竹島ha1900年に既に決着がついており
投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2008/04/14 21:51 投稿番号: [8715 / 9207]
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1414529459 朝鮮は鬱陵島はともかく、千キロ以上離れた孤島に対してなんの価値も見いださなかったとみえて鬱陵島とその近くの竹嶼島と観音島の領有だけを宣言している。つまり竹島が韓国領かどうかは1900年に既に決着がついており、朝鮮国王高宗は独島の領有を放棄しているのです。竹島(独島)はこの時点では韓国の物でも日本の物でもない、無主の地だったという事になります。その上で日本は1905(明治38)年、竹島の領有を宣言し島根県に編入されているのです。「日本が独島を侵略した」という韓国の主張はこの通りまったく根拠がありません。もしこの時点で竹島を欲しがっていたなら、そもそも1900年の鬱陵島の朝鮮領有宣言を認めなければよかったのです。鬱陵島が無主の地であり日本人が植民していたのは全くの事実で、国際的に見ても朝鮮の宣言の方が道理に合っていない。
これは メッセージ 8713 (ninnikumanx さん)への返信です.
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