対米全面テロ

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正直いって

投稿者: sannykan 投稿日時: 2003/09/29 17:15 投稿番号: [159882 / 177456]
テロ行為を容認してしまうようではあるのだが、過去にアメリカのみならず欧米諸国がアラブやアフリカ、またはアメリカ大陸の先住民にやってきた、又は現在も行っている所行を考えるとテロの対照になる原因や根拠は十分すぎるほどだろう、侵略、虐殺、支配、奴隷制度、迫害、搾取、等々。
ある程度の支援も貧困国にたいして行っているようだが焼け石に水(?)だな。
イラク復興だって復興後の石油利権が欲しいだけだし、アメリカにいるカラードだって内心ではテロを応援しているのじゃないだろうか。

米政権:『脅威誇張』深化・新たな疑惑…

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/29 17:00 投稿番号: [159881 / 177456]
   http://www.mainichi.co.jp/news/flash/kokusai/20030929k0000e030011000c.html

       米政権:
       イラクの大量破壊兵器で新たな疑惑表面化


   【ワシントン中島哲夫】米ブッシュ政権がイラク戦争の大義名分とした大量破壊兵器問題について、脅威を誇張する情報操作をした疑いが深まるとともに新たな疑惑も表面化し、28日、日曜日のテレビ番組に相次いで出演したライス大統領補佐官(国家安全保障担当)とパウエル国務長官は弁明に追われた。

   米紙ワシントン・ポストは同日、ブッシュ大統領の側近であるホワイトハウス高官が、政権に不利な証言をしたウィルソン前駐ガボン大使に報復するため、前大使の妻が米中央情報局(CIA)の秘密工作員であることを少なくとも6人の報道関係者にリークした疑いがあり、米司法省が調査を始めたと報道した。

   前大使は、CIAの要請でイラクのウラン購入計画情報を調査したものの結論は否定的だったという事実を公開していた。

   ライス補佐官はFOXテレビの番組で、この疑惑に関する質問に「わたしは何も知らない」「司法省が事実関係を確認するだろう」などと述べるばかりで、まともに答えられなかった。

   また同紙によると、米下院情報特別委員会は4カ月にわたる調査の結果として、イラクの大量破壊兵器に関しCIAは古くて断片的な状況証拠しか持たず、情報収集能力に「重大な欠陥」があると指摘する書簡をテネットCIA長官に送った。

   ライス補佐官は「新しい情報もあった」と指摘したものの、説得力ある反論は出来なかった。また、長期化しているイラク科学者からの事情聴取や文書精査の結果が近く米議会に報告されるが、それは途中経過の報告であり、結論は出ないだろうと述べた。

   一方、パウエル長官はブッシュ政権発足間もない01年2月、「イラクの大量破壊兵器の能力は大したものではなく、米国の脅威にはならない」と発言していた事実が浮上。長官は28日、CNNテレビで、米同時多発テロを受けて評価が変わったという趣旨の釈明をした。

   [毎日新聞9月29日]


   ●   どうでも、イラク先制攻撃をしたくてたまらない、
     兵器を弄びたいご主人=ジュニア・ブッシュの、
     忠犬「パウエル」「ライス」になったのでしょう。

     或は、これを、人生設計のステップにしようとしたか。

     ブッシュ政権の行いにより、大量殺戮、大量破壊を実行したのは明らか。
     大量投棄した、劣化ウラン汚染も顕在化し、
     批判もいよいよ、高まってきている。
     危険は去っていないのである。

     しかも、先制攻撃の口実は、得意のイカサマだった。

     『自由主義の原理原則』に、全く背くもの。
     不正義そのものというべき。

今を生きることを+とする

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 16:55 投稿番号: [159880 / 177456]
人々はその重い座標軸を共有することによって互いに
交わっているのである。人間の付き合いの基本として
それがあるのだ。

相手を将来の世界の安定のためには死ぬべき人間と
考える者同士が、いかにして会話を交わし、愛情を交換
することができると言うのか。

おまえ達の日常が知れるではないか。

将来の安定のために

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 16:40 投稿番号: [159879 / 177456]
と言うブッシュやシャロンによって急激に増大した人々の生命を
なんと考えているのか。多くの人々の生命を奪った時点において
彼等は既に馬鹿者なのである。しかし、問題はそんなことでは
ない。

将来の世界のためにまずおまえの生命を捧げれば良い。

自分に出来ないことを人に求めるべきではない。現代の日本は
特攻隊を必要とした日本ではないのだ。おまえの考えはともかく、
誰しも将来の世界のために自らの生命を捧げたいなどと思って
いない。それこそが我々の成長なのである。

おまえには人間への愛情が足りない。一人一人の人間の存在
感覚が希薄である。「普通の」人々は今を生きることを+とする
座標軸によって物事を判断しているのである。

他者の生命をもって見たこともない世界の安定を語るなど、およそ
普通の生活感を有する人間の感覚ではないのだ。掲示板は
特殊な世界である。追いつめられ他者への愛情のかけらすら
失った哀れな馬鹿の仲間入りをすべきではない。しっかりとした
座標軸を持つべきだ。おまえはそのままでは詫間になりかねない。

(補足)I have no regrets over Iraq war

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/29 16:18 投稿番号: [159878 / 177456]
アドレスを忘れた。



”I have no regrets over Iraq war, Blair insists”
Sun Sep 28, 6:29 AM ET Add Top Stories - AFP to My Yahoo!

BOURNEMOUTH, England (AFP)
http://story.news.yahoo.com/news?tmpl=story&cid=1503&ncid=1503&e=6&u=/afp/20030928/ts_afp/iraq_britain_blair_030928102930


これからの犠牲者、中東でのイラクの役割を考えると、

決してイラク戦争での犠牲者数のみで語ることはできないだろう。

歴史の必然によって動いたと言うことだ。

個人の思い込みによって、こんなふうに簡単になるもんじゃない。

歴史の必然が、ここまで来させた。

何人かの小ざかしい人物と、マッチョが一緒になってできるもんじゃない。

所謂アメリカ帝国主義の政府を背景にした脅かしだけで、こんなふうにはできない。

私も勉強がたりない。

でもトンカツ君の認識では、話にならない。

世の出来事はあざなえる縄のごとし

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/29 15:22 投稿番号: [159877 / 177456]
良いことが悪いことの前兆であり、悪いことがその逆である。
+のピーク値は−への入り口であって、−のピーク値はその
逆である。戦前のパウエルのピンチは、戦後の彼の優位性
の元となった。現在のブッシュの苦境は成功への入り口である
かもしれない。

「子供じみた対立軸のみによる思考」とは、これをわきまえな
い知能である。このことを理解する者は、ピーク値ではなくある
期間に渡る積分値に注目する。しかし、10年には馬鹿なブッシュ
やブレアも見識溢れる指導者の仲間入りをするであろうという
おまえの予想には賛成できない。もう一つ決して忘れてはなら
ない点があるのだ。

+−の座標系などというものは、そもそも人間が設けたもので
ある。おまえの座標系による10年後のピーク値をもって、現に
イラクや国連の人々や米兵の生命が奪われた事実を正当化する
ことなどできない。そんな勝手な座標系があってはならない。
イラクには他に方法があったのだ。

様々な座標系があり得る。もっとも重要な座標系は現在を生き
ることを+とするものなのだ。それを譲ってはならない。

I have no regrets over Iraq war, Blair

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/29 14:57 投稿番号: [159876 / 177456]
9月28日のAFP通信によれば、


ブレアは

"No. I would have done exactly the same," Blair said when asked whether, with hindsight, he had any regrets.


"I don't think we have anything to apologise for as a country,"


続けて、

"I believe as powerfully as I did at the time that making sure that that man is no longer in charge of Iraq is a good thing for his country, the region and the world.


"I don't apologise for Iraq. I am proud of what we have done,"

と言ったそうだ。


まったくだな。

大量破壊兵器のないことを証明しようとしなかった、

大量破壊兵器をあるかのように見せたと言うことであっても、

有罪なわけでから、戦争の大義は十分にあったわけだ。

イラク人も喜ぶフセイン打倒を果たしたし、歴史は君に味方する。

いつの時代でも、新しい動きについていけない多くの馬鹿が、いつまでも叫んでいるだけ。

十年もすれば再評価が待ってる。

米国を蝕んでいるイルミナティのトロイの馬

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/29 08:57 投稿番号: [159875 / 177456]
猪瀬直樹というコンピュータウイルス、
竹中平蔵という「トロイの木馬」ウイルスによって
外資(米国を蝕んでいるイルミナティ)から
コントロールされる日本

2003年9月28日 日曜日
(米国「を蝕んでいるイルミナティ」)のかいらい政権の小泉政権)
……
米国(を蝕んでいるイルミナティ)にしてみれば
これほどコントロールのしやすい、かいらい政権はない。
……
そしてまた猪瀬直樹という「稀代のうそつき」が重宝されている。
まるでコンピュータウイルスのように動く。
日本というスーパーコンピュータの中に入り込んだ
新種のウイルス、それが猪瀬直樹である。
……
(マスコミは
≪既に米国を蝕んでいるイルミナティの操り人形と化した≫
混乱を商う商人であるため猪瀬と同類である)
情報に詳しい人間であれば、
この暴挙をとめなければいけないと考えるが、
マスコミはそれをやらない。なぜか?
マスコミは「混乱」を商う商売人であり、
混乱を巻き起こすことで金を得ているからだ。
混乱を巻き起こす猪瀬というウイルスと同類の仕事をしている。
だから罪だとは思わないのだ。朝日新聞なんてそうである。
……
国際化、自由化、民営化は共産革命にとって変わるものであり、

(米国を徹底的に食い尽くした米国支配中枢→イルミナティ連中は
彼等のお零れに預からんとしている日本のトロイの木馬連中と組んで
構造改革という名の元に日本を食い尽くそうとしている事に貴方方、注意)

どちらも(方法は違うが)彼等イルミナティに大事な資産を差出す事になるのは同様、
そのイルミナティ機関(外交問題評議会)の弟組織→日米欧三極委員会の日本人メンバー
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=ED&action=m&board=1086165&tid=9ma4a8a4na5ra5sa5ha4ka4ja4ka4ba4na1a 3&sid=1086165&mid=28

(竹中平蔵というトロイの木馬ウイルス
ー外資「米国を蝕んでいるイルミナティ」のロボット役)
竹中平蔵はまるでロボットのように
米国(を蝕んでいるイルミナティ)のいうとおりに動く。
何も責任感がない。コンピュータで
たとえれば「トロイの木馬」のような存在だ。
ちなみに「トロイの木馬」というウイルスは、
そのコンピュータの中に入り込み
外部からハッカーが
その内部のプログラムを操作できる。
つまり竹中平蔵は米国(を蝕んでいるイルミナティ)が
おくりこんでいる「トロイの木馬」である。
本人には責任感はないし、結果についても
「やってみなければわからない」
と平気でいう。……
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu54.htm

「インドは支援派兵せず」 米国務長官

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/29 06:03 投稿番号: [159874 / 177456]
   http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030929-00002090-mai-int

     <イラク>インドは支援派兵せず   米国務長官



   パウエル米国務長官は、イラクの治安維持のため期待していたインドからの支援派兵の望みが消えたと明らかにした。長官はまた、他の国からの支援派兵の可能性は残っているものの「多くの部隊を期待できるかと言えば、ノ―だ」と述べ、新たな国連安保理決議が採択されても支援派兵に応じる国は少数との見方を示唆した。   (毎日新聞)


   ●   要するに、
     米国の検討する新たな安保理決議案では、こんなものということであろう。

     米英の単独先制攻撃前、
     インドの世論調査では、9割が、イラク戦争反対だった。

     こんな市民・国民の声を無視して、
     一国の軍隊を掠めとろうなど、ブッシュ政権は、いい神経している。
     逆に、掠め取らせようとする政府もある。

     嘆ぜざるを得ない。

     インドらしさを発揮して、いい決定だ。

     パキスタンもしないらしいし、
     残るは、利害を持つトルコなどか。

それじゃあ、米の思惑にはまる、嵌り過ぎ!

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/29 05:28 投稿番号: [159873 / 177456]
   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003sep/28/CN2003092801000150J1Z10.html

      新憲法制定に遅れの懸念
      イラク、議員選出難航も


   【バグダッド28日共同】イラクの新憲法草案の策定に当たる憲法制定会議の議員が、各派の思惑の違いなどから決まっておらず、米国が「6カ月」と見込む憲法制定のプロセスが大幅に遅れる懸念が出てきた。

                  (中                  略)

   関係者によると、最終答申は議員の選び方について(1)直接選挙で選出(2)民族、宗教各派などの社会集団がそれぞれ選出ーの主要2案を軸に、中間的な案も含めて各論併記で提出される予定。本格的な論戦は各派代表から成る統治評議会に丸ごと預けられた形で、議論が紛糾するのは必至だ。


   >…統治評議会に丸ごと預けられた形で、議論が紛糾するのは必至だ。


    これは、米英が、「統治評議会」を設定した時、
    上記(2)の方法を取った目論見通りの展開になる?

    その目論見とは、
    民族、宗教各派などの社会集団の主張・利害が対立して、何も決められず、
    そこで、CPAが、裁量・決定するというもの。
    =占領軍の意思の実現(思いのまま)だ。

    統治評議会に、『連邦制』にするとのコンセンサスがあるのであれば、
    これを実現可能とする選挙制度でなければなるまい。

    それも、米国のような中央集権的なものではないもの。
    つまり、“大統領制”という独裁を許さないもの。
    …前政権も、“大統領制”をとっていた。

    これが、(治安回復・安定に)必然でなければ、
    緩い各邦の、連合体も可能か。

    …各邦に、大幅な、自治を許すものを目指すのかどうか。

    『連邦』の融和のとれた遠い将来は、どうあれ。

    見守るほかないが、
    「イラク人の、イラク人による、イラク人のための政府」
    賢明な選択の実現が、今、望まれる。

sports1911さん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/28 16:20 投稿番号: [159872 / 177456]
>自主独立の名の下に国際的に孤立をしていては、国民を豊かにできないことは歴史が証明していますよ。



全くそうですよね。

第三世界論でも、うまく行かないのに、アメリカを無視してはどうにも立ち行かないのは、自明のことですよね。

これからも、投稿お願いします。

>>“犬”さん・“奴隷”さん

投稿者: sports1911 投稿日時: 2003/09/28 16:09 投稿番号: [159871 / 177456]
「花より団子」ということが言いたいのでしょうか?   名分よりも実利を取れと。

もしそうならば、stwmpxqmwtsさんの分析にも一理ありますね。

世界の主流になる勢力と上手に付き合っていくことは絶対に必要なことです。
それを「犬」とか「奴隷」とか蔑称することが可笑しいのです。

自主独立の名の下に国際的に孤立をしていては、国民を豊かにできないことは歴史が証明していますよ。

↓度し難い乱暴な分析

投稿者: warawaraj2003 投稿日時: 2003/09/28 15:51 投稿番号: [159870 / 177456]
偉そうにぶち挙げたところでこの程度(藁)、害虫である。

>“犬”さん・“奴隷”さん

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/28 14:52 投稿番号: [159869 / 177456]
>ブッシュ政権、米帝国の“犬”や“奴隷”になりたいのなら、或は、イラクからの利権漁りに、加わりたいというのなら、




不思議なのだけれど、「犬」や「奴隷」といわれながら、実力を蓄えて大きくなリ、世界経済を左右する勢力になった国は多い。


アメリカの犬といえば、日本や旧西ドイツがそうだろうけど、みんないまや経済大国で、

西ドイツは社会主義の貧乏東ドイツを吸収合併してしまった。

旧東ドイツ国民は、今でもドイツ2等国民。

近年話題になった、アジアの四小龍のホンコン・シンガポール・台湾・韓国は、みんな旧植民地・つまり奴隷だったはず。

ホンコン・シンガポールはイギリスの植民地。今は銀行・証券・貿易などなどアジア経済の中心地。

台湾は、ご存知日本の植民地。今はIT工場が立ち並び、船舶保有量は世界一。

対する本国中国は毛沢東の社会主義時代「自力更生」とか言ってたけど、結局うまく行かず、

資本主義の「走狗」と罵られた訒小平が出てきて、資本主義に舵を切りなおして、やっとうまく行くようになった。

これは「走狗」が国を救った例だな。



日本の左翼から「南朝鮮傀儡政権」「傀儡軍事政権」といわれて馬鹿にされていた韓国も、

今では家電・造船などでは日本を追い抜くばかりの経済成長を遂げた。

かたや、自主独立の金日成社会主義政権は、毎年のように餓死者を抱えて、すっかり立ち行かなくなり、

核開発で世界を脅して、金をせびり取ろうとしたり、

賠償という名前の経済援助を日本に求めたりしている。

新聞にも、外交官と国有企業が、麻薬の取引と紙幣の偽造をしている国とまで言われている。

悪の枢軸とも言われてる。

どのみち、経済困窮の極地に到達した。



こうしてみると結局、「犬」「奴隷」と呼ばれてもそれでけっこうだということがわかる。

そう言われるほうが、将来性があるという証明である。


正義とか原則とか言っても、しょせんは大多数の人間の私利私欲を遂げさせてあげることを目的とするはず。

その逆、つまり正義とか原則の為に、大多数の私利私欲をつぶすようなことがあってはならない。

私利私欲・欲望は重要なもの、正義も原則もそれに依存する。

肝心なことをお忘れなく。

>>世界支配の最も強力な武器FRB

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/28 07:02 投稿番号: [159868 / 177456]
2003年9月26日(金曜)発の
「EIR」(米国ワシントンDC)、
23日、リンドン・ラルーシュは、
  ロシアの首都モスクワの国際会議で基調講演。

○この会議の主催者は、
  (1)ロシア科学アカデミー。
  (2)中国社会科学アカデミー。

○この会議の名称は、
  「二十一世紀の中国、グローバリゼーション、その機会と挑戦」

○この会議の目的は、
  「ユーラシア陸橋発展計画を推進すること」
  だと言う。

○ラルーシュの講演の主題は、
 
  アジアに於ける陸上戦に対する警告と、
  新しい主権国家共同体原則の提唱。

○「EIR」誌の9月26日付ニューズレター(要点・一部)、
 
(1) 現在の米国政権の事実上の頂点は、
    チェイニー(イルミナティの手先)副大統領である。
     “”ブッシュ(息子)は、チェイニーの傀儡である“”。

  (2)チェイニーは、いはゆる米国ネオコン派を牽いて居る。

(2) アシュクロフト(イルミナティの手先)米司法長官は、
    シカゴ大学レオ・シュトラウスの一派であり、
    チェイニーと共に現米政権の中枢である。

(3) チェイニーとネオコン一派は、
    ユーラシア大陸制圧を目的とした、
     全面核世界戦争を発動するつもりである。

(4) このネオコン派の正体、その背景は、
    ヴェネチアの国際金融寡頭権力(イルミナティ)である。

  (6)「彼等」→イルミナティは、ヴェネチア型の世界国家
               (世界共産主義化→新世界秩序)、
     世界帝国主義体制を捏っち上げようとして居る。

  (7)「彼等」→イルミナティは、この2百数十年余、4度の先制攻撃的戦争を仕掛けた。
     即ち、
     1)1789年のフランス革命。
     2)1914年の第一次世界大戦。
     3)1929年の世界経済恐慌と、それに続く第二次世界大戦。
     4)1971年以降、世界経済の攪乱と破壊、
       そして、第三次世界核戦争。
 
  (8)「彼等」→イルミナティの支配を許せば、人類は、新しい暗黒時代に転落する。

  (9)それを阻止するためには、全世界諸民族の主権国家が同盟して、
     ヴェネチア(債務通貨システム)型の金融資本体制→寄生システム→中央銀行
    (米国→FRB連邦準備制度システム、日本→日銀)を排除し、
     実体経濟の再建にもとづく、
     全世界共同体を建設しなければならない。

  (10)そしてそのためにはまず、
     ロシア、中国、インドと言う、
     ユーラシア大陸の三つの大国の同盟を確立せよ。

   以下略。……

“犬”さん・“奴隷”さん『占領軍』に警告

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/09/28 06:21 投稿番号: [159867 / 177456]
   当掲示板NO.159763
   “チャラピ議長「華麗な変身」=反米に転向!”
   で、チャラピ氏は、
   「主権の即時回復要求(部分的であれ)。及びこれ以上の外国軍部隊の受入れ(派遣)を拒否する」としている。

   無論、占領軍に対する、イラクの抵抗運動は止んではいない。

   ブッシュ政権、米帝国の“犬”や“奴隷”になりたいのなら、
   或は、イラクからの利権漁りに、加わりたいというのなら、

   どうしてもというのなら、
   それは、諸政府の勝手というものだが、
   それは、共有する『自由主義の原理原則』に背き、
   イラク国民に背くことになろう。

   肝心なことをお忘れなく。


   http://www.kahoku.co.jp/news/2003/09/2003092701000370.htm

     駐留米軍中枢に初の直接攻撃   イラク、負傷者なし


   http://www.kyoto-np.co.jp/news/flash/2003sep/23/CN2003092301000246J1Z10.html

      イラク議長、即時権限要求
      米占領政策に反する提案

>>>アメリカの奴隷

投稿者: sports1911 投稿日時: 2003/09/28 05:40 投稿番号: [159866 / 177456]
>表面的には「イラク戦争の正当性」が争点になっているように見えますが、
>実はイラクの利権争いに妥協ができるかということだと思います。

さっそく利権争いをしていますね。
  http://www.asahi.com/special/nuclear/TKY200309270234.html

  イラク復興では、ロシアはインフラ整備などに積極的に貢献する用意を表明する。発電所や油田復旧など復興事業の一角に食い込み、イラク戦争でフセイン旧政権との契約が失われた「利権」を回復する思惑もある。だが、米国側は、うまみのある資源分野は手放さないとみられ、駆け引きが予想される。

ずるがしこい奴隷

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/28 02:12 投稿番号: [159865 / 177456]
奴隷と言うにはあまりに巨大な経済力である。対米投資を
引き上げられることはアメリカにとって甚大な痛手だろう。
北朝鮮の問題があるからイラクへ自衛隊を送るなどという
理由付けも多少は中身はあるが、本心は別だろう。

アメリカ市民にとっては、イラク戦争の最大の問題は税の
無駄遣いである。大量破壊兵器によるテロの恐怖を協調
することによって莫大な税の支出が行われた。

日本の公共工事ではもこれ以上の税の支出を行う理由が
立たなくなった。イラクでの行動によってテロの標的の一つ
にリストアップされ、税の支出理由が「死の恐怖」となれば
これを阻止することが難しくなる。

十分に注意することだ。アメリカ市民が今さら大量破壊兵器
が無かったことを非難しようと、既に大きな過ちを犯してしまっ
たことに変わりは無いのである。

>>アメリカの奴隷

投稿者: space69ace7 投稿日時: 2003/09/28 00:45 投稿番号: [159864 / 177456]
>保守派のアメリカと、保守派のフランスが、面子をかけて争っている。

表面的には「イラク戦争の正当性」が争点になっているように見えますが、
実はイラクの利権争いに妥協ができるかということだと思います。

フランスにとって中東地域は『裏庭』ですからね。
自分の勢力圏だと認識しているでしょう。
そこに横からアメリカが介入してくる。不愉快でしょう、きっと。

フセイン時代のイラクは、フランスやロシアの勢力圏でしたから。

本気でイラク戦争の正当性を気にしているのはドイツくらいでしょう。

>アメリカの奴隷

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/27 22:12 投稿番号: [159863 / 177456]
今は、保守同士が争っている。

保守派のアメリカと、保守派のフランスが、面子をかけて争っている。

私は、こういう言い方はあまりに事態を簡略化しすぎて、

問題の重要な側面を全部流してしまうので好きではないが、

あえて言えば、

アメリカのプードルになってるのがイギリス労働党政権で、

フランスのシェパードになってるのが、ドイツ社民党政権。

どこでも左翼は、犬の役をしている。

とまあ、あまり意味のある、議論にはならない。




ならないなりに続けると、犬とはいえ、強いほうにつくと、良い事もある。

トヨタの売り上げがアメリカのビッグスリーを食って、三位に食い込んだのも、偶然ではないように思うのだが。


>北朝鮮有事ではアメリカが日本を守ってくれるなどと言う幻想を抱いている

だから、イラクでも、日本が派兵するかどうかは、大きな問題じゃないの?

アメリカの奴隷

投稿者: dogma_xj 投稿日時: 2003/09/27 21:31 投稿番号: [159862 / 177456]
>あ、それと国内で何かあるとアメリカに空爆されるかもしれません。
ここは何事もないまま無事に帰国していただかないと。

アメリカの空爆でも経験しないと馬鹿な日本人は目が醒めないのではないか?(情けない話だが。)

北朝鮮有事を演出するもしないもアメリカ次第だと言うのに、北朝鮮有事ではアメリカが日本を守ってくれるなどと言う幻想を抱いているアホが未だに相当数いるようだから。

自国の生殺与奪権を第三国アメリカに預けて平然としていられるこの日本人の奴隷根性、どうにかならんか。

いやもう・・・

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/09/27 20:37 投稿番号: [159861 / 177456]
アメリカに名前を呼んでもらわなくても良いですよ、、、
っていうか別にアメリカに感謝されなくても良いです、ほんと。
それとカルザイさんが知らなくても良いです、現場の人さえ喜んでくれれば。

そりゃ何もしないってのは問題だけど、日本に出来ることをすればよいと思いますね。
いつぞやの戦勝パーティに呼んでもらえなくてショックだったから今度こそ・・・なんて
鼻息を荒くしないでほしいです。お金しか出さないって文句言われる筋合いもないで
すよ、だって、それしか出来ないんだもの、出来る事をして何が悪い?!って言って
やれば良いんです。

あ、それと国内で何かあるとアメリカに空爆されるかもしれません。
ここは何事もないまま無事に帰国していただかないと。

リメンバー・アフガン!!

投稿者: keiichi_yoshino_11 投稿日時: 2003/09/27 18:19 投稿番号: [159860 / 177456]
>アメリカはアフガニスタンのとき、協力してくれた国々を列挙して感謝の意を発表したが、日本の名前を入れ忘れて後から追加した。ふざけんな!リメンバー・アフガン!!

今度ブッシュが来るらしいが、金など一銭も出すな!!!

わざと警備を少なくしてテロリストに殺してもらおう。 <

みんなで声を上げよう!掲示板という掲示板をこの言葉で埋め尽くそう!日本人をなめるな!!

賛成の方、レス求む。

気がつけば

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/27 17:44 投稿番号: [159859 / 177456]
直前に現れていたのか。

おまえは立派なものである。語学も達者であるし、このカキコは
役に立つ。それがなぜ人のカキコによってちょろちょろと現れる
のか。人の評価など放っておけ。もっとしっかりとした自信を持て。
確かな自分を持つことだ。

そうすれば現実がはっきりと見えてくる。国連が不要などという
馬鹿げた誤りを犯すことも無くなるだろう。自分の好みにあった
予測しか行えない愚かさを離れることができるのだ。

「天才」に反応したか

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/27 16:10 投稿番号: [159858 / 177456]
喜んで現れたか。存在感がいかにもちんけである。
語学も頑張って勉強したであろうに、人の揚げ足取りに終始
する哀れな姿をさらすべきではない。

おまえの友達がイラク国内の複雑さについて触れているでは
ないか。数百の部族からなり長い歴史が積み重なったイラクの
問題を、あいもかわらず「**派」などという単純な頭で解釈
すべきではない。それこそ「子供じみた対立軸でのみものを
見る態度」なのだ。友達の言葉くらいはちゃんと聞け。

大馬鹿に比べると天才である、だしの小馬鹿君。成長を祈る。

バグダットのギャラップ調査

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/27 16:02 投稿番号: [159857 / 177456]
は、有料だから見れない。

9月27日のUSATODAYにそのさわりが掲載されてた。

それに拠れば、イラク人が望む将来の政体は、

○議会制=40パーセント

○シュラ体制(イスラムの協議制)=30パーセント

○イスラム神権制度(イランと同じ)=10パーセント

だったらしい。

イラク戦争前の、クルド人の主張にも議会制と連邦制が掲げてあった。

アメリカの進める、憲法・議会制・選挙制度は、イラク国民から概ね支持されるだろう。



それにしても誰か、有料のギャロップ調査の結果を、コピーして掲示板で見せてくれないだろうか?




”Baghdad poll finds desire for democracy About 10% prefer Islamic theocracy ”
By Sabah Al-Anbaki
and Mark Memmott
USA TODAY

http://www.usatoday.com/usatonline/20030926/5537715s.htm

>イラク人はアラブ軍を求めていない?

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/27 12:15 投稿番号: [159856 / 177456]
面白い資料を見つけましたね。


Pan-Arab nationalists will find that their dreams have died in the dusty streets of Baghdad and in the narrow lanes of Fallujah.


アラブの大義は、終わったといってますね。


No matter how bad things are in Iraq, friends, colleagues and relatives assure me that with the pressure of living under the old regime gone, life is 100 percent better.


何があっても、フセイン時代よりはましともいってますね。

占領直後は、毎日のように十万・二十万の反米デモが行なわれていたのに、最近は百人のデモの話も聞かない。


イラクのテロを支持するデモが行なわれたとの話は、聞いたこともない。

イラクでも、反米派・反戦派は支持を失い孤立しているということでしょうか?

>>>イラク人はアラブ軍を

投稿者: a471167 投稿日時: 2003/09/27 03:59 投稿番号: [159855 / 177456]
>記事中には「最近モスル大学の壁に
>”ヨルダン人にNo!   パレスチナ人にNo!”と落書きされた」
>といった具体例も書かれています。

落書きは民衆の本音が表れるといいますからね。
ヨルダン人やパレスチナ人に反感を抱いている者が存在するのは事実でしょうね。

>ただ「アラブ人は兄弟同士みたいなもの。ムスリムはみんな仲いいから、
>イスラム諸国の軍隊ならイラク人から歓迎されるし、早く米兵に代わって、
>サウジ兵とかに来てもらいたがっている」といった、牧歌的な認識が多い

この認識が間違いであることだけは断言できます。
イラン軍やトルコ軍を進駐させるべきではないのは明らかです。

報道が行く度か出て???  by トンカツ

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/27 02:57 投稿番号: [159853 / 177456]
トンカツは、やはり小学校から出直せ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



>パウエルが勝つかネオコンが勝つかなどと、子供じみた対立軸のみでものを見るべきではない。


今ごろ、そんなな話をしてるの。

算数できないトンカツに何を言われても

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/09/27 02:47 投稿番号: [159852 / 177456]
>ブッシュ個人には膨大な軍事支出や人的損害の元をとる必要があるが、
そのような形で国際社会の協力(出兵、費用の拠出)を得ることは原理的に不可能である。
一方で、ブッシュの政敵にとってはそれらはブッシュの責任とすれば良いのであって、行動のネックとならない。
>「アメリカ」としては必ずしも元をとる必要が無いのだ。







そもそも掛け算が出来ないトンカツが、

なにを言っても、笑うばかりである。




>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>




>イラク700億ドル



>70−80兆円である。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=a5a2a5aa5ja5ab a4na5a4a5ia5af967ba4ra4ia4a6bbwa4a6a1aa&sid=1143582&mid=43730




といって大真面目に議論をする馬鹿は、ちゃんと夜間中学に行って、算数から勉強しなおしな。

これじゃコンビニの店員にも使えない。

もっとまじめに勉強しな、そして少しでも社会に役立つ人間になりなさい。

>>イラク人はアラブ軍を

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/26 23:34 投稿番号: [159851 / 177456]
>この記事は極端すぎる気がします。デイリースター紙の背景はどうなんですか?

デイリースター紙はレバノン紙ですが、
この記事を書いたのは、バクダッドのイラク人スタッフによる英字週刊新聞Iraq Today の記者だそうです。

まあ、正直言って、海のものとも山のものともわかりませんが、
記事中には「最近モスル大学の壁に
”ヨルダン人にNo!   パレスチナ人にNo!”と落書きされた」
といった具体例も書かれています。

どうなんでしょうね?

ただ、イラクトピなどでも、
「アラブ人は兄弟同士みたいなもの。
ムスリムはみんな仲いいから、イスラム諸国の軍隊ならイラク人から歓迎されるし、
イラク人も早く米兵に代わって、サウジ兵とかに来てもらいたがっている」
といった、牧歌的な認識が多いようなので
「そんなに単純じゃあないみたいよ」という程度の警告?代わりに紹介しました。

>イラク人はアラブ軍を求めていない

投稿者: a471167 投稿日時: 2003/09/26 21:28 投稿番号: [159850 / 177456]
>この記事によると、どうもイラク人は、
>アラブ諸国の軍隊が国連のもとでイラクに来ることを嫌がっているらしく、
>アメリカ単独の方がマシだと思ってるらしい。

この記事は極端すぎる気がします。デイリースター紙の背景はどうなんですか?

イラク人が国連軍という名の外国軍の進駐を望んでいないのは事実ですが、
「アラブ諸国への怒りを感じている」というのはどうでしょうか。
わたしの知る範囲では、このような声を聞いたことがありません。

もしかしたら不信感くらいはあるかもしれませんが。

16万のカキコ

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 20:59 投稿番号: [159849 / 177456]
ブッシュとともに踊ったちんけな戦争オタクの馬鹿カキコ
発掘調査がやがて流行となるだろう。馬鹿カキコの内容
自体が、現代では既に思考の化石と呼ぶべきものである。
人並みの知能を持つ者が、戦争好きなるが故に最低限の
知性すら失う姿である。

ちんけな戦争オタクが調子に乗って踊り狂う姿は滑稽で
あるとともに哀れを誘うが、失われた人命を考えれば
一片の同情すら寄せるべきではない。

>世界支配の最も強力な武器FRB

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 17:21 投稿番号: [159848 / 177456]
あなた方がこの中央銀行という寄生(いかさま)システムを受け入れさせられた時点から、
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=151510

あなた方はいわば国営のネズミ講に否応なく参加させられているようなもの。
……
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=145809&thr=145540&cur=145540&dir=d

世界支配の最も強力な武器FRB

投稿者: abcxyz_news 投稿日時: 2003/09/26 17:16 投稿番号: [159847 / 177456]
世界支配の最も強力な武器FRB連邦準備制度システム→(中央銀行)

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=145943&thr=145540&cur=145540&dir=d

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=150418

、   【“”各国の中央銀行(日本は日銀)は、各国政府を超越して舞台裏で結束し
   各国民を秘密政策を通して一国の政治・経済・金融・外交・軍事・教育
   (国民の洗脳)し定期的に戦争を発生させている。
   戦争は国際金融(イルミナティ)が計画して発生させているのだ。“”】

≪≪世界支配のタメに、いかにして世界的な大戦争を可能にするか?を第1次戦争の
四年前に金持ち連中が話し合った。→1910年11月に、ジョージア州のジキル島で≫≫
         ↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=133223&thr=132415&cur=132415&dir=d

【“”今世紀における二回にわたる世界大戦、共産革命、経済破綻等々も、
すべて国際金融(イルミナティ)が乗っ取った(1913年)連邦準備銀行(いかさま)
システムが可能にしたものだ、この後、即、第1次世界大戦勃発(1914年)“”。】

【“””FRB連邦準備銀行は100%国際金融財閥イルミナティの私有銀行“””。
問題なのは、この私有銀行(イルミナティが完全支配)が米国の財源の元になって居る事、
そしてこの私有銀行の株を米政府は一株も持つ事は許されないと言う事である。
何故か?米国が←国際金融イルミナティに完全に乗っ取られたと言う事だ。】

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=159021

世界中に寄生(いかさま)金融体制(中央銀行軍)を引いているイルミナティ、

この中央銀行(日本は日銀)という寄生(いかさま)システム、

我々はただ金を扱うだけの親分だとしか思っていない。

ところがどっこい各国の寄生(いかさま)中央銀行は、

各国政府を越えて裏で手を組み各国民を秘密政策を通して

政治・経済・金融・外交・軍事・教育(洗脳)し

そして戦争を国際金融が計画して発生させているのだ。

それをいかにも仲裁する振りして国連(イルミナティ機関)が出てくるが

国連自身そもそも国際金融→イルミナティが→米政府に命じて作らせたものだ。

国連(イルミナティの最高機関)自身も中央銀行のおとしごで

前にも書いたが戦争を止めさせるために出来た組織ではない、

戦争をどうして仕組もうかとイルミナティが考えた組織。

【全人民の生活をイルミナティの思うようなスタイルに変えようとするならば、
戦争が、今まで知られた最も有効な方法であるという結論に彼等イルミナティは達した】
                     ↓
≪≪「それでは、どうしたら米国政府と米国民
   
    (ここから国民を洗脳するための陰謀が仕組まれる、
    もとより米国を道具にするイルミナティは米国に
    巣食った「取り憑いた」国際化、自由化を唱える超国家組織、
    米国民の命など、さらさら考える輩ではない、米国民をマンマト
    戦争に誘い込むためにどれほどの謀略を計画し米国民を犠牲にしたか。
ル下に吾郷事件、真珠湾キシュ、WTC)

を戦争に巻き込むことができるか?」≫≫と真剣に討議。
                        ↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=158849

あなた方がこの中央銀行という寄生(いかさま)システムを受け入れさせられた時点から

チェコへの借款

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 15:17 投稿番号: [159846 / 177456]
アメリカ軍需産業へ貫流するアメリカの税金を気前よく
支出し、その見返りとしてイラクでの兵を雇う。ブッシュ
の権力基盤からしてこれが彼の典型的な仕事である。

この一連の喜劇が終わったとき、ブッシュに対し、また
この掲示板の多くの者にたいして「良く踊ったな」という
声がかけられるだろう。

しかし、この馬鹿げたたくらみの中で亡くなった多くの
人々の生命を考えれば、それを笑ってなどいられない。
破壊と死を生み出す道具が主要な商品であるような
者達を駆逐していかねばならない。

過日テレビで取り上げられていた日本の研究者の姿は
素晴らしいものであったが、より多くの人々を殺すべく日々
研究に励む者達の心象風景を考えると反吐がでる。

イラク人はアラブ軍を求めていない?

投稿者: adventureoftheultraworld 投稿日時: 2003/09/26 14:43 投稿番号: [159845 / 177456]
http://www.dailystar.com.lb/opinion/17_09_03_b.asp

Pan-Arabism, dead in Baghdadユs streets

Having Muslim troops stationed in a Muslim country made sense, didnユt it? A Saudi officer or a Jordanian soldier would have been much easier to trust than one with the stars and stripes on his uniform, right?
Wrong.
Evidence on the ground in Iraq suggests that the population does not actually regard the absence of Arab involvement as a bad thing at all. The truth is that most Iraqis would prefer to have a US-dominated force in their country, over an Arab one. The grim reality, one particularly hard to hear for those Arabs who felt they were supporting their Iraqi brethren when demonstrating against war, is that most Iraqis don't want to have anything to do with them.
On the walls of Mosul University, one of Iraq's oldest, warning signs are clearly displayed: No Jordanians, No Palestinians. Iraqis are clearly still upset that other Arabs were able to study in Iraq, effectively on former President Saddam Hussein's payroll. Iraqis have had enough of seeing their own lives compromised for the benefit of Arabs from neighbouring countries. Saddam played the Palestinian card for all it was worth. Iraqis widely believe that the support, both vocal and financial, he gave to families of Palestinian suicide bombers was the reason behind the wrath of the Zionistst in Israel and America.
Whether that is true or not is beside the point - Iraqis saw other Arabs benefit from the Baath regime, while they were left to suffer. In contrast, the US spilled the blood of its soldiers to liberate them from Saddam's tyranny. No matter how bad things are in Iraq, friends, colleagues and relatives assure me that with the pressure of living under the old regime gone, life is 100 percent better.
"Foreigners had more rights in Iraq than Iraqis did under Saddam," is not an uncommon complaint heard in Baghdad.
Pan-Arab nationalists will find that their dreams have died in the dusty streets of Baghdad and in the narrow lanes of Fallujah. Iraqis just aren't interested. They have enough problems of their own and want to get back on an even keel, to enjoy their country as they were always supposed to.


レバノン紙にしばらく前に載ってた記事。執筆者はイラクの英字新聞記者。
この記事によると、どうもイラク人は、
アラブ諸国の軍隊が国連のもとでイラクに来ることを嫌がっているらしく、
アメリカ単独の方がマシだと思ってるらしい。

その理由は、サダム時代の反動のため。
サダムは「アラブの英雄」という夢に憧れて、
パレスチナの自爆テロを推奨したり、アラブ諸国からの学生を援助していた。
そのためイラク人の間では
「サダムのせいで俺たちイラク人が悲惨な目にあってるとき、
他のアラブ諸国の外国人は、サダムのおかげでイイ目を見ていた」と
アラブ諸国への怒りを感じているという。

「アラブの大義」という夢想が、完全に終わったと言えるのかもしれない。

トルコは最悪

投稿者: tonton_katukatu 投稿日時: 2003/09/26 14:16 投稿番号: [159844 / 177456]
キリスト教徒がイスラム教徒の啓蒙を行うことなど不可能
であることをやっと学んだが、より複雑なイラク国内の諸事
情までは理解できず、それを避ける余裕も無いのだろう。

馬鹿にはあきれるばかりであるが、ブッシュがアメリカの
知性ではない。馬鹿でなければできない役割を終わった
馬鹿は次の過ちを犯す前にそうそうに退場させねばならない。
ただし、次の出番が来るまでは。そうした動きがこれから
加速されることだろう。

ムスリムどうしでも

投稿者: java_script_xl 投稿日時: 2003/09/26 14:02 投稿番号: [159843 / 177456]
相性の良し悪しがあるんですよ。

シリアはフセイン時代からのライバルだし、
トルコの介入はクルド人が嫌がるでしょう。

>国連決議は可決されるのか

投稿者: space69ace7 投稿日時: 2003/09/26 13:23 投稿番号: [159842 / 177456]
>アメリカの望むような案がまとまるか5分5分なんじゃないかな。

そうなんですか。フランスが妥協したからほぼ確実かと思っていました。

>たとえ決議が可決されてもシリアやトルコは派兵しない方がいいな。
>もめるのは目に見えている。ムスリムどうしなら上手くいくなんて非現実的。

どうしてですか?   イスラム教徒同士の方が分かり合える部分が多いでしょ。
言葉も通じるだろうし、文化的なタブーも理解できるだろうし。
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