アジアの真実
投稿者: g0007n 投稿日時: 2005/03/27 13:38 投稿番号: [3164 / 9207]
>まず1965年の日韓基本条約において無償で3億ドル、有償で2億ドル、民間借款で3億ドルを支払っている。合計して8億ドルである。この金額は当時のものであるので、貨幣価値を今の時代に換算してみる。また、8億ドルのうち3億の無償分のみに絞って考えてみる。
ドイツの場合も無償・有償・民間借款というものだったのでしょうか?それからそれぞれの意味を説明していただけますか?
ときに賠償金とは本来支払われるものであって、貸されるものではないと思います。
>これを、韓国が主張する通りに、強制連行労働者70万人、従軍慰安婦20万人の合計90万人の賠償対象者で割るとします(強制連行、従軍慰安婦など実際はほとんどなかったという議論は当然ありますが、ここでは韓国の主張を100%飲んだ数字で算出します。)
・・・韓国はその「賠償」金額をその数字を基礎に出しているのでしょうか?「侵略」や「植民地支配」における苦痛や被害も含んでいるのではないですか?例えば3・1独立運動とかでかなりぶっ殺しました。それが「違法」だったということになれば、大変な賠償金が必要になりますよね?
これは メッセージ 3161 (cuu26nm706 さん)への返信です.
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