特攻隊の死が「尊い」という馬鹿へ
投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/04/06 09:03 投稿番号: [283 / 1528]
二十歳そこそこで死んでいった特攻隊の人たちはお気の毒というものだぜ。
それを「尊い」なんて言うのは後の日本を生きた人間の傲慢というものさ。
生きてりゃ、人生の大半を日本の高度成長を生きることができたはずだ。
楽しいことをもっといっぱいすることができたはず。
死んでしまえば意味ないだろ!
命なんてものは個人個人のものだから、それを後に生きてる人間がとやかく言えるわけない。
まったくの無駄死にするよりも生きていたほうがよほど「尊い」ぜ。
だから犬死したことはお気の毒としか言いようが無いのだよ。
>戦いもせずに侵略・虐殺される方が余程犬死と言える。
これは話をすり替えというものだぜ。
戦うためになぜ自爆攻撃までしなきゃいけないのだ?
やっぱりチョンフォレストは馬鹿だったな!
これは メッセージ 274 (redeye_forest さん)への返信です.
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