1936年日本陸軍地図で竹島朝鮮領として・・
投稿者: ninnikumanx 投稿日時: 2006/12/24 17:32 投稿番号: [8258 / 9207]
http://www.geocities.jp/tanaka_kunitaka/takeshima/5occupation.html
日本陸軍測地測量部の図
in 1936
1936年に日本の陸軍測地測量部が作成した「地図区域一覧図」という地図があるが、これを基に韓国は、「竹島は朝鮮領として描かれていて、近代に入っても日本政府の竹島に対する認識は朝鮮領であることを自ら示している証拠である」と主張している。
しかし、この「地図区域一覧図」は、軍隊の運用のためその管区を定め、部隊を運用する為の地図である。基本的には管区や運用を行政境界と一致させるとしても、運用上の便宜から例外が出ることは不思議ではない。結論として、竹島が軍の地図区分において朝鮮管区(軍令上の区画)に加えられたとしても、あくまでも「行政区画」上、島根県に属していた事実は変わりない。国家の領域を管轄して、天皇を補弼(ほひつ)したのは内務省であるから、行政区画をもってその帰属を論ずるべきである。韓国は行政上の地図と軍事上の地図を同一視してはならない。<引用おわり
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明治政府は1905年、リャンコ島を竹島と命名してすでに島根県領域に編入させております、軍の地図区分で彼らの仕事がやりやすい様にしただけで、だから竹島日本領には何ら変更はありません、
これは メッセージ 8255 (ninnikumanx さん)への返信です.
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