神風特攻隊
Yahoo! Japan 掲示板トピックビューアー
Re: 特攻隊の死が「尊い」という馬鹿へ
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 21:45 投稿番号: [303 / 1528]
>まったくの無駄死にするよりも生きていたほうがよほど「尊い」ぜ。
まったくの無駄死により、亡くなった米兵5000〜7000人は
まったくの無駄死以上の無駄死にだと言っている事になるわけだが。
これ程、日米双方の戦死者を冒涜しているanthoniy_williamsが
何故、日米安保と言う同盟関係にある、日本に存在するのか?
この、低脳反日馬鹿朝鮮人のanthoniy_williamsは
これで、日米離反工作を企てているつもりなのだろうか?
余りにも、稚拙すぎる。
こいつも、そろそろ精神病院行きか?
これは メッセージ 283 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/303.html
何でもいいけど、このトピって・・・
投稿者: tiichan2007 投稿日時: 2008/04/06 21:43 投稿番号: [302 / 1528]
お互い馬鹿呼ばわりする罵りあいばかりで、肝心な特攻隊に関してはあまり語られてないなあ。
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/302.html
Re: 特攻隊の死が「尊い」という馬鹿へ
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 21:25 投稿番号: [301 / 1528]
>二十歳そこそこで死んでいった特攻隊の人たちはお気の毒というものだぜ。
と言いながら
>命なんてものは個人個人のものだから、それを後に生きてる人間がとやかく言えるわけない。<
後に生きてる人間がとやかく言えるわけないと言っているわけだが
後に生きてるanthoniy_williams が「お気の毒」と、とやかく言ってるわけだが
この矛盾にさえ気付かないanthoniy_williamsは何処まで馬鹿なんだ。
この、馬鹿さ加減は脳障害奇人「suiba_kun」と同レベルだ。
これは メッセージ 283 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/301.html
Re: 今そこにある危機
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 21:17 投稿番号: [300 / 1528]
特攻隊に関する情報があふれ歪曲流布している奴がいるが、中にはとんでもない脳障害奇人が存在する。
例えば、特攻隊の死を笑い、喜ぶ奇人「suiba_kun」
>夏には、みんなで連中の遺書を読んで、また大爆笑しよう。
遺書を、笑いものにする 「suiba_kun」
>関は、新婚の妻(KA(軍隊用語で母ちゃんのこと))のために特攻するって
宣言したけど、その妻もその後すぐ医者と再婚したってね。
ギャハハハッ〜!!腹いてえよ。
まったく、独りよがりの無駄死でした。<
ギャハハハッ〜と他人の死を心から喜べる「suiba_kun」
>15機出撃すれば、桜花搭乗員15名・母機搭乗員135名と総計150名にもなり、護衛戦闘機・哨戒機・戦果確認機などを含めれば1回の出撃で200名以上が直接攻撃に係わっていますが、全員撃ち落とされました。
まさに無駄死。
特攻隊のエピソードのなかでも、これほど腹を抱えて笑える話は少ない。<
200名以上の死に腹を抱えて笑う人間「suiba_kun」
>神雷部隊で無駄死した英霊の皆さんに捧げる歌
出来は良くないけど、特攻隊の連中の粋がった遺書にくらべればマシだろう(笑)
でも、笑いの点では、あちらには勝てませんけどね。 <
こういう人間が官庁にいるらしい。
>恩給制度が復活するまでは持病の心臓はもたず、昭和28年11月、暖房もない学校の用務員室で野垂れ死。
じ・えんど〜!
残念!!<
心臓病で亡くなった母をあざ笑う「suiba_kun」
>米兵たちは、宇垣ら三人の死体の足をロープで結んで、ジープに括りつけて引きずりまわしたという。
ギャハハハーッ!
これ以上、笑わせないでくれよ〜。<
米兵にロープに括りつけて引きずりまわされた日本人を
ギャハハハーッ!と大笑いし大喜びする「suiba_kun」
親にどんな教育をされてきたのか・・・
神道夢想流丈術、柳生新陰流剣術、無外流居合 等の日本古来の武術
では死者を笑いものにし、大喜びする精神を学ぶようです。
それに、anthoniy_williams
>っていうか、suiba_kun氏の投稿だけレベルが上すぎて誰も論破できないのが実情だろ。<
この投稿に同意し高度だと言い「suiba_kun」の舎弟に成り下がる、
奇形反日朝鮮人anthoniy_williams
これは メッセージ 282 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/300.html
Re: また馬鹿が一匹
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 21:06 投稿番号: [299 / 1528]
書けば書くほど、キチガイ塵駄文が頭の異常さを表す脳障害奇人「suiba_kun」。
とうとう、男性諸氏だけではなく、女性にまで、失笑され、歪曲する嘘吐きとまで言われるこの情けない陳腐さは、稚拙なレベルはとうに通り越しているのは疑う余地すらない。
しかし、脳障害奇人の「suiba_kun」だから仕方あるまい。
>"Oh, weh!"(ああ、なんたることだ!)
なんてのは、コントで天井から頭にタライが落ちてきても言う、その程度の言葉だよ。<
>"Oh, weh!"(ああ、なんたることだ!)その程度の言葉だよ。
とアインシュタインの言葉を認め
>コントで天井から頭にタライが落ちてきても言う
原子爆弾という非人道的、大量殺戮行為と
タライが落ちてくる事を、同等と捕らえるこの馬鹿、無知、無能さ。
これ程酷い、塵駄文以下の文字列は何であろうか?
普通の一般人には理解不能であり、もはや精神科医師の
診断が待たれるのみであろう。
これは メッセージ 281 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/299.html
Re: suiba_kun やはり歪曲ただの馬鹿
投稿者: rachel_breaker 投稿日時: 2008/04/06 19:12 投稿番号: [297 / 1528]
>篠原の手紙の裏面に返事を書いて送り返し、怒りをあらわにしている<
都合のいいところだけ出してるね、反抗的な資質で出ただけ。(失笑)
あんたも書いてるように、
>「他人とその行為については、十分の情報を入手されて後、初めて意見を形成されるよう努力なさるべきでしょう」<
これは原爆責任で攻撃されたから裏に書いた。
(本意)手紙は、「(私は)ほとんど何もできなかったのです。……」
これで後悔を歪曲する嘘吐きsuiba_kun
1954年7月7日
「……原爆開発で唯一の私の慰めとなることは、今回のおぞましい効果が継続して認識され、国家を超えた安全保障の構築が早まっていることです。ただ、国粋主義的なばかげた動きは相変わらずあるようです。」
この手紙でわからない?
歪曲suiba_kun
w
かつて二人の間ではかなり突っ込んだやりとりがなされたようだ。ルーズベルト大統領に対して原爆開発を進言したとされるアインシュタインに対して篠原さんは、「原爆を投下された国」日本に生きる者としての率直な思いをぶつけた。それに対してアインシュタインは怒りを隠さず、「他人の行為については、十分な情報を手に入れてから意見を述べるよう努力すべきだ」と反論。当時ナチス・ドイツで原爆製造の情報が流れ、その勢いを封じるためにはやむを得なかったことを説明した。それからも両者の間で時には感情的なやりとりが交わされたのち、最終的には気持ちが通じ合い、木彫りの人形とサイン入りの写真を交換しあったという。
哲学者の故篠原正瑛さんがアインシュタイン博士にあてた手紙と、博士から篠原さんあてに届いた直筆の手紙と写真 原爆投下阻止できず アインシュタインの手紙寄贈
「阻止するために、何もできなかった」−−。理論物理学者アインシュタイン博士(1879−1955年)が戦後、哲学者の故篠原正瑛さんにあて、広島、長崎への原爆投下をめぐる弁明や苦悩をつづった6通の手紙が20日、篠原さんの妻信子さん(80)=東京都中野区=から広島市の原爆資料館に寄贈された。
博士は1939年、ルーズベルト米大統領に原爆開発を促す書簡を送り、マンハッタン計画のきっかけの一つになったことで知られる。原爆投下に対する弁明は雑誌に発表されていたが、日本人に自らの心情を丁寧に説明する晩年の手紙は貴重な資料。
信子さんの代理人によると、文通は1953年1月、篠原さんが米ニュージャージー州のアインシュタイン博士にあてた手紙で始まった。
2005/07/20 09:59 【共同通信】
あんたが、行くことね。
w
http://www.alberteinstein.info/
これは メッセージ 269 (rachel_breaker さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/297.html
Re: 特攻隊の死を「尊い」という馬鹿へ
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/04/06 18:50 投稿番号: [296 / 1528]
俺は、尊いと思うぜ〜!
死を掛けて戦い、戦死に到った事に対して何の尊崇の念も湧かないと言う精神は、最早日本人ではないんだよ。
お前、大体日本国籍取った朝鮮人かい?
唯、その死を踏まえて、今後はの無駄に命を落さないよう戦術を当然変えるべきだろうよ。それにしても戦中のマンマでは最早ないだろうが〜!
お前の精神は戦中に囚われて、そっから何にも進歩が出来ないんだろが。
これは メッセージ 291 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/296.html
平和憲法とほざく平和ボケ
投稿者: totoro_ootoro3 投稿日時: 2008/04/06 18:42 投稿番号: [295 / 1528]
具体的な防衛議論を棚上げし、平和!平和!と主張する。
このまま戦禍の無い状態が続けば、ある意味で、
それは大変に結構なことかもしれない。
だが、「平和が続く」という保障は何処にも無い。
まして、他国から及んで来る戦禍は「平和」で防げるのだろうか。
例えて言えば・・・・
ヤクザが脅しにきても、
強盗がきても、
変質者がきても、
シャブ中がきても、
まあ、まあ、平和的に話し合あおうではないかってできるか!
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/295.html
KOREAN APE is anthony williams
投稿者: nakws6 投稿日時: 2008/04/06 18:05 投稿番号: [294 / 1528]
>「尊い」という言葉を使うな
↑
安っぽくなるから
お前は出てくるナッツーの
ボケ!
「尊い」という言葉は使うべきだろ
猿。
「尊い」には美しいとか素晴らしいという意味を含むからな。
朝鮮人のお前は
あっちいってろ
ったく。
>日本は二度と戦争をしてはいけないということだな
↑
お前がきめることではないだろ
ボケ!
お前がいうと
なんかこう
どっちらけるぜ。
理由はお前が自分で
考えな
猿。
朝鮮ボケ猿
下記勉強シロ
There have not been 21century in Korean peninsura
Because korea still have devided by 2parts
and Korean stll stay in the feeling of Korean war in early 20th.
Korean are also producing negative vibration over the world
which is the same mindset as wartime in ealy 20th.
Hey you! Korean ape.
You go home and raise your korean estimation first.
Understood!
これは メッセージ 291 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/294.html
Re: 特攻隊の死が「尊い」という - 横
投稿者: peacekeeperarmy 投稿日時: 2008/04/06 17:37 投稿番号: [293 / 1528]
>いまさら、被害者ぶってもね〜。
>ドイツや日本が被害者だったなんて思ってる人いないでしょう〜、
>一部の日本のバカ天カルト信者しか。
被害者なんて思ってないぞ。
こんな間抜け妄想はお前一人だよ
アホ!(笑)
これは メッセージ 289 (fukagawatohei さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/293.html
Re: また馬鹿が一匹銀蝿suiba_kun
投稿者: you_emperors 投稿日時: 2008/04/06 17:36 投稿番号: [292 / 1528]
1954年7月7日
……原爆開発で唯一の私の慰めとなることは、今回のおぞましい効果が継続して認識され、国家を超えた安全保障の構築が早まっていることです。ただ、国粋主義的なばかげた動きは相変わらずあるようです。
これは メッセージ 281 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/292.html
特攻隊の死を「尊い」という馬鹿へ
投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/04/06 17:25 投稿番号: [291 / 1528]
>たしかに特攻隊員はお気の毒だ。それは認める
それなら「尊い」という言葉を使うな。
「尊い」には美しいとか素晴らしいという意味を含むからな。
「お気の毒」という言葉とは矛盾することになるぜ。
>彼らの死を決して無駄にしない事がせめてもの彼らに対する弔いになる。
ってことは、日本は二度と戦争をしてはいけないということだな。
そのためには平和憲法を守らなくてはならないぜ。
>しかしおまえは特攻隊員の死を大爆笑して愚弄する『水爆』に賛同して
いるのだろ?
別に賛同などしておらん。
トピ主の爺に対して、彼と議論してほしいといっているだけだ。
>お前は間接的に特攻隊員の死を嘲笑しているのに気付いているか?
それはチョンフォレスト君、おまえだよ。
これは メッセージ 287 (redeye_forest さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/291.html
Re: 神道夢想流丈術 嘘吐きsuiba_kun!
投稿者: you_emperors 投稿日時: 2008/04/06 17:21 投稿番号: [290 / 1528]
ここでは、銀蝿かsuiba_kun(爆笑)
エサの時間だ
「もし私がヒロシマとナガサキのことを予見していたら、1905年に発見した公式を破棄していただろう」(ヘルマンス『アインシュタイン』188頁)
アインシュタインはドイツにいた当時から断固たる平和主義者であったが、この罪意識は、晩年の彼をいっそう強く平和運動に駆り立てた。それは世界政府建設の運動である。
1922年の来日の時、アインシュタインの通訳として彼の身の回りの世話をしたのは、稲垣守克であった。アインシュタインは彼を親しみを込めて「ガキ」と呼んでいた。
終戦後、財団法人「世界恒久平和研究所」に関係していた稲垣は、1947年(昭和22年)、アインシュタインに協力を求める手紙を書いた。稲垣の要請によって書いたアインシュタインのメッセージは、昭和23年の年頭に朝日新聞に発表された。
これは メッセージ 278 (you_emperors さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/290.html
Re: 特攻隊の死が「尊い」という - 横
投稿者: fukagawatohei 投稿日時: 2008/04/06 15:44 投稿番号: [289 / 1528]
>強盗がある一家を襲ったら誰が守る?
親父は命を張って家族を守るだろう。>
いまさら、被害者ぶってもね〜。
ドイツや日本が被害者だったなんて思ってる人いないでしょう〜、
一部の日本のバカ天カルト信者しか。
これは メッセージ 284 (peacekeeperarmy さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/289.html
Re: 特攻隊の死が「尊い」
投稿者: nakws6 投稿日時: 2008/04/06 12:23 投稿番号: [288 / 1528]
>二十歳そこそこで死んでいった特攻隊の人たちはお気の毒というものだぜ
↑
お前が言うと
コメントすな
ボケ!
安っぽく聞こえるっつーの。
さて
その時代
国を守ろうと
自分と周り人の人生を犠牲にした
特攻隊員は
「尊い」といわざるを得ない。
それしか選択がなかった
当時の日本
いや選択は
あったろうが
日本の勝利を信じ
特攻を決断した
上層部。
時代と戦局は
上層部
一般隊員
特攻攻撃を遂行には
異を唱える状況ではなかったのだ
ノータリン。
猿
お前は特攻隊員について
コメントすな。
人の死を
60年以上たったいま
冒涜している
安っぽい
朝鮮猿よ。
また朝鮮人のお前には
神風特別攻撃隊は
まったく関係ないだろ
ボケ!
話が朝鮮猿のため飛んでしまったが
決行した
隊員は
当時は国のため
突撃していった。
>命なんてものは個人個人のものだから
↑
当時は国のものでもあったっつてんだろ
ボケ猿。
お前は言うな。
>それを後に生きてる人間がとやかく言えるわけない
↑
とやかくいってるのは
お前だろ
ボケ猿。
かれら犠牲は
日本が継続している時間の流れの1こまだ
ノータリン。
こいつを猿と断定する理由はここにある。
その時代時代を理解できず
人の死に価値を見出せない。
人の命を冒涜する
安っぽい朝鮮猿。
おまえの在日仲間も迷惑だろ
ボケ!
>無駄死にするよりも生きていたほうがよほど「尊い」ぜ
↑
安っぽいお前が
言うなっつてんだろ
ボケ。
>戦いもせずに侵略・虐殺される方が余程犬死と言える。
これは話をすり替えというものだぜ
↑
すり替えではないだろ
ボケ猿。
抵抗せず
ハイジャック乗っ取り犯に殺されたパイロットいただろう。
アバターとは全く違う
朝鮮ブ男。
バーカ。
これは メッセージ 283 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/288.html
自分が書いている事を理解していない馬鹿へ
投稿者: redeye_forest 投稿日時: 2008/04/06 11:26 投稿番号: [287 / 1528]
>二十歳そこそこで死んでいった特攻隊の人たちはお気の毒というものだぜ。
たしかに特攻隊員はお気の毒だ。それは認める。しかし、彼らの死を
決して無駄にしない事がせめてもの彼らに対する弔いになる。
これは朝鮮人には理解できない感覚だろうな。犬死扱いされる方が
余程お気の毒だな。
しかしおまえは特攻隊員の死を大爆笑して愚弄する『水爆』に賛同して
いるのだろ?
どの口から『お気の毒』などという台詞が出てくるのか理解できない。
お前は間接的に特攻隊員の死を嘲笑しているのに気付いているか?(冷笑)
これは メッセージ 283 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/287.html
Re: 今そこにある危機
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2008/04/06 11:21 投稿番号: [286 / 1528]
銀蠅が朝から五月蠅い(嘲笑)
今、特攻隊を誹謗している銀蠅は改心する可能性ゼロなので、良識ある大人として駆除せねばなるまい。
これは メッセージ 282 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/286.html
語るに落ちる銀蠅(嘲笑)
投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2008/04/06 11:14 投稿番号: [285 / 1528]
自分で
>検証不可能なものを全て捏造とは断定しないが、
と述べながら
>アインシュタインの論文なり、書簡なり、インタビューなりで、このフレーズの出処を示せるかな?
金子務氏に確認すればどうだ(大笑)
自分は金子氏よりも上だと勘違いしているのが哀れだ。
アインシュタインの思考のゆれまで都合良く利用する銀蠅は救いがたい。
これは メッセージ 281 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/285.html
Re: 特攻隊の死が「尊い」という馬鹿へ
投稿者: peacekeeperarmy 投稿日時: 2008/04/06 10:12 投稿番号: [284 / 1528]
いや、お前が馬鹿だ。
強盗がある一家を襲ったら誰が守る?
親父は命を張って家族を守るだろう。
お前は、命が大事だからそのまま逃げるだろう。
当時の犠牲者が生きていたなら。
今の高度成長はなかっただろう。
お前はタダの平和ボケ。
これは メッセージ 283 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/284.html
特攻隊の死が「尊い」という馬鹿へ
投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/04/06 09:03 投稿番号: [283 / 1528]
二十歳そこそこで死んでいった特攻隊の人たちはお気の毒というものだぜ。
それを「尊い」なんて言うのは後の日本を生きた人間の傲慢というものさ。
生きてりゃ、人生の大半を日本の高度成長を生きることができたはずだ。
楽しいことをもっといっぱいすることができたはず。
死んでしまえば意味ないだろ!
命なんてものは個人個人のものだから、それを後に生きてる人間がとやかく言えるわけない。
まったくの無駄死にするよりも生きていたほうがよほど「尊い」ぜ。
だから犬死したことはお気の毒としか言いようが無いのだよ。
>戦いもせずに侵略・虐殺される方が余程犬死と言える。
これは話をすり替えというものだぜ。
戦うためになぜ自爆攻撃までしなきゃいけないのだ?
やっぱりチョンフォレストは馬鹿だったな!
これは メッセージ 274 (redeye_forest さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/283.html
今そこにある危機
投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/06 07:14 投稿番号: [282 / 1528]
特攻隊に関する書籍が書店にあふれているが、中にはとんでもない本が存在する。
例えば、工藤雪枝「特攻へのレクイエム」。
これは悪魔を讃える書だ。
なにしろ、マッド大西がマニラ赴任前に、大本営首脳と交わした特攻作戦承認の会話を、
「賛否は別として、統率上いかに耐え難い決心であったか。
迫り来る状勢は、他の選択肢を検討するいとまさえ与えなかった。」
と理解を示すのである。
はぁ?
そもそも、特攻を選択肢にしてること自体、白痴だろう!
「検討するいとま」がなかったのではなく、
「検討するあたま」がなかったのだ。
「あたま」がなかったのは、マッド大西におだてられて、太平洋の精子と消えたズリセン野郎も同様だ。
さらに著者は、「引き回され宇垣」こと宇垣中将の私兵特攻という犯罪行為にまで理解を示すのだ。
現在もいるが、こういう「特攻は最後の手段」なんて吠えている人間が、あの時代に特攻を可能にしたのだ。
それも、自分は安全な場所に隠れて、「特攻隊万歳!」なんてウソぶくのである。
今、特攻隊を賛美している馬鹿が少しでも改心するように、良識ある大人として頑張らねばなるまい。
合掌。
これは メッセージ 281 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/282.html
また馬鹿が一匹
投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/06 07:12 投稿番号: [281 / 1528]
沸いてきたな。
お前は、吉川英治の小説を読んで宮本武蔵を語っているようなものだぞ。
「ラッセル・アインシュタイン宣言」は、冷戦で現実味を持った世界核戦争に対する懸念が背景だろ。
この宣言のどこに、署名したことを後悔したと書いてあるんだよ。
"Oh, weh!"(ああ、なんたることだ!)
なんてのは、コントで天井から頭にタライが落ちてきても言う、その程度の言葉だよ。
>「私は生涯において一つの重大な過ちをしました。それはルーズヴェルト大統領に原子爆弾を作るように勧告した時です」
あっはっはっはっ。
この言葉のソースはどこにあるのかな?
この言葉は、昔から有名で、特にある種の日本人が心の拠り所にしているものだ。
「アインシュタイン・ショック」って本にも出ているよ。
では、アインシュタインの論文なり、書簡なり、インタビューなりで、このフレーズの出処を示せるかな?
じつは、これは昔から有名なフレーズで、出処については海外のジャーナリストが調査済みなんだよ(笑)。
それでも、日本人の一部には、アインシュタインを「絶対的な非暴力主義者」に仕立てて商売したい奴らがいるから、未だにこのフレーズを持ち出すんだな。
こういう連中は海外にもいるし、無知な日本人が飛びつくんだよ。
「懺悔して、平和運動始めましたから、私の本を買って下さい」
の方が、日本人受けするからね。
だいたい、こんな発言だけが、前後の脈絡もなく存在するはずないだろう。
今日は日曜なので図書館にでも行って、ソースを見つけたらぜひ発表してくれたまえ。
世界中の科学ジャーナリストが飛びつくはずだ。
それに、こんな人物が、なんで再現映画に出現したり、晩年には篠原正瑛にあんな手紙を送るんだい?
心変わりしたのかい?
不思議だから、まずは一次史料に当たろうって姿勢が必要だろ。
アインシュタインのような歴史上の有名人になれば、その発言はすべてアーカイブされていて、検証可能なものと、本当に言ったのか検証不可能なものがハッキリしているんだよ。
検証不可能なものを全て捏造とは断定しないが、少なくともそれを史料にするのは無理だ。
だから、アインシュタイン−篠原書簡は世界的に重要で、アインシュタインが大統領への書簡に署名したことを、自身でどのように考えていたのかを知る貴重な手掛かりとなるんだよ。
たしか、広島平和記念館の地下倉庫に厳重に保管されているはずだと思う。
自分に都合の良い資料だけ持ち出すのではなく、頭で考えなきゃね。
採点
5点
もうすこしがんばりましょう。
合掌。
これは メッセージ 269 (rachel_breaker さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/281.html
Re: チョンフォレストへ
投稿者: sakuranoobi 投稿日時: 2008/04/06 03:35 投稿番号: [280 / 1528]
>俺は特攻隊として死んだことはなんの意味もなかったと思うぜ。
だって、その攻撃で米軍が大打撃を受けて戦況が逆転したわけでもないのだからな。<
先の戦争はやらざるを得ない戦争でした。もしも、日本が開戦しなければ、また、最後まで徹底的に闘い、アメリカ軍に大きな損害を与えなければ、今頃はチベット族やウィグル族のような境遇になっていたでしょう。
最初から戦いを放棄したら、国家の消滅につながっていたわけです。
それと同様に、特攻隊の人達は、最後までアメリカ軍を悩ませてくれて、敗戦後といえども日本を甘く見させない結果をもたらしてくれたわけです。
たとえ日本人でない方でも、ここで論じる以上は、なぜ日本は戦争を始めざるをえなかったのか、どのように戦ったか、戦争の結果としてアジアの国々に何をもたらしたかなどを、きちんと学んで欲しいものです。
これは メッセージ 253 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/280.html
Re: 原爆投下の真実 ①
投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2008/04/06 02:48 投稿番号: [279 / 1528]
精神病院でも、患者は選びたいでしょうね。
これは メッセージ 277 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/279.html
Re: 神道夢想流丈術 嘘吐きsuiba_kun!
投稿者: you_emperors 投稿日時: 2008/04/06 02:47 投稿番号: [278 / 1528]
fool
tyonに
エサやるなよ
元気になる(笑)
これは メッセージ 276 (shin_emperor さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/278.html
Re: 原爆投下の真実 ①
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 01:24 投稿番号: [277 / 1528]
>あっはっはっ。
>ギャハハハッーーー!!
>馬鹿は馬鹿を呼ぶってね。
>特攻隊並みの馬鹿なんだな。
脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイ塵駄文は誰が見ても
頭の異常さを象徴している。
>それも、映画を見るとわかるが、アインシュタインは微笑みさえ浮かべているぞ!
>後悔している人間が、翌年に再現フィルムの出演なんて応じるかな?
http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/relativity145.html<
なぜ、アインシュタインが、このフィルムの撮影に協力したのか
--
-撮影の目的は不明である。
「撮影の目的は不明」
自分の引用した、この文字すら読めない
脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイ。
脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイの私心など
anthoniy_williams俺の答えはB
と同レベルの馬鹿、無知、無能。
脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイの私心や、他人の考察など所詮考察でしかない。
こういう歪曲や捏造等をやらかすのが朝鮮人や中国人、共産主義思想左派であるが、
脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイの私心など、もはや論拠操作どころか、印象操作にすらにも成りえない。
取りあえず、脳障害奇人「suiba_kun」の行くべき所は
「精神病院」
.
これは メッセージ 254 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/277.html
神道夢想流丈術 嘘吐きsuiba_kun!
投稿者: shin_emperor 投稿日時: 2008/04/06 01:14 投稿番号: [276 / 1528]
これは メッセージ 155 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/276.html
キムチョニーへ
投稿者: redeye_forest 投稿日時: 2008/04/06 01:04 投稿番号: [274 / 1528]
>おまえはどうして「尊い」と思うの?
日本が戦後に経済復興、そして驚異的な経済発展をとげたのは勿論
日本人の努力の賜物だが、アメリカとの協力関係も不可欠だった。
日本がアメリカに実力を認めさせたのは、先の大戦での驚異的な
打撃ともいえる。そして、悲劇を繰り返さぬために日本は平和を
構築するよう尽力してきた。勿論、行き過ぎだったがな。
戦いもせずに侵略・虐殺される方が余程犬死と言える。
だから、日本国憲法第9条は改正する必要がある。
まあ、彼ら英霊の尊さは日本人にしか解らないだろうね。
これは メッセージ 253 (anthoniy_williams さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/274.html
死んでいいぞ suiba_ku
投稿者: shin_emperor 投稿日時: 2008/04/06 00:42 投稿番号: [272 / 1528]
これは メッセージ 155 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/272.html
Re: 原爆投下の真実 ①
投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/04/06 00:07 投稿番号: [271 / 1528]
全く、同意であります。
これは メッセージ 268 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/271.html
特攻隊の死を笑い、喜ぶ奇人「suiba_kun」
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 00:07 投稿番号: [270 / 1528]
特攻隊の死を笑い、喜ぶ奇人「suiba_kun」
年齢: 27の餓鬼
未婚/既婚:永久独身
>夏には、みんなで連中の遺書を読んで、また大爆笑しよう。
遺書を、笑いものにする 「suiba_kun」
>関は、新婚の妻(KA(軍隊用語で母ちゃんのこと))のために特攻するって
宣言したけど、その妻もその後すぐ医者と再婚したってね。
ギャハハハッ〜!!腹いてえよ。
まったく、独りよがりの無駄死でした。<
ギャハハハッ〜と他人の死を心から喜べる「suiba_kun」
>15機出撃すれば、桜花搭乗員15名・母機搭乗員135名と総計150名にもなり、護衛戦闘機・哨戒機・戦果確認機などを含めれば1回の出撃で200名以上が直接攻撃に係わっていますが、全員撃ち落とされました。
まさに無駄死。
特攻隊のエピソードのなかでも、これほど腹を抱えて笑える話は少ない。<
200名以上の死に腹を抱えて笑う人間「suiba_kun」
>神雷部隊で無駄死した英霊の皆さんに捧げる歌
出来は良くないけど、特攻隊の連中の粋がった遺書にくらべればマシだろう(笑)
でも、笑いの点では、あちらには勝てませんけどね。 <
こういう人間が官庁にいるらしい。
>恩給制度が復活するまでは持病の心臓はもたず、昭和28年11月、暖房もない学校の用務員室で野垂れ死。
じ・えんど〜!
残念!!<
心臓病で亡くなった母をあざ笑う「suiba_kun」
>米兵たちは、宇垣ら三人の死体の足をロープで結んで、ジープに括りつけて引きずりまわしたという。
ギャハハハーッ!
これ以上、笑わせないでくれよ〜。<
米兵にロープに括りつけて引きずりまわされた日本人を
ギャハハハーッ!と大笑いし大喜びする「suiba_kun」
人格そのものが破壊形成され、脳萎縮状態のようです。
職業: 某官庁から派遣され英国の大学院で学んでます
これ程の馬鹿餓鬼が官庁にいるそうです。
親にどんな教育をされてきたのか・・・
神道夢想流丈術、柳生新陰流剣術、無外流居合 等の日本古来の武術
では死者を笑いものにし、大喜びする精神を学ぶようです。
2ちゃんにも、投稿しておいてやったから、感謝しろよ馬鹿餓鬼
ずーと残さないとな「suiba_kun」の投稿は
極東板・ハングル・警察板・司法板・ニュース・東アジア・国際情勢
ちゃんとIDを入れてやったから、感謝しろよ。
全日本古武道連盟や外務省、文部省、政府広報、首相官邸にもメールしておいてやったからな。馬鹿餓鬼
anthoniy_williams
>っていうか、suiba_kun氏の投稿だけレベルが上すぎて誰も論破できないのが実情だろ。<
この投稿に同意する、奇形反日朝鮮人anthoniy_williams
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/270.html
suiba_kun 嘘吐き? ただの馬鹿?
投稿者: rachel_breaker 投稿日時: 2008/04/06 00:06 投稿番号: [269 / 1528]
これは メッセージ 255 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/269.html
Re: 原爆投下の真実 ①
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 00:05 投稿番号: [268 / 1528]
>あっはっはっ。
>ギャハハハッーーー!!
>特攻隊並みの馬鹿なんだな。
この、脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイ塵駄文は誰が見ても
頭の悪さを象徴しているとも言える。
親譲りなのは誰でも察しがつくだろうが、
suiba_kuの父親が「卑怯」「卑劣」
suiba_kuの母親が「恥じ入る心」「思いやる心」をまったく持たない
両方を併せ持ち、無知無能の変体奇人のsuiba_kuは親ゆずりの
究極の無知無能馬鹿だった。
>はぁ?「生涯最大の過ち」?
アインシュタインが大統領への手紙にサインしたことを後悔し続けたの?
ギャハハハッーーー!!
特攻隊並みの馬鹿なんだな。<
ドイツでヒトラーが政権を握った1933(昭和8)年、ユダヤ人であったアインシュタインはアメリカへ亡命。そして1945(昭和20)年8月6日・9日に広島と長崎に原爆が投下された。原爆は物質がエネルギーに変換するという特殊相対性理論の公式「E=mc2」を兵器として具現化したものであった。
アインシュタインはこの人類史上初の悲劇に接し、
「Oh、weh!(ああ、なんたることだ!)」と嘆き、絶句したという。
後に彼はこう語っている――
「私は生涯において一つの重大な過ちをしました。それはルーズヴェルト大統領に原子爆弾を作るように勧告した時です」
(『アインシュタイン・ショック』より)。
suiba_kuが親譲りのキチガイ性・脳障害は誰でも察しがつくだろうが、
suiba_kuの父親が「卑怯」「卑劣」
suiba_kuの母親が「恥じ入る心」「思いやる心」をまったく持たない
両方を併せ持ち、無知無能の変体奇人のsuiba_kuは親ゆずりの
究極の無知無能馬鹿だった。
これは メッセージ 254 (suiba_kun さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/268.html
脳障害奇人「suiba_kun」
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 23:43 投稿番号: [267 / 1528]
ここまでを読んで、マンハッタン計画・原爆投下というわかりにくい流れをbaby_noiz_1192氏がこの短い文章の中で
誰でもわかりやすく、且つ理論的に纏めて上げている高度な文章と
suiba_kun
>つまり、こういうことだ。
原爆の悲劇は、特攻隊員の無分別な粋がりによって引き起こされたとも言えるわけだ。<
と言う馬鹿を自分で表している文章との差はもはや、比べる事すら不可能なレベルだという事は誰が見ても歴然である。
マンハッタン計画すら知らなかった、脳障害奇人「suiba_kun」とは
この、頭の悪さを象徴しているとも言える。
親譲りなのは誰でも察しがつくだろうが、
suiba_kuの父親が「卑怯」「卑劣」
suiba_kuの母親が「恥じ入る心」「思いやる心」をまったく持たない
両方を併せ持ち、無知無能の変体奇人のsuiba_kuは「マンハッタン計画」すら知らない究極の無知無能馬鹿だった。
これは メッセージ 266 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/267.html
原爆投下の真実8
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 23:21 投稿番号: [266 / 1528]
●パール博士は1952年、広島の爆心地「本川小学校」講堂で開かれた「世界連邦アジア会議」で次のように述べた。
「人種問題、民族問題が未解決である間は、世界連邦は空念仏である。」
「広島、長崎に投下された原爆の口実は何であったか。日本は投下される何の理由があったか。当時すでに日本はソ連を通じて降伏の意思表示していたではないか。それにもかかわらず、この残虐な爆弾を『実験』として広島に投下した。同じ白人同士のドイツにではなくて日本にである。そこに人種的偏見はなかったか。しかもこの惨劇については、いまだ彼らの口から懺悔(ざんげ)の言葉を聞いていない。彼らの手はまだ清められていない。こんな状態でどうして彼らと平和を語ることができるか。」
●パール博士は怒りを顔にあらわして、次のように述べた。
「ここで言う『過ち』とは誰の行為をさしているのか。もちろん、日本人が日本人に謝っていることは明らかだ。それがどんな過ちなのか、私は疑う。
ここに祀ってあるのは原爆犠牲者の霊であり、その原爆を落した者は日本人でないことは明瞭である。落とした者が責任の所在を明らかにして
《二度と再びこの過ちは犯さぬ》
と言うならうなずける。
この『過ち』が、もし太平洋戦争を意味しているというなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のために蒔いたものであることも明瞭だ。さらにアメリカは、ABCD包囲陣をつくり、日本を経済封鎖し、石油禁輸まで行なって挑発した上、ハルノートを突きつけてきた。アメリカこそ開戦の責任者である。」
●スミソニアンの「原爆展」が中止になってからすぐに『スミソニアンの判断』という本がアメリカで出版された。
内容は「原爆展」中止に至るまでの経過の解説と、幻の企画書全文の紹介で、残り3分の1は前出のバーンスタイン教授の長い論文が占めていた。
この本を編集したのは、フィリップ・ノビレという異色のアメリカ人ジャーナリストで、彼は「アメリカ政府は原爆投下について日本に謝罪すべきだ」という考えの持ち主である。
●このフィリップ・ノビレは、都市に対する無差別爆撃=「戦略爆撃」そのものが犯罪であり、広島・長崎はその極限に位置すると捉えている。
広島・長崎はそれが「核爆弾」だったからいけないというのではなく、東京その他の日本の都市、ドイツのドレスデン、そして広島・長崎を挟んでのベトナムのハノイ・ハイフォン・バグダッドにまでつながってくる20世紀の戦争に特有の、「戦略爆撃」の歴史の中で位置づけなければならないと言う。
「戦略爆撃、すなわち都市に対する無差別爆撃は悪魔的で残酷な行為であり、ローマ教皇も『無差別爆撃は神に対する犯罪である』と言っている。多くのアメリカ人は都市爆撃そのものがすでに間違いだったということに気付いていない。
〈中略〉
爆撃する側も払うコストが大きく、ヨーロッパではアメリカ軍の戦死者の10人に1人が飛行士だった。いずれにせよ、アメリカ人が、われわれは善人であいつらは悪人だと考えているうちは、真実の全体像は浮かんでこない。
わが国は、日本とドイツの戦争犯罪人を裁判にかけて絞首刑にしたわけだが、同時に自分自身も罰すべきなのだ。善意に満ちたアメリカ人が日本人と協力して、トルーマン大統領やチャーチル首相の戦争当時の意思決定や行動について徹底的に調査して、彼らを戦争犯罪人として裁く法廷を開くべきだ。」
(以上)
以上引用終わり
これは メッセージ 265 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/266.html
原爆投下の真実7
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 23:20 投稿番号: [265 / 1528]
●アメリカの戦略立案に深く関わったアルバート・ウェデマイヤー大将は、戦後に出した『回想録』の中で、こう記している。
「1945年初頭の諜報と日本諸都市の爆撃結果についての写真を判読すれば、東アジアにおける戦争の終結は、あと何週間かの問題であることがわかった。
……それなのにアメリカは、この事実を見て見ぬふりをし、最後の勝利を求めてソ連を戦争に引き入れた。
アメリカの情報当局者は、日本に対して原爆を使用しないよう、またソ連に参戦の機会を与えないよう、アメリカ政府に対し勧告すべきであった。
われわれは暗号解読によって、日本の天皇がモスクワ駐在の日本大使に対し、停戦を実現するためアメリカとの調停者となるよう、ソ連に要請する訓令を出したことを知っていた。
……アメリカは1945年の初め、連合国が無条件降伏を主張しないならば、日本には終戦の用意のあることを実際に知っていた。」
●当時の状況をもっともよく知るアメリカ人エリートの一人であるハミルトン・フィッシュ(元下院議員)も、著書『日米・開戦の悲劇 ─ 誰が第二次大戦を招いたのか』の中で、次のような日本を擁護する言葉を残している。
「アメリカ国民の85%は、第二次世界大戦はもとより、いかなる外国における戦争に対しても米軍を派遣することに反対していたという現実にも関わらず、ルーズベルトは、欧州戦争の開始当初から、米国は同戦争に参戦すべきであると確信していた。この大戦は、結果として、30万人の死亡者と70万人の負傷者、そして5000億ドルの出費を米国にもたらしたのである。
〈中略〉
日本はフィリピンおよびその他のいかなる米国の領土に対しても、野心を有していなかった。しかしながら、ひとつの国家として、日本はその工業、商業航行および海軍のための石油なしに存立できなかった。
非常な平和愛好家である首相の近衛公爵は、ワシントンかホノルルに来てもよいからルーズベルト大統領と会談したい、と繰り返し要望していた。彼は、戦争を避けるためには、米国側の条件に暫定協定の形で同意する意思があったが、ルーズベルトは、すでに対日戦および対独戦を行なうことを決意していたというだけの理由で、日本首相との話し合いを拒否した。
駐日米国大使であったジョセフ・グルーは、日本がどれだけ米国と平和的関係を保ちたいと希望していたかを承知しており、かかる首脳会談の開催を強く要請した。しかしルーズベルトおよびその側近の介入主義者たちは、策謀とごまかしとトリックを用いて、全く不必要な戦争へ我々を巻き込んだのである。」
これは メッセージ 264 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/265.html
原爆投下の真実6
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:58 投稿番号: [264 / 1528]
●大戦中、「マンハッタン計画」に参加したフェルト博士も次のように述べている。
「何といっても、最初の原爆投下はある意味では、わき目もふらずにあれほど強く専念してやったことが成就したものであった。
しかし、2発目(長崎)の原爆によって我々は『一体どうなってしまっているのか。こんなことを放っておいてよいのか』と疑いを持った……」
●なぜ2発目が時間を置かずに相次いだのか?
これも原爆投下は誰が、いつ、何の動機で決定したかの問題である。
当時、トルーマン大統領は、実は日本が降伏しようとしまいと、あまり関心はなかった。だからこそポツダム宣言を発表して日本に降伏勧告はしたものの『原子爆弾を使うぞ』とも言わず、また宣言から『天皇制は存続させてもよい』保障を削ってしまった。
したがって、ポツダム宣言が日本政府に〈黙殺〉されたからヒロシマ攻撃を発令したのではない。また、ヒロシマがやられてもまだ降伏しないからナガサキを攻撃せよ、と命令したのでもない。その証拠は存在しない。
当時、原爆開発の司令官だったレズリー・グローブス陸軍少将は、日本が早く降参しないようにと祈っていた。同時に早く原爆が出来るようにと祈っていた。
1945年6月と7月、『急げ!
金も手間も材料も惜しむな!
とにかく急げ!』の厳命がマンハッタン機構の隅々にまで走っていた。これについての証言は、いくらでもある。
●8時15分の前に、爆撃機は広島市上空を旋回し、警戒警報を出させ、その後いったん飛び去り、警報が解除されて市民が安堵感から防空壕や家から外に出てきた頃合いを見計らって、直ちに「反転」して広島市上空に戻り、原爆を投下したという。
……すなわち、私は爆撃機がいったん広島上空を飛んで警戒警報を出させ、ついで飛び去り、警報が解除になり人々が防空壕から出て、リラックスしたその瞬間を狙って爆弾を炸裂させた。
●なぜ「落下傘」か?「観測筒」は全く無用は、現在わかっている。
地上の人間の注意を喚起するためである。落下傘は現在ですら珍しい。当時とすれば尚更のことで、結構な見世物になった。かすかな爆音に気づいたヒロシマの人たちが不安を感じてその方角を見上げると、青く晴れた空にポッカリ、見たこともない落下傘が白く大きく華やかに開く。
思いがけない光景に人びとは袖を引き、他の人に声をかけ、アレヨアレヨと皆で3個の落下傘を見守った。
その背後に「原子爆弾」がツーと落ちつつあるとも知らないで……。
そしてその人たちはすべて死ぬか、目を焼き切られた。
●原爆史研究の第一人者であるバートン・バーンスタイン教授(ユダヤ人歴史学者)は
「米日共同で『原爆展』開こう」と題する記事を、朝日新聞(1995年2月8日)に寄稿している。
「展示は米日両国がお互いを人種的に排斥しあったことの実態、太平洋での戦争が著しく残虐に戦われた理由、戦時下の米国人は日本人を通常の人間以下とみなしていたことも明らかにする必要がある。」
「展示はしかし、広島、長崎の惨状や8月15日の降伏で終わってはならない。
原爆後遺症に苦しみ、時には日本の社会からさえも排除されていると感じた被爆者や、莫大な費用が投じられた戦後の危険な核軍拡競争にも視点を広げなければならない。」
●ダワー教授によれば、アメリカ側の、日本人に対するステレオタイプの典型は「猿」であり、野蛮人、劣等人間、人間以下、害虫、と続いた。それは、個性もなく次々とわいてくるものであったという。
ところがアメリカのヨーロッパでの敵は、ドイツ人自体ではなくヒトラー一派であり、ジャーナリズムも、日本軍の残虐行為については盛んに報道したという。
●ダワー教授は、このような相手を人間以下とみなす発想は、日本人に対して初めてではなく、歴史上繰り返してきた非白人に対する蔑視、具体的にはインディアンと黒人に投げつけてきた表現が噴出したものにすぎないとしている。
これは メッセージ 263 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/264.html
原爆投下の真実5
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:57 投稿番号: [263 / 1528]
●トルーマン大統領の原爆に関する「罪」は、これだけでは終わらない。まだ大きな責任がある。1948年には「サンドストーン計画」という「原爆大量生産計画」をスタートさせたのである。そして、1949年にソ連が「原子爆弾」の開発に成功すると、トルーマン大統領は、翌年1950年に「水素爆弾」の開発にすんなりとゴーサインを出してしまった。
1954年3月1日に行なわれた「水爆」実験によって、日本のマグロ漁船「第五福竜丸」の乗組員23名が被爆してしまうという事件が発生したが、この時の「水爆」の名前は『ブラボー(万歳)』で、テラー博士の作品であった。
恐ろしいことに、日本人は広島・長崎に続いて核の被害にあったのである。
世界中を震撼させた「ビキニ事件」である。
●このように、トルーマン大統領は、原爆の管理と使用制限についてソ連と協定を結ぶのを拒否し、無秩序な核開発計画を進めたのである。
結局、アメリカとソ連は、トルーマン政権以降、熾烈な核軍拡競争に明け暮れ、20世紀の末までに米ソ両国は合わせて4万発以上の原爆・水爆を製造し、1700回以上の原爆・水爆実験を実施し、各地に死の灰を降らせた。
また両国各地に点在する巨大な核施設の爆発事故・放射能漏れ、原発事故、さらには老朽化した原潜・ウラン鉱山なども住民に深刻な放射線被害を引き起こし、環境に多大な汚染をもたらしてきた。
全く狂気の沙汰としかいいようがない。
●トルーマン大統領の「罪」は、原爆の対日投下と、戦後の無秩序な核開発だけにとどまらない。彼は、1947年の国連による「パレスチナ分割案」を強力に後押しし、国連加盟諸国へ脅しの根回しをして、イスラエル建国を実現させた元凶でもあるのだ。
「第二次世界大戦はユダヤ人にとってホロコーストの悪夢の時代であった。そのユダヤ人であるヴィクター・ロスチャイルド男爵、チャールズ・ハンブロー、ロバート・オッペンハイマーは、血のつながりを持つ一族だったのである。イギリスのロスチャイルド・ファミリーは金融王ネイサン・ロスチャイルドに源を発する一族だが、ちょうどその5世代ファミリーに、彼らが同じ血族として記録されているのである。オッペンハイマーは突然にニューメキシコ州の砂漠に現れた科学者ではなかった。
そしてここに、世界史の大きな謎がある。1989年にベルリンの壁が崩壊するまで続いた米ソの東西対立が、事実危険な対立であったか、それとも半ば両者が示し合わせた人為的な対立だったかという謎である。」
●ベトナムのある高官は以下のような告発をしている。
「……結局、一番もうかるのは、より性能のいい兵器により高い値札をつけてどんどん売りさばくことのできる“ビッグ5(国連常任理事国)”の兵器産業である。」
●ジョン・F・ケネディが大統領に就任。彼の対キューバ政策や対ソ連政策、対ベトナム政策などは、軍産複合体の利益と真っ正面から衝突した。
ケネディ暗殺の首謀者が誰なのかは知らないが、「2039年には全面的に真相を公開する」というアメリカ政府の声明は謎めいて聞こえる。
●「原爆展」の諮問委員会を務めた、スタンフォード大学の著名な歴史学者であるバートン・バーンスタイン教授は、アメリカの外交雑誌『フォーリン・アフェアーズ』に「広島再考」と題した論文を寄稿し、対日戦の早期終結に向け「アメリカ指導者は原爆使用以外の道を探求しなかった」などと、日本への原爆投下に批判的な説を展開した。
アメリカ指導層が当初から市民の大量犠牲を前提にしていたと指摘。指導層や国民の戦争モラルが変質したと強調。「民間人の大量殺傷」を許す素地があったため、原爆投下を避けようとはしなかったと主張している。
●1993年6月8日、テラー博士はニューメキシコ州のロスアラモス市で開かれた原爆開発50周年の記念イベントで講演し、次のような貴重なコメントを残している。
「広島に原爆を投下するよりも、東京湾のように被害が少なくて済む場所で爆破して戦争を終結する方法もあった……」
●ちなみに、最初に原爆製造を進言したユダヤ人科学者レオ・シラードも、戦後、次のように述べていた。
「振り返ってみると、示威についての議論は示威の可能性をあまりに強調しすぎたと思う。私たちが十分議論しなかったことは日本は必ず負けるということであった。
この戦争は『政治的手段』で終わらせることができ、『軍事的手段』で終わらせる必要がなかった。」
これは メッセージ 262 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/263.html
原爆投下の真実4
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:56 投稿番号: [262 / 1528]
●ホロコーストはまさに「炎」の地獄だった。超高熱と放射線の嵐。一瞬にして数万人の一般市民が焼き殺され、この世から生命を奪われてしまった。一瞬にである。(原爆は、通常の爆弾と違って、深刻な「放射能汚染」を引き起こすのが大きな特徴である)。
●「原爆ホロコースト」に重大な責任がある人物を挙げるなら、その筆頭は、直接ゴーサインを出したトルーマン大統領だろう。
「原爆の誕生」自体は、当時の「原子物理学」発展の流れにおいて避けられなかったとしても、原爆の「実戦使用」に関しては、彼個人の「政治的な判断」で避けようと思えば避けられたのだ。(原爆は作った人よりも使う人に問題があると思う)。
しかし彼は、原爆を使わずに戦争を終わらせるなどとは考えもしなかった。彼は誕生したばかりの超兵器=原爆を使用したくてたまらなかった。人間のいない荒野で爆発させるのではなく、人間が密集する大都市の上で爆発させて、その破壊力を試してみたい気持ちに駆られていたのだ。人体実験をしたかったのだ。
彼は日本から提示された降伏条件をはねつけ、日本への原爆投下を命じた。しかも無警告で。2発も。そうしたうえでその降伏条件を認めたのだった。彼は自分の行動を正当化するために、「原爆投下により100万のアメリカ兵の生命が救われた」とする「原爆神話」を積極的に広めた張本人でもある。
●広島大学の名誉教授である芝田進午氏は、原爆の対日使用は「人体実験」だったとして、1994年に次のように述べている。
「広島・長崎への原爆攻撃の目的は何だったのか。1つには戦後世界でのアメリカの覇権確立である。そしてもう1つは、原爆の効果を知るための無数の人間への『人体実験』である。
だからこそ、占領後にアメリカ軍が行なったことは、
第1に、原爆の惨状についての報道を禁止し、『人体実験』についての情報を独占することだった。
第2に、史上前例のない火傷、放射能障害の治療方法を必死に工夫していた広島・長崎の医者たちに治療方法の発表と交流を禁止するとともに、死没被爆者のケロイドの皮膚や臓器や生存被爆者の血液やカルテを没収することだった。
第3に、日本政府をして国際赤十字からの医薬品の支援申し出を拒否させることだった。たしかに、『実験動物』を治療するのでは『実験』にならない。そこでアメリカ軍は全力を尽くして被爆治療を妨害したのである。
第4に、被爆者を『治療』せず『実験動物』のように観察するABCC(原爆障害調査委員会と訳されたアメリカ軍施設)を広島・長崎に設置することであった。加害者が被害者を観察するというその目的自体が被爆者への人権蹂躙ではなかったか。」
●広島で女学生(14歳)のときに原爆にあい、現在も原爆後遺症で苦しむ詩人の橋爪文さんは、「ABCC」(原爆傷害調査委員会と訳されたアメリカ軍施設)について、次のような恐ろしい事実を述べている。
被爆者である橋爪文さんが書いた『少女・14歳の原爆体験記』(高文研)詩人の感性を持つ少女の目を通して、被爆の実相と、廃墟に生きた人々の姿が克明に描かれている。「ABCC」の実態についても触れられている。
「私は広島の生き残りのひとりです。
〈中略〉
ここで、ひとつ触れたいことは『ABCC』についてです。『原爆傷害調査委員会』(通称ABCC)を設置して放射能の影響調査に乗り出しました。そして地を這って生きている私たち生存者を連行し、私たちの身体からなけなしの血液を採り、傷やケロイドの写真、成長期の子どもたちの乳房や体毛の発育状態、また、被爆者が死亡するとその臓器の摘出など、さまざまな調査、記録を行ないました。
その際私たちは人間としてではなく、単なる調査研究用の物体として扱われました。治療は全く受けませんでした。そればかりでなく、アメリカはそれら調査、記録を独占するために、外部からの広島、長崎への入市を禁止し、国際的支援も妨害し、一切の原爆報道を禁止しました。日本政府もそれに協力しました。こうして私たちは内外から隔離された状態の下で、何の援護も受けず放置され、放射能被害の実験対象として調査、監視、記録をされたのでした。
あれから50年、『ABCC』は現在、日米共同の『放射線影響研究所』となっていますが、私たちはいまも追跡調査をされています。」
放射線の影響は、その後長期にわたってさまざまな障害を引き起こした。
体内に取り込まれた放射線が年月を経て何を引き起こすのか、
50年以上経過した現在でもまだ十分に解明されておらず、
被爆者はこれらの後障害で今なお苦しみ続けている。
現在もアメリカは被爆者たちを追跡調査している。
これは メッセージ 261 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/262.html
原爆投下の真実3
投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:55 投稿番号: [261 / 1528]
●一般のアメリカ人に、なぜアメリカが広島と長崎に原爆を落としたのかを尋ねれば、たいていの人はこう答えるであろう。
「アメリカ軍の日本上陸により、多くの犠牲者を出すことを避けるためであった。原爆を落とさなければもっと大きな悲劇を生んでいたであろう」と。
●しかし、この言説を鵜呑みにしてはならない。「当時、原爆投下以外にも日本への本土上陸を阻止する方法があったことは識者の間ではすでに常識となっており、トルーマンも彼の顧問もそれを知っていた」という事実があるからである。これは、アメリカ原子力規制委員会の主任歴史家であるサミュエル・ウォーカーの言葉である。
●1946年実施の戦略投爆調査の結論も、「原爆が投下されなくても、またソ連が宣戦布告しなかったとしても、さらには日本上陸を考えなくとも、1945年12月31日までには確実に、そしておそらく1945年11月1日までには、日本は降伏していたであろう」として、先の歴史家サミュエル・ウォーカーと同じ結論を示している。
●1989年に公開された、陸軍省諜報部による1946年の最高機密調査では、「日本の降伏に原爆はほとんど関係がなかった」という大胆な結論が出されている。そして第二次世界大戦終結の決定的要因はソ連の宣戦布告であったとされ、アメリカの大規模な日本侵略が行なわれることはなかったであろうと記されている。
●また、スタンフォード大学の歴史家バートン・バーンスタイン教授によれば、統合参謀本部の諮問グループ、統合戦争計画委員会は当時、ソ連が宣戦布告しない場合でも、九州への上陸だけで戦争を終結できるであろうと結論づけていたのだ。
●原爆投下の決定を聞かされたアメリカ軍部の指導者の中には、嫌悪を催した者もいた。
ヨーロッパのアメリカ軍司令官アイゼンハワー将軍は、スチムソン陸軍長官から計画を報告された時のことをこう記している。
「彼の報告を聞いているうちに、暗い気持ちになった。私は彼に深い不安を伝えた。まず、日本はすでに敗北しており、原爆は全く必要ないということ、次にアメリカ人の命を救う手段として、もはや不要ともいえる兵器を使用することで国際世論に衝撃を与えることは避けるべきだと伝えた。」
アイゼンハワーの見解は「日本はできる限り体面を損なわない降伏の方法を模索している。恐ろしい兵器で日本に打撃を与える必要はもはやない」というものであったのだ。
●現在では、原爆は恐らく戦争を長引かせ、アメリカ兵の命を救うどころか、奪ったと信じる歴史家もいる。
なぜなら、国務次官ジョセフ・グルーは、1945年5月には降伏条件を変えるだけで戦争は終結すると大統領に進言しており、また大統領は原爆が完成するまで明らかにそれを引き延ばしたからである。
タフツ大学の歴史家マーティン・シャーウィンは、「トルーマン大統領がジョセフ・グルーの助言を受けていれば、アメリカ兵、日本人の犠牲者の数は大幅に削減されたことであろう」と語っている。
スチムソン陸軍長官もまた後になって、「歴史の中で、アメリカは降伏の条件を延期したことによって戦争を長引かせた」としている。
●陸軍次官補ジョン・マックロイは、1945年6月18日に開かれた「対日戦略会議」において、日本への原爆使用は「事前警告」した上で使用するべきだと主張し、
「無警告」による原爆投下に反対していた。
●アメリカ極東軍司令官だったダグラス・マッカーサーは、1961年の書簡で次のように証言している。
「私は原爆使用については相談を受けなかった。もし相談を受けていたとすれば、それは不要である、日本はすでに降伏の準備をしている、との見解を表明していたであろう。」
●海軍元帥で当時の大統領主席補佐官のウィリアム・リーヒも、1950年発行の回顧録『私はそこにいた』で原爆は不要だった、と断言している。
「この野蛮な武器を広島と長崎に投下したことは、日本との戦争でなんら重要な意味をもたなかった。日本軍はすでに敗北していたし、海上封鎖の効果と、通常兵器による爆撃の成功によって、降伏しようとしていた。
この新兵器に『爆弾』という言葉を使うのは間違いだ。
これは爆弾ではない。爆発物ではない。
恐ろしい放射能によって多数の人間を殺す『毒物』であり、爆発力によるより、放射能による死者の方が多くなる。」
●大戦末期、米軍幹部の間では、原爆を投下しなくてもいずれ日本は力尽きるという予想が大勢をしめていた。
しかし、トルーマン大統領は、ソ連の対日参戦で日本が降伏する前に、原爆という圧倒的なインパクトのある兵器を投入することで、日本にとどめを刺したのはソ連ではなく原爆、というイメージを全世界に与えようとしたのだ。
これは メッセージ 260 (p36982147 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/bfc0iwfc96bb_1/261.html
Yahoo! Japan 掲示板 アーカイヴ
[検索ページ]
(中東)
(東亜)
(捕鯨 / 捕鯨詳細)