徳川270年日本の人口2.5倍に 崔基鍋
投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2007/01/15 12:01 投稿番号: [8317 / 9207]
http://homepage2.nifty.com/shima158/book/my_book_kingendaishi.htm#kingendaishi5
李氏朝鮮は発足した当初から自国の文化を否定し、事大主義で、中国の属国であることを政策にした。その500年の間に朝鮮人民の精神から、社会までが腐りきってしまった。
しかし、同じことが、第二次大戦後の日本をも見舞っているの
ではないだろうか。
かつて日本人は気高く、公徳心にあふれ、強い愛国心をいだいていた。しかし、アメリカの属国に甘んじ、慕華思想ならぬ”慕米思想”につかれるうちに、日本人らしさが失われている。
気概、独立心を失った国は堕落する。日本はアジアの光であったのに、すっかり曇るようになった。国家の消長は結局は国民精神によるものである。
慕華思想により誇りを失った李朝の末路は亡国しかなかった。
しかし、今これを学ばなければいけないのは、むしろ日本だ。平和主義の名のもとに独立の気概がなく、アメリカを慕って、国を委ね、アメリカの属国に成り下がっていると、必ず亡国を招く。その兆候が近年増してきているのを危惧する。<引用おわり
++
俳句に「雪とけて村いっぱいの子供かな」とあるが、それにひきかえ、現在は人口減少中、少子高齢化で、そとで遊ぶ子供の声、姿はあまり見られず、お年寄りは家にとじこもっている、さて
どうしたものか、
これは メッセージ 8316 (ninnikumanx さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143582/a1za1vcddega1wa4offckdc8gmada4nnneza4ga49_1/8317.html