対米全面テロ

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>ICC:メキシコに批准拒否の

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/11/16 11:24 投稿番号: [117070 / 177456]
それでアメリカさんは幸せなのかい?
なんで、わざわざ嫌われるよーなことをするのかしら。

多分・・

投稿者: samuzamuhutokoro 投稿日時: 2001/11/16 11:23 投稿番号: [117069 / 177456]
アメリカ国民が馬鹿だから・・・

日本国民も負けてないけど・・

国という観念を持たない人たちの方が
幸せなのかなぁ??

国=法律とか常識に縛られて不自由
   食べられない紙とか、金属を大事にする
   自然を打ち負かそうとする・・

どうでもいいか、死の無い命など無いのだから(多分)

>>短所か?長所か?

投稿者: ateoeta 投稿日時: 2001/11/16 11:19 投稿番号: [117067 / 177456]
も〜   二人とも

  長所   と   短所

実は同じ   事象   だって知ってるくせに〜

◆これです、これ>PauPauさん

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/16 11:19 投稿番号: [117066 / 177456]
http://members.tripod.co.jp/nishinom/human/ru/troosevelt.html

「こん棒を手に、おだやかに話せ」(Speak softly and carry a Big Stick)

このことを、アメリカでは「ビッグ・スティック・ポリシー」として習うんですよ。

ちなみに、「おだやかに話せ」といっても、殺意を押し殺すと同義だと思っていただければ、「こん棒」がどれほどの圧力となっているかお分かりいただけるかと(^_^;

こんな人がテディー・ベアの生みの親で、ポーツマス条約の立役者だなんてなあ…。

>ICC:世界連邦運動協会の働き

投稿者: katakorichan 投稿日時: 2001/11/16 11:07 投稿番号: [117065 / 177456]
>なのに何も動かない…ポーズか?

日本の「国内法の整備云々」という理由がイマイチ疑問なのですが、
実際のところ、どういうわけで消極的なんでしょうか?
単にめんどくさがいのかな?

タリバンは任務を遂行中・・・

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/16 11:07 投稿番号: [117064 / 177456]
壊滅ではないかという問いかけに対してオマル氏はこう答えました。
実際にはとてもしんどい状況ですよね、すでにこれまでの空爆で何のかんのといっても手負いの獅子ですから。
ここに来てる皆もハリウッド映画や劇画雑誌で育った人達だと思うけど、現実にこのような状況で   米英軍の正義をヒーローだと思えるかしら、私は思えない。米英の仲間は北部同盟です。

人の心を変えてしまう魔の国

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/16 11:07 投稿番号: [117063 / 177456]
セオドア・ルーズベルト大統領のエピソードとして、1902年の秋に熊狩りに行き、そこで瀕死の子グマに出くわしたのですが、打ち殺すことを拒み、その子グマを助けたということで、その慈悲深い大統領の美談として報じられたそうですね。
また、1906年にノーベル平和賞を受賞したらしいです。

今のアメリカには、その心が必要じゃないのでしょうか?

しかし、ルーズベルトの名が米海軍の原子力空母の艦名にもなっており、同時多発テロへの報復攻撃に参加しています。
平和主義政策を訴えたアインシュタインも、アメリカに亡命してからナチスへの戦争肯定派となり、挙げ句の果てに原爆をもつくってしまいました。

人の心を変えてしまう恐れるべき魔の国アメリカ。

アメリカ大陸の開拓から始まって勝ち取ってきたという誇りが、今もって銃社会を象徴する銃の伝統が残っているように、アメリカ人には武力魂というものがそなわっているのでしょうか?だから負けず嫌いなのでしょうかね。
日本では日本は小国という観念からそのような理念はないのでしょうね。

すみません、私は日本の高校で「ビッグ・スティック政策」というのは習った記憶がないです。

>生物兵器でしょう

投稿者: x3q5ky 投稿日時: 2001/11/16 11:01 投稿番号: [117062 / 177456]

                   
                           e-jihad

生物兵器でしょう

投稿者: val041 投稿日時: 2001/11/16 10:57 投稿番号: [117061 / 177456]
肺ペストか天然痘かエボラかもしれない。

◆ICC:メキシコに批准拒否の圧力か

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/16 10:57 投稿番号: [117060 / 177456]
CICCニュースレター、CICC事務局より

●訳文

【ICC速報】フォックス大統領は説明し難い理由で批准に難色

以下の記事は、2001年11月15日付のメキシコの新聞「El Financiero」に掲載された、ICC条約の早期批准に向けてCICCメキシコ支部が開いた記者会見の模様を説明しています。抜粋は次のとおり。

「メキシコ議会に籍をおく上院人権評議会のBurgos Ochoa書記長によれば、フォックス・ケサダ大統領は『説明し難い理由で』上院にICC批准法案を提出していない。CICCのPaulina VegaとSantiago Corcueraは報告する」

●原文

[ICC] NEWS: "Inexplicable" that Pres. Fox has not ratified ICC yet

The following article was published was the Mexican Newspaper El Financiero
on Nov. 15, 2001 on the press briefing conducted by the Mexican Coalition
for the prompt ratification of the ICC.
An excerpt reads,

"According to MP Leticia Burgos Ochoa, Secretary of the Human Rights
Commission of the Senate, Paulina Vega and Santiago Corcuera from the
Mexican Coalition for the ICC, for "inexplicable reasons", President
Vicente Fox Quesada has not submitted to the Senate the ICC ratification
bill."

●コメント
いよいよ、EUの嘆願書(他批准国に対して批准拒否の圧力をかけないでくれと嘆願)の効力がまったくなかったことが露呈されつつあります。メキシコはNAFTA加盟国。加盟してることによるメリットは大きい。その中で、条件をちょっと引き締めればメキシコ経済と雇用事情は一変する…。こういった圧力を大統領に直接かけたことは、容易に想像できます…。

アメリカはEUを蹴った…これは今後の世界のことを考える上でも非常に大きな事件なのではないでしょうか。

ICCを巡るEUとアメリカ連邦議会とのやりとり
http://member.nifty.ne.jp/piyosoft/icc1.html

そういえばブルカを脱いだ

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/16 10:54 投稿番号: [117059 / 177456]
女性達であまり美しいひとを   まだ見ないですね。。。思い出し笑い。。。

マザリシャリフで520人虐殺

投稿者: basilapple 投稿日時: 2001/11/16 10:39 投稿番号: [117058 / 177456]
http://www.nzherald.co.nz/storydisplay.cfm?storyID=228627&thesection=news&thesubsection=world

北部同盟、学校の中でパキスタンの義勇兵を虐殺したようです。

ニュースに載らないけど、こんな行為が彼方此方で行われているかもしれません。

傀儡

投稿者: sonktjp 投稿日時: 2001/11/16 10:39 投稿番号: [117057 / 177456]
アメリカという国はいつになっても変わらぬしこまったものだ。
南ヴェトナムでゴ・ジンジエムをかついでベトコン(懐かしい言葉)なり北と戦わせたが、今回も同じだ。今度は「北部同盟」か。また無差別爆撃も同じ。

アメリカがなにをしようが、ここ200年大なり小なり欧米諸国がしたこととだから不思議ではない。しかしいけすかないのは、いつも「正義」「民主主義」「自由」だと振りかざすことですよ。

大体、自国外では平気で原爆を落とすくせに、ちょっと自国がやられたくらいで何であんなにやるんですかねーーー。

>米は強かった?

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2001/11/16 10:34 投稿番号: [117056 / 177456]
まったく逆だね。アメリカほど弱い国は聞いたことがない。
原始部族さえ手なずけられないのだから・・・
ブッシュもチェイニーも悲しんでいるだろう。

米は強かった

投稿者: rokku493rokku 投稿日時: 2001/11/16 10:29 投稿番号: [117055 / 177456]
1week前はラマダン前に終結できなさそうなようそうだった。これは、北部同盟がカブールを落としてしまうのをさける為、わざとゆっくりやってたんだね。
でも、ラマダンが近づいたのでgoを出したようなもの。でしょう。
もっと早く実は落とせたってことね

早い話

投稿者: samuzamuhutokoro 投稿日時: 2001/11/16 10:26 投稿番号: [117054 / 177456]
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20011116CIII014616.html

自国の兵士は死なさない!!、後は穴拭きよろしくよろしくね!!

という感じでしょうか?

ラジオ

投稿者: nonkiss5 投稿日時: 2001/11/16 10:22 投稿番号: [117053 / 177456]
ラジオで、e-jihadを宣言するのも、すごいね。

e-jihad

投稿者: x3q5ky 投稿日時: 2001/11/16 10:13 投稿番号: [117051 / 177456]
Silver Lords
WHD
PHC
G-Force Pakistan

いよいよ明日は中村哲氏講演会

投稿者: koukotsuNoHito 投稿日時: 2001/11/16 10:10 投稿番号: [117049 / 177456]
ですね。
http://communities.jp.msn.com/Etranger3sHomeofReality/page2.msnw

身長180ぐらいでメガネをかけていて、茶色のフリースにチノパンだったら私かもしれません。

>転載です。

投稿者: octoberfestjp 投稿日時: 2001/11/16 09:59 投稿番号: [117048 / 177456]
署名された幾つかの名前を大学のウェブサイトで確認してみました。個人名はあったのですが、Center for Economic Research and Social Changeというカンパを募っているところが、AOLでもGoogleでも見つかりません。Yellow pageでも探したのですが... 。(私の実力不足か)

またテロの原因を問うものや、政府の外交についての批判はABC、NBC、CNN、MSNBC、FoxNews、PBS、TLCでもやっています。
理事会からの弾圧というのもどういったものなのか、具体性に欠けてちょっと困っています。首を切ると言われたのか、発言を慎むように言われたのか。また大学側が反戦を唱えた為、世論から非難され生徒が集まらなくなるのを恐れているのか(アメリカの世論は現在そんな状態です)、政府から圧力をかけられたのか。

連邦政府から各大学に学生に関する情報の提供要請、海外からの学生ビザの発行の制限も、モハメッドアタ容疑者などが、学生ビザで滞在し、今回のテロを起こしたからです。
アルカイダのネットワークは世界中にあるので、外国から来る学生ビザの制限も国民の命を守る為にやもうえなくと考えている人が多数をしめます。またこの方のように世界中から集まる人に教育を施し、送り出す事の方に重点をおく人もいますが。

アメリカは何に?ーカブールノート

投稿者: basilapple 投稿日時: 2001/11/16 09:59 投稿番号: [117047 / 177456]
http://www.i-nexus.org/gazette/kabul/index.html


久々に「カブールノート」を覗いたら、山本氏から作家の村上氏へのメールが載ってました。すでに現地に飛び立っているようですが、危険と背中合わせの仕事のようです。無事を祈りましょう。
カブールが北部同盟に陥落された事を彼はどんな風に思っているのでしょう。

◆>>>>「平和」という言葉が嫌い

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/16 09:39 投稿番号: [117046 / 177456]
>それはアメリカ開拓時代でしょうかね。

私はアメリカの高校でアメリカ史を学んだので「Big Stick Policy」という言葉しか知らないんですが、要はテディ(セオドア・ルーズベルト)が”大きな棒”で持って言うことを聞かない(ならずもの?では必ずしもない。ただの反米)国は叩く(軍事力で)というものだったと思います。

いまアメリカは経済、軍事、そして政治力における超大国ですから、この”大きな棒”はまさに昔のこん棒(木製)から鬼の金棒に”進化”したっていうところでしょうか。ちなみに「ビッグ・スティック政策」って、日本ではどのように教わりましたか?なんて言うんでしょうか?

>日本でも織田信長時代の戦国時代が好きな人が結構いらっしゃる?

要は、みんな強い国が好きなのかもしれませんね。当たり前といえば、当たり前。でも、みんな”正義の国”は好きじゃないんでしょうか…?

nuketusetusさんへ24時間以上遅いレス

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2001/11/16 09:32 投稿番号: [117045 / 177456]
>そうなんですよね。
>例えば親がある宗教を信じていると、ほぼ自動的に子供にその宗教を強制することになる。
>親にそのつもりがなくとも。そして子供にはそれを拒否することはできない。
>よく「宗教は麻薬である」と言われますが、私も「宗教はタバコである」くらいは
>思ってもいいだろうと思う。
>要る人にとってはそれが人生の一服になるという意味と、
>もう一つ、中毒になると怖いという意味を含めて…。

>というわけで、私はかねてから未成年に宗教を与えることを防止したらいいんじゃないかと思ってます。
>憲法の「信教の自由」については「思想の自由・表現の自由」に吸収し、
>説法や合宿、訪問販売など宗教法人の活動に未成年者を従事させることは禁止、
>宗教系の学校もカリキュラムの公管理を徹底して特定の宗教を植え付けるような講義をなくす。
>ただしクリスマスや初詣、冠婚葬祭など日本では宗教色が極めて薄いものは明示的に例外とする。

>ま、与太話の一種ではあるのですが…本人だけは結構本気だったり。
>税制優遇のある「宗教法人」には、こういった制約を設けてもいいでしょう。

>ついでに特定の宗教法人と結び付きの深い某政党もなんとかできないものかと思いますが。










宗教は煙草であるというご指摘。
麻薬という指摘も、当たってますが、煙草という指摘も、いわれてみますと、なるほどと思います。
宗教が、非課税というのも、おかしいですね。

未成年には、宗教を、与えるなというご指摘では、目が覚める思いをしました。

>◆>>「平和」という言葉が嫌い

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/16 09:22 投稿番号: [117044 / 177456]
それはアメリカ開拓時代でしょうかね。

日本でも織田信長時代の戦国時代が好きな人が結構いらっしゃる?

24時間ぶりのレス>pauletteさんへ

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2001/11/16 09:21 投稿番号: [117043 / 177456]
>「アフガニスタンの人達」とひとくくりにできない難しさがあるんですね。

>TVの報道では、複数の番組で同じ映像でしたから、ソースも限られているようです。

>演出しやすい状況でもあり。












中東、西アジア関係の情報が、分かりにくいのは、その辺に、原因が有るのかな?

テロリズムの最大の源は(1)

投稿者: t890196 投稿日時: 2001/11/16 09:16 投稿番号: [117042 / 177456]
ビル・トッテンより引用

信じがたい事態の必然性

ジョン・ピルガー


  今回のアメリカへのテロ攻撃がイスラム世界によるものなら、あまり驚くには値しない。事件の二日前、イラク南部でアメリカとイギリスの戦闘機が非軍事地帯を爆撃し、8人の民間人が死んでいる。私の知るかぎりでは、イギリスのマスコミは、この事件について一言も触れてはいない。ロンドンの保健教育トラストによると、「湾岸戦争」の名でよばれる大虐殺で死亡したイラク人の犠牲者の数は、約20万人にのぼる。しかし、このニュースが西側諸国の良心に触れることはなかった。

  アメリカとイギリスによって課せられた古めかしい経済制裁の結果として、イラクでは少なくとも100万人の一般市民が死亡している。そのうちの半数は子どもである。

  狂信的なタリバン派の母体となったパキスタンとアフガニスタンのムジャヒディンは、主にCIAによって創り出された。今、アメリカ最大の「おたずね者」であるオサマ・ビン・ラディンがテロ攻撃を計画したとされるテロリスト養成キャンプは、アメリカの資金と後援によって設立された。パレスチナでのイスラエルによる不法な占領は、アメリカの支援がなければ当の昔に崩壊していただろう。

  イスラムの人々は、“世界のテロリスト”からは程遠い。イスラム世界の人々は、主にアメリカ原理主義によるテロの犠牲者である。軍事、戦略、経済などのあらゆる形態のアメリカの権力こそが、地球上のテロリズムの最大の源なのだ。

  この事実は、西側のメディアからは検閲により削除されている。マスコミは、せいぜい帝国主義権力の非難すべき行いを最小限に見積もって伝えるに過ぎない。

  プリンストン大学で国際関係論を教えるリチャード・フォーク教授は、「西側諸国の外交政策は、西欧的なよい価値観や無罪潔白さが脅かされているという、独善的で一方的な法的・倫理的な形でしか提示されていない。それは、好き放題の政治的暴力を正当化するものである」と述べている。

パレスチナ国家の理想

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/16 09:12 投稿番号: [117041 / 177456]
  [国連   15日   ロイター]   イスラエルのペレス外相は、パレスチナの国家創設については「広範な合意」があり、イスラエル・パレスチナ間の溝は、領土問題についての相違というよりも双方の感情によるものである、と述べた。
国連総会での演説のなかで、同外相は、「過去には、パレスチナの国家創設に対する支持はほとんどなかった」とし、「現在では、非軍事的な、また経済的能力を備えた、独立したパレスチナ国家の創設が、最良の方策だという広範な合意がある」と述べた。(ロイター)
[11月16日7時22分更新]




>領土問題についての相違というよりも双方の感情によるものである

イスラエル人はパレスチナ人を動物同等のブタだと思っているし、パレスチナ人はイスラエル人を信用できないキツネだと思っているからでしょう。

>非軍事的な、また経済的能力を備えた、独立したパレスチナ国家の創設

それはまさしく日本の国家を理想としたものでしょう。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bpjfa4lla5fa5m&sid=1143582&mid=113506

◆>>「平和」という言葉が嫌い

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/16 09:05 投稿番号: [117039 / 177456]
>滑走路の修復や空港の改善は、米軍が利用できるようにするためでしょうね。

元々、そのための限定的空爆でしたからね。

ICCに対する強硬姿勢といい、200年近く前の軍事裁判所の1復活といい…アメリカはもしかして、古き良き強きアメリカの時代、テディ・ルーズベルトの「ビッグスティック・ポリシー」時代に戻りつつあるのかもしれません。このドクトリンの中では、確かに「平和」という言葉は忌み嫌われますね。しかし、なぜ21世紀になって…

力の根源は原始にあり??

1機ではなく2機?

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2001/11/16 09:05 投稿番号: [117038 / 177456]
WTCは2棟だから2機?
1機目が飛び込んだ1棟目は付録のようなもの。ショータイムのはじまり、はじまり・・・・
大事なのは2機目なのです。

>re:WTC建築家

投稿者: basilapple 投稿日時: 2001/11/16 08:56 投稿番号: [117037 / 177456]
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/bou.html

今更、こんな話を持ち出してもと思うのですが、このサイトの中ほどに書いてありますが、ダイナマイトを仕掛けられて爆破されたという話もありますけど。

数年前、テレビで老朽化したビルを崩壊させる時にダイナマイトを彼方此方に仕掛けて爆破させる特集を見たのですが、それとそっくり同じ風に倒れたので私はあれを最初にテレビで見たとき、あれと同じ方法で爆破させたのでは、と疑いませんでした。このサイトでも爆発音が聞こえたと言っている人がいますよね。
このサイトにも書いてありますが、隣のビルが一つのwtcが倒れる前に崩壊しています。全くの素人だからわかりませんが、隣のビルもあんな風に振動か何かで崩壊するって事は可能なんでしょうか。

>「平和」という言葉が嫌い

投稿者: aohige_gillesderais 投稿日時: 2001/11/16 08:56 投稿番号: [117036 / 177456]
>ブッシュは、「平和」という言葉が嫌いなのです。


ぱぱぶっしゅ
「   あっ、その単語教えてません。   」

「平和」という言葉が嫌い

投稿者: PauPau725 投稿日時: 2001/11/16 08:52 投稿番号: [117035 / 177456]
  [ワシントン   15日   ロイター]   ラムズフェルド米国防長官は、アフガニスタンにおける何らかの平和維持活動に、米軍が参加する可能性は、「非常に低い」との見方を示した。
  同国防長官は、米軍がアフガニスタンでの平和維持活動に参加するかをたずねられ、同国内の滑走路の修復や空港の改善などの活動に関わるために、ある時点で、地上に軍を投入する可能性がある、と述べた。
また、同国防長官は、「米軍を投入し、アフガニスタンの半永久的な平和維持活動に参加させるか、という問題については可能性がきわめて低い」と述べた。(ロイター)
[11月16日7時32分更新]



ブッシュは、「平和」という言葉が嫌いなのです。ですから平和維持活動なんてとんでもないことです。
滑走路の修復や空港の改善は、米軍が利用できるようにするためでしょうね。

アフガンの男達・・・・・・

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2001/11/16 08:24 投稿番号: [117034 / 177456]
北部同盟に開放されて、西洋人の米ドル紙幣の誘惑に負けてヒゲまで剃ったアフガンの男達はイスラム教徒の恥さらし・・・
それに比べて今だに顔を隠している女性たちは北部同盟を心から怖がっている気の毒な女性たち・・・・・
アフガンの男は自分勝手な連中ばかり。

アラブ人はアフガン人に同情しないわけだ。

戦争景気は当て外れ!

投稿者: Akasakatameike 投稿日時: 2001/11/16 08:04 投稿番号: [117033 / 177456]
不況に苦しむ日米が期待した戦争景気はタリバンが戦わず逃げたため当て外れ。

タリバンも北部同盟も頭が良くブッシュの敵ではなかった。

停戦してもテロの恐怖が残るから消費の減退は続き、原油が暴落し始めたから世界恐慌が始る。

米国内での言論弾圧

投稿者: un_silence_eloquent 投稿日時: 2001/11/16 07:29 投稿番号: [117032 / 177456]
>ブッシュ政権の戦争政策に疑問を呈したり、反対を表明したりした大学教員に対する攻撃が始まるのと同時に、連邦政府から各大学に学生に関する情報の提供をするように圧力がかかり始めました。

これがアメリカの一面。タリバンのこと言えないな。

オマル氏がラジオで

投稿者: hysmayu 投稿日時: 2001/11/16 07:23 投稿番号: [117031 / 177456]
ニュースなどで、オマル氏が「近々アメリカを破戒する行為をする。それは必ず実行する。兵器は使わない。それは人間の予想を裏切る壮大なものとなる。」と発言した、というニュースを見たのですが、どういうことをするつもりなのでしょうか・・・?ただの脅しなのでしょうか・・・? それと、アメリカだけを標的としているんですよね?

>差別の少ない国

投稿者: ttupoguzo 投稿日時: 2001/11/16 07:22 投稿番号: [117030 / 177456]
>あなたが挙げた例は「気配りのできる女性」であって、
世界一人種差別の少ない国の証拠にはなってないように思います。

目配りの?あははははははは・・・あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははーーーーーーーーーーっ!!!!!!

>ありがとねん

投稿者: ttupoguzo 投稿日時: 2001/11/16 07:21 投稿番号: [117029 / 177456]
何でやねん?何やそら?あははははははは・・・あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははーーーーーーーーーーっ!!!!!!

転載です。

投稿者: jikuukann24 投稿日時: 2001/11/16 07:19 投稿番号: [117028 / 177456]
以下全文転載内容です。

--------------------------------


アメリカの研究者からの呼びかけ 転載歓迎

アメリカで、ブッシュ政権の外交政策を批判する声をあげている研究者たちに、大学当局などから圧力かかったりし始めたそうです。これに反対し「アカデミズムの自由、市民の自由を守ろう」という大学教員らの声明が回ってきました。
簡単な訳と原文を回します。どうぞ広めていただけます様にお願い致します。

秋林こずえ
コロンビア大学教育学大学院
*************************************
以下の声明に賛同される方は名前、所属、連絡先を
academicfreedomnow@hotmail.com
へ送ってください。大学関係者も、そうでない方も歓迎です。

声明をNYタイムス紙の全面広告または他のメディアに出そうと計画していますが、ご存知の通り、かなりの費用がかかります。カンパは小切手で以下(Academic Freedom Adと書いておいて下さい。)へお願いします。
Center for Economic Research and Social Change
P.O. Box 258082
Chicago, IL 60625


声明

9月11日のテロ事件に関して、アメリカ国内の学者、大学教員などアカデミズム関係者の多くが、このテロ事件の原因、意味を問う様々なイベンに参加しています。
アメリカがアフガニスタンで戦争をしている今、アカデミズム関係者はこのような行動を続けています。

しかし、これらのイベントの参加者の中には自らの意見を表明したがために、脅迫・攻撃を受ける人たちが出てきました。ニューヨーク市立大学の理事会は、10月はじ
め の集会でアメリカの外交政策を批判した教員への正式な弾劾を行おうとしています。テキサス大学オースティン校、マサチューセッツ工科大学、ノースキャロライナ大学チャペルヒル校、マサチューセッツ大学アマースト校などでも、同じ様な事が起こっています。AAUP   AmericanAssociation of UniversityProfessors   大学教授協会)の理事、ルース・フラワーはボストングローブ紙で、これらの動きに懸念を示しています(10月6日)。

ブッシュ政権の戦争政策に疑問を呈したり、反対を表明したりした大学教員に対する攻撃が始まるのと同時に、連邦政府から各大学に学生に関する情報の提供をするように圧力がかかり始めました。議会のなかでも海外からの学生ビザの発行を制限する動きが出てきています。

アカデミズムの自由、市民の自由を擁護するために、研究・教育に携わる人々が声をあげるよう訴えます。これは抽象的な理念だけではなく、実践です。このようなときにこそ、良識ある声、とくに批判的な声をあげる自由を保障するべきではないでしょうか。

呼びかけ人

Anatole Anton
Professor of Philosophy, San Francisco State University

Dana Cloud
Associate Professor of Communication, University of Texas
at Austin

Donna Flayhan
Assistant Professor of Communication & Media Studies,
Goucher College

Phil Gasper
Associate Professor of Philosophy, Notre Dame de Namur
University

Richard Gibson
Associate Professor of Social Studies, San Diego State
University

William Keach
Professor of English, Brown University

Tom Lewis
Professor of Spanish, University of Iowa

Edward Said
University Professor, Columbia   University

---------- Forwarded message --------
Date: Sun, 28 Oct 2001 16:12:44 -0800
From: Academic Freedom To: academicfreedomnow@hotmail.com
Subject: Academic Freedom Statement

以下略。

>女の性(さが)?

投稿者: ttupoguzo 投稿日時: 2001/11/16 07:19 投稿番号: [117027 / 177456]
佐賀?あははははははは・・・あははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははははーーーーーーーーーーっ!!!!!!
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