神風特攻隊

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今そこにある危機

投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/06 07:14 投稿番号: [282 / 1528]
特攻隊に関する書籍が書店にあふれているが、中にはとんでもない本が存在する。
例えば、工藤雪枝「特攻へのレクイエム」。
これは悪魔を讃える書だ。

なにしろ、マッド大西がマニラ赴任前に、大本営首脳と交わした特攻作戦承認の会話を、

「賛否は別として、統率上いかに耐え難い決心であったか。
  迫り来る状勢は、他の選択肢を検討するいとまさえ与えなかった。」

と理解を示すのである。

はぁ?
そもそも、特攻を選択肢にしてること自体、白痴だろう!
「検討するいとま」がなかったのではなく、
「検討するあたま」がなかったのだ。

「あたま」がなかったのは、マッド大西におだてられて、太平洋の精子と消えたズリセン野郎も同様だ。

さらに著者は、「引き回され宇垣」こと宇垣中将の私兵特攻という犯罪行為にまで理解を示すのだ。

現在もいるが、こういう「特攻は最後の手段」なんて吠えている人間が、あの時代に特攻を可能にしたのだ。
それも、自分は安全な場所に隠れて、「特攻隊万歳!」なんてウソぶくのである。

今、特攻隊を賛美している馬鹿が少しでも改心するように、良識ある大人として頑張らねばなるまい。

合掌。

また馬鹿が一匹

投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/06 07:12 投稿番号: [281 / 1528]
沸いてきたな。
お前は、吉川英治の小説を読んで宮本武蔵を語っているようなものだぞ。

「ラッセル・アインシュタイン宣言」は、冷戦で現実味を持った世界核戦争に対する懸念が背景だろ。
この宣言のどこに、署名したことを後悔したと書いてあるんだよ。

"Oh, weh!"(ああ、なんたることだ!)
なんてのは、コントで天井から頭にタライが落ちてきても言う、その程度の言葉だよ。

>「私は生涯において一つの重大な過ちをしました。それはルーズヴェルト大統領に原子爆弾を作るように勧告した時です」

あっはっはっはっ。
この言葉のソースはどこにあるのかな?
この言葉は、昔から有名で、特にある種の日本人が心の拠り所にしているものだ。
「アインシュタイン・ショック」って本にも出ているよ。
では、アインシュタインの論文なり、書簡なり、インタビューなりで、このフレーズの出処を示せるかな?

じつは、これは昔から有名なフレーズで、出処については海外のジャーナリストが調査済みなんだよ(笑)。
それでも、日本人の一部には、アインシュタインを「絶対的な非暴力主義者」に仕立てて商売したい奴らがいるから、未だにこのフレーズを持ち出すんだな。
こういう連中は海外にもいるし、無知な日本人が飛びつくんだよ。
「懺悔して、平和運動始めましたから、私の本を買って下さい」
の方が、日本人受けするからね。
だいたい、こんな発言だけが、前後の脈絡もなく存在するはずないだろう。
今日は日曜なので図書館にでも行って、ソースを見つけたらぜひ発表してくれたまえ。
世界中の科学ジャーナリストが飛びつくはずだ。

それに、こんな人物が、なんで再現映画に出現したり、晩年には篠原正瑛にあんな手紙を送るんだい?
心変わりしたのかい?
不思議だから、まずは一次史料に当たろうって姿勢が必要だろ。

アインシュタインのような歴史上の有名人になれば、その発言はすべてアーカイブされていて、検証可能なものと、本当に言ったのか検証不可能なものがハッキリしているんだよ。
検証不可能なものを全て捏造とは断定しないが、少なくともそれを史料にするのは無理だ。
だから、アインシュタイン−篠原書簡は世界的に重要で、アインシュタインが大統領への書簡に署名したことを、自身でどのように考えていたのかを知る貴重な手掛かりとなるんだよ。
たしか、広島平和記念館の地下倉庫に厳重に保管されているはずだと思う。

自分に都合の良い資料だけ持ち出すのではなく、頭で考えなきゃね。


   採点

   5点   もうすこしがんばりましょう。

合掌。

Re: チョンフォレストへ

投稿者: sakuranoobi 投稿日時: 2008/04/06 03:35 投稿番号: [280 / 1528]
>俺は特攻隊として死んだことはなんの意味もなかったと思うぜ。
だって、その攻撃で米軍が大打撃を受けて戦況が逆転したわけでもないのだからな。<

  先の戦争はやらざるを得ない戦争でした。もしも、日本が開戦しなければ、また、最後まで徹底的に闘い、アメリカ軍に大きな損害を与えなければ、今頃はチベット族やウィグル族のような境遇になっていたでしょう。

  最初から戦いを放棄したら、国家の消滅につながっていたわけです。
  それと同様に、特攻隊の人達は、最後までアメリカ軍を悩ませてくれて、敗戦後といえども日本を甘く見させない結果をもたらしてくれたわけです。

  たとえ日本人でない方でも、ここで論じる以上は、なぜ日本は戦争を始めざるをえなかったのか、どのように戦ったか、戦争の結果としてアジアの国々に何をもたらしたかなどを、きちんと学んで欲しいものです。

Re: 原爆投下の真実 ①

投稿者: aqvv2006 投稿日時: 2008/04/06 02:48 投稿番号: [279 / 1528]
精神病院でも、患者は選びたいでしょうね。

Re: 神道夢想流丈術  嘘吐きsuiba_kun!

投稿者: you_emperors 投稿日時: 2008/04/06 02:47 投稿番号: [278 / 1528]
fool   tyonに   エサやるなよ
元気になる(笑)

Re: 原爆投下の真実 ①

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 01:24 投稿番号: [277 / 1528]
>あっはっはっ。

>ギャハハハッーーー!!

>馬鹿は馬鹿を呼ぶってね。

>特攻隊並みの馬鹿なんだな。

脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイ塵駄文は誰が見ても
頭の異常さを象徴している。

>それも、映画を見るとわかるが、アインシュタインは微笑みさえ浮かべているぞ!
>後悔している人間が、翌年に再現フィルムの出演なんて応じるかな?
http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/relativity145.html


なぜ、アインシュタインが、このフィルムの撮影に協力したのか -- -撮影の目的は不明である。


「撮影の目的は不明」


自分の引用した、この文字すら読めない
脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイ。

脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイの私心など
anthoniy_williams俺の答えはB
と同レベルの馬鹿、無知、無能。

脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイの私心や、他人の考察など所詮考察でしかない。

こういう歪曲や捏造等をやらかすのが朝鮮人や中国人、共産主義思想左派であるが、
脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイの私心など、もはや論拠操作どころか、印象操作にすらにも成りえない。

取りあえず、脳障害奇人「suiba_kun」の行くべき所は

         
             「精神病院」


                               .

神道夢想流丈術  嘘吐きsuiba_kun!

投稿者: shin_emperor 投稿日時: 2008/04/06 01:14 投稿番号: [276 / 1528]
神道夢想流丈術を習うとこんな人間になるのか?

そんなこと、ねーよな?

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=53

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=56

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=59

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=66

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=78

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=85

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=92

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143582&tid=bfc0iwfc96bb&sid=1143582&mid=93

こいつのプロフィールURLに規制が掛かるぜ、おかしくねーか?
Yahoo! JAPAN ID: suiba_kun
名前: すいば君
住所: 海外英国Wales州のCardiff Centralに住んでいます
年齢: 27
誕生日: 7月17日
血液型: 無回答
未婚/既婚: 独身
性別: 男性
職業: 某官庁から派遣され英国の大学院で学んでます
メール: 非公開
メッセンジャー:



詳細プロフィール
趣味:
神道夢想流丈術、柳生新陰流剣術、無外流居合を稽古しています。
日本人として、日本古来の武術をこれからも修行していきます。

最近の出来事:
南極帰りの友人から氷河の氷をもらいました。

自己PR
日本を良くするために頑張ります


まー、詐称だろうけどよ。イメージ悪くなるよな。



>神道夢想流丈術、柳生新陰流剣術、無外流居合を稽古しています<

一人チャンバラごっこだろ?


  おい!   嘘じゃねーなら、どこで稽古してるか言ってみな!(爆笑)

  確認してやるからよ、嘘吐きsuiba_kun !

キムチョニーへ

投稿者: redeye_forest 投稿日時: 2008/04/06 01:04 投稿番号: [274 / 1528]
>おまえはどうして「尊い」と思うの?

日本が戦後に経済復興、そして驚異的な経済発展をとげたのは勿論
日本人の努力の賜物だが、アメリカとの協力関係も不可欠だった。

日本がアメリカに実力を認めさせたのは、先の大戦での驚異的な
打撃ともいえる。そして、悲劇を繰り返さぬために日本は平和を
構築するよう尽力してきた。勿論、行き過ぎだったがな。

戦いもせずに侵略・虐殺される方が余程犬死と言える。
だから、日本国憲法第9条は改正する必要がある。
まあ、彼ら英霊の尊さは日本人にしか解らないだろうね。

死んでいいぞ  suiba_ku

投稿者: shin_emperor 投稿日時: 2008/04/06 00:42 投稿番号: [272 / 1528]
お前はな、洟垂れ銀蝿でも臭すぎる。
馬鹿晒しは、笑えるがな。
愚弄は許されんぞ。

こいつ、嘘吐き朝鮮じゃねーか?



>原爆の悲劇は、特攻隊員の無分別な粋がりによって引き起こされたとも言えるわけだ。     とも言える?<


    腐れ小僧     原爆は落としたかったから    落とした

    落とすまで     終戦する気は    米には    なかった



        一回    あの世で聞いてこい    洟垂れsuiba

投稿者 : baby_noiz_1192_xさん



  「対日開戦促進計画」これも意外と知らない方が多い。

  2000年、米国で衝撃の書が出版された。
  ロバート・スティネットの『欺瞞の日』副題「FDRと真珠湾の真実」
  である。

  日米開戦に至るまでの日本側の電報や暗号は全て米国に傍受、解読され
  実は真珠湾攻撃は全てを知りながら黙認したルーズベルトによる
  陰謀だったと言うのは、繰り返し語られた話だ。


  情報の自由法によって開示された資料に基づいて、「陰謀説」が
  正しかったことを生々しく証明している。

  が、同書の意味はそんな使い古された通信傍受、暗号解読を
  第一次資料で証明したことにとどまらない。
 

  衝撃は米国が日本を無謀な戦争へと走らせるための緻密な対日戦略を
  1940年10月7日にすでに作成していたことである。

  これは真珠湾攻撃の1年以上前、日独伊三国同盟が締結された翌月の
  ことであり、米国の「対日開戦促進計画」は、

  いかにすれば日本を刺激し、憤らせ、退路をふさぎ、打つ手を失わせ、

  対米英蘭不信感を深めさせ、遂には国際社会の謗りを受けるような
  開戦に追い込むことができるかを、8段階にわたる戦略として、
  構築しているのだ。


  同計画をまとめた中心人物は海軍情報極少佐アーサー・マッコーラム。

  彼は日本で生まれ、英語より前に日本語を話し始め、
  昭和天皇にダンスを教えた知日家である。
  日本の文化にに通じ、日本人のメンタリティを極めて良く理解していた。

  その彼なればこそ、日本人を追い詰めるにはどんな手を打てばよいかを
  知っていた。


http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a43a4nbbv7oa1a2bbv8na4ka1ia4ra4h a43a4ha1a18c0a4a4a4bfa4a4a1aaa1i&sid=1143583&mid=260559

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?action=m&board=1143583&tid=a43a4nbbv7oa1a2bbv8na4ka1ia4ra4h a43a4ha1a18c0a4a4a4bfa4a4a1aaa1i&sid=1143583&mid=260569

Re: 原爆投下の真実 ①

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/04/06 00:07 投稿番号: [271 / 1528]
全く、同意であります。

特攻隊の死を笑い、喜ぶ奇人「suiba_kun」

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 00:07 投稿番号: [270 / 1528]
特攻隊の死を笑い、喜ぶ奇人「suiba_kun」

年齢: 27の餓鬼
未婚/既婚:永久独身

>夏には、みんなで連中の遺書を読んで、また大爆笑しよう。

遺書を、笑いものにする 「suiba_kun」

>関は、新婚の妻(KA(軍隊用語で母ちゃんのこと))のために特攻するって
宣言したけど、その妻もその後すぐ医者と再婚したってね。
ギャハハハッ〜!!腹いてえよ。
まったく、独りよがりの無駄死でした。<

ギャハハハッ〜と他人の死を心から喜べる「suiba_kun」

>15機出撃すれば、桜花搭乗員15名・母機搭乗員135名と総計150名にもなり、護衛戦闘機・哨戒機・戦果確認機などを含めれば1回の出撃で200名以上が直接攻撃に係わっていますが、全員撃ち落とされました。
まさに無駄死。
特攻隊のエピソードのなかでも、これほど腹を抱えて笑える話は少ない。<

200名以上の死に腹を抱えて笑う人間「suiba_kun」

>神雷部隊で無駄死した英霊の皆さんに捧げる歌
出来は良くないけど、特攻隊の連中の粋がった遺書にくらべればマシだろう(笑)
でも、笑いの点では、あちらには勝てませんけどね。 <

こういう人間が官庁にいるらしい。

>恩給制度が復活するまでは持病の心臓はもたず、昭和28年11月、暖房もない学校の用務員室で野垂れ死。
じ・えんど〜!   
残念!!<

心臓病で亡くなった母をあざ笑う「suiba_kun」

>米兵たちは、宇垣ら三人の死体の足をロープで結んで、ジープに括りつけて引きずりまわしたという。
ギャハハハーッ!
これ以上、笑わせないでくれよ〜。<

米兵にロープに括りつけて引きずりまわされた日本人を
ギャハハハーッ!と大笑いし大喜びする「suiba_kun」

人格そのものが破壊形成され、脳萎縮状態のようです。

職業: 某官庁から派遣され英国の大学院で学んでます

これ程の馬鹿餓鬼が官庁にいるそうです。
親にどんな教育をされてきたのか・・・

神道夢想流丈術、柳生新陰流剣術、無外流居合 等の日本古来の武術   では死者を笑いものにし、大喜びする精神を学ぶようです。

2ちゃんにも、投稿しておいてやったから、感謝しろよ馬鹿餓鬼
ずーと残さないとな「suiba_kun」の投稿は
極東板・ハングル・警察板・司法板・ニュース・東アジア・国際情勢

ちゃんとIDを入れてやったから、感謝しろよ。

全日本古武道連盟や外務省、文部省、政府広報、首相官邸にもメールしておいてやったからな。馬鹿餓鬼



anthoniy_williams
>っていうか、suiba_kun氏の投稿だけレベルが上すぎて誰も論破できないのが実情だろ。<

この投稿に同意する、奇形反日朝鮮人anthoniy_williams

suiba_kun 嘘吐き? ただの馬鹿? 

投稿者: rachel_breaker 投稿日時: 2008/04/06 00:06 投稿番号: [269 / 1528]
http://www.yorozubp.com/0502/050228.htm

>書簡にサインした行為については、まったく後悔などしていないぞ。<

後悔してるよ、その後の活動知ってる?   suiba_ku

平和運動に取り組み、核兵器廃絶を訴える「ラッセル・アインシュタイン宣言」は、どう説明する?

>篠原の手紙の裏面に返事を書いて送り返し、怒りをあらわにしている<

都合のいいところだけ出してるね、反抗的な資質で出ただけ。(失笑)


  馬鹿晒しで笑われてんのあんただよ。w

1954年7月7日

……原爆開発で唯一の私の慰めとなることは、今回のおぞましい効果が継続して認識され、国家を超えた安全保障の構築が早まっていることです。ただ、国粋主義的なばかげた動きは相変わらずあるようです。

(手紙はすべてドイツ語。藤生竹志訳)

英文
http://mdn.mainichi.co.jp/news/20050607p2a00m0dm015001c.html




戦後アインシュタインはこの署名を悔やみ、のちバートランド・ラッセルと共にラッセル・アインシュタイン宣言を発表しパグウォッシュ会議を創設。また世界連邦の樹立を提唱するなど、多くの平和的言動を残した。
http://archive.hp.infoseek.co.jp/1955RusselEinstein.html


情報を都合よく捻じ曲げる朝鮮みたいだね。

Re: 原爆投下の真実 ①

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/06 00:05 投稿番号: [268 / 1528]
>あっはっはっ。

>ギャハハハッーーー!!

>特攻隊並みの馬鹿なんだな。


この、脳障害奇人「suiba_kun」のキチガイ塵駄文は誰が見ても
頭の悪さを象徴しているとも言える。

親譲りなのは誰でも察しがつくだろうが、
suiba_kuの父親が「卑怯」「卑劣」
suiba_kuの母親が「恥じ入る心」「思いやる心」をまったく持たない
両方を併せ持ち、無知無能の変体奇人のsuiba_kuは親ゆずりの
究極の無知無能馬鹿だった。


>はぁ?「生涯最大の過ち」?
アインシュタインが大統領への手紙にサインしたことを後悔し続けたの?
ギャハハハッーーー!!
特攻隊並みの馬鹿なんだな。<


ドイツでヒトラーが政権を握った1933(昭和8)年、ユダヤ人であったアインシュタインはアメリカへ亡命。そして1945(昭和20)年8月6日・9日に広島と長崎に原爆が投下された。原爆は物質がエネルギーに変換するという特殊相対性理論の公式「E=mc2」を兵器として具現化したものであった。

アインシュタインはこの人類史上初の悲劇に接し、
「Oh、weh!(ああ、なんたることだ!)」と嘆き、絶句したという。

後に彼はこう語っている――

「私は生涯において一つの重大な過ちをしました。それはルーズヴェルト大統領に原子爆弾を作るように勧告した時です」

(『アインシュタイン・ショック』より)。

suiba_kuが親譲りのキチガイ性・脳障害は誰でも察しがつくだろうが、
suiba_kuの父親が「卑怯」「卑劣」
suiba_kuの母親が「恥じ入る心」「思いやる心」をまったく持たない
両方を併せ持ち、無知無能の変体奇人のsuiba_kuは親ゆずりの
究極の無知無能馬鹿だった。

脳障害奇人「suiba_kun」

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 23:43 投稿番号: [267 / 1528]
ここまでを読んで、マンハッタン計画・原爆投下というわかりにくい流れをbaby_noiz_1192氏がこの短い文章の中で
誰でもわかりやすく、且つ理論的に纏めて上げている高度な文章と

suiba_kun
>つまり、こういうことだ。
原爆の悲劇は、特攻隊員の無分別な粋がりによって引き起こされたとも言えるわけだ。<

と言う馬鹿を自分で表している文章との差はもはや、比べる事すら不可能なレベルだという事は誰が見ても歴然である。

マンハッタン計画すら知らなかった、脳障害奇人「suiba_kun」とは
この、頭の悪さを象徴しているとも言える。

親譲りなのは誰でも察しがつくだろうが、
suiba_kuの父親が「卑怯」「卑劣」
suiba_kuの母親が「恥じ入る心」「思いやる心」をまったく持たない
両方を併せ持ち、無知無能の変体奇人のsuiba_kuは「マンハッタン計画」すら知らない究極の無知無能馬鹿だった。

原爆投下の真実8

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 23:21 投稿番号: [266 / 1528]
●パール博士は1952年、広島の爆心地「本川小学校」講堂で開かれた「世界連邦アジア会議」で次のように述べた。

「人種問題、民族問題が未解決である間は、世界連邦は空念仏である。」
「広島、長崎に投下された原爆の口実は何であったか。日本は投下される何の理由があったか。当時すでに日本はソ連を通じて降伏の意思表示していたではないか。それにもかかわらず、この残虐な爆弾を『実験』として広島に投下した。同じ白人同士のドイツにではなくて日本にである。そこに人種的偏見はなかったか。しかもこの惨劇については、いまだ彼らの口から懺悔(ざんげ)の言葉を聞いていない。彼らの手はまだ清められていない。こんな状態でどうして彼らと平和を語ることができるか。」

●パール博士は怒りを顔にあらわして、次のように述べた。
「ここで言う『過ち』とは誰の行為をさしているのか。もちろん、日本人が日本人に謝っていることは明らかだ。それがどんな過ちなのか、私は疑う。
 
ここに祀ってあるのは原爆犠牲者の霊であり、その原爆を落した者は日本人でないことは明瞭である。落とした者が責任の所在を明らかにして   《二度と再びこの過ちは犯さぬ》   と言うならうなずける。
 
この『過ち』が、もし太平洋戦争を意味しているというなら、これまた日本の責任ではない。その戦争の種は西欧諸国が東洋侵略のために蒔いたものであることも明瞭だ。さらにアメリカは、ABCD包囲陣をつくり、日本を経済封鎖し、石油禁輸まで行なって挑発した上、ハルノートを突きつけてきた。アメリカこそ開戦の責任者である。」

●スミソニアンの「原爆展」が中止になってからすぐに『スミソニアンの判断』という本がアメリカで出版された。
内容は「原爆展」中止に至るまでの経過の解説と、幻の企画書全文の紹介で、残り3分の1は前出のバーンスタイン教授の長い論文が占めていた。
 
この本を編集したのは、フィリップ・ノビレという異色のアメリカ人ジャーナリストで、彼は「アメリカ政府は原爆投下について日本に謝罪すべきだ」という考えの持ち主である。

●このフィリップ・ノビレは、都市に対する無差別爆撃=「戦略爆撃」そのものが犯罪であり、広島・長崎はその極限に位置すると捉えている。
 
広島・長崎はそれが「核爆弾」だったからいけないというのではなく、東京その他の日本の都市、ドイツのドレスデン、そして広島・長崎を挟んでのベトナムのハノイ・ハイフォン・バグダッドにまでつながってくる20世紀の戦争に特有の、「戦略爆撃」の歴史の中で位置づけなければならないと言う。   
「戦略爆撃、すなわち都市に対する無差別爆撃は悪魔的で残酷な行為であり、ローマ教皇も『無差別爆撃は神に対する犯罪である』と言っている。多くのアメリカ人は都市爆撃そのものがすでに間違いだったということに気付いていない。   〈中略〉   爆撃する側も払うコストが大きく、ヨーロッパではアメリカ軍の戦死者の10人に1人が飛行士だった。いずれにせよ、アメリカ人が、われわれは善人であいつらは悪人だと考えているうちは、真実の全体像は浮かんでこない。
 
わが国は、日本とドイツの戦争犯罪人を裁判にかけて絞首刑にしたわけだが、同時に自分自身も罰すべきなのだ。善意に満ちたアメリカ人が日本人と協力して、トルーマン大統領やチャーチル首相の戦争当時の意思決定や行動について徹底的に調査して、彼らを戦争犯罪人として裁く法廷を開くべきだ。」          (以上)

以上引用終わり

原爆投下の真実7

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 23:20 投稿番号: [265 / 1528]
●アメリカの戦略立案に深く関わったアルバート・ウェデマイヤー大将は、戦後に出した『回想録』の中で、こう記している。

「1945年初頭の諜報と日本諸都市の爆撃結果についての写真を判読すれば、東アジアにおける戦争の終結は、あと何週間かの問題であることがわかった。
……それなのにアメリカは、この事実を見て見ぬふりをし、最後の勝利を求めてソ連を戦争に引き入れた。

アメリカの情報当局者は、日本に対して原爆を使用しないよう、またソ連に参戦の機会を与えないよう、アメリカ政府に対し勧告すべきであった。
われわれは暗号解読によって、日本の天皇がモスクワ駐在の日本大使に対し、停戦を実現するためアメリカとの調停者となるよう、ソ連に要請する訓令を出したことを知っていた。
……アメリカは1945年の初め、連合国が無条件降伏を主張しないならば、日本には終戦の用意のあることを実際に知っていた。」

●当時の状況をもっともよく知るアメリカ人エリートの一人であるハミルトン・フィッシュ(元下院議員)も、著書『日米・開戦の悲劇 ─ 誰が第二次大戦を招いたのか』の中で、次のような日本を擁護する言葉を残している。
 
「アメリカ国民の85%は、第二次世界大戦はもとより、いかなる外国における戦争に対しても米軍を派遣することに反対していたという現実にも関わらず、ルーズベルトは、欧州戦争の開始当初から、米国は同戦争に参戦すべきであると確信していた。この大戦は、結果として、30万人の死亡者と70万人の負傷者、そして5000億ドルの出費を米国にもたらしたのである。       〈中略〉
日本はフィリピンおよびその他のいかなる米国の領土に対しても、野心を有していなかった。しかしながら、ひとつの国家として、日本はその工業、商業航行および海軍のための石油なしに存立できなかった。
 
非常な平和愛好家である首相の近衛公爵は、ワシントンかホノルルに来てもよいからルーズベルト大統領と会談したい、と繰り返し要望していた。彼は、戦争を避けるためには、米国側の条件に暫定協定の形で同意する意思があったが、ルーズベルトは、すでに対日戦および対独戦を行なうことを決意していたというだけの理由で、日本首相との話し合いを拒否した。
 
駐日米国大使であったジョセフ・グルーは、日本がどれだけ米国と平和的関係を保ちたいと希望していたかを承知しており、かかる首脳会談の開催を強く要請した。しかしルーズベルトおよびその側近の介入主義者たちは、策謀とごまかしとトリックを用いて、全く不必要な戦争へ我々を巻き込んだのである。」

原爆投下の真実6

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:58 投稿番号: [264 / 1528]
●大戦中、「マンハッタン計画」に参加したフェルト博士も次のように述べている。
「何といっても、最初の原爆投下はある意味では、わき目もふらずにあれほど強く専念してやったことが成就したものであった。
  しかし、2発目(長崎)の原爆によって我々は『一体どうなってしまっているのか。こんなことを放っておいてよいのか』と疑いを持った……」
●なぜ2発目が時間を置かずに相次いだのか?

これも原爆投下は誰が、いつ、何の動機で決定したかの問題である。

当時、トルーマン大統領は、実は日本が降伏しようとしまいと、あまり関心はなかった。だからこそポツダム宣言を発表して日本に降伏勧告はしたものの『原子爆弾を使うぞ』とも言わず、また宣言から『天皇制は存続させてもよい』保障を削ってしまった。

したがって、ポツダム宣言が日本政府に〈黙殺〉されたからヒロシマ攻撃を発令したのではない。また、ヒロシマがやられてもまだ降伏しないからナガサキを攻撃せよ、と命令したのでもない。その証拠は存在しない。

当時、原爆開発の司令官だったレズリー・グローブス陸軍少将は、日本が早く降参しないようにと祈っていた。同時に早く原爆が出来るようにと祈っていた。

1945年6月と7月、『急げ!   金も手間も材料も惜しむな!   とにかく急げ!』の厳命がマンハッタン機構の隅々にまで走っていた。これについての証言は、いくらでもある。
●8時15分の前に、爆撃機は広島市上空を旋回し、警戒警報を出させ、その後いったん飛び去り、警報が解除されて市民が安堵感から防空壕や家から外に出てきた頃合いを見計らって、直ちに「反転」して広島市上空に戻り、原爆を投下したという。
……すなわち、私は爆撃機がいったん広島上空を飛んで警戒警報を出させ、ついで飛び去り、警報が解除になり人々が防空壕から出て、リラックスしたその瞬間を狙って爆弾を炸裂させた。
●なぜ「落下傘」か?「観測筒」は全く無用は、現在わかっている。

地上の人間の注意を喚起するためである。落下傘は現在ですら珍しい。当時とすれば尚更のことで、結構な見世物になった。かすかな爆音に気づいたヒロシマの人たちが不安を感じてその方角を見上げると、青く晴れた空にポッカリ、見たこともない落下傘が白く大きく華やかに開く。

思いがけない光景に人びとは袖を引き、他の人に声をかけ、アレヨアレヨと皆で3個の落下傘を見守った。

その背後に「原子爆弾」がツーと落ちつつあるとも知らないで……。

そしてその人たちはすべて死ぬか、目を焼き切られた。

●原爆史研究の第一人者であるバートン・バーンスタイン教授(ユダヤ人歴史学者)は
「米日共同で『原爆展』開こう」と題する記事を、朝日新聞(1995年2月8日)に寄稿している。
「展示は米日両国がお互いを人種的に排斥しあったことの実態、太平洋での戦争が著しく残虐に戦われた理由、戦時下の米国人は日本人を通常の人間以下とみなしていたことも明らかにする必要がある。」

「展示はしかし、広島、長崎の惨状や8月15日の降伏で終わってはならない。

原爆後遺症に苦しみ、時には日本の社会からさえも排除されていると感じた被爆者や、莫大な費用が投じられた戦後の危険な核軍拡競争にも視点を広げなければならない。」

●ダワー教授によれば、アメリカ側の、日本人に対するステレオタイプの典型は「猿」であり、野蛮人、劣等人間、人間以下、害虫、と続いた。それは、個性もなく次々とわいてくるものであったという。

ところがアメリカのヨーロッパでの敵は、ドイツ人自体ではなくヒトラー一派であり、ジャーナリズムも、日本軍の残虐行為については盛んに報道したという。
●ダワー教授は、このような相手を人間以下とみなす発想は、日本人に対して初めてではなく、歴史上繰り返してきた非白人に対する蔑視、具体的にはインディアンと黒人に投げつけてきた表現が噴出したものにすぎないとしている。

原爆投下の真実5

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:57 投稿番号: [263 / 1528]
●トルーマン大統領の原爆に関する「罪」は、これだけでは終わらない。まだ大きな責任がある。1948年には「サンドストーン計画」という「原爆大量生産計画」をスタートさせたのである。そして、1949年にソ連が「原子爆弾」の開発に成功すると、トルーマン大統領は、翌年1950年に「水素爆弾」の開発にすんなりとゴーサインを出してしまった。
1954年3月1日に行なわれた「水爆」実験によって、日本のマグロ漁船「第五福竜丸」の乗組員23名が被爆してしまうという事件が発生したが、この時の「水爆」の名前は『ブラボー(万歳)』で、テラー博士の作品であった。
恐ろしいことに、日本人は広島・長崎に続いて核の被害にあったのである。
世界中を震撼させた「ビキニ事件」である。
●このように、トルーマン大統領は、原爆の管理と使用制限についてソ連と協定を結ぶのを拒否し、無秩序な核開発計画を進めたのである。

結局、アメリカとソ連は、トルーマン政権以降、熾烈な核軍拡競争に明け暮れ、20世紀の末までに米ソ両国は合わせて4万発以上の原爆・水爆を製造し、1700回以上の原爆・水爆実験を実施し、各地に死の灰を降らせた。
  また両国各地に点在する巨大な核施設の爆発事故・放射能漏れ、原発事故、さらには老朽化した原潜・ウラン鉱山なども住民に深刻な放射線被害を引き起こし、環境に多大な汚染をもたらしてきた。
  全く狂気の沙汰としかいいようがない。
●トルーマン大統領の「罪」は、原爆の対日投下と、戦後の無秩序な核開発だけにとどまらない。彼は、1947年の国連による「パレスチナ分割案」を強力に後押しし、国連加盟諸国へ脅しの根回しをして、イスラエル建国を実現させた元凶でもあるのだ。

「第二次世界大戦はユダヤ人にとってホロコーストの悪夢の時代であった。そのユダヤ人であるヴィクター・ロスチャイルド男爵、チャールズ・ハンブロー、ロバート・オッペンハイマーは、血のつながりを持つ一族だったのである。イギリスのロスチャイルド・ファミリーは金融王ネイサン・ロスチャイルドに源を発する一族だが、ちょうどその5世代ファミリーに、彼らが同じ血族として記録されているのである。オッペンハイマーは突然にニューメキシコ州の砂漠に現れた科学者ではなかった。

そしてここに、世界史の大きな謎がある。1989年にベルリンの壁が崩壊するまで続いた米ソの東西対立が、事実危険な対立であったか、それとも半ば両者が示し合わせた人為的な対立だったかという謎である。」
●ベトナムのある高官は以下のような告発をしている。
「……結局、一番もうかるのは、より性能のいい兵器により高い値札をつけてどんどん売りさばくことのできる“ビッグ5(国連常任理事国)”の兵器産業である。」
●ジョン・F・ケネディが大統領に就任。彼の対キューバ政策や対ソ連政策、対ベトナム政策などは、軍産複合体の利益と真っ正面から衝突した。
ケネディ暗殺の首謀者が誰なのかは知らないが、「2039年には全面的に真相を公開する」というアメリカ政府の声明は謎めいて聞こえる。
●「原爆展」の諮問委員会を務めた、スタンフォード大学の著名な歴史学者であるバートン・バーンスタイン教授は、アメリカの外交雑誌『フォーリン・アフェアーズ』に「広島再考」と題した論文を寄稿し、対日戦の早期終結に向け「アメリカ指導者は原爆使用以外の道を探求しなかった」などと、日本への原爆投下に批判的な説を展開した。   アメリカ指導層が当初から市民の大量犠牲を前提にしていたと指摘。指導層や国民の戦争モラルが変質したと強調。「民間人の大量殺傷」を許す素地があったため、原爆投下を避けようとはしなかったと主張している。

●1993年6月8日、テラー博士はニューメキシコ州のロスアラモス市で開かれた原爆開発50周年の記念イベントで講演し、次のような貴重なコメントを残している。
「広島に原爆を投下するよりも、東京湾のように被害が少なくて済む場所で爆破して戦争を終結する方法もあった……」
●ちなみに、最初に原爆製造を進言したユダヤ人科学者レオ・シラードも、戦後、次のように述べていた。

「振り返ってみると、示威についての議論は示威の可能性をあまりに強調しすぎたと思う。私たちが十分議論しなかったことは日本は必ず負けるということであった。
この戦争は『政治的手段』で終わらせることができ、『軍事的手段』で終わらせる必要がなかった。」

原爆投下の真実4

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:56 投稿番号: [262 / 1528]
●ホロコーストはまさに「炎」の地獄だった。超高熱と放射線の嵐。一瞬にして数万人の一般市民が焼き殺され、この世から生命を奪われてしまった。一瞬にである。(原爆は、通常の爆弾と違って、深刻な「放射能汚染」を引き起こすのが大きな特徴である)。
●「原爆ホロコースト」に重大な責任がある人物を挙げるなら、その筆頭は、直接ゴーサインを出したトルーマン大統領だろう。
  「原爆の誕生」自体は、当時の「原子物理学」発展の流れにおいて避けられなかったとしても、原爆の「実戦使用」に関しては、彼個人の「政治的な判断」で避けようと思えば避けられたのだ。(原爆は作った人よりも使う人に問題があると思う)。
  しかし彼は、原爆を使わずに戦争を終わらせるなどとは考えもしなかった。彼は誕生したばかりの超兵器=原爆を使用したくてたまらなかった。人間のいない荒野で爆発させるのではなく、人間が密集する大都市の上で爆発させて、その破壊力を試してみたい気持ちに駆られていたのだ。人体実験をしたかったのだ。
  彼は日本から提示された降伏条件をはねつけ、日本への原爆投下を命じた。しかも無警告で。2発も。そうしたうえでその降伏条件を認めたのだった。彼は自分の行動を正当化するために、「原爆投下により100万のアメリカ兵の生命が救われた」とする「原爆神話」を積極的に広めた張本人でもある。
●広島大学の名誉教授である芝田進午氏は、原爆の対日使用は「人体実験」だったとして、1994年に次のように述べている。
「広島・長崎への原爆攻撃の目的は何だったのか。1つには戦後世界でのアメリカの覇権確立である。そしてもう1つは、原爆の効果を知るための無数の人間への『人体実験』である。
  だからこそ、占領後にアメリカ軍が行なったことは、
第1に、原爆の惨状についての報道を禁止し、『人体実験』についての情報を独占することだった。
  第2に、史上前例のない火傷、放射能障害の治療方法を必死に工夫していた広島・長崎の医者たちに治療方法の発表と交流を禁止するとともに、死没被爆者のケロイドの皮膚や臓器や生存被爆者の血液やカルテを没収することだった。
  第3に、日本政府をして国際赤十字からの医薬品の支援申し出を拒否させることだった。たしかに、『実験動物』を治療するのでは『実験』にならない。そこでアメリカ軍は全力を尽くして被爆治療を妨害したのである。
  第4に、被爆者を『治療』せず『実験動物』のように観察するABCC(原爆障害調査委員会と訳されたアメリカ軍施設)を広島・長崎に設置することであった。加害者が被害者を観察するというその目的自体が被爆者への人権蹂躙ではなかったか。」
●広島で女学生(14歳)のときに原爆にあい、現在も原爆後遺症で苦しむ詩人の橋爪文さんは、「ABCC」(原爆傷害調査委員会と訳されたアメリカ軍施設)について、次のような恐ろしい事実を述べている。
  被爆者である橋爪文さんが書いた『少女・14歳の原爆体験記』(高文研)詩人の感性を持つ少女の目を通して、被爆の実相と、廃墟に生きた人々の姿が克明に描かれている。「ABCC」の実態についても触れられている。
   「私は広島の生き残りのひとりです。   〈中略〉   ここで、ひとつ触れたいことは『ABCC』についてです。『原爆傷害調査委員会』(通称ABCC)を設置して放射能の影響調査に乗り出しました。そして地を這って生きている私たち生存者を連行し、私たちの身体からなけなしの血液を採り、傷やケロイドの写真、成長期の子どもたちの乳房や体毛の発育状態、また、被爆者が死亡するとその臓器の摘出など、さまざまな調査、記録を行ないました。
  その際私たちは人間としてではなく、単なる調査研究用の物体として扱われました。治療は全く受けませんでした。そればかりでなく、アメリカはそれら調査、記録を独占するために、外部からの広島、長崎への入市を禁止し、国際的支援も妨害し、一切の原爆報道を禁止しました。日本政府もそれに協力しました。こうして私たちは内外から隔離された状態の下で、何の援護も受けず放置され、放射能被害の実験対象として調査、監視、記録をされたのでした。
  あれから50年、『ABCC』は現在、日米共同の『放射線影響研究所』となっていますが、私たちはいまも追跡調査をされています。」
  放射線の影響は、その後長期にわたってさまざまな障害を引き起こした。
体内に取り込まれた放射線が年月を経て何を引き起こすのか、
50年以上経過した現在でもまだ十分に解明されておらず、
被爆者はこれらの後障害で今なお苦しみ続けている。

現在もアメリカは被爆者たちを追跡調査している。

原爆投下の真実3

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:55 投稿番号: [261 / 1528]
●一般のアメリカ人に、なぜアメリカが広島と長崎に原爆を落としたのかを尋ねれば、たいていの人はこう答えるであろう。
「アメリカ軍の日本上陸により、多くの犠牲者を出すことを避けるためであった。原爆を落とさなければもっと大きな悲劇を生んでいたであろう」と。

●しかし、この言説を鵜呑みにしてはならない。「当時、原爆投下以外にも日本への本土上陸を阻止する方法があったことは識者の間ではすでに常識となっており、トルーマンも彼の顧問もそれを知っていた」という事実があるからである。これは、アメリカ原子力規制委員会の主任歴史家であるサミュエル・ウォーカーの言葉である。

●1946年実施の戦略投爆調査の結論も、「原爆が投下されなくても、またソ連が宣戦布告しなかったとしても、さらには日本上陸を考えなくとも、1945年12月31日までには確実に、そしておそらく1945年11月1日までには、日本は降伏していたであろう」として、先の歴史家サミュエル・ウォーカーと同じ結論を示している。

●1989年に公開された、陸軍省諜報部による1946年の最高機密調査では、「日本の降伏に原爆はほとんど関係がなかった」という大胆な結論が出されている。そして第二次世界大戦終結の決定的要因はソ連の宣戦布告であったとされ、アメリカの大規模な日本侵略が行なわれることはなかったであろうと記されている。

●また、スタンフォード大学の歴史家バートン・バーンスタイン教授によれば、統合参謀本部の諮問グループ、統合戦争計画委員会は当時、ソ連が宣戦布告しない場合でも、九州への上陸だけで戦争を終結できるであろうと結論づけていたのだ。

●原爆投下の決定を聞かされたアメリカ軍部の指導者の中には、嫌悪を催した者もいた。
ヨーロッパのアメリカ軍司令官アイゼンハワー将軍は、スチムソン陸軍長官から計画を報告された時のことをこう記している。
「彼の報告を聞いているうちに、暗い気持ちになった。私は彼に深い不安を伝えた。まず、日本はすでに敗北しており、原爆は全く必要ないということ、次にアメリカ人の命を救う手段として、もはや不要ともいえる兵器を使用することで国際世論に衝撃を与えることは避けるべきだと伝えた。」

アイゼンハワーの見解は「日本はできる限り体面を損なわない降伏の方法を模索している。恐ろしい兵器で日本に打撃を与える必要はもはやない」というものであったのだ。

●現在では、原爆は恐らく戦争を長引かせ、アメリカ兵の命を救うどころか、奪ったと信じる歴史家もいる。
なぜなら、国務次官ジョセフ・グルーは、1945年5月には降伏条件を変えるだけで戦争は終結すると大統領に進言しており、また大統領は原爆が完成するまで明らかにそれを引き延ばしたからである。

タフツ大学の歴史家マーティン・シャーウィンは、「トルーマン大統領がジョセフ・グルーの助言を受けていれば、アメリカ兵、日本人の犠牲者の数は大幅に削減されたことであろう」と語っている。

スチムソン陸軍長官もまた後になって、「歴史の中で、アメリカは降伏の条件を延期したことによって戦争を長引かせた」としている。

●陸軍次官補ジョン・マックロイは、1945年6月18日に開かれた「対日戦略会議」において、日本への原爆使用は「事前警告」した上で使用するべきだと主張し、
「無警告」による原爆投下に反対していた。

●アメリカ極東軍司令官だったダグラス・マッカーサーは、1961年の書簡で次のように証言している。
「私は原爆使用については相談を受けなかった。もし相談を受けていたとすれば、それは不要である、日本はすでに降伏の準備をしている、との見解を表明していたであろう。」
●海軍元帥で当時の大統領主席補佐官のウィリアム・リーヒも、1950年発行の回顧録『私はそこにいた』で原爆は不要だった、と断言している。
「この野蛮な武器を広島と長崎に投下したことは、日本との戦争でなんら重要な意味をもたなかった。日本軍はすでに敗北していたし、海上封鎖の効果と、通常兵器による爆撃の成功によって、降伏しようとしていた。
この新兵器に『爆弾』という言葉を使うのは間違いだ。
これは爆弾ではない。爆発物ではない。
恐ろしい放射能によって多数の人間を殺す『毒物』であり、爆発力によるより、放射能による死者の方が多くなる。」
●大戦末期、米軍幹部の間では、原爆を投下しなくてもいずれ日本は力尽きるという予想が大勢をしめていた。
しかし、トルーマン大統領は、ソ連の対日参戦で日本が降伏する前に、原爆という圧倒的なインパクトのある兵器を投入することで、日本にとどめを刺したのはソ連ではなく原爆、というイメージを全世界に与えようとしたのだ。

原爆投下の真実2

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 22:54 投稿番号: [260 / 1528]
●「マンハッタン計画」をスタートさせたフランクリン・ルーズベルト大統領は、日本人を“劣等人種”として激しく差別していたことで知られている。一般のアメリカ人の間にも、日本人に対する人種差別意識が蔓延していた。

当時のアメリカの雑誌にはこう書かれていた。

「アメリカ人はドイツ人を憎むことを学ばなければならないが、日本人に対しては憎しみが自然と湧いてくる。これはかつてインディアンたちと戦ったときと同様に自然なものだ。」

「普通の日本人は知性が低く、無知である。たぶん人間なのだろうが、人間であることを示すような点はどこにもない。」
「マンハッタン計画」をスタートさせた、強烈な親中反日主義者であった。

●当時、トマス・ブレーミー将軍も、こう演説していた。

「諸君らが闘っているのは奇妙な人種である。人間と猿の中間にあると言っていい。文明存続のために我々は最後まで戦いぬかねばならない。日本人を根絶しなければならない!」

●ヘンリー・スチムソン陸軍長官   日系人強制収容政策の最高責任者
彼は、セオドア・ルーズベルト大統領の時代に政権に入り、以後、1950年に死ぬまで、7人のアメリカ大統領に仕えたことで知られている。第二次世界大戦中は、「マンハッタン計画」の最高責任者を務め、広島と長崎への原爆使用を決定した。ルーズベルト大統領が急死すると、彼はトルーマン大統領の背後で、実質的にアメリカの戦争を指揮した。(トルーマンはスチムソンを全面的に信頼した)。

戦争が終わると、スチムソンは、原爆投下に対する批判を抑えるために、「原爆投下によって、戦争を早く終わらせ、100万人のアメリカ兵の生命が救われた」と発言(1947年2月)。

これが原爆使用正当化の定説となった。(「原爆神話」の誕生)。

●アインシュタイン博士は親日ユダヤ人として知られている (1922年に日本に来ている)。
1945年8月、アメリカ軍が日本に原爆を投下したニュースを聞いたとき、彼は「ああ、何ということか!」とうめいたという。

アインシュタイン博士は「マンハッタン計画」に参加しておらず、ルーズベルト大統領宛に原爆開発を促す「手紙」に署名したことを生涯の最大の過ちとして、その後の人生を平和のために捧げた。


●「マンハッタン計画」の舞台裏を語る時に、忘れてはならない人物がいる。バーナード・バルークというユダヤ人大富豪である。
「バルーク家」はラビを生み出すユダヤ人指導者のファミリーで、ロスチャイルド家と深いかかわりをもち、彼は「アグダス=イスラエル・ユニオン」というユダヤ系結社の代表を務めていた。彼は、大統領顧問を務め、ウィルソン、ハーディング、クーリッジ、フーバー、ルーズベルト、トルーマンなど、6人から絶大な信頼を寄せられた人物だった。チャーチルの親友でもあった。(バーナード・バルークは「影の大統領」と呼ばれていた)。

このように、ユダヤの大富豪であるバーナード・バルークは、第一次と第二次の2つの世界大戦で重要な役割を演じ、「原爆」と「冷戦」の誕生にも深く関与していたのである。彼は戦争によって自分の資産を増やしていた。一部の研究家の間では、バーナード・バルークは「戦争仕掛人」と呼ばれている。(バーナード・バルークは1965年に亡くなった)。

以上、見てきたように、原爆の誕生にはユダヤ人が大きく関わっている。これは否定できない事実である。

もちろん、対日使用に賛成の者もいれば、反対の者もいた。様々なユダヤ人が様々な「思惑」を抱いて関与していたのである。(念のために繰り返しておくが、当館は、「原爆の責任は全てユダヤ人にある」と主張するつもりはない)。

これら原爆に関わったユダヤ人たちに対する評価は、人によって大きく分かれると思うが、いずれにせよ、広島と長崎の悲劇は、アメリカが犯した「戦争犯罪」だったことは確かである。

Re: 原爆投下の真実

投稿者: koniwoaisurutikara 投稿日時: 2008/04/05 22:50 投稿番号: [259 / 1528]
諸々の意見はあるも、その後、核兵器が使われないのは、予想以上の効果(被害)があったからなのでは??

また、そこまで負け戦を引っ張った当時の軍首脳の無能も・・・・

いや、完璧に負けたからこそ、今の繁栄があるのかも?

ただし、大戦で亡くなられた多くの命を足蹴にする事は許されません。

それが兵であっても、民間人であっても。

鎮魂と言う言葉と死者に鞭打つと言う言葉は相反しますが、

反省とは無関係な言葉遊びに過ぎません。

原因追求と反省に特攻で散華した若い命を冒涜する必要はないのです。

Re: 原爆投下の真実 ②

投稿者: konoyo_anoyo 投稿日時: 2008/04/05 22:11 投稿番号: [258 / 1528]
人間の屑が、何をほざいているのやら〜

人間の死を貶める価値観って、冷静なる民度じゃないね〜。

笑いながら、人の死を嘲る。・・・悪魔の心なんだよ貴様は。

な、人間の屑。如何足掻こうと、お前に対するイメ〜ジは人間としての歪さだ。

Re: 原爆投下の真実 ①

投稿者: hatiwandiver81diver131 投稿日時: 2008/04/05 21:15 投稿番号: [257 / 1528]
   特攻隊をバカだと!    わざわざ、日本風のいでたちで、書いているがな、、国籍をかけや。

Re: 原爆投下の真実 ②

投稿者: thirteen_satan 投稿日時: 2008/04/05 21:04 投稿番号: [256 / 1528]
銀蠅が今夜も五月蠅い事だ(大笑)

>「他人とその行為については、十分の情報を入手されて後、初めて意見を形成されるよう努力なさるべきでしょう」(アンシュタイン)

銀蠅自身が屑と言う証明になるな(大笑)
相変わらず利口と勘違いしている様だ。

原爆投下の真実 ②

投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/05 20:58 投稿番号: [255 / 1528]
俺は、アインシュタインの平和書簡集も、おそらくほとんど読んだよ。
彼はアメリカの原爆投下を「犯罪的」と断じてはいるが、書簡にサインした行為については、まったく後悔などしていないぞ。

アインシュタインは、晩年に日本の評論家・篠原正瑛から手紙を送られた。
原爆開発の関与を責められたものだ。
このときは、篠原の手紙の裏面に返事を書いて送り返し、怒りをあらわにしている。
日本人に対して申し訳ない気持ちなどまったくないし、後悔などしていない。
「ヒトラー統治下のドイツだけがこの武器を所有すること、無条件に阻止しなければならないと信じていた」
「日本人の朝鮮や中国での行為に対して、貴方がなにも出来なかったのと同じように、私には(原爆投下を阻止することなど)ほとんど出来なかった」(   )は俺の加筆
と書いている。

二人揃って、馬鹿を露呈したなぁ(笑)。

アインシュタインが「生涯最大の過ち」と語ったという論文があるなら、ぜひ紹介してくれたまえ。
きっと、世界の科学ジャーナリズムが飛びつくと思う。

まぁ、一次史料を読むことから勉強することだよ。
俺は、学生時代の核物理学の先生の先生が、理研で日本の原爆開発に携わった一人だったことから、当時の開発者の何名かには直接話を伺ったし、その関係で、終戦食後広島に調査に来た医者(俺が紹介されたときはニューヨーク医科大の教授だった)にも話は聞かせてもらっている。

お前の信じた馬鹿史談を採点してやったぞ。

「3点   もっと努力しましょう。」


最後に、アインシュタインが篠原に送った、この言葉をチミに贈ろう。

「他人とその行為については、十分の情報を入手されて後、初めて意見を形成されるよう努力なさるべきでしょう」(アンシュタイン)

合掌。

原爆投下の真実 ①

投稿者: suiba_kun 投稿日時: 2008/04/05 20:56 投稿番号: [254 / 1528]
あっはっはっ。
特攻隊のような馬鹿を崇拝する奴ってのは、馬鹿な歴史論を展開する奴を崇拝するらしい。
馬鹿は馬鹿を呼ぶってね。

>baby_noiz_1192氏が投稿した「原爆投下の真実」の再投稿。

わざわざ名前まで書いて、baby_noiz_1192という輩が馬鹿だと言うことをアピールしていることに気がつかないのだろうか?

Szilard-Einstein書簡が、米国の原爆開発に及ぼした影響がかなり小さいことは、今日では常識なんだが。
そもそも、この書簡の原文を読んだことがあるのかな?

そしてこいつ等が馬鹿である証明の極めつけは、ここだ。

>彼は、手紙に署名したことを生涯の最大の過ちとして、その後の人生を平和のために捧げた。

はぁ?「生涯最大の過ち」?
アインシュタインが大統領への手紙にサインしたことを後悔し続けたの?
ギャハハハッーーー!!
特攻隊並みの馬鹿なんだな。

アインシュタインとシラードは、原爆投下の翌年、1946年にタイムライフ社の記録映画に出演している。
記録映画ってのは、今で言う再現フィルムみたいなものだ。
このとき、シラードの依頼でアインシュタインが大統領への書簡に署名する歴史的なシーンを再現しているのだ。
それも、映画を見るとわかるが、アインシュタインは微笑みさえ浮かべているぞ!
今日では、この映像や写真を、実際のサインの瞬間と勘違いして紹介しているメディアがあるが、これは翌年の再現映像だ。

後悔している人間が、翌年に再現フィルムの出演なんて応じるかな?
どうやったら、後悔しているなんて都合の良い発想になるのかな?

チミらのレベルでも理解できるように、映画で撮影されたスチール写真が載っている日本語のサイトを紹介しよう。
http://homepage2.nifty.com/einstein/contents/relativity/contents/relativity145.html

チョンフォレストへ

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/04/05 20:05 投稿番号: [253 / 1528]
>答えはC   特攻隊の死は『尊い』だ。

俺は特攻隊として死んだことはなんの意味もなかったと思うぜ。
だって、その攻撃で米軍が大打撃を受けて戦況が逆転したわけでもないのだからな。
だからそんな無意味な死に方を選ばされたことを大変お気の毒に思う。

おまえはどうして「尊い」と思うの?

キムチョニーよ

投稿者: redeye_forest 投稿日時: 2008/04/05 19:14 投稿番号: [252 / 1528]
>っていうか、suiba_kun氏の投稿だけレベルが上すぎて誰も論破できないのが実情だろ。

つまり、おまえは『水爆』の特攻隊の死を嘲笑う態度に共感しているわけだな。

それと、正解の無い二択なんて出すな。

>AかB   正しいと思うものを選びなさい。
  A   特攻隊の死は美しい
  B   特攻隊は犬死だ

答えは
C   特攻隊の死は『尊い』だ。

おい、チョンフォレスト

投稿者: anthoniy_williams 投稿日時: 2008/04/05 19:01 投稿番号: [251 / 1528]
タイトルを変えるべきです。

例:『おい、チョンフォレスト』

原爆投下の真実1

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 19:01 投稿番号: [250 / 1528]
baby_noiz_1192氏が投稿した「原爆投下の真実」の再投稿。

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「マンハッタン計画」とは、第二次世界大戦中にアメリカが極秘にスタートさせた原爆開発計画のことである。5万人にのぼる科学者・技術者を使い、総計20億ドル(7300億円)の資金が投入された。(ちなみに、1940年の日本の一般会計は60億円、1945年で220億円)。ニューメキシコ州の山奥に新設された秘密軍事研究所「ロスアラモス研究所」で、科学者たちは「原子爆弾」を完成させるべく日夜研究に没頭したのである。

●ちなみに、「マンハッタン計画」に携わったユダヤ人科学者の中で、もっとも反日強硬派だったのはフォン・ノイマンだろう。彼は日本人を蔑視し、京都を原爆の最初の血祭りにあげるべきだと主張。アメリカ軍部の一部も京都を原爆投下目標とすることを諦めず、空襲を実施しなかった。原爆投下後に原爆の影響を正確に把握するため、空襲が禁止されていたのである。京都が最後まで空襲されなかったのは、原爆投下の前に日本が降伏したからにすぎない

●レオ・シラード   ハンガリー生まれで、アメリカに亡命したユダヤ人科学者である。
彼は原爆のアイデアを思いつき、同じユダヤ人でドイツからアメリカに亡命したアインシュタインの知名度を利用して、ルーズベルト大統領宛に原爆開発を促す手紙=「アインシュタイン書簡」(1939年8月)を送ったことで有名である。この手紙がきっかけとなって、アメリカの原爆開発はスタートしたのだ。

ちなみに、シラードがアインシュタインに自分のアイデア(核連鎖反応)を話したところ、アインシュタインは「考えもしなかった」と驚いたという。アインシュタインは、シラードが手紙を持ってきてから2週間悩んだすえに、署名したのだった。

※ アインシュタインは手紙に署名しただけで、「マンハッタン計画」には参加していない。彼は、手紙に署名したことを生涯の最大の過ちとして、その後の人生を平和のために捧げた。

●ロバート・オッペンハイマー     「原爆投下は日本に警告なしに行なわれるべきだ」と反日的な強硬論を主張した人物である。彼は、最初から最後まで投下目標について日本だけを論じており、ドイツを投下目標として論じたことはなかった。

●1925年にノーベル物理学賞を受賞したジェームズ・フランク「マンハッタン計画」に携わったユダヤ人科学者である。

ドイツからアメリカに亡命した彼は、オッペンハイマーと違って、実戦使用される前から原爆の対日投下に反対していた。彼は大戦末期の1945年6月11日に、対日戦での原爆の不使用を強く勧告する「フランク・レポート」を政府に提出したことで知られている。

●先に紹介した、最初に原爆製造を進言したユダヤ人科学者レオ・シラードも、ナチス・ドイツの敗北が決定的になると、原爆の実戦使用(対日投下)に反対するようになった。

シラードにとって「原子爆弾」とは、ナチスの脅威に対抗するためのものであって、日本に使用するためのものではなかったのだ。

1945年3月、シラードは、アインシュタインと会い、再び大統領への手紙にサインするよう求めた。原爆の対日投下を阻止しようと、シラードは、大統領に働きかけるつもりだった。原爆開発を進めるにも、原爆投下を止めるにも、アインシュタインの名声が必要だったのである。アインシュタインは、再びシラードの意見に同調しサインした。                しかし、効果はなかった。シラードは対日戦争での原爆使用に対して最後まで「反対請願」を展開したが、時すでに遅しだったのである。(戦後、シラードは、分子生物学へ転向した)。

●「近代量子論の父」で同じくノーベル物理学賞受賞のニールス・ボーアも、「マンハッタン計画」に携わったユダヤ人科学者である。(彼は、アインシュタインにつぐ、20世紀で最も影響の大きかった物理学者で、「近代量子論の父」と世界的に認められている)。

ボーアは大戦中、アメリカに渡り「マンハッタン計画」に参加した。しかし、彼は原爆が日本に投下される前に、その巨大な破壊力がいかに恐ろしい惨禍をもたらすかを誰よりも早く悟っていた。

●結局、原爆開発に関わる科学者たちを駆り立てた「戦争早期終結論」は、広島に続く「長崎」への原爆使用によって、「ドイツ原爆対抗論」と同様に虚構の理論であったことが明らかにされた。

●最新の調査によると、アメリカ政府は1943年5月という早い時点で「対日投下」を決定し、原爆使用を来たるべき戦後の原子力開発競争において、アメリカがとりわけソ連に対していかに優位を確保していくかを中心に議論していたことが判明している。

原爆投下の真実

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 19:00 投稿番号: [249 / 1528]
>つまり、こういうことだ。
原爆の悲劇は、特攻隊員の無分別な粋がりによって引き起こされたとも言えるわけだ。<

この、頭の悪さはどこから来るのだろう?
親譲りなのは誰でも察しがつくだろうが、
suiba_kuの父親が「卑怯」「卑劣」
suiba_kuの母親が「恥じ入る心」「思いやる心」をまったく持たない
両方を併せ持ち、無知無能の変体奇人のsuiba_kuは「マンハッタン計画」すら知らない究極の無知無能馬鹿だ。

丁度、信望のある理論派のbaby_noiz_1192氏   や
高度な議論を建てるn_o_i_s_e_m_a_n_d氏   が足跡を残しているいるので

以前baby_noiz_1192氏が投稿した「原爆投下の真実」を再投稿する

横から失礼!

投稿者: redeye_forest 投稿日時: 2008/04/05 18:57 投稿番号: [248 / 1528]
タイトルを変えるべきです。

例:『おい、キムチョニー』

Re: 天皇陛下万歳 fukagawatohei 無知

投稿者: zero_specter_9 投稿日時: 2008/04/05 17:47 投稿番号: [247 / 1528]
>天皇をかってに日本の象徴にしたのはアメリカですよね。<

   戦争以前より    象徴

>天皇が日本人の象徴なのか、私には皆目わかりません。<


   歴史を学べ    何故故に    世界で類稀無い日本であるか


  >罪の無い日本人が、何十万人、何百万人
と犠牲になったことは事実です。<


     米に踊らされた    煽った朝日     騙された国民


   天皇が殺されていたら    君は現在    存在しないかもしれない


     原爆を何発      落とされても    戦っただろう

Re: バカ天と韓国(朝鮮)とのゆかり

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/04/05 16:35 投稿番号: [246 / 1528]
全ての内容がまさにおっしゃるとおりです。
ありがとうございます。

武寧王は倭人です。

投稿者: n_o_i_s_e_m_a_n_d 投稿日時: 2008/04/05 16:34 投稿番号: [245 / 1528]
>「二〇〇一年の十二月二十三日、六十八歳の誕生日を迎えられた天皇は、記者会見で皇室の祖先が半島と関連あることを初めて語られ、大きなニュースとして伝わりました。

「朝鮮王箕準」が渤海北岸の秦皇島付近にあった「朝鮮」を燕から亡命した「衛満」に騙し取られて半島に逃げてきたのが「前漢」代です。
しかし「倭人」が「日本列島」やさらに「朝鮮南岸部」に拠点を置いたのはそのはるか以前の「周代初め」です。
つまり、半島(特に加羅)南岸部の倭人と天皇は確かにゆかり(関連)がありますが、「朝鮮人」は関係ありません。

(朝鮮人が、後からやってきたにもかかわらず根拠無く「自分が起源である」と主張する性格は数千年前でも変わっていないだけです)


>まあ、百済人も朝鮮人も、日本の東京人と大阪人くらいしかかわらんでしょう。

要するに、「日本人」でも「チャイニーズ」でも「アメリカ人」でも、半島にいれば「東京人と大阪人くらいしかかわらん」というわけですね。


さらに「武寧王」がいわゆる「百済王家の百済人」であるかが問題です。

武寧王 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A6%E5%AF%A7%E7%8E%8B
「和(倭   やまと)氏」の祖先である武寧王とは

・百済の昆伎王が倭国に人質として派遣される際、なぜかすでに「子が生まれたら送り返す」手はずになっており、筑紫の各羅嶋まで来たところ一児が生まれたので送り返された「日本生まれの嶋(しま)君」が「武寧王」です。

・「百済の末多王が暴虐であったので、百済の国人は王を殺し、嶋王を立てて武寧王とした」としており、すなわち武寧王権は「同じ百済王家をなぜかクーデターで倒して」誕生した王権です。

・百済王家のルーツは遼西にあった夫余国ですが、鮮卑族に敗れて王は自決し王子は百名余とともに夜間に白狼河を渡り「遼東の倭人の地」にたどり着きます。倭人はその不運の王を大いに支えてともに半島に百済を建てたことが記されています。

・つまり百済人とは「王家のごく一部」以外、臣も含めほとんどが倭人です。

・その百済人(倭人)がクーデターで「暴虐であった百済王」を殺して「武寧王権を建てた」もので、これは「王家も国人も倭人の国になった」ことを意味します。

・しかし武寧王の死後、旧百済王勢力が取り返してしまい、「武寧王の末裔たち」は日本に帰化して「倭(やまと)氏」になります。

・武寧王陵の棺材は日本にしか自生しないコウヤマキであり「武寧王の魂も日本とともにある」ことを示しています。


結論として「武寧王」およびその末裔である「和(倭   やまと)氏」は「倭人」と言うことです。

Re: 天皇陛下万歳

投稿者: beiowolf19 投稿日時: 2008/04/05 16:26 投稿番号: [244 / 1528]
>貴方は今の日本で、殊勝なお方ですね

日本国憲法の第一章を知らないのですな(呆)憲法を守れと言う人は当然、陛下を
日本国の象徴として仰ぐはず、アメリカ?ならば今の憲法を替える事を声高に唱えましょう
俺も九条を替えるべきだと考えてますから

>天皇はみずから、天皇家には朝鮮人の血統が入っていると言ってますね

百済の王族と縁が有ると言ってるだけですが?しかも1000年くらい昔の

>なぜ、天皇が日本人の象徴なのか、私には皆目わかりません

日本人では無いからでしょうね、貴方に理解して欲しいとは思いません

>私の姉が、皇族が通う学校に通っていたので以下略

それは貴方の思い、勝手に妄想してて下さい、俺には関係無いし、貴殿の
妄想に付き合う気もありませんので

只一つ言える事は特攻隊の人々と遺族を誹謗した人との認識だけですので

Re: おい、チョンオウルフ

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 16:25 投稿番号: [243 / 1528]
>犬死とは亡くなった特攻隊員を中傷するものではない。

犬死=何の役にも立たない死、徒死が
中傷するものではないと言うのだなanthoniy_williams。

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米軍は「カミカゼ」に屈しなかった〜NYサン、イラク戦争の完遂訴える

・ニューヨーク・サンは4月27日、「オキナワと私たち」と題した社説を掲載し、イラクで頻発する
  自爆攻撃を第2次大戦中の沖縄海戦で旧日本軍が米戦艦に向けて行った「特別攻撃」にたとえ
  ながら、「怖じ気づいてはいけない」と米国の戦意を鼓舞してイラク戦争の完遂を訴えた。

  同紙は、最近掲載した別の社説についてニューヨーク郡の名物地方検事ロバート・モーゲンソー氏
  から励ましの電話があったと前置きし、戦艦乗組員だった同氏が「沖縄で1900機のカミカゼ特攻隊が
  攻めてきた」と述懐しながら「忘れられないのは、規模だけでなくその過激さだった」と語ったこと
  を紹介した。

  同紙はさらに、モーゲンソー氏が参考資料として送ってきた歴史家ロナルド・スペクター氏の著書も
  紹介。「特攻機によって米国の戦艦57隻が沈められ、100隻以上が戦闘不能となったほか、300隻
  以上が損傷した」「米海軍兵の死者、負傷者はそれぞれ5000人に上った」「特攻機の命中率は
  32%に上り、米国側の被害規模は真珠湾攻撃より約30%大きかった」といった数字を列挙した。
  スペクター氏の著書は、「『神風特攻隊』を編成した大西(瀧治郎)海軍中将ら日本の戦争指導者は、
  物量で勝る連合軍を震え上がらせようと精神戦を挑んできた」と背景を説明し、「にもかかわらず
  連合軍は沖縄占領とそれに続く本土上陸作戦を決して変更しなかった」と記している。

  その上で同紙は、「日本人は皆イラクの自爆攻撃者よりも過激で熱狂的だったが、われわれは
  最終的に勝利を収め、民主化後の日本と平和的な関係を結んで寿司や俳句、トヨタ車、ソニーの
  プレイステーションを楽しんでいる」と結んだ。
http://www.usfl.com/Daily/News/07/04/0430_016.asp?id=53395
------------------------------------------------ -


「特攻機によって米国の戦艦57隻が沈められ、100隻以上が戦闘不能となったほか、300隻
  以上が損傷した」「米海軍兵の死者、負傷者はそれぞれ5000人に上った」「特攻機の命中率は
  32%に上り、米国側の被害規模は真珠湾攻撃より約30%大きかった」といった数字を列挙した。


「米国側の被害規模は真珠湾攻撃より約30%大きかった」


はて?何の役にも立たない
お前は嘘つき朝鮮人の典型だな

では、お前の父・母が死んでも
何の役にも立たない人間でした、と言われる事を祈ってやるよ。
お前の先祖は、全て何の役にも立たたず死んでいった。
それでいいな。
anthoniy_williams の言い分では中傷するものではないのだからな。

Re: おい、チョンオウルフ

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 16:11 投稿番号: [242 / 1528]
>俺の答えはB

で、それはお前自身の認識なのか
お前の住む地方自治体での認識なのか
日本共通の認識なのか
それとも、世界共通の認識なのか

どうなんだ?答えろ反日異常者の朝鮮人anthoniy_williams

Re: バカ天と韓国(朝鮮)とのゆかり

投稿者: p36982147 投稿日時: 2008/04/05 15:35 投稿番号: [241 / 1528]
万葉集、中国神話等の古文書の理解から来るn_o_i_s_e_m_a_n_d氏の認識と

朝鮮人がゆかり発言を歪曲・曲解しそれをそのまま信じ込む
投稿者 : fukagawatoheiとは天と下水程の差があるな。

これ程恥ずかしい、幼稚園並の投稿がfukagawatoheiは良く出来るものだ。

武寧王自身が倭国の人質であり、日本生まれの百済王子の子。
武寧王の父は日本人。

天皇陛下の「ゆかり」発言は、その歴史的事実を述べられただけのことで、韓国側が思い込んでいるように「天皇家の根が韓国にある」とした訳ではない。
今回、韓国側が示した反応を見ると、そこには「日本の皇室は百済系」と言った先入見があるようである。歴史的根拠がないまま、先入見によって歴史を語り、文献を恣意的に解釈する以上、そこでは公正な歴史が語られることは無い。

http://www.find.takushoku-u.ac.jp/jousei/chousen/shimojyou1.html

単なるリップサービスが余ほど嬉しかったんだろう、朝鮮人とfukagawatoheiは。
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