーに威嚇射撃を受け、踏んだり蹴ったりですね。支那や朝鮮と仲良くしていても、良いことは無いという見本ですね。

Re: 一万人、解雇の元従業員が座り込み

投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2005/12/08 00:44 投稿番号: [4464 / 9280]
このような、シナ民衆の大規模デモ、暴動が続発すれば、またぞろ官製反日暴動を組織して民衆の不満を逸らす挙に出るかもしれない。

オリンピック前に、シナ人どうしの内乱状態が勃発するかもしれないね?

敏感な日本企業は、続々と撤退準備を始めている。

一万人、解雇の元従業員が座り込み

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/07 23:08 投稿番号: [4463 / 9280]
6日付の香港紙「明報」などによると、中国第2の規模とされる「勝利油田」(山東省)で先月30日以降、業績不振を理由に数年前に事実上解雇された元従業員4000人以上が再雇用を求めて会社ビル内に入り、座り込みを続けている。座り込みは4日には1万人規模に膨らみ、警官隊ともみ合う場面もあったという。【香港支局】


支那の失業問題は深刻だ。どうせ、失業保険ももらって無いだろう。

Re: 長江の水、安全性に問題

投稿者: hironomiya2003 投稿日時: 2005/12/06 23:58 投稿番号: [4462 / 9280]
>【北京5日時事】中国人口の3分の1に当たる4億人以上が流域に住む大河、長江(揚子江)の水質がここ数年で急速に悪化していることが分かった。年間288億トンに上る汚水流入が大きな要因。この問題を報じた5日の新華社電は、汚染拡大に警鐘を鳴らした。

その、揚子江の泥の中の毒素を食べて育った上海蟹を、高い金を払って有難がって食べている日本人。

DDT、ホルマリン、重金属、その他諸々の有毒成分満載、ナンデモゴザレの上海蟹!

中共が崩壊すると

投稿者: winwinw4444 投稿日時: 2005/12/06 23:31 投稿番号: [4461 / 9280]
日本は危うくないのか?   ワシントンのラムズフェルド心配する核の管理は平気なのか?

中国産の食べ物は危険

投稿者: yuzukihasino 投稿日時: 2005/12/06 22:43 投稿番号: [4460 / 9280]
ここを見たら中国産の食べ物は買えません。本当に恐ろしい。
http://blog.livedoor.jp/safe_food_of_asia/

Re: なぜ日本メーカーは中国へ行くのか

投稿者: attoko12345 投稿日時: 2005/12/06 22:40 投稿番号: [4459 / 9280]
>>この両国で人口は30億人にも迫る勢いであり、地球人口の50%を占めるのだ
この意味はこれからのアジアの可能性を約束するものにする条件の第一位である
>>

>と同時に人口過剰で、世界大戦の発火点にもなりうる地域なんですね。

いまのウチにしっかり稼いでおけばいいじゃない?
世界大戦になったら手を引く。

戦争は引き合わない。

本当に駄目な 中華人民共和国崩壊!

投稿者: bromsejp 投稿日時: 2005/12/06 21:10 投稿番号: [4458 / 9280]
世界の人々が中国人の自己中心主義に迷惑を受けています。

中国はエネルギー不足、資源不足、貧富の差の拡大などで、遠からず崩壊の道を歩むのは目に見えています。

病原性の未知のウイルスも中国発のものが多いのも中国の将来を暗示していますね。

Re: なぜ日本メーカーは中国へ行くのか

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/12/06 19:50 投稿番号: [4457 / 9280]
>>
この両国で人口は30億人にも迫る勢いであり、地球人口の50%を占めるのだ

この意味はこれからのアジアの可能性を約束するものにする条件の第一位である
>>

と同時に人口過剰で、世界大戦の発火点にもなりうる地域なんですね。

Re: 支那中華人民共和国崩壊!

投稿者: chankoro_nante 投稿日時: 2005/12/06 16:38 投稿番号: [4456 / 9280]
支那の崩壊は時間の問題

Re: 胡錦濤が北朝鮮を絶賛

投稿者: gallopracer6 投稿日時: 2005/12/06 15:13 投稿番号: [4455 / 9280]
だってどちらも独裁国家の似たもの同士ですから無理も無い事でしょうねえ。

そう言えば少し前にブタマンメガネがアスベストを大絶賛していましたが、

中国も同様なのかなあ???まあ、今や世界一の環境破壊(汚染)国だ

から、そうだとしても驚かないけれど、あの二国ならそれをテロに用いるの

ではないかとそれが心配です。

Re: 小川和久さんの言葉に納得!!!

投稿者: gallopracer6 投稿日時: 2005/12/06 15:05 投稿番号: [4454 / 9280]
全く仰る通りです。あの国は自国さえ良ければ良いという体質ですから。

アメリカもそういう所が見受けられますが、中国ほどではないですね。

Re: 小川和久さんの言葉に納得!!!

投稿者: awayfromhome1226 投稿日時: 2005/12/06 14:51 投稿番号: [4453 / 9280]
「他者のことを考える」という文化も存在しないと思います。

胡錦濤が北朝鮮を絶賛

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/06 12:08 投稿番号: [4452 / 9280]
黄文雄『中国の宿命』(PHP研究所)

これまでの黄文雄さんのシリーズを簡潔に要約したダイジェスト版の趣があるが、要するに中国は経済発展どころか、自壊作用を始めている事実を淡々と並べ、近未来の暗黒を予測している。

胡錦濤自らが次のように言っている。
「ソ連共産党は74年目に崩壊した。われわれは70年を待たずして崩壊する可能性が高い」(2004年11月の中央政治局会議)。
 
だから胡錦濤は、北朝鮮の独裁を礼賛して止まない。
「我々はキューバと朝鮮に学ばなければならない。朝鮮の経済は一時的に困難に直面しているのは事実だが、しかし政治の面では一貫して正しい」。
 
これは2004年9月29日の党中央宣伝部でおこなって全国メディア会議に対しての指示書に明示され、北朝鮮を評価した理由は「金正日が共産主義のイデオロギーを一貫して堅持し、共産主義、毛沢東主義の英雄であり、模範生であることからで」、これを模範の路線学習対象として選ぼうとさえしたという。
 
黄文雄さんは、緻密なデータをあつめて背景を確定しての発言だから、科学的であり、明るいばかりの中国近未来予測が溢れる中で、たしかに本書は異質な輝きを放っている。(宮崎正弘)

なぜ日本メーカーは中国へ行くのか

投稿者: gatisimatu226 投稿日時: 2005/12/06 04:24 投稿番号: [4451 / 9280]
それは中国共産党が倒れた後をにらんでの事だろう

例え崩壊しても中国が無くなる訳ではない

どんな国に変貌しようとも経済活動は残る

アジアの可能性が花開くのは今からである

インド、中国、ベトナム、タイ、ミャンマー、マレーシア

これらの地域が高速道路や鉄道で結ばれた時、一体の経済圏として発展する事は明白である

そこに日本や欧米がビジネスチャンスを得る為に投資をする時が正に迫っているから中国という大市場に足掛かりを作っているのだ

たしかに環境汚染や自然破壊は起こるが経済活動は止めることはできない

世界の投資はアジアに集中する事になるであろう

インドと中国は似ても似つかない国民性や風土である

どちらも得意分野や苦手分野があり相互補完の関係もありえるのだ

この両国で人口は30億人にも迫る勢いであり、地球人口の50%を占めるのだ

この意味はこれからのアジアの可能性を約束するものにする条件の第一位である

小川和久さんの言葉に納得!!!

投稿者: gallopracer6 投稿日時: 2005/12/06 02:59 投稿番号: [4450 / 9280]
『中国には謝罪と言う文化は存在しませんから…』

ふむふむ、自己嫌悪というのも存在しないなあ…

長江の水、安全性に問題

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/06 01:40 投稿番号: [4449 / 9280]
288億トンの汚水流入−中国

【北京5日時事】中国人口の3分の1に当たる4億人以上が流域に住む大河、長江(揚子江)の水質がここ数年で急速に悪化していることが分かった。年間288億トンに上る汚水流入が大きな要因。この問題を報じた5日の新華社電は、汚染拡大に警鐘を鳴らした。

長江管理部門によると、昨年実施した水質検査で、流域58カ所のうち半数近くが飲料水に適する水準以下と判定された。1990年代末期は水準以下は2割にとどまっていた。   (時事通信)


長江は比較的ましだと言われていたが、コレももう駄目か。

moriya99さんへ

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/06 01:19 投稿番号: [4448 / 9280]
国内ニュースカテ、 ☆☆☆中国という巨大な悪☆☆☆

盛況ですよ。

情報集めがてら、また覗いて見て下さい。

Re: 崩壊させるな!

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/12/06 00:43 投稿番号: [4447 / 9280]
>>
難民を受け入れるにしても

食料や住まいの確保は日本では困難でしょうね

崩壊させないようにするのが得策でしょう
>>

政治的な理由にしろ、経済的な理由にしろ、内乱状態になって難民が発生したら、人口の二割としても、約3億人。陸続きの周辺国へも、大量に流れこむでしょうけど、日本へも、難民の一割としても、二千万人とかの人数になる。
勿論、入管などの正規のルートで入ってくのではない。

海岸線の何処へでも、漂着してくるでしょうね。
帰すとか防ぐとかのレベルじゃない。

北京政府が倒れても、経済格差などで内乱が起きてもこまるんですね。

文化大革命のときは、共産党政府が軍事力で出国を押さえていたしたけど、その北京政府がないとなると、難民は間違いな流出しますね。

ま、戦争さえなければ、中国の生活水準も壁は多いにしても、徐々には、向上はしていきますね。クラッシュが起きないような政策を望むばかりですね。

だが、あの国は、軍をバックにした強権でもっていますから、それが崩れたら怖いですね。ま、支援をしていくよりないのかも。

Re: 自滅へ向かっている中国!

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/12/06 00:33 投稿番号: [4446 / 9280]
>>そうだろうねぇ、いざとなったら亡命しようとするんだろうねぇ。


そう簡単には、自滅はしないでしょうね。
こんなことは、100年も前から当たり前のように続いていることでしょうし、それに比べれば、今はまだいいのでしょうね。

だが、国際社会に出て、国民の生活水準を「中」程度に上げるにも容易ではない、壁が多く控えているし、貧富の差などが激化していて、北京政府がいつまで持つか、というのが、中国崩壊問題なんですね。

この国は、もの凄い貧富の差にも長い間、堪えてきているので、案外平気なのかも。暴動や一揆んども、軍事力で押さえ込んでいるし。

近代国家ではない、というだけで慣れた世界じゃないですか。
ただ、人口が増え、環境があれているから、いつ大量の難民が出るかが心配なんですね。

Re: 崩壊させるな!

投稿者: moriya99 投稿日時: 2005/12/06 00:24 投稿番号: [4445 / 9280]
>>
そこで提案です。13億人で共食いをさせるのです。食い殺した人数でその中国人に報奨を与えるのです。
>>

冗談にしても言っていいことと悪いことはありますよ。

中国で5日間に環境汚染事故4件

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/05 23:43 投稿番号: [4444 / 9280]
溶液流出や爆発など

  【北京=末続哲也】中国政府は5日、先月28日から今月2日までの5日間に、広東省中山市などで4件の環境汚染事故が発生したと発表した。

  松花江汚染問題で対応の遅れを批判されたのを受け、迅速な情報公開をアピールしたものだが、汚染事故の頻発ぶりも印象づけている。

  それによると、先月28日に同市の工場で、シアン化物12キロ・グラムを含む電気メッキ溶液500リットルが流出し、河川汚染が発生。

  今月1日には、江蘇省江都市の化学工場で有毒なアクリロニトル6・6トンが炎上した。

  同日、遼寧省瀋陽市では、化学工場の爆発事故でベンゼンなどが漏れた。

  2日には、江蘇省淮安市で薬品運搬車が事故に遭い、ホルムアルデヒド9トンが道路の側溝に流れ込んだ。(読売新聞)


支那の設備は、よほど酷いのでしょうね。
それよりも人命軽視の方が酷いですけどね。

Re: 自滅へ向かっている中国!

投稿者: nan4nan5 投稿日時: 2005/12/05 19:21 投稿番号: [4443 / 9280]
そうだろうねぇ、いざとなったら亡命しようとするんだろうねぇ。

でも、それを許す程、虐げられた農民や宗教弾圧を受けた中国国民は心が広いかなぁ?

早く、世界中に散らばった自由を知っている中国国民が動き出さなくては。
多くの中国国民が苦しんでいます。

Re: 自滅へ向かっている中国!

投稿者: shihori5992 投稿日時: 2005/12/05 18:07 投稿番号: [4442 / 9280]
>これほどの問題を抱えている国は世界中に「中華人民共和国」以外無いのではないだろうか?
>環境汚染問題・人権問題(拷問など),人民の貧富の格差、この国は現実に何世紀なのかと疑問に思えるような数え上げればキリがない問題が山積みです。

確かに一般的に考えれば絶望的な諸問題を抱えているみたいですが、コキントウ等はまったく意に介していません。つまりなんとも思ってないのです。
いずれ汚職まみれの金を持参して高飛びすればいいと考えているのですから。

こんな奴等に自分の生活をおびやかされて中国人民とはなんと哀れなのでしょう。

Re: 「中国農民調査」陳桂棣・春桃(文春)

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/05 13:30 投稿番号: [4441 / 9280]
支那は李氏朝鮮のようですね。

でも、日本は救いの手を差し伸べてはいけません。

彼らで自覚し、政府を倒す革命を起こさなければならないのです。

Re: 「中国農民調査」陳桂棣・春桃(文春)

投稿者: harehoreharehore 投稿日時: 2005/12/05 02:40 投稿番号: [4440 / 9280]
なんと酷いことでしょう

農民を馬、牛以下の扱いですね

中国の発展は彼らによって支えられているのですね

日本の封建時代が思う出されますがそこまで日本はしなかったと感じます

農業を放棄されてしまうと官吏は農地を売り払ってでも生き延びていくでしょう

早く中国農民が重税から開放される日が来る事を祈ります

しかしそんな日は来るのでしょうか

悪しき中国の伝統はそんなに簡単になくなるとは思えません

なにせ中国は一つの国ではないのですから

中央政府の方針など地方政府にとっては念仏くらいにしか感じていないでしょう

まあ、泥棒が泥棒に命令などしても効果はありませんからね

「中国農民調査」陳桂棣・春桃(文春)③

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/12/05 01:57 投稿番号: [4439 / 9280]
「農民の負担軽減は、一方で県、郷の財政を圧迫した」
県・郷は早期退職やリストラを行ったりして、
人件費を削減し、あらゆる経費を削減しようとした。
村の合併、学校の合併、行政組織の合併も行った。
農村でも、高付加価値の作物栽培等にも努力もした。
しかし、無理なものは無理だった。
「負担の軽減と財政のバランスを考えていない」
「改革の一環として、農村教育事業付加費と教育付加費が廃止されたが、
  かといってこれを補う資金が投入された訳ではなく、農民の負担を減らしは
  したものの、農村の義務教育は空前の危機に見舞われてしまった」
「税費改革後、郷鎮レベルの税収は三割以上のダウン、
  村レベルでは七、八割のダウン」
「県や郷の党委員会等の幹部らは1900万人、
  村や組レベルの幹部が2300万人、その給与が年間2500億元以上」
「負担は減ったが、先生は食えない、俺達の子供は勉強できなくなった」
中国の義務教育である小中学校は無償ではなく、有償。
その財源がなくなったので、教員への給与支払いは滞った。
そもそも義務教育という以上、国家が負担すべきだと思うのだが、、
「1956年から1980年の間に、国は農業品と工業製品との価格差を通して、
  農民から一兆元を奪っているのだ。更に改革解放以後、食糧買い上げ価格が
  市場価格より低く抑えられ、更に多くの農民から奪っている」

  何開蔭は
「この税費改革方案の最大の欠点は、
  収入を増加させるシステムが組み入れられていないことだ」
「重大な改革の目標は、農村の計画経済を市場経済に転換すること」

「国はもう一度革命を行って農民を解放し、農民を都市へ移動させて農村人口を
  減らし、都市住民になれる希望を持てるようにすることだ」
「都市と農村の巨大な格差の為に、農民達が先祖代々自分の命と思って守って
  きた土地が、彼らにとって『負担』に変わった。耐えかねた農民は故郷を捨て
  阻もうとする都市の人為的なバリケードを突き破り、
  巨大な人口潮流となって各地の都市になだれ込んできた。
  都市に流れてきた農民の圧倒的多数は、都会の片隅に寄生している。
  彼らは都市住民が享受している所得保障や医療保険、
  住宅手当といった社会福祉には入れてもらえない」
「残業しても残業手当てはなく、健康を害し、命の危険のある仕事をしても、
  最低の労災保険もありはしない。人にだまされてただ働きさせられる人も多い
  仕事の為にケガを負ったり病気になったり、身体障害者になったりしたら、
  追い出されて使い捨てされる。乞食になり、売春婦になり、麻薬に手を
  出したり、麻薬密売の犯罪者になったり、悲惨な末路をたどる人もいる」


  臨泉県白廟鎮王営村:投獄され、党籍剥奪され、北京へ直訴したリーダーで
ある王俊彬。彼は党籍を回復し、村の党支部長になっていた。
その王氏が、村人から不正を訴えられている。訴えた農民を警察を使って
逮捕している。暴力的に税を取り立てている。
「今の中国の農村に残る旧体制は、「底無し沼」のように、
  一旦はまったら最後、人間を変えてしまうのだろうか」

地方幹部の不正を何年も訴え続け、苦心惨憺、ついに不正を正した者が、
今度は新たな農村の独裁者となる。
三農改革が進まないのは、地方の一部悪質幹部の所為だというのは、
一面的で誤りだ。
構造的な問題、国家の根幹に関わる本質的な問題だ。

農村部からの収奪による国家資産を、都市部の開発に優先的に振り向け、
都市部と農村部との格差は年々広がるばかりだ。
一億を越す農村部の余剰労働力は、都市部へと民工潮として溢れ出し、
戸籍差別により、低賃金で社会保障も一切ない。
これこそが、中国の脅威の国際競争力の真相だ。

しかも農民はもはや従順に従うだけの存在ではない。
21世紀現代の情報化社会の恩恵は彼らにも及んでいる。
農民は次々と立ち上がっている。
中国の伝統である易姓革命が再現する実在的可能性が存する。

「中国農民調査」陳桂棣・春桃(文春)②

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/12/05 01:56 投稿番号: [4438 / 9280]
  <第二章>何が問題なのか
1985年、1990年と農民の負担軽減の指令は出ている。
しかし、指令は出ていても実行はされない。
何故何度も命令を出さねばならないのか
年間純収入の5%を超えてはならないという公式文書が守られないという事態。
1994年、国税と地方税に二分割する分税制
これでは地方行政は農民から収奪せざるを得なくなる
農民に課せられた税の種類は三百種類近く
改革を行う度にリバウンドが生じる
1952年生産から離れる幹部を各郷に三人とはっきり限定している
「農村改革の成果を消費したのは誰か。
  それはまさに無限に膨張した組織と際限なく増え続けた官吏にほかならない」
1979年には275万人。1989年には543万人。1997年には800万人に達する。
「整理―膨張―再整理―再膨張―大整理―大膨張」
「中央―省―市―県―郷」という五階層
「地方政府は地方利益によって運営されるという構造上」の問題
「工業化国家の為の蓄積は農村と農民を犠牲にするより選択の道はない。
  農民の余剰労働価値を都市の工業資本の原姿蓄積とする」
農村人口が都市へ流れないようにする為に「農村戸籍」と「都市戸籍」に分割
「農民をあらゆる社会保障制度から排除」「一国二政策」
「農民達は国家のマクロ経済調整を保証する為、国有企業を支援する為、
  都市社会の安定の為に大きな犠牲となった」
「すぐれた指導者温家宝」「騙された朱鎔基」


  <第三章>改革の長い道のり
「税費改革の第一人者何開蔭」
唐代の両税法や明代の一条鞭法も研究し
恒久的な請負制
耕地の所有権と使用権を分離し、譲渡権も認める
現物税を復活
買い上げ制を廃止し、食糧も市場解放
土地の生産効率を上げ、農村の分業化が進む

地方幹部は、恣意的な税収入手段を失うので、猛烈に抵抗

県郷の党幹部は一年中、税の徴収に追いまくられる
税を徴収する経費だけでも収入の数割に及び、それも農民に転嫁される
皆に嫌われ、党への不信も生む
経済的意義だけでなく、政治的意義も大きい
・農業特産税の問題

<問題点>
・地方税収入で教育・道路建設・社会保障費などの
  公共事業を行うのだが、その予算が足りない
何開蔭は「私達がやってきたのは、農業税と費用の徴収方法の改革であって、
  まだ農村の本当の意味での税費改革には至っていない」

「今回の改革は国有食糧部門がいままで浸ってきた
  官商・政経一体の管理体制を壊すものである。
  『食糧企業は自主経営を行い、損益やリスクは自己負担し、自分の力で発展し
   国家行政機能を代行することはなく、国家もまたその経営に関与しない』
   という形で、国有企業に市場競争への参加を強いるものだった。
  改革が利益の再調整である以上、全ての機関や人が満足するような改革は
  あり得ない」

「中国農民調査」陳桂棣・春桃(文春)①

投稿者: imonoyamashotengai 投稿日時: 2005/12/05 01:55 投稿番号: [4437 / 9280]
「越後屋、お主もワルよのう」
「お代官様こそ」
「ワッハッハッハッ」
というのは現代日本ではギャグのパロディ以外の何ものでもありませんが、
21世紀現代中国では、リアルな現実そのものです。
更には、水戸黄門や大岡裁きも登場します。
地方の悪代官を中央政府が公正に裁いてくれるという設定です。

  本書は、基本的に<地方の悪徳幹部>を農民が告発し、
それを<中央政府>が、公正に裁いてくれるという構図になっています。
中央政府を真正面から批判したのでは、そもそも出版が許可されない
という現実があるのでしょう。
その為に本書はそういう構図をとっているのか、あるいは筆者夫妻が
中央政府に幻想を抱いているのか、それは私には分かりません。

筆者夫妻が二年間にわたって、安徽省で取材した迫真のレポートです。
登場する人物は全て実名で描いています。

いずれにせよ、本書では中国農民の
信じられないような悲惨な現実が描かれています。
私は深い衝撃を受けました。
私のみならず、現代中国の都市部の人々にも衝撃だったようです。

本書は2004年1月発売後一ヵ月で十万部を売り上げました。
百以上のメディアが訪れ、中国中央テレビ局にも出演しました。
2004年3月発禁処分。
それでも百万部もの海賊版が出回りました。
ネット上でも全文を読むことができます。

本書の発行とその発禁処分は、現代中国の肯定面と否定面を
象徴していると言えるかもしれません。
本書が中央テレビでも採り上げられたことは、中共指導部中枢でもそれを
後押しする勢力が背後に存在するからだろうし、
発禁処分となったことは反対する勢力が背後に存在する。
そういう中共中枢での内部対立があると言えるかもしれません。


  <第一章>事件

・1993年:丁作明リンチ死事件:利辛県紀王場郷路営村
  村の党支部書記の不正を告発
  郷の党委員会へ帳簿監査要求、更に県紀律検査委員会へ
  警察の派出所内の拘置室で暴行を受け、翌日病院で死亡。

  「都からやってきた「名判官様」が「私服調査」するという情報は
   たちまち利辛県中にひろまった」

・1998年:固鎮県唐南郷小張庄の副村長の不正を訴えた村人
  副村長と二人の息子等計五人で村を襲撃、四人を殺害、一人重傷
  「村のボス」

  「地方に置かれた国家の裁判所が地方の利益を代弁する裁判所に
   なり下がっている」

・1997年:大高村事件:税金取り立て抵抗事件:
  公安、武装警察が32台の車輌、200人で村を襲い、村民52人を逮捕
  村の主任の不正

・1994年:直訴活動:臨泉県白廟鎮王営村:党員の王氏が地元の不正を上級機関
  に訴えるも、逆に党籍剥奪され指名手配され、異議申し立てることもできない
  国務院弁公庁直訴局
  農民は「助けてくれる外からの正義の力を求める」
  1995年12月不正は認められ、王氏は党籍復活、村の書記となる

支那政府は消費者の需要で経済を拡大

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/05 00:57 投稿番号: [4436 / 9280]
ネオコンの理論が敗退したために米国の戦略が大きく変化している。

今週、台湾とバチカンが友好関係を継続するというニュースがあった。

中国には信仰の自由がない。
このため、法輪功が中国現政権に反対しているが、同じことをキリスト教でも行われている。
米国のブッシュ大統領やライス長官が中国に行くと、プロテスタントの教会でミサをするのは、中国の宗教政策に異を唱えるためであり、バチカンも中国に宗教の自由を保証してほしいと要求していた。

しかし、中国は宗教の自由はイコール法輪功を許すことになり、宗教を信じることはいけないという理由しかない法輪功への弾圧ができなくなるために、宗教の自由を許可できないと中国はバチカンに言っている。このため、バチカンは中国と国交を正常化していない。

どうも、法輪功を裏で支援しているのもバチカンである可能性が高いようである。
中国国内で宗教戦争にもなっていることに注意が必要である。
バチカンとプロテタントの利害が一致している。
このために、米国も欧州も経済的な価値がなくなった中国には投資をしなくなる。

経済関与政策で、民主化が出来るという理論は敗退している。

また、中国の経済政策が変化してきた。
今までは外国からの投資を加速させて中国経済を拡大したが、その海外からの投資が無くなってきたので、消費者の需要で経済を拡大しようというのである。投資が減ってきて、それでは経済の拡大が出来なくなっていたので、苦し紛れに消費拡大と言っているようにも感じる。

早く中国から企業は撤退しないと、中国のバブル大崩壊で倒産することになる。

中国国内の消費などは高が知れている。早く撤退をすることである。

逃げ出す外資に負け惜しみ

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/05 00:45 投稿番号: [4435 / 9280]
【中国】中国消費者のブランド意識向上が、小売市場を変革

  世界最大級の不動産サービスおよび不動産投資マネジメント会社である米ジョーンズ・ラング・ラサール(jones   Lang   LaSalle)社は、北京で「『小康』、繁栄の夢−中国小売業の前途に関する特別報告」と題するリポートを発表。中国人のブランド意識の向上及びそれに伴う小売市場の変革などに言及した内容になっている。中国新聞社が伝えた。

  このリポートでは、中国は現在、現代化に向かいつつあり、急速に覚醒しつつある消費者市場を抱えていると指摘。その上で、中国の広告業は急速に発展しており、携帯電話やインターネットの普及、それらに伴うブランド意識の向上は、中国の小売市場の変革を有力に推し進めるとしている。

  これに関連して、中国チェーン経営協会の武瑞玲・副秘書長は、「中国に住む人であれば、日常生活において、いつも中国小売業の日進月歩を実感できる」とし、80年代末から90年代初頭にかけて中国に誕生したチェーンスーパーマーケットや関連するチェーン経営企業は、10年の急成長を経て、04年のチェーン小売企業の販売高が7000億元に達していると紹介。

  ジョーンズ・ラング・ラサール社は、「欧米のブランドに対する知名度は中国においても徐々に向上してきており、中国発のブランドも強大になりつつある。中国の消費者(の商品を見極める目)はますますうるさくなる」とし、「中国の消費者こそが、(現在の中国の)潮流の創造者だ」としている。

  同社は、現在までに将来的な消費層をなす消費者が中国には2億人が控えている、とし、一方で、この中国の巨大な消費潜在力の市場はいまだ開発されず、「中国の小売業のチャンスは、世界的にも注目される」と指摘。

  大衆文化の勃興、メディアの急速発展、パブリックイメージ(都市の住民の大多数が共通に抱いている心象)が重要になってくる時代が到来、ブランドというものに対する考え方の成熟、こうした要素が、今後の中国の消費に直接的な影響を与え、結局、小売市場そのものの変革を促すことになるという。(サーチナ・中国情報局)


これは、支那政府の宣伝の片棒担ぎだ。
日本企業は欺されてはいけない。

香港、選挙制度抗議デモ、25万人が参加

投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2005/12/05 00:35 投稿番号: [4434 / 9280]
  選挙制度改革案をめぐる議論が激しさを増す香港で4日、改革案に全面的な普通選挙実施のスケジュールが盛り込まれていないことに抗議する民主派団体主催のデモがあり、約25万人が参加した。香港特別行政区政府が、普通選挙実施を求める声に今後どう対応するかが注目される。(毎日新聞)


これだけの人数がデモすれば、支那政府も捕まえきれないだろう。
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