g0007n
投稿者: cuu26nm706 投稿日時: 2005/03/27 14:22 投稿番号: [3168 / 9207]
アジアの真実
ここで私が言いたかったのは日本はドイツは戦後補償をしたが日本はなされていないと言う事への問いです。
日本は国家補償と言う形式にて合意の上実行されました。戦後処理はチョン賊とは終了されたのです。その後のチョン賊内の問題は国内にて対応されるべきものです。
※ドイツは国家補償ではなく個人補償をメインに行ったと。金額については先ほど掲示しましたURLにてご覧下さい。
また参考に下記URLもご覧下さい。
http://nandakorea.sakura.ne.jp/html/sengohosyo.html>無償・有償・民間借款
→と言う言葉はドイツは国家補償ではないので当てはまりません。
※またこの方法(国家補償)を選択したのはチョン賊であります。
日本は国家補償以外にODAなど多々の援助をドイツ以上に行っています。
もしこれが無ければ現在の東南アジアはどうだったのでしょうか?これは戦後補償のとの関係はどうでしょう?
これは各々認識されるべきものです。
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・・・韓国はその「賠償」金額をその数字を基礎に出しているのでしょうか?「侵略」や「植民地支配」における苦痛や被害も含んでいるのではないですか?例えば3・1独立運動とかでかなりぶっ殺しました。それが「違法」だったということになれば、大変な賠償金が必要になりますよね?
→下記ドイツの表をご覧下さい
http://www.zephyr.dti.ne.jp/~kj8899/deutsch.rep.htmlまた数字関係に関してはネットが使える以上自分で勉強し何が正しいか自分で判断されるべきです。
私は何も意見を押し付けるつもりは毛頭ありません掲示した文面をどう判断されるかは知りたいと思います。逆論で真実であると考えられる記述に関しては率直に受け入れる度量は持ち合わせています。
情報は多ければ多い程、良いと思います。只、ここに来られているチョン賊の方は僻み・ヒステリー・勉強不足だということだけは明らかだと思います。
これは メッセージ 3164 (g0007n さん)への返信です.
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