≫『任意性』
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/16 01:29 投稿番号: [14222 / 17759]
>あ〜ら、そうなんですか?(笑)
>では、現実の姿もそうなっていると世間一般に受け止められているということですね?(笑)
ぷっ♪
無知を露呈したねぇ〜♪
第九十六条
詐欺又は『強迫』による意思表示は、取り消すことができる。
追認の意思表示に対し、『強迫』が立証されるとどうなるのかね♪
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>公式な見解例をひとつでも
既に提示していますが♪
『相手の認識』が意思の到達ではなく、知り得る状況が整う事が意思の到達であると。
馬鹿の典型的パターンだな♪
論理を解さないから、全く同じ条件(要件ではない)での資料の提示を求める。
まあ、馬鹿だから仕方がない。
X*0=0の証明を
X=1,2,3,4,5,…,∞まで、それぞれの証明例を挙げなければ、
Xに他のものを当て嵌めても同じということが理解できないのだから♪
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>過失の有無なんて話、あなたは前回なさっておられませんけどねえ。
へぇ〜♪
なら、『誤発注』に過失は無いんだね♪
チミは、『重過失』を主張していたと思ったが♪
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>私にはそんなすり替えが通用しないことくらい、
うんうん、良く知っているよ♪
チミは論理的思考ができないから、すり替えなんて高等なことは理解できない。
チミ自身の思い込みと異なる主張は、論理とは無無関係に、拒絶するだけだ♪
『相手のの提示する論理の合理/不合理』は関係ない。
よって、『検証無しに拒絶』し、合理的論理も、すり替えも共に拒絶するから、
すり替えが通用することはあり得ない♪
むろん、馬鹿にとっては、同じ論理でも表現方法が変わっただけでする理換えと認識する。
だから、全く同条件の実例の提示を求める。
要因が同じでも、別のものに置き換わると理解不能に陥る♪
これは メッセージ 14216 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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