”パロディー”極東三国核抑止力
投稿者: torezojp 投稿日時: 2005/04/07 21:55 投稿番号: [4353 / 9207]
朝日、朝鮮日報が煽って報道するように、中国と韓国の接近と連係プレーの如き恫喝が日本の再軍備と大陸間弾道ミサイルの開発と大量生産、核弾頭の開発を速めそうな気がする。
相手が核攻撃することが偵察衛星で察知されたら、その時は日本も核弾道ミサイルを発射する。恫喝に対して対話が意味をなさないのは、日常生活において第三国人が犯罪の意志を持って襲ってくれば自衛しなければ殺され損になることを現実が教えている。
警察が対応するまでに冷たくなるよりは過剰防衛と言われて弁護士と対応する方がまだ、サバイバル出来る余地がある。自国内で、ヴィザ・フリー組の犯罪に巻き込まれるよりまだ増しだと考える者は増えつつある。
国連軍にSOSを発信するとしても対応のための連絡網が機能し始めた頃には日本は広島・長崎の何十倍もの破壊力下で壊滅する。自国が崩壊する前に差し違えるつもりで大陸から半島まで破壊しなければ殺され損になることは目に見えている。青森で持て余しているプルトニウムを廃物利用して核弾頭を大急ぎで作り、H2A改大陸弾道ミサイルを列島山中に秘めて、満を持して極東三国と対峙しなければならぬだろう。昨今の極東三国の狂ったような恫喝と恐喝には如何なる国でも同じ対応を考えるだろう。アメリカのポチでも良いから小泉総理を最高軍司令官として危機対応のプログラムは準備されなければならない。相手がかっての先進国と違い低次の感情に支配された愚かな国のグループである以上従来の相互の対話とその上での妥協と譲歩で守られてきた国際協調は期待すら出来ない。
核抑止力が米露の対立から協調宥和への道が開かれたように、わが国が核保有国になれば少なくても極東三国の恫喝には屈しないで済む。但し、極東三国相手では、相手の昨今に見るヤクザかマフィヤのような脅しと恐喝に対しては抑止力として作用するより、相手が愚劣で凶暴で理性を欠くため特攻としてカミカゼの如く差し違える覚悟が必要であることを弁えておく必要がある。地政学的に世界でも最も低級なファッショ的国家連合と対峙していることを忘れてはならぬ。しかし、この道しか選択の余地が残されていないことを極東三国の波及攻撃的恫喝から理解されたことと思う。我々が本気であり、ここまでの覚悟が出来ていることが極東三国が理解した時初めて国際平和のためにわが国の核武装は抑止力としての力を持つことであろう。中国が超大国を目指し米国を凌ぐ軍事大国になろうとしていることは世界各国の首脳は熟知していることである。その中国の押さえの要石として国連常任理事国入りが求められていることを忘れるべきでない。
相手が核攻撃することが偵察衛星で察知されたら、その時は日本も核弾道ミサイルを発射する。恫喝に対して対話が意味をなさないのは、日常生活において第三国人が犯罪の意志を持って襲ってくれば自衛しなければ殺され損になることを現実が教えている。
警察が対応するまでに冷たくなるよりは過剰防衛と言われて弁護士と対応する方がまだ、サバイバル出来る余地がある。自国内で、ヴィザ・フリー組の犯罪に巻き込まれるよりまだ増しだと考える者は増えつつある。
国連軍にSOSを発信するとしても対応のための連絡網が機能し始めた頃には日本は広島・長崎の何十倍もの破壊力下で壊滅する。自国が崩壊する前に差し違えるつもりで大陸から半島まで破壊しなければ殺され損になることは目に見えている。青森で持て余しているプルトニウムを廃物利用して核弾頭を大急ぎで作り、H2A改大陸弾道ミサイルを列島山中に秘めて、満を持して極東三国と対峙しなければならぬだろう。昨今の極東三国の狂ったような恫喝と恐喝には如何なる国でも同じ対応を考えるだろう。アメリカのポチでも良いから小泉総理を最高軍司令官として危機対応のプログラムは準備されなければならない。相手がかっての先進国と違い低次の感情に支配された愚かな国のグループである以上従来の相互の対話とその上での妥協と譲歩で守られてきた国際協調は期待すら出来ない。
核抑止力が米露の対立から協調宥和への道が開かれたように、わが国が核保有国になれば少なくても極東三国の恫喝には屈しないで済む。但し、極東三国相手では、相手の昨今に見るヤクザかマフィヤのような脅しと恐喝に対しては抑止力として作用するより、相手が愚劣で凶暴で理性を欠くため特攻としてカミカゼの如く差し違える覚悟が必要であることを弁えておく必要がある。地政学的に世界でも最も低級なファッショ的国家連合と対峙していることを忘れてはならぬ。しかし、この道しか選択の余地が残されていないことを極東三国の波及攻撃的恫喝から理解されたことと思う。我々が本気であり、ここまでの覚悟が出来ていることが極東三国が理解した時初めて国際平和のためにわが国の核武装は抑止力としての力を持つことであろう。中国が超大国を目指し米国を凌ぐ軍事大国になろうとしていることは世界各国の首脳は熟知していることである。その中国の押さえの要石として国連常任理事国入りが求められていることを忘れるべきでない。
これは メッセージ 1 (scapin_677tx さん)への返信です.
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