米国も恐れた特攻隊
投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/03 23:44 投稿番号: [155 / 1528]
相変わらず低能が反論も出来ずにご苦労なことだ。
実名を出せとか、何処其処へ来いとか、数年前も吠えてた馬鹿はいたが、相変わらずだな。
俺のような善良な一般人が、実名を出すメリットがないこと事を見越して言ってるのだろう。
それに、俺は自分が公務員だとか官僚だとか言った覚えはないけどな。
そうで無いとも言ってないけどね。
勝手に想像を膨らますこと自体、コンプレックスというものだよ。
実際、学生時代の同窓会に行くと、給料が一番安いのが俺だからね。
でも、同窓会費は皆と同額だからね(笑)。
ちなみに俺の職場は完全な裁量労働だよ。
反論する能力もないから、知らない世界のことを突っ込んだのだろうが、ヤブ蛇だな。
ところで俺は、アメリカが特攻を恐れていなかったなんて言うつもりはない。
いや、恐れていたのだろう。
例えば、こういう記述がある。
「アメリカ軍が日本本土に近づくにつれ、彼らはますます狂信的になっていきました。
カミカゼ。
文字通り翻訳すれば『神聖なる風』と言う意味です。
爆弾を積んだ飛行機で、自ら望んでアメリカの艦船に突っ込んでいく行為は、神聖なる行為と転化され(中略)
日本人は、自らの運命を自分たちの手に握っていたのです。
でも我々はそうではなかった。何十万人というアメリカ兵が、太平洋の準備基地で待機しており、来るべき上陸に恐れおののいていました。」
(C.W.スィニー「私はヒロシマ、ナガサキに原爆を投下した」)
つまり、こういうことだ。
原爆の悲劇は、特攻隊員の無分別な粋がりによって引き起こされたとも言えるわけだ。
こりゃ、英霊なんてとんでもない。
特攻隊の連中は、万死に値するのである。
奴らに墓の下で安らかに眠ってください、なんて言ってられないだろう。
あっ、墓の下に骨なんてないのか!!(笑)。
鱶(ふか)の餌になっちゃったのよね。
ハッハッハ、どうも失礼しました。
これは メッセージ 134 (suiba_kun さん)への返信です.
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