対米全面テロ

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いちばんの友達だった

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/04/09 12:00 投稿番号: [155450 / 177456]
アメリカが、変質してゆく、間違いなく。

行け行け「Push」についての追加分

投稿者: gennkinogen 投稿日時: 2003/04/09 11:23 投稿番号: [155449 / 177456]
こちらもお読み下さい。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=2000251&tid=a5va5ca57a5ebgefdnna4rbbybbfda49a4ka 5ha5t&sid=2000251&mid=411

ブッシュについてもっと知る必要がある

投稿者: gennkinogen 投稿日時: 2003/04/09 11:17 投稿番号: [155448 / 177456]
以下の文章は、私が他のトビで
紹介した本についてです。

お暇な折にでもお読み下さい。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=2000251&tid=a5va5ca57a5ebgefdnna4rbbybbfda49a4ka 5ha5t&sid=2000251&mid=409

「銀色の弾丸」

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/04/09 10:42 投稿番号: [155447 / 177456]
米紙「ロサンゼルス・タイムズ」4/8



劣化ウラン問題に対応を
  今この瞬間にも、空軍のA10機が劣化ウランでできた弾薬でイラクの戦車を攻撃しているだろう。
パイロットは30ミリ機関砲の引き金を引き、一分ごとに最大三千九百発の弾丸が敵に向かって発射される。
こうした装甲貫通弾薬に効果があることは疑いない。
しかし、連合軍が一九九一年の湾岸戦争でイラクやクウェート、サウジアラビアの土地に撃ち込んだ三百二十トンの放射性兵器に毎分、新たな破片が加わっていくことも疑いない。
戦争終了後、軍は劣化ウランによる環境や健康への長期的危険に関する懸念を、ごまかすことはやめなければならない。
 
こうした「銀色の弾丸」が、湾岸戦争症候群として知られる一連の病気の原因だとする一部の米復員軍人の告発を支持する証拠はないし、イラクでのがんや小児白血病の発病率が高まったとされる問題に、こうした弾薬が関係するという証拠もない。

そして多くの専門家は、核兵器や核燃料製造後に残った核廃棄物質から、技術者が加工する際に採鉱したばかりのウランの約40%にまで放射性が減少、つまり「劣化」されたこの金属は、恐らくプルトニウムに被ばくした場合のように白血病などを引き起こすことはないと言っている。
しかし、劣化ウランは目標を貫通する際に燃焼するとき、細かいチリになって、環境の中に高度に濃縮された状態で残る可能性がある。
英国のマルコム・フーパー教授(化学)は、こうしたチリを吸入すれば、呼吸器や腎臓、視力に重大な問題を引き起こす可能性があると警告している。

  米国は一九六〇年代、ベトナムでエージェント・オレンジと呼ばれる除草剤を使用した。
戦後、約六万人の復員軍人がこの薬剤にダイオキシンが含まれていたため病気になったと主張した。
劣化ウランに関してはそうした疑惑は根拠がないかもしれないが、全面的かつ率直な情報開示で疑惑を鎮めることの重要性は歴史の示すところだ。

(三月三十一日)

♪かごちゃんでっすぅ♪

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/04/09 10:36 投稿番号: [155446 / 177456]
仏紙「ルモンド」4/8



神と米国とイスラム
  ブッシュ米大統領はキリスト教徒として「生まれ変わった」人だ。「アメリカに神の加護を」とは歴代どの大統領も言うが、ブッシュ氏はそれを演説の結びの言葉にするだけでは満足しない。発言には神への言及をちりばめ、閣内のすべての会議は閣僚が順番に用意した冒頭の祈りから入るよう要求している。
  ところが今度は連邦議会で、大統領に「米国民のための謙譲と祈り、禁欲の日」を制定するよう要求する決議が採択された。「国が立ち向かう挑戦について神の意思を求める」ためだという。このような決定は米国の歴史で一回だけ先例がある。南北戦争が二年たった後の一八六三年、エーブラハム・リンカーンは上院の求めで「禁欲、祈り、ざんげの日」を布告している。

  原則の問題を通り越して、このようにほとんど絶え間なく神の加護に頼る在り方は、数億人のイスラム教徒の側に米英合同軍対イラク人の武力紛争を、新たな十字軍へ、また中東地域のはるか先まで破壊的結果をもたらす文明と宗教の衝突へと、様変わりさせかねない。米国で祈りの日が決議されたころ、イラクではあるイスラム導師がカラシニコフ銃を手にして、アラブの土地から不信心者を追い払うためアラーに救いを求めている。

  ブッシュ家が属する宗派など米国各派の教会も含めて、高位聖職者たちは危険性を認めていた。彼らはブッシュ大統領の「ファンダメンタリズム」を聖書の神とは無縁のイデオロギー視し、同調していない。

  ローマ法王ヨハネ・パウロ二世は病を押して戦争告発の活動を強める。「より公正で、より連帯した社会を構築する唯一の道は平和であると、強く決然とした声で宣言することがますます緊急に必要とされる」。法王はこう述べた上で、反戦デモを続けるよう若者たちを励ました。

  ポーランド出身の法王は神を人間の悪癖に関与させるなと言う。その声は不幸にも、米ホワイトハウスに届かない恐れがある。

(三月三十一日)

時事ネタ扱わないコメディアンは「子供だ」

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/04/09 10:22 投稿番号: [155445 / 177456]
http://www.cnn.co.jp/showbiz/K2003040801301.html
戦争を笑い飛ばせ?   米TVで笑芸人あれこれ
2003.04.08
Web posted at: 17:57 JST


フセイン大統領や従軍記者、反戦活動家を笑い飛ばす一方で、米軍や米軍兵士を笑いのネタにしようとするコメディアンはほとんどいない。

ケーブル局コメディ・セントラルで人気の時事ネタ・パロディ番組「ジョン・スチュワートのデイリー・ショー」のプロデューサー、スチュワート・ベイリーは、「命を危険にさらしている人たちを笑いものにするのは、笑い事じゃない。ただし人が死んだり兵が犠牲になったりすることに直接触れない、その他の話題はOKだ」と話している。

米軍はネタにしにくくても、ブッシュ大統領やラムズフェルド国防長官、パウエル国務長官といった政権幹部に関しては、今でも何でもありのようだ。

ラムズフェルド長官が記者会見で、シリアとイランがイラクに軍事援助をしていると強い調子で非難した時には、コメディ・セントラルのジョン・スチュワートがわざと似たような強い調子で、長官をこきおろした。

「気むずかしい偏屈な年寄りが、近所の子供たちに『こら悪ガキ、勝手に庭に入るな!』って怒鳴るのと同じような調子で、外交政策をやられるのはたまらない。この男はまさに、割れた酒瓶を振り回して『おいオランダ、この野郎!   こっち見てんじゃねえぞ!』とか叫んでる酔っぱらいと一緒だ」とスチュワートは痛烈だ。

コメディ・セントラルの討論番組「タフ・クラウド」の司会者コリン・クインは、戦争という難しいテーマであってもコメディアンは時事ネタを扱う責任があると話す。

「現実を無視することはできない。コメディアンなら、今起きていることに言及しなくては。いつまでもジェニファー・ロペス・ネタで笑いをとるのは楽だが、頭を使う必要のある問題が起きているんだ。お笑い界で大人と子供が線引きされるのはここだ」とクイン。時事ネタを扱わないコメディアンは「子供だ」と指摘した。

自分の葬式で演説していたんだサダム

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/04/09 10:22 投稿番号: [155444 / 177456]
http://www.cnn.co.jp/showbiz/K2003040801301.html

戦争を笑い飛ばせ?   米TVで笑芸人あれこれ
2003.04.08
Web posted at: 17:57 JST

- AP
ロサンゼルス(AP)   米軍がイラクで「衝撃と畏怖(いふ)」作戦を展開する中、時事ネタをいかに扱うかが人気を左右する米テレビのコメディアンは毎夜、「嘲笑と苦笑」作戦を繰り広げている。

しかし同時に、米軍の兵士が危険にさらされ、戦争そのものへの賛否がいまだ対立を続ける状況だけに、市民感情をはかりながらバランスよく、痛烈な皮肉を繰り出すという話芸が、生放送トークショーのコメディアンには要求されている。

民間調査団体「メディア広報問題研究センター」(本部ワシントン)のリヒター会長は、「(トークショー・コメディアンは)湾岸戦争の時に比べると今回は、かなり愛国的な調子でしゃべっている。ただ悪者をからかっているだけでなく、本物の『行け行けドンドン』的な要素がある。深夜番組にはもともとアンチ権威的な色彩のものが多いが、それが今はアンチ敵に変わっている」とリヒター会長は話している。

トークショーにとって最も都合のいい「安全」な悪役は、イラクのフセイン大統領だ。フセイン大統領が姿を見せず、死亡説が飛び交っている状況に、多くのコメディアンが言及している。

CBSの名物番組「ザ・レイト・ショー」の司会者デビッド・レターマンは番組で、「サダム・フセインが本当に生きてるのか死んでるのか、ちょっと混乱しているわけです。イラクテレビが今日、ビデオ映像を映していたが、実に紛らわしいものだった。サダム・フセインが映ってたんだが……自分の葬式で演説していたんだ」と語り、笑いを誘った。

フセイン大統領のほかに、お笑いのネタにされているのは、「不適切」な言動で物議をかもした戦争特派員たち。同行している米軍部隊の陣形をテレビカメラの前で図示してしまい、米軍の怒りを買ったフォックス・テレビのジェラルド・リベラ記者や、イラク国営テレビのインタビューに「米軍の戦争計画は失敗した」と語りNBCから解雇された元CNNのピーター・アーネット記者などが、格好のネタにされている。

NBCの看板番組「トゥナイト・ショー」の司会者ジェイ・レノは番組で、「今日は本当は、サダム・フセインがテレビに出てイラク国民にハッパをかける予定だった。でも直前になって、ピーター・アーネットが代役を務めた」と皮肉った。

フォックス・テレビのリベラ記者は、開戦前から中東特派員として頻繁にテレビに登場し、その大げさともとれる言動が一部から批判されていた。このため、CBS「ザ・レイト・レイト・ショー」の司会者クレイグ・キルボーンは「米軍が今日、ジェラルド・リベラをイラクから追い出した。なんだ、ジェラルドを追い出しても良かったんだ。誰か言ってくれたら良かったのに」とくさした。

開戦までは米国のイラク攻撃を強硬に反対していたフランス政府が、開戦後には親米的な発言を繰り返している状況も、コメディアンのやり玉に挙がっている。

ジェイ・レノは「ザ・トゥナイト・ショー」で、「今日もまた、戦争による犠牲者が出ました。時流に乗ってアメリカの味方をしようとしたフランスが、乗り損ねて負傷した模様です」とあてこすった。

同番組にゲスト出演した俳優デニス・ミラーは、反戦を訴えブッシュ大統領を批判したカントリー・グループ「ディクシー・チックス」のナタリー・メインズを批判したほか、アカデミー賞授賞式でブッシュ批判を展開しブーイングされたマイケル・ムーア監督をこきおろし、ムーア監督については「全く完璧に間違ったことを信じる権利が、あのうすのろバカにはあるわけだ」と発言した。

銃は撃つもの使いたくなるもの

投稿者: arisugawahiro_0 投稿日時: 2003/04/09 10:06 投稿番号: [155443 / 177456]
穴は掘るもの落っこちるもの


米オークランドの反戦デモで、警官が初の発砲
2003 年 4月 8日    読売新聞
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【サンフランシスコ=館林牧子】サンフランシスコ近郊のオークランドで7日、イラク戦争の反戦デモに地元警察がゴム弾などを発砲、デモの参加者など十数人が軽傷を負った。米国内の反戦デモで警察が発砲したのは初めて。

オークランド港では同日朝から約750人が軍需物資を供給している企業前に集結、「アメリカは中東から出て行け」などと叫びだした。これに対し、デモ隊を解散させようとした警官が、ゴムや木製の弾丸を一斉に発砲。通りかかった港湾労働者6人を含む十数人がけがをした。

オークランド警察では、発砲前に警告を発しており、妥当な措置としているが、参加者は「武装していない市民に発砲するのは警察の過剰反応」と非難している。

サンフランシスコ近郊では開戦後、連日反戦デモが繰り広げられており、これまでに2000人以上が逮捕された。7日はサンフランシスコ市内でも医師や大学医学部の学生によるデモなどがあり、約20人が拘束された。

>米軍、アルジャジーラ支局をまた爆撃

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/04/09 09:08 投稿番号: [155442 / 177456]
>凶暴な性獣、あるいは殺人狂と化したlight_cavalrymanが、またやりました。
(アフガニスタンのカブールだったかな?同様のことをしたのを賢明なる諸兄はまだ記憶しているものと推察いたします)もちろん、“無意識”なんかではありはしない。狙ってやったことだ。異性に対する、light_cavalrymanのこの暴力性を見逃してはならない。そして、ろくな知識も持たない世界中の人々をなぶり殺しにしているlight_cavalrymanをしっかり見ておくことだ。(苦笑)

↑返す(藁)

おはよう!!

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/04/09 08:25 投稿番号: [155441 / 177456]
ジャーナリストの攻撃は、藪の中??

森本敏氏の「ホテルへの威嚇射撃が、たまたま部屋の人に当たった。」

アメリカ寄り!!TVに出るな!!

http://www.pavc.ne.jp/~ryu/cgi-bin/ryu.cgi

米国を背後で操るシオニストユダヤ!!

投稿者: itijinnokaze103 投稿日時: 2003/04/09 07:03 投稿番号: [155440 / 177456]
(無断拝借勘弁!)

2003年4月8日 火曜日

毎日テレビに送られてくる従軍記者たちのレポートを見ていて気がつくことが一つあります。イラク兵にしろアメリカ兵にしろ死体がほとんど写っていない。イラク住民も巻き添えで大勢死んでいるのですが、検閲でほとんど撥ねられるようだ。ベトナム戦争でアメリカは懲りて戦場の死体は映させない。アメリカ国民はアフガニスタンやイラクで大勢の一般市民が死んでいるのを知らない。アメリカの従軍記者のテッド・コッペル氏もその事を触れていた。

アメリカ国民のイラク攻撃支持の高さも、このようなマスコミの操作と宗教が大きな要因となっているようだ。アメリカのキリスト教信者たちはなぜ弱くて貧しい国へ爆弾を落とすことを支持し続けるのだろうか。弱くて貧しい国の独裁者を排除するためならば他に方法がいくらでもあるだろう。アメリカのキリスト教信者たちの神経は明らかに狂っているのだ。弱者の味方であるべきイエスの教えは何処へ行ってしまったのだろう。

アメリカのキリスト教の一派は明らかにサタンに取り付かれた宗教だ。しかしその一派はアメリカで9000万人もの信者を持つ多数派となっている。文鮮明に率いられたキリスト教の一派も相通ずるせいか宗教右派と連帯を組んでいる。連帯を組む理由は金と選挙だ。信者の数の多さは政治家達を取り込むのに有利になる。日曜日のNHK-BSの「世界潮流」でも宗教右派と政界ロビー活動について詳しく報道していた。

その宗教右派と統一教会の連帯にロックフェラーが一枚加わっているから世界は大変なことになっている。まさに宗教と政治と財閥がトライアングルを築いている。いずれも腹黒い一面を持った連中同士のトライアングルだ。彼らに睨まれたらアメリカのマスコミも潰されるから、マスコミは彼らの広報部となっている。このようなトライアングルは日本にも築かれている。

そのキーワードはロックフェラー・CIA・創価学会の関係だ。自民党はCIAが生みの親となり、資金面でもCIAに頼ってきた。もちろん資金ルートは時代によって変化している。最近はアメリカと同じように宗教団体を隠れ蓑にしているようだ。その宗教団体が悪の世界的連帯を組み始めている。ユダヤシオニスト=アメリカ宗教右派=統一教会=創価学会という連帯だ。だから彼らのプロパガンダには共通性がある。

言い換えればイスラエル・モサド=アメリカ・CIA=韓国・KCIAの繋がりだ。日本の政界にはこのような宗教的世界組織と秘密工作機関の世界組織に取り囲まれて、日本の政治家達はにっちもさっちもいかない状況になっている。逆に彼らと手を組めば総理大臣になるための出世コースを歩むことになる。ブッシュ大統領にしろ、小泉首相にしろ同じ二つの世界的連帯組織から担がれた政治家だ。それらを束ねているのがロックフェラーだ。

イラク戦争を仕掛けた黒幕はロックフェラーだ。ブッシュ大統領は戦争をしなければ葬り去られたであろう。アメリカ軍がイラクに攻め込んで最初にしたのがイラクの油田地帯の確保だった。ロックフェラーは目的をすでに達成した。フセインが生きていようと、大量破壊兵器がイラクに無くても後はどうでもいいことだ。ロックフェラーはこれでサウジアラビアとイラクの油田を独り占めしたことになる。……
……イラク戦争を仕掛けた黒幕は??アメリカを背後で操っているシオニスト・ユダヤ!!
http://www5.plala.or.jp/kabusiki/kabu46.htm

米英首脳「復興で国連が重要な役割」

投稿者: soitugaorenoyarikata 投稿日時: 2003/04/09 06:05 投稿番号: [155439 / 177456]
http://news.tbs.co.jp/

左側の4/8をクリックして、右側の国際面の
「米英首脳「復興で国連が重要な役割」
をクリックする。

これにより、この戦争はアメリカは侵略戦争のつもりはなかったことが判明する。

はぅぅぃ。

投稿者: li__il 投稿日時: 2003/04/09 02:48 投稿番号: [155438 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030408-00000064-kyodo-int

↑マブイ♪*

>タンタウィ師

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/04/09 00:15 投稿番号: [155437 / 177456]
>   一方で、同師は「亡命すれば戦争は避けられたはずだ」とイラクのフセイン大統領を批判した上で、

ほんとかな、亡命してたら避けられたでしょうか?
(亡命しても、「まだ国内に対してに影響力が残っている」とかって言って、結局は攻撃をしたんじゃないのかな、などと疑ってしまう)



>「多くの女性、子供、老人を犠牲とする米英軍の攻撃は不当な戦いだ。一刻も早く止めなければならない」と強調した。

ところで・・・・
ローマ法王の声明についても何度かニュースになっていましたが、「戦争はやめなさい」っていうのは、宗教的な発言なんだろか、それとも、既に政治の分野なんだろうか?なんてことを思いました。でも、やっぱり政治的な分野だろうな、と思うと、政教分離の原則からすると、本来はこういうことに警戒しなきゃいけないんじゃないかと思います。大げさざなくて。

何でこんなことを思ったかと言うと、あまりにも最近、「政治」の側に「理屈じゃない話」が多く思われるので、ちょっと途方にくれるような感じがあります。そうすると、つい「宗教」とか、または「伝統主義」とか、そういう類のものに流されるような状況がつくられていくのでは?と不安になります。
政治側に合理性が欠けていると、宗教側の発言が大きな意味をもってきてしまう。「ジハード」という言葉に警戒するんじゃなくて、宗教側の発言力が強くなってしまうような状況(=社会が不安定になること、政治に期待が持てなくなることなど)に、警戒しないとマズイんじゃないかなと思います。

侵略軍の仕業:イラク市民の死傷者急増

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/08 23:58 投稿番号: [155436 / 177456]
   http://www.asahi.com/international/update/0408/025.html

    バグダッド市民の死傷者急増   国際赤十字


   バグダッドの赤十字国際委員会によれば、米軍が首都中心部に侵攻した7日から8日にかけ、市内の病院では一般市民の死傷者が急増している。「病院で患者を収容しきれず、医師や看護師も足りない」状況という。米英軍の空爆によって、水道と電力の供給が止まっているため患者の治療が困難を極めており、衣料品の不足も深刻な事態に陥っているという。


   ●   やはり、戦争で傷めつけられるのは、無辜の市民である。
     特に、老幼病弱者だ。

     米英首脳によれば、これも“解放軍”の所業とでもいうのであろうか。
     (それとも、例によって、フセインのせいにするのか)。

     普通は、侵略軍の非道という。
     征服だ。

圧力・・・

投稿者: katakurichan2 投稿日時: 2003/04/08 23:08 投稿番号: [155435 / 177456]
ニュースで「軍事的圧力が続いています」と言っているんですが。
実際に殺戮や破壊が行われているというのに、それでもまだ「圧力」と言うんですね。
こういう言葉遣い、すごい違和感を感じます。

ジャーナリスト「標的」: ≪HP訂正≫

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/08 22:34 投稿番号: [155434 / 177456]
   http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030409k0000m030068002c.html

         イラク戦争:
         ジャーナリスト「標的」に   次々倒れる記者たち



    ※   記事は、前掲のとおり。

緊急ニュース「記者死亡」 アルジャジーラ

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/08 22:26 投稿番号: [155433 / 177456]
   http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030409k0000m030065000c.html

         イラク戦争:
         記者死亡を緊急ニュースで伝える   アルジャジーラ


   【カイロ城島徹】カタールのアラビア語衛星テレビ局「アルジャジーラ」のバグダッド支局が砲撃を受け、記者が死亡した事件について、同テレビ局は8日、緊急ニュースとして報道した。アルジャジーラは「我々は現場で民衆の本当の姿を報道してきた」と訴え、米国を名指しすることは避けながらも強い抗議のメッセージを送った。

   一方、米軍はこの日、バグダッドで報道関係者の宿泊先となっているパレスチナホテルを砲撃したことを認めた。イラク戦争が激化する中で起きた相次ぐメディアへの攻撃は、アラブ世界の対米感情を悪化させ、戦後処理にも大きな影響を与ええる恐れがある。

   死亡したアルジャジーラのアルーニ記者は、01年の米軍によるアフガニスタン攻撃の際はカブール支局に勤務し、米国の空爆で重傷を負った。

   アルジャジーラは、放送の中で「米国は、我々のカブール支局もバグダッドの支局も、その位置を熟知していたはず」と説明。さらに、モスクワ駐在記者が駐モスクワ米国大使の会見への出席を断られた経緯も明らかにするなど、アルジャジーラが米国から快く思われていないメディアであると強調した。

                  (後                  略)



   ●   カブール支局で米軍の爆撃で重傷を負った記者が、
     今回の犠牲者とは、お気の毒なことだ。
     記者魂、ということか。

     それにしても、米軍の無法者ぶりは、どうだろう。

報道ジャーナリスト次々、米軍の「標的」に

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/08 22:03 投稿番号: [155432 / 177456]
   http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030409k0000m030065000c.html

        イラク戦争:
        ジャーナリスト「標的」に   次々と倒れる記者たち



   イラク戦争報道の最前線で砲弾が炸裂し、記者の命を奪った。バグダッドでは8日、ジャーナリストが相次いで「標的」になった。血で染まった顔を両手で押さえる女性や、車に運び込まれるカメラマンの映像が仲間の手で発信され、衝撃が広がった。同じホテルに宿泊し、亡くなったカメラマンとも親しかった日本人ジャーナリストは「狙い撃ちだ。悔しい」と怒りをぶつけた。

   ロイター通信が砲撃され、1人が死亡、3人が負傷したパレスチナホテル。
   …   …   …
                  (中                  略)

   米軍側が「ホテルから射撃されたので戦車で撃った」と発表したことが伝えられると、佐藤さんたちは「私たちは当然の取材活動として外にカメラを向けている。それを狙ったのか……。ナンセンスだ」と語気を強めた。

   同ホテルは、米軍が7日に占拠した共和国宮殿とチグリス川を挟んだ対岸にある高級ホテル。外国人ジャーナリスト約300人が取材拠点として宿泊し「市内で最も安全な場所」とされてきた。イラクのサハフ情報相は共和国宮殿占拠直後に、ホテルを訪れ、占拠否定の記者会見をしたほどだった。

                  (後                  略)

   【宮澤勲】

      ◆

   同ホテル砲撃の前には、中東の2つのテレビ局「アルジャジーラ」「アブダビ・テレビ」の支局が攻撃された。アルジャジーラによると、住宅地にある同テレビの事務所にはミサイル2発が撃ち込まれてほぼ全壊し、ターレック・アイユーブ記者が死亡した。

                  (後                  略)


   ●   事実や真実を伝える報道機関は、お気に召さないらしい。

     これでは、自由はない。自由主義もない。

     まさに、戦時とはいえ、ならず者の所業である。

     侵略軍にふさわしいともいえようが、
     これでは、戦いは、ますます果てしないものになりかねない。

フセイン親子の・・・

投稿者: yumeneko2000 投稿日時: 2003/04/08 21:04 投稿番号: [155431 / 177456]
ですね。

>ブッシュ、ブレア、お前らの罪は重いぞ!

・・・本当に許せないですね。

問答無用の無法者

投稿者: anti_genrisyugisya 投稿日時: 2003/04/08 20:56 投稿番号: [155430 / 177456]
22世紀にいきのこれないだろう。

ハプスブルク家などの時代と違って
高速で情報が行き交いますから。

根本は、非暴力でペンは剣よりも強しの
忍耐を一国、一国が築いていくことだ。

テロをいいわけにさせない工夫も必要。
ユーロとドルともう一通貨が競い合うシステムで均衡を保つようにするとどうだろう。

アメリカは、肥大化しすぎ、貧富が開きすぎ、弱肉強食がきつすぎる。

その点、日本はいいお手本になるのではないでしょうか。

ドイツのほうが進んでますが、ちと経済がきついかもしれません。

>米軍、アルジャジーラを爆撃

投稿者: ryuuyuuressi 投稿日時: 2003/04/08 20:30 投稿番号: [155429 / 177456]
   >アフガニスタンのカブールだったかな?同様のことをしたのを


   やりましたねぇ。確かに。
   しかも、パウエル国務長官だったか、出演し、利用した挙句に。

   かの国にとっては、民間の放送局だろうが、
   気に入らないものは、力でたいらげる、爆破するのが流儀なのだろう。

   というより、
   自分を縛るルールなんてものは、認めないのであろう。

   “力は、正義”の論理かな。
   否、「正義のない力は、暴力」。
   論を待たない。


   http://www.asahi.com/international/update/0408/015.html

    イラク報道、戦禍伝えるアルジャジーラと戦果の米FOX

ホテルに砲撃

投稿者: pitapita101 投稿日時: 2003/04/08 20:24 投稿番号: [155428 / 177456]
ホテルに砲撃、4人負傷   バグダッドの取材拠点

【アンマン8日共同】
  バグダッドに駐在する共同通信のムヒエディン・ラシャド通信員によると、外国報道陣の取材拠点となっているバグダッド中心部のパレスチナホテルが8日朝、砲撃を受けロイター通信の記者ら少なくとも4人が負傷した。パレスチナホテルが、被弾したのは開戦後初めて。
  ホテルには日本人のフリーライターらを含め約300人が滞在。ロイター通信によると、負傷したのは記者、カメラマン、テレビカメラマン、テレビ技術者の4人。
  被弾したのは同ホテルの15階のバルコニー部分。当時、ホテルの周辺では激しい戦闘が発生していた。砲弾の種類や米軍、イラク軍どちらが撃ったのかなど詳細は不明。負傷者らは治療のため車で病院に搬送された。
  共同通信の仕事部屋は被害を受けていないもようだが、ラシャド通信員は「これから地下に避難する」と話した。

(4/8   共同通信より)

http://flash24.kyodo.co.jp/?MID=RANDOM&PG=STORY&NGID=main&NWID=2003040801000371

********************

米軍が砲撃を認めたようだけど、なんか無茶苦茶…。
知らなかったなんて言い訳通用しないし

正義の戦争の結末がこれ?

投稿者: asa894 投稿日時: 2003/04/08 18:34 投稿番号: [155427 / 177456]
米英の正義の戦争の大義は、
大量破壊兵器を見つけ出すことだったのに
やってることは、無差別な殺戮。
最近ブッシュは言いませんね。
「大量破壊兵器」云々って。
ただ、アホみたいに「イラクの民主化」を
唱えてるだけ。

ブッシュ親子の首はとれねえ、
大量破壊兵器は見つからねえじゃ、
何のために戦争やったんだよ?!
この戦争で犠牲になった無辜のイラク国民は、どうなるんだよ?!
ブッシュ、ブレア、
お前らの罪は重いぞ!

あらら

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/04/08 18:06 投稿番号: [155426 / 177456]
正体見せずにまた来るって?!?!

> 米軍、アルジャジーラ支局をまた爆撃

投稿者: itijinnokaze103 投稿日時: 2003/04/08 17:56 投稿番号: [155425 / 177456]
凶暴な野獣、あるいは殺人鬼と化した米軍が、またやりました。
(アフガニスタンのカブールだったかな? 同様のことをしたのを
賢明なる諸兄はまだ記憶しているものと推察いたします)

もちろん、“誤爆”なんかではありはしない。狙ってやったことだ。
メディアに対する、アメリカのこの暴力性を見逃してはならない。

そして、ろくな武器も持たないイラクの人々をなぶり殺しにしている
アメリカをしっかり見ておくことだ。

・・・全くそう!!この事、皆知らないといけない、殆どの宣伝機関アメリカの背後にいるシオニスト・ユダヤが乗っ取った、凶暴な野獣、あるいは殺人鬼と化した米軍(背後にいるシオニスト・ユダヤ)に騙されないように!! light_cavalrymanさん、途中割り込み勘弁!!

ユアソングちゃん

投稿者: bomb_b99999999999 投稿日時: 2003/04/08 17:46 投稿番号: [155424 / 177456]
そろそろ身を固めた方がいいんじゃないの?
一生独り身はきついだろ。(ワラ)



米英軍が完全に勝利したらまた乱入してやるよ。じゃあな。

米軍、アルジャジーラ支局をまた爆撃

投稿者: light_cavalryman 投稿日時: 2003/04/08 17:38 投稿番号: [155423 / 177456]
アルジャジーラ支局に爆撃   1人死亡、1人負傷

  カタールの衛星テレビアルジャジーラによると、同テレビのバグダッド支局が8日朝、米軍機のミサイル攻撃を受け、特派員1人が死亡、カメラマン1人が負傷した。

  ロイター通信がアルジャジーラの特派員の話として伝えたところでは、支局はイラク情報省の近くの住宅街にあり、米英軍が情報省近くを空爆している最中に被害に遭ったとみられる。ミサイルは2発で、1発は支局前の路上で爆発、支局の窓やドアを吹き飛ばし、もう1発は発電機を直撃した。爆発後、支局の建物から出火、支局は炎に包まれたという。

  アルジャジーラはイラク側に捕虜になった米軍兵士や、米兵士の遺体を放映したため米英当局者から激しく批判された。現場からの中継は多くの外国人記者がいるパレスチナホテルから行っている。(共同)

http://133.163.196.15/?MID=JOM&PG=STORY&NGID=intl&NWID=2003040801000332



◆コメント

凶暴な野獣、あるいは殺人鬼と化した米軍が、またやりました。
(アフガニスタンのカブールだったかな? 同様のことをしたのを
賢明なる諸兄はまだ記憶しているものと推察いたします)

もちろん、“誤爆”なんかではありはしない。狙ってやったことだ。
メディアに対する、アメリカのこの暴力性を見逃してはならない。

そして、ろくな武器も持たないイラクの人々をなぶり殺しにしている
アメリカをしっかり見ておくことだ。

そのとうり!

投稿者: asian_love2004 投稿日時: 2003/04/08 16:16 投稿番号: [155422 / 177456]
いやぁ   さすが!ご立派!

まったくなにいってるかわからんぜ
君こそ   関係ない韓国とかを例えにだしてるよね。君にこそ言うよ。
なぜ堂々と主張しない?他をひきあいに出す?論理の破綻だな。おつかれさま。

誰も

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2003/04/08 16:11 投稿番号: [155421 / 177456]
不必要に反米煽ってるひとなんて殆ど居ないと思いますけど。。

貴方こそずいぶん極端ね、素顔が見たい。(藁)

不必要に反米煽るやつこそ卑小で姑息なクズ

投稿者: bomb_b99999999999 投稿日時: 2003/04/08 16:00 投稿番号: [155420 / 177456]
アメリカを否定することでしか自分のアイデンティティを主張できない
卑小で姑息な屑ばっかり。

なぜ、共産主義は素晴らしいと堂々と主張しない?
あるいは、イスラム原理主義こそ見習うべき制度だと主張しない?
あるいは、日本の天皇制こそ世界に誇るべきものだとなぜ言わない?
あるいは、独裁制が民主主義よりも優れた体制だとなぜ言わない!

それらに完全な自信をもつことができねーんだよな。

主義・主張を堂々と主張して自分が批判の矢面に立たされる
リスクを回避してるんだよ。アメリカを否定してる分には安全
だからな。




精神構造は、腐った反日韓国人そっくりだ。

☆怒ると叱る☆

投稿者: kisimenjp 投稿日時: 2003/04/08 15:52 投稿番号: [155419 / 177456]
昨日ラジオで「叱る」という本を出された「轡田隆史(くつわだたかふみ)」さんが
ゲスト出演で味のあるトークを繰り広げた。

http://www.tbs.co.jp/radio/yuyu/

子供の躾について「怒っている時は叱ってはいけない」「叱る時は怒ってはいけない」と
子供に対しては感情に任せて怒ってばかりいた自分としては耳の痛い話であった。

ところで今イラクで進行中の戦争に当てはめるとどうなのであろうか。
9.11テロからアメリカの「怒り」がテロ撲滅の為拳を振り上げたようだったが
何時の間にかイラク国民の解放のため自由と民主の実現に戦うとなった。
するとこれは「叱る」為の戦いか?

怒っている時に叱っては相手を頑なにさせ叱る意味は通じない。
そして人前で叱っては面子もあると思うが、何故か世界に向け生中継される。
これにはどんな意味が含まれたいるのであろうか?

多くの独裁国家では見せしめの行為がある、並外れた暴力をアメリカは世界に見せ
新たな独裁を目指しているのであろうか?

どこからも「怒られる」ことも「叱られる」こともない国家のセレモニーなのか?

ロールプレイングゲームをやる方は多いだろう、その中では邪悪な力を封じ込めた
世界が舞台となり、その大きすぎる力を解放しようとする悪との戦いがプレイする人の
熱情を掻き立てる。

アメリカがその騎士であるには力が強すぎ、相手は弱すぎる。
勇者を夢見る我々はその戦いでは砲弾の前のゴミのように描かれている。

さて大きすぎる力を封じ込める勇者は誰であろうか?

おまえは単純で単細胞な馬鹿かい?

投稿者: bomb_b99999999999 投稿日時: 2003/04/08 14:35 投稿番号: [155418 / 177456]
イスラムをけなすと売国奴で、アメリカをけなせば愛国かよ。

笑わせるなこの馬鹿!

日本の同盟国であるアメリカの肩もって何が悪い!

俺が見るところ反米煽ってるやつらの5割ぐらいは親北朝鮮の犬ころや
親中、親ロの共産かぶれの犬ころよ。こういう奴らが売国奴つーんだよ
この馬鹿!

よく覚えておけこの単細胞が

<クウェート>「政権崩壊」いつ 女子高生

投稿者: muneobus 投稿日時: 2003/04/08 13:16 投稿番号: [155417 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030407-00001085-mai-soci

◆訓練施設で発見の物質、化学兵器の可能性

投稿者: muneobus 投稿日時: 2003/04/08 13:07 投稿番号: [155416 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030408-00000449-reu-int

イラク情報相、7日も“大本営発表”

投稿者: muneobus 投稿日時: 2003/04/08 13:02 投稿番号: [155415 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030407-00000215-yom-int

数日で首都制圧 ライス

投稿者: muneobus 投稿日時: 2003/04/08 12:50 投稿番号: [155414 / 177456]
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030408-00001005-mai-int

フセイン政権は降伏寸前、ただし権限なし

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/04/08 12:21 投稿番号: [155413 / 177456]
コメント

どこまで当たっているか分らないが、

「フセイン政権の無能ぶりは驚くほどだ。人々は今や戦うのを諦めているが、投降を認める権限を持った人が政府に誰もいない」

と言うのが、笑える。

そうか、降伏するのも簡単じゃないんだ。

でも早くしなければ、死亡者が増えるし。

笑ってる場合じゃないな。

>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

フセイン政権は降伏寸前=ただし政府の誰にも降伏を認める権限なし――英紙
2003 年 4月 7日


【ロンドン6日】英サンデー・テレグラフは6日、米英連合軍高級将校の話として、フセイン・イラク大統領は政権統率力を失っており、フセイン政権は連合軍に降伏する寸前にあると伝えた。同紙によると、高齢のフセイン大統領が求心力を失うにつれ、息子のウダイ、クサイ両氏が政権を救う試みに深く関与しているが、クサイ氏の発言権がますます強くなっているという。

また、英国の閣僚が米中央情報局(CIA)から得た情報として同紙に語ったところによると、フセイン大統領一族には、最終的敗北を回避するため、米英側に投降する者は誰でも殺すと脅している狂人じみた者たちがいるという。この閣僚は「フセイン政権の無能ぶりは驚くほどだ。人々は今や戦うのを諦めているが、投降を認める権限を持った人が政府に誰もいない」と述べた。〔AFP=時事〕

バース党員と市民が銃撃戦市民60人死亡

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/04/08 12:16 投稿番号: [155412 / 177456]
コメント

バクダットでも市民蜂起か。

イラクは開戦当時で、食料が5週間分しかないと言うことだった。

これからどんなに粘っても、長くて1・2週間ということだな。

こんなバース党員は戦後、裁判にかけられるのか。

東ドイツの国境警備隊もそうだったな。

独裁政権の犬の末路は哀れだな。

そういえば、このトピにも独裁政権の工作員・犬がいたな。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>>

[イラク戦争] バース党員と市民が銃撃戦   市民60人死亡
2003 年 4月 8日

  【アンマン小倉孝保】国営イラン通信によると、バグダッド市西部や南部で7日、市民とイラク政権党のバース党員との間で激しい銃撃戦が起き、市民側に60人以上の死者が出た。バグダッド市内にいる同通信記者が伝えた。米軍のバグダッド侵攻で、フセイン政権の終えんを感じ取った市民らが蜂起した可能性がある。

[毎日新聞4月8日] ( 2003-04-08-01:43 )

イラク復興でガーナー氏と会談=岡本参与

投稿者: stwmpxqmwts 投稿日時: 2003/04/08 12:08 投稿番号: [155411 / 177456]
コメント

そろそろ日本のイラク復興支援の話になって来たな。

世界の流れは速いな。


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◎イラク復興でガーナー氏と会談=岡本参与
2003 年 4月 8日



【クウェート市8日時事】クウェートを訪問中の岡本行夫内閣官房参与は7日、イラク戦後の民政を統括する米中央軍復興人道支援局(ORHA)のガーナー局長と会談し、イラクの復興支援の在り方などについて意見交換した。

会談でガーナー氏は、日本の支援に期待を表明。岡本参与は「日本の具体的な支援策は決まっていないが、ORHAとの連携は緊密にする」と応じた。
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