対米全面テロ

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あのな

投稿者: tenshinokiseki 投稿日時: 2001/11/12 18:48 投稿番号: [115250 / 177456]
>その事とこの状況はまったく違います

俺はここで、何度も何度も
人間はみ〜んな同じと言い続けている。

それが今、一つ一つ証明されているんだよ。

宗教より食い物。
非合理な習慣より合理的な習慣。

どんなに騒いでみても、行き着く先の勝利は

「食い物と合理性」だ。

アメリカの空爆は、アフガンにその勝利をもたらしてくれるんだよ。

遅レス:kamemusi48さんへ

投稿者: sympathy_for_the_devil69 投稿日時: 2001/11/12 18:41 投稿番号: [115249 / 177456]
横から有り難う。

先ず、貴方のレスの終りの方から・・・

>あなたが最初の投稿で言われたように理解できない野蛮な連中として排除してしまおうという考え方には疑問を持ちます。

俺が何時、タリバンを「野蛮な連中として排除してしまえ 」なんて言った?

俺はchottomatoさんに、『人の命の尊さ』を人に訴えたいなら、お互いに対して「止めなさい!」って言わなきゃ可笑しいだろうって言ってるんだぜ。解る?

俺はchottomatoさんが賛成派の人に何とか解って貰おうとしてる姿勢が解るから言ってるんだ。
そんなお涙頂戴見たいな事しなくても、『命の尊さ位い解ってまんがな!』ってね。

要するに『非人道的』なのは、アメリカだけじゃね〜だろって言ってる訳よ。
アフガンの一般市民の命を守らなきゃ成らないのはタリバンでしょうが。
そう言う意味じゃアメリカだって『テロ』から、国民の命を守ろうとしてる訳でしょ。
少なくともラディンが逃げ隠れしなきゃ一般市民は傷つかなくて
済むんじゃないの?って言ってるの。
罪の無い人々が死んでいくのは、アメリカだけの責任じゃないでしょ?
どう見たって。

>実際米軍は投降を呼びかけるビラを空中からまいているのだから。
アメリカの軍事行動を正義だとは思えない人にそれはできないことだと思う。

だったら『人の命』より『正義』を大事にしてるタリバンの
『最後の血の一滴まで戦う』とか『聖戦』って言ってる事を尊重して
放って置くしか無いじゃないの。俺の言ってるように国民の命なんか何とも思って無いんだから。

俺がオマルなら、アメリカにこう言うけどね。   「おぅ!アメリカのボケ共!、タイマンはるならやってやるぜ!
ただしなぁ!俺の女房・子供は他所へ行かせるから待ってろ!」ってね。

>そういえば人道援助にあたる中立的な国際機関がタリバンに投降を求めているのをこれまで見聞きしたことはない

あったりまえじゃん!どちらか片方に中止を促した時点で『中立』じゃぁ無くなっちまうじゃん!

民主党ですね。おっけ

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/12 18:22 投稿番号: [115248 / 177456]
ちょっとリソースをそちらに集中してみましょうか。でもまあ、入って早々リーダーになるって無理でしょうねえ(^_^;

では民主党のみなさん、よろしくお願いしますよー!
















…なんて、簡単に決めるわけないじゃないですか。まだまだ検討中です。それに自分自身政治家の器じゃありませんしね。政党の党利党略ってのが…どうもねえ。その辺はまだおこちゃまですので(^^ゞ

ううむ…>marchingさん(ややオフトピ?)

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/12 18:18 投稿番号: [115247 / 177456]
>「一人の罪なき者が苦しむより10人の罪人が免れたほうがよい」

ああ!”Innocent until proven guilty”だったんですね!なるほど、ことの真偽を確かめてから糾弾せよと、そういうことですね。わかりましたわかりました!

http://www.dntba.ab.psiweb.com/qna/qna30.htm

>etrangerさんの事です。
これはetrangerさんに対立する二つの意見があるように感じたので、ややこしい書き方になりましたが。

なるほど…さながらドッペルゲンガー(違

…でなくとも、相反するものが共存してるように見せてしまったのですね。なるほど。私は何事も両方の面から見るよう心がけています。法を目指すものとして、やはり不可分性って大切だと思うんですよね。たしかに、刑法などでは弁護側と検察側に分かれますが…法は基本的に平等です。私にとっては、法こそ信仰みたいなものなのかもしれませんね(^^)

知らない方をみなおして

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/12 18:08 投稿番号: [115246 / 177456]
しまって   ほんとにごめんなさい。
民主党だとまだごった煮でしかないので頼れないけど、逆にetranger さん自身が opinion   leaderとして引っ張ってゆく覚悟がお有りならいいかも知れませんね。
じゃ   また明日。

すみません>marchingpeopleさん

投稿者: gegendenkrieg 投稿日時: 2001/11/12 17:50 投稿番号: [115244 / 177456]
別HNで投稿してしまいました。gegendenkriegです。

marchingpeopleさんへ

投稿者: waknerwakner 投稿日時: 2001/11/12 17:48 投稿番号: [115243 / 177456]
> egendenkriegさんのおかげで、パキスタンについてチョットだけ理解が深まりましたm(_)m。

いえいえ。こちらこそ、いろいろなサイトをご紹介いただき、感謝しております(*^ ^*)。

(1)   パキスタン
私もつい最近まで、パキスタンやその周辺の国々のことは全くといっていいほど知りませんでした。ヨーロッパ中心主義史観に基づいた教科書で歴史を勉強することの問題点をひしひしと感じております・・・

> これとカシミールの帰属をめぐって3度の戦争をしているのですから、独立して半世紀程のパキスタンにとって、
> インドは脅威そのものであり、ISIのような情報機関が中央アジアへの足がかりを求めて暴走してしまったんで
> しょうね。

そうなんでしょうね。でも、やはり実感としては理解できないですが・・・同じような事態が日本で起こったと仮定してみても、どうもピンときません。例えば、北海道がロシアの介入で分離独立したとします。しかし、だからといって朝鮮半島や台湾への足がかりを求めるかというと???なんですよね。って、単なる平和ボケかもしれないですが^^;。

> 感想ですが、タリバン支援は結果的にムシャラフ政権とって良かったのかもしれません。
> 今回の件は、『タリバン』にも「タリバンへの援助は過去の遺産である。」とあるので、国内再建を目指す
> ムシャラフ大統領としては、苦々しく感じていたかもしれないタリバンへの援助の打ち切りと米国との
> 関係改善が外科治療的な解決になったと思います。

うーん、どうでしょうね・・・アメリカとの関係を改善することだけがいいことだとは思えないんですが・・・むしろ、国を不安定にする要素を生み出してしまったような気がしないでもない。というのも、あなたは、

> それでデモなんですが、軍政下で民衆がいくら抗議活動をしても鎮圧、弾圧されるだけです。
> やっぱり安定してるのかなと思います。

とお考えのようですが、私は民衆の力というものをそれなりに評価しているんです。これまで以上に多くの民衆がタリバン義勇軍に参加するようなことがあれば、ムシャラフも方針を変えざるを得なくなると思いますが・・・クーデターも、今でこそ起こっていませんが、隙あらばと狙っているのではないでしょうか。ま、あくまで推測ですが。

> ムシャラフ大統領にとってカブール進攻は、世論への影響より、実害を心配してるのかなと思います。
> これは難しい選択になります、或いはカブール進攻せずともタリバン崩壊の算段が米国にはあるかもしれません。

今日伝えられたところによれば、アメリカは「アフガニスタンの首都はカブールだが、タリバンの(実質的な)首都はカンダハルである。だから、カブールへは進攻しない。」と言っているそうですが、どうなることやら・・・パキスタンやアメリカがいくら牽制したところで、北部同盟が暴走したらどうしようもないですからね・・・北部同盟の意向やタリバン軍の配置はわかりませんが、そのまま停戦になるとは思えません。これまた推測ですが、同盟側はアメリカの提案を歓迎しているわけではないのでは?アメリカはこれまで、自国の兵士の血を流したくないために北部同盟をけしかけていたわけですよね?今になっていろいろ口出ししたところで、北部同盟がすんなりと受け入れるとはとても思えなくて・・・

(2)   RAWA

> 「アフガニスタンの状況を改善するために、果たしてフェミニズムが必要なのだろうか?」ですが、
> 敢えて答えを出せばどちらでしょう?、っというか「必要だ」を期待してるのですがそれで考えて
> 頂けないでしょうか?

申し訳ないですが^^;、私は「必要ない」という意見なんですよね。「必要だ」という意見で彼女たちのこれからの活動(のあるべき姿)を考えることはできないのですが・・・

(3)   おまけ
まあ、ムシャラフとパウエルとの関係はよくわかりませんが、「軍人として、国に忠誠を誓った者同士として共感した」ことが何らかの形で関係している可能性はあるかもしれないですね(笑)。
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どうして 否定的な投稿するひとが居るの?

投稿者: cnnusa2020 投稿日時: 2001/11/12 17:46 投稿番号: [115242 / 177456]
どうしてだろう?

”核戦争勃発”と言った Akatameとか ”報復テロが発生”等など。

特に Akatameの投稿は 酷い、Akatameが 哀れだと思う。こんな否定的な意見しか発言出来ないから。なんか 否定的な意見を投稿する事が 究極なんだ とか、言ってるけどさ。

どうせ ここは 匿名的だし なに言ってもいいところだしね。しょうがないか。

くれぐれも 告訴されない程度に発言してくださいね。事実告訴された人がいるので。

ttx z氏の「文化論」解題

投稿者: kamemusi48 投稿日時: 2001/11/12 17:37 投稿番号: [115240 / 177456]
解りやすくまとめておられますね。もしかしたら学校の先生?

本題に入ります。
1.文化とは何か
「良い事・悪い事の判断の尺度が文化と言えるのです。つまり、文化はある社会を維持するために必要な共有している価値観である。」

レウィ・ストロースは普遍的法則としての「近親相姦の禁制」の誕生を文化発生の端緒とみたということです。この禁忌の誕生によって自然状態に秩序が生まれ、そこから人間社会にもっと複雑なルールや秩序が生まれてきたとしています。
文化というものは混沌した状態に枠をはめる規制なのですね。
ここでの文化の定義もその系譜にのったオーソドックスなものだと思いました。

2.文化の相違は何に基づくか

「社会を支える経済活動とその生産性・自然環境・人口密度・人間が作った文明」「富の集中と配分の仕方も密接に影響する。」

これは唯物史観の影響でしょうか。社会と文化という二つの階層があって、社会のあり方が文化を決めていると理解しました。

3.文化は進化するか。文化に優劣はあるか。

「環境要因の変化に社会が対応していくことを進化と呼ぶ事も出来るかもしれませんが、優劣をつけるのは無理ではないでしょうか。」

とても慎重な表現をなさっていますが、私だったら両方NOと断言します。
確かに科学技術は進歩しました。しかし人間の精神は、芸術は、退行していると言ってもいいくらいではないですか。
中国宋代の青磁の器のあの色を現代人は再現できません。モーツァルトの霊妙な音楽は彼のなかで完結し時代の流れなど寄せ付けません。新古今の歌の数々の洗練繊細に対しては現代の日本など野蛮としか言えないでしょう。

優劣についてはレウィ・ストロースが書いています。カニバリズムを容認する社会において死者を愛惜してその体の肉を口にする行為は、はたして我々より野蛮であると言えるのかと。

4現在の国際関係は「社会」なのか。

まさにこれが今一番の、今回の事件にも関わる大問題ですね。あなたは社会とは人間の生存を支える相互互助のシステムととらえておられます。しかし現実の国際情勢は環境や核、飢餓という共通の脅威を抱えているにもかかわらず、お互いがお互いの脅威になる混沌のうちにあります。

「世界をひとつの社会として形成していく為には、それぞれが抱える脅威を共有化し、地球規模の人間社会というものをけいせいしてゆく地道な努力が必要なのだとおもっています。」

この言葉はとても共感しました。
このことについてウォーラースタインの「世界システム論」を思い出しました。今ある危機、脅威は400年続いた資本主義というシステムに内在する矛盾がもう飽和状態にあるためだと言うのです。マルクス主義者ではないのにね。新しいシステムが必要だと言うのだけれど、それが何かはわからない。

5.MACは好きじゃない。ここ20年は食べていません。アメリカの独立革命についてハンナ・アーレントがすごく誉めていたけれど、今のアメリカについて彼女はなんて言うのだろう。
暴力的な植民地支配による先住民の文化破壊については弁明の余地なし。

6.ニヒリズムについて
この言葉、気安く使えなくなくなってしまったのですが。まあいいか。
文化と関わらない、文化を否定する考え方を「ニヒリズム」とするのはとてもおもしろい。
研究してみます。

最後に質問。ttwz xさんは本当に「結構ニヒリスト」なのですか。

おおげさなタイトルのわりにはお粗末でしたね。

Re: 日本もテロの標的に?

投稿者: nuketusetus 投稿日時: 2001/11/12 17:36 投稿番号: [115239 / 177456]
>えっと、ビンラディンのビデオで「アメリカに協力した場合日本にもテロを行う可能性がある」といっていたらしいのですが、それは本当にやる気で言っているのでしょうか?

本気でやるつもりがあるかどうかは本人にしかわかりません。
仮にここで誰かが「そんなのでまかせだよ」とあなたにレスを付けたとしたら、
それを鵜呑みにあなたは安心できますか?

ただ、本気でやるつもりなのかどうか(不確かでもいいから)推測を聞かせてというなら、
私は日本で(WTCのような)大規模なテロを行う可能性はそれ程高くはないと思っていますが。


>それともただの脅しなのでしょうか?もし、日本がテロの被害に遭うとしたら、狙われるのはやはり都心部ですよね・・・?

テロリズムの本質は恐怖を与えて大衆を支配することです。
そして人間は「未知なる」「不意の」精神的打撃こそ最大の恐怖だと感じるものです。
日本人の多くが「テロの被害に遭うとしたら都心部」と予想しているなら、
その予想の通りにテロが発生したとしても本当の恐怖を大衆に与えることとは違うと私は思います。

私がテロリストなら、誰もが予想もし得ない状況を作り出すことを考えます。
あの日、誰もが「今日、世界貿易センタービルが崩壊する」などと想像し得なかったように。

だから私の「日本でのテロの可能性はさほど高くない」という予想も、
あまり意味のあることではないのです。

みなおされたのか…ということは、

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/12 17:30 投稿番号: [115238 / 177456]
この先は言いません…(泣

あの、yoursongさん。
私の方が日本語音痴なんて、思わず「止揚」という言葉を広辞苑で調べましたよ。そしたら…ヘーゲルの用語だというじゃありませんか。

すらりと「止揚」なんて言葉を使う貴女はとても「お馬鹿さん」には思えませんよ。ご謙遜なさらないでくださいな、こんな匿名掲示板で(^^)

でも…いい言葉ですね。止揚。
私の専門和英辞書にも載ってないですよ…え?和英で調べるなって?だって、英語では聞いたことある言葉かなあ、と…(^^ゞ

出馬は…まだまだ考えていませんが、とりあえず私の思想の受け皿となってくれる良い政党はないかと探しております。

アメリカで先日第3の党として認知されたGreen Partyはどうでしょうかね(爆)
政党関係者の皆さん、これをもしご覧になっていたらメールでご連絡ください。いえ、冗談じゃないです(真)

yoursongさん、応援歌はできれば坂本教授の「オネアミスの翼」の軍歌っぽく…(苦笑)   これは悪い冗談です。

>また米上下院で炭疽菌がでたと

投稿者: x_file_molder 投稿日時: 2001/11/12 17:29 投稿番号: [115237 / 177456]
>ヤフーのニュースでまた米上下院で炭疽菌がでたというのを知りました。
>中枢部にいるね、これは。

横レス失礼。

そうそう。炭疽菌ですけど。
国内の研究室上がりのサイコパスタイプで単独犯。と云うのは以前から予測していた
通りなのですが。
捜査状況はアフガンでの軍事作戦の進行具合とリンクされているでしょう。
アフガン情勢が一区切り着きそうになったら、一気に解決するかもしれません。
只今第2のティモシー・マクベイ君役を探しているところかな(笑)。

伊・仏・土ではどうしようもない

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/12 17:26 投稿番号: [115236 / 177456]
特にいまの伊首相はろくでなしのようですし、土がはいればイランが快く思わない筈。ほんのいっときのことであれば問題無いでしょうけれど   無責任な話です。
頼もしいx fileさん   早く戻ってきてくださいね。

数日中に首都進撃と米,多国籍軍で治安維持

投稿者: x_file_molder 投稿日時: 2001/11/12 17:16 投稿番号: [115235 / 177456]
数日中に首都進撃と米   多国籍軍で緊急治安維持へ

【ワシントン12日共同=杉田弘毅】
米政府は十二日までに、アフガニスタンの北部同盟が数日中に首都カブールへの
進撃を開始すると主要国や国連に通告し、カブールからタリバン軍が敗走した後、
緊急に治安の維持に当たる北大西洋条約機構(NATO)加盟国による多国籍軍を
投入する方針を伝えた。

米政府高官からアフガニスタン情勢の説明を受けた外交筋が明らかにした。

同筋によると、米政府は一カ月を越す空爆でタリバン軍地上部隊はかなり弱体化した
と判断。北部同盟の進撃は米軍の空爆の支援で比較的容易にカブールの防衛線を
突破し、タリバン軍は大きな抵抗をせずにカブールからアフガニスタン南部に
敗走する可能性が強いとみている。

米政府高官は多国籍軍について
(1)空爆に参加した米英軍に対する反発を想定し、イタリア、フランス、
トルコなどを中心に米英軍は前面に出ない
(2)政治的利害を持つパキスタン、イランなど周辺国はすべて排除する
―と説明した。

また一、二週間以内に投入態勢を整える目標で、規模や装備はタリバン軍が
カブールに残って抵抗するかどうかによって決定することにしている。
NATO加盟国の部隊投入は緊急展開が可能で一定の能力を持つことが理由と
なっている。

投入は米政府が国際管理を目指すカブールに当面限られ、マザリシャリフの空港か
カブール郊外の全天候型のバグラム空港を使用するとみられている。
(了)   11/12
--------------------------------------------
まあ、こんなものかな。
米英軍は前面に出ずに、イタリア、フランス、トルコなどにお任せと云うのが
実に身勝手な言い分ですがね。


私信ですが、ちょっと個人的に忙しくなってきたのでここに出入りすることも
ままならなくなってきました。
ニュース記事のアップや、怪しい情報の分析、諜報、大本営に躍らされない
うがった見方など、どなたか代わりにお願いいたします。

日本もテロの標的に?

投稿者: tommybapy106 投稿日時: 2001/11/12 17:16 投稿番号: [115234 / 177456]
えっと、ビンラディンのビデオで「アメリカに協力した場合日本にもテロを行う可能性がある」といっていたらしいのですが、それは本当にやる気で言っているのでしょうか?それともただの脅しなのでしょうか?もし、日本がテロの被害に遭うとしたら、狙われるのはやはり都心部ですよね・・・?

「ヘラートを奪還」

投稿者: dankai3 投稿日時: 2001/11/12 17:12 投稿番号: [115233 / 177456]
北部同盟、ヘラートを奪還   アフガン北西部の要衝(12日付asahi.com)

  アフガニスタンの反タリバーン勢力、北部同盟が12日、同国北西部の要衝ヘラートを奪還した、とイラン国営ラジオが伝えた。
  同ラジオの現地特派員が伝えたところによると、タリバーンがヘラートから撤退し、完全に陥落した。タリバーン側に多くの死者と捕虜が出たという。(16:47)

無事でいかった!

投稿者: bakabakasy 投稿日時: 2001/11/12 17:10 投稿番号: [115232 / 177456]
   以前にこのトビで核兵器の使用の可能性が論じられた。米のテロ対策委員会でも「ビンラディンは20発近いスーツケース型核爆弾を入手しているらしい」と公表しているという。FBIとCIAも少なくとも2つのブリーフケースが米国内に届いているといっている。    重さ8キロのケースに2キロのプルトニウムとウラニウムが入っている。上空で爆発させると数万人が死ぬという。ロシア軍の高官がスーツケース型核爆弾が100個以上行方不明になっていると証言しているという。軍人が横流ししたこともありうる。1993年頃だろうという。       今になってみればオウムにも渡る可能性があったんだ。オイオイ!他人事じゃねぇよ!   オウムの腰抜けは自分も死ぬの怖いんでやめたのだろう。「腰抜け」が日本を救ったちゅうことだ。日本の皆さんご無事でなによりです。タリバンは自爆は勿論、他人を巻き込むから始末わるい。

みなおしたetrangerさん

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/12 17:10 投稿番号: [115231 / 177456]
すこし前にkatakorichan113581で「ぜひぜひ使ってみて」というフレーズがとても気に入ってたのですが・・・etrangerさんのはっきりしたメッセージには感動した! !ごめんなさい、このいいかたはまずい。
せっかくの平和憲法を生かすには、改正論を大きくまたいで斬新な止揚法を提示しなくてはならない、そういう意味でも、また自衛隊の有効活用という意味でも◎だと思います。みなおす   という表現も不適切ですが私お馬鹿さんですからお許しください。   いずれetrangerさんが選挙に立たれるときには応援歌を作らせていただきます。

genrishugiさんへ

投稿者: aznrsrsnsn 投稿日時: 2001/11/12 17:07 投稿番号: [115230 / 177456]
私は国会中継は見ませんでした。

ヤフーのニュースでまた米上下院で炭疽菌がでたというのを知りました。
中枢部にいるね、これは。

チベット自治区はこれから寒そうですね。

marchingpeopleさん、再掲です

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/12 17:02 投稿番号: [115229 / 177456]
再掲です。以下の●の部分のみ、お答えをいただけますか?特に「「一人の罪なき者が苦しむより10人の罪人が免れたほうがよい」が意味することが、本当に(日本語的なものなのかな)わからないので(^_^;
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【marchingpeople】さん、真摯なお言葉をありがとうございます。

>前回の発言を見て米国の「不朽の自由」を支持するだろうetranger3_01さんと、「国際刑事裁判所」の批准を目指すetrangerさんがいることに気づきました。

うーん、これは以下のURLを読み進んでみてご自分で確認してください。

私は決してアメリカの独善的で不完全な「自由」の押し付けとそれが孕む矛盾を支持してはいません。むしろそうした「独善的な自由」の権利を行使しようとするアメリカへの歯止めとして、ICCの設立を支持しています。ICCはチェック機構ではありませんが、初めてアメリカのユニラテラリズムの暴走を抑制しうる国際法システムだと私は思っています。私がICCの存在を偉大だと思うのは、アメリカに対して何も強制することなくアメリカを「法の支配」に従わせうるポテンシャルを持っていることです。アメリカが「不朽の自由」を追求する限り、アナーキーな現国際秩序においてこれは避けて通れない道であり、民主主義の原則に基づいて「法の支配」を受け入れざるを得なくなると思うのです。

国際テロは国際法廷で裁こう   公式スレッド
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1834682&tid=9qbadda5fa5ma4 o9qbaddka1dna4nbela4gbadba43a4a6&sid=1834682&mid=1&type=date&first=1

>そして何よりも、私は法律に関心が無かったのですが、etrangerさんの意見に感銘していますので「一人の罪なき者が苦しむより10人の罪人が免れたほうがよい」をetranger3_01さんに求めてしまいました

●「...罪人が免れたほうがよい」という考え方…私には理解できません。
もう少し説明していただけますか?私は罪人はすべて裁かれてしかるべきと考え、ICCのような絶対法制の確立を奨励しているのですが…。基本的に、私はこうした法概念を日常のすべてに対して適用してしまうきらいがあります。つまりは”カタ”すぎるのかな(^_^;

>etrangerさんは、少なからぬ労力を割いて「国際刑事裁判所」の批准を目指しています。彼には多くの仲間と協力者が必要と考えています。だから数回の発言で、まして怪しいと感じただけで叩くような行為は、彼に仲間が加わる可能性を潰すかもしれないので謹んでほしいです。

●この部分なのですが、敢えて私のことを「彼」としていらっしゃるのでしょうか?
それとも、これは誰か他の方(たとえばカテのみなさん)に語りかけている??

それに、数回の発言から<<この人が三バカトリオの属する政党の人だとしても私は驚きませんね。>>のような発言がオピニオンリーダーから出れば、何とかバスターズが誘発されこのトピを跋扈してモラルの低下を招く危険性があります、etrangerさんと同じように良い仲間、良い意見が集まることを願う私としては看過できません。

なるほど、オピニオンリーダーとしての責任は重いので発言を慎重にして頂きたいということですね。わかりました。辛言、謹んで承りました。もっとも、”なんとか”バスターズの存在自体は私にはまったく無害であり、徒党や派閥のようなものを作ってしか一個人に対抗できないような人々に労力を費やすつもありません。「継続は力なり」私はこの精神のもとに、自分のスタンスを崩さずにこのカテの人々が情報を吟味し、正確な情報のもとに持論形成することの喜びを理解できるよう引っ張っていきたいと思います。そうすれば、個人攻撃したりおよそトピックと関係のない内容で白熱した議論を展開しているのだと錯覚している人々は自然に淘汰されてゆくでしょう。私も看過はしないつもりですが、不介入のまま、自分のスタンスを貫くだけです。結果はおのずと伴うでしょう。

>こんにちは〜

投稿者: windows_2020 投稿日時: 2001/11/12 16:57 投稿番号: [115228 / 177456]
>チベット自治区というのは中国じゃなくて日本の国内にあるので本当のチベットには行った事がないのです。

日本の国内のチベット自治区はどこに有るのですか?

>本当にチベットに住んでいたら、たぶんここに書けません。

そ、そうですよねー、私もおかしいなーなんて思ってました。 (^_^;)

おまけ

投稿者: marchingpeople 投稿日時: 2001/11/12 16:47 投稿番号: [115227 / 177456]
ちなみに単なる想像ですが、ムシャラフ大統領のプロフィールを見ると、通学していた学校からクリスチャンかなと思います。それで訪問したパウエル国務長官との出会いは個人的に重要な意味があったかなと。
豊かな国の貧しい家に生まれ、ベトナムで実戦経験があり、軍人一筋だったパウエル氏は、96年の大統領選に出馬すれば現職のクリントンを破っていただろうと言われています。ブッシュ政権では、この国民の熱い支持でアフリカ系アメリカ人初の国務長官に指名されています。一方ムシャラフ氏は貧しい国の裕福な家庭に生まれ、やはり実戦を経験しています。宗教的なマイノリティながら軍と市民の厚い信頼がクーデターといった変則的な形ながら彼を大統領にしました。軍人として、国に忠誠を誓った者同士として共感したパウエル国務長官が、今回のブッシュ大統領との会談を働きかけた気がします。
それでブッシュ大統領が、悪党集団の側面を持ち、米国の作戦にケチを付け、泣きを入れる北部同盟に辟易していたところに、ムシャラフ大統領と会談したもんで彼も気に入って、パキスタンへの強硬な姿勢から一転して、理解を示したんかと思うんです、想像ですけどね(笑)。


パキスタン・イスラム共和国
  *世界年鑑(共同通信社) http://www.sekainenkan.com/2001/3/003_a/A020.htm
バングラデシュ人民共和国
  *世界年鑑(共同通信社) http://www.sekainenkan.com/2001/3/003_a/A021.htm
パキスタン政府の公式サイト(ムシャラフ大統領のプロフィール)
  トップがまるでニュースサイトです、今の現状なんですね。
  *パキスタン http://www.pak.gov.pk/
パキスタンのニュースメディアへのリンク集(PPI、Dawnもあり)
  *PAKISTAN INFORMATION.com http://www.pakistaninformation.com/newsindex.html

現時点では私の妄想に過ぎません

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/12 16:38 投稿番号: [115225 / 177456]
私は、日本がただただ世界が構築しようとしている新たな秩序に乗り遅れないためにICC規定を批准するとは思えません。

より説得力のある、現状のアメリカとの蜜月(愛の奴隷的従属?)関係を超えたメリットを政府に提示できない限り、政府は動かないだろうと思います。つまり、国益です。国益とは、やはり目に見えるものでなければなりません。そして、最終的には自国のプレゼンスを示し、優位性を誇示するものでなければななりません。

たしかに、先の自衛隊派遣の決定で、今後第九条が継続して護られるのか、あやうくなってきた点は否めません。しかし、先日報道されたノーベル平和賞候補の話もそうですが、世界の日本の平和貢献度に対する評価は相当なものなのです。むろん、この”世界”の中には未だ日本を疑いの目でしか見れないアジアの国々も含まれているでしょう。

日本が第九条を外交の柱に沿えて行動した場合、これらのアジア諸国との関係はどうなりますか?日米安保は?国連でのポジションは?これに伴い仮に自衛隊の国連軍化が実現したときの平和維持のコストは?防衛費削減による国民の負担の減少は?より生産的な国づくりを行うための資金となるのでは?

私は第九条の国際条約化はとんでもないほどの恩恵を日本にもたらすと思うのですが、どうでしょうか?むろん、”非情なる痛み”を伴いますがね。兄弟(?)との離別という…。

ああ…思わず答えてしまった。

でもまだまだ妄想の段階なんで、捨て置いてくださいね(苦笑)

憲法9条の国際条約化というのは

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/12 16:01 投稿番号: [115223 / 177456]
etrangerさん達ICC活動に携わってる方達皆さんで考えておられる事なのですか?

憎しみがテロへと変貌する

投稿者: akasakatameike_bannzai 投稿日時: 2001/11/12 15:45 投稿番号: [115222 / 177456]
アメリカが武力で解決しようとすれば、
そこから新たな憎しみが生まれ、
その憎しみがテロへと変貌する。

ICC:1つの光明…あるいは絶望の入り口?

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/12 15:40 投稿番号: [115221 / 177456]
ワシントンポスト紙の記事の最後の方に、以下のような記述があります。

「連邦議会に対しては、上院による商務、司法および国務省に対する政府歳出予算法案の改正は、「国際法廷に関連して国益追求のために合衆国が進めている努力を妨げる恐れがある」とした。」

吉と出るか凶と出るか。

アメリカの「国益追及」のための思惑はおよそ窺い知れないですが…。やはり、”build and control”(作っておいて支配する)方針に転向したのでしょうか。これは希望のようであり、またアメリカ支配の国際機構を1つ誕生させるという意味にもなりえます。

5億ドルの支払について、いよいよ使途を細かく決定するつもりなのでしょうが…すなわち、「(ICC設立のための)金も出すが口も出す。大いに出す」…でしょうか。

日本がここでイニシアチブを握れば(批准してかつ多くの分担金を支出する)、アメリカの横暴を抑えつつ日本の国益をICCを通じて追求できるようになると思うのですが…。

最終的な日本の国益ですか?
第九条の国際条約化です。

>日本本土は戦地、すでに日本は戦時中

投稿者: gomen7cyousuke 投稿日時: 2001/11/12 15:33 投稿番号: [115219 / 177456]
おっしゃるとおりですね。

イージス艦派遣を見合わせたのは、それを考慮してのことでしょう・・・・・

日本本土は戦地、すでに日本は戦時中

投稿者: giseikakugo 投稿日時: 2001/11/12 15:22 投稿番号: [115218 / 177456]
どれだけ日本が「参戦ではない」といっても、相手側の受け止め方が「日本参戦」であれば、日本本土は「戦地」であることを政府が曖昧にしていいのか?防戦するだけの力が日本にあるのか!?

徹底討論!!BBS
http://www.be-site.co.jp
国民の声なき声

アメリカよ更正しろ

投稿者: kyurokuhachi 投稿日時: 2001/11/12 15:14 投稿番号: [115217 / 177456]
北部同盟が次のタリバンとなる
アメリカが力でごり押しする現政策を変更しない限り   テロは無くならない

ICC:米議会での対ICC条項承認について

投稿者: etranger3_01 投稿日時: 2001/11/12 15:11 投稿番号: [115216 / 177456]
休み時間です。なんか、世界のスピードについていけなってる感じですね。あまりにめまぐるしい…(-_-;)

>アメリカの来年度予算に関する法令(条例?)ということですよね。

これはもはや法令ではなく、すでに可決していて法律として成立している対ICC法への条項の追加だと思われます。なぜなら、

http://member.nifty.ne.jp/piyosoft/america.html

「2001年9月10日:しかし、ラリー・クレイグ(共和党、インディアナ選出)上院議員により、合衆国のPrepCom[国際刑事裁判所に関する準備会合]への参加を禁じる「Commerce, Justice, State and the Judiciary Appropriations Bill(商務、司法、国務および裁判所に関する政府歳出予算法案」が上院に提出され、可決されてしまう。 」

…このとおり、可決されてるんですよ。
ですから、今回の承認は、事実上法律として成立しているものへの改正でしかないといえるでしょう。ゆえに、その実効力は残念ながら確かです…。

>アメリカ政府から援助を受けなくても、国連からサポートを得られれば良いわけで、アメリカ政府が国連に支払ったお金まで、この法令で規定されるわけではないですよね?(^^;)

実は…ここで懸念されるのはICCと国連の関係なんです。規定にも記されているとおり、ICCは国連とは独立した機関として存在し、規定に定める別の条約によって国連との関係を結ぶことになっています。すなわち、国連分担金はそのままICC設立のための資金と使えない可能性があるんですね。ここまで見越しての動きだったとは思うのですが、どうやら先月支払った5億ドルの大きなおこづかいの使い道には別の思惑があるようです…。

>ちょっとこのネタを使って、Yahoo!アメリカに書き込みしてみましょうかね(^^;)。

嗚呼…参加したいなあ。でもちょっといまは無理です。専用掲示板の方も、古い投稿をブラッシュアップしてカット&ペーストしてるだけですから(苦笑)

世界は、本当に速いですね…。

こんにちは〜

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2001/11/12 14:22 投稿番号: [115215 / 177456]
あの〜〜〜〜、
初めての方ですか?

チベット自治区というのは、中国じゃなくて、
日本の国内にあるので、
本当の、チベットには、行った事がないのです。

本当に、チベットに住んでいたら、
たぶん、ここに書けません。

中国共産党中央政府の方針

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2001/11/12 14:17 投稿番号: [115214 / 177456]
はっきりと、聞いた話ではないのですが、
今後、10年間で、片道3車線?程度の、自動車専用高速道路を、約10000キロ、建設されるようです。
もしかして、10万キロの間違いかもしれませんが、国土が広いとは言え、10年で、
1万キロを、作るのは、すごいです。



それに比べて、日本はだらしない、
高速道路が、1万キロにも達してない。




今は、給料が3万円?位かもしれないが、
そのうち20万円になると思う。

>日本と中国

投稿者: creeplooser 投稿日時: 2001/11/12 14:00 投稿番号: [115213 / 177456]
ほんと20年もたたないうちに中国は日本のGDP追い抜きかねませんね。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/area/ecodata/gdp.html

中国の生産性は日本にとって脅威でしょうね。

どうするニッポン!

日本と中国

投稿者: yoursong319 投稿日時: 2001/11/12 13:35 投稿番号: [115212 / 177456]
李鵬でしたっけ20年もしたら日本という国なんて無くなってるだろうなんてことを言ったのは。近いうちにアメリカ対中国という構図になるときに、アメリカの同盟国だから大丈夫何とかなるという気持でいたらひどい目に遭いそう。
いまアフガンの苦境を見て見ぬ振りしてアメリカに加担しても   将来好い報いが来るとは思えません,皆様如何ですか。

> genrishugiさんへ

投稿者: windows_2020 投稿日時: 2001/11/12 13:32 投稿番号: [115211 / 177456]
こんちわー。初めまして。
11月15日からチベット自治区クーラカンリ峰北面から入山し氷河を隔てたアイスフォール帯のルート偵察を行う予定です。
クレバスを回避、場合によっては梯子を掛けて越えねばならず、このアイスフォールをどう突破するかが大きな課題です。
主峰への稜線は一部痩せているものの、中央峰を越えての縦走は可能ですかね?

それとあなたは自治区のどこにいらっしゃるのですか?   もしかするとお会い出来るかもしれませんね。   

え、自分で返答してる。

投稿者: warauhakken21 投稿日時: 2001/11/12 13:30 投稿番号: [115210 / 177456]
自分で返答してら!! 誰も相手してくれないからって。

>>冷戦時代は良かった!

投稿者: creeplooser 投稿日時: 2001/11/12 13:16 投稿番号: [115209 / 177456]
>中国がもっと力を蓄えてアメリカの天敵になってくれたらきっと世界は平和になりますよ!

中国のWTO加盟によってアメリカの妄想敵国が出来あがりますね。

aznrsrsnsnさんへ

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2001/11/12 13:08 投稿番号: [115208 / 177456]
今、国会中継を、見ています。
さっき、スペルを、間違えてしまい、
伝わってないように、思いました。




今は、起きてるみたいですよ。
議員さんたち。

>冷戦時代は良かった!

投稿者: desertbogeys 投稿日時: 2001/11/12 13:06 投稿番号: [115207 / 177456]
>やたらと戦争しなかった冷戦時代が懐かしいですね。

アホか?
旧ソ連のアフガン侵攻。
対抗するアメリカの軍事支援。
冷戦そのものが混乱の元で無いの?

>旧ソ連のようなアメリカの天敵が出来る事こそ世界平和への道ですね。

軍事的緊張状態こそが平和であるとは、ある意味うなずけるな。

azrnさんへ

投稿者: genrishugi 投稿日時: 2001/11/12 13:05 投稿番号: [115205 / 177456]
今、チベット自治区は、
寒くて困ってます。

水を、買いに、麓の町まで、1時間かけて、買いにいくのも大変です。



今、国会中継を、見ています。
日本国の国会ですけど〜。
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