これマジで言っています?
投稿者: T_Ohtaguro 投稿日時: 2006/01/05 12:24 投稿番号: [14058 / 17759]
>あなた日常生活でモノやサービスを買うときに、
>いつも売り手不明のまま買われるんですか?
入札は、個人を特定せずに行っていますがねぇ〜♪
Yahoo!AUCTIONで入札する時点では、
相手のIDは確認できますが、住所、氏名、電話番号は特定されていませんが♪
これを保証しているのは、ヤフーオークションで行われている『本人確認』ですねぇ〜♪
Yahoo!AUCTIONのシステム上で落札されて初めて、
Yahoo!AUCTIONのシステム経由で『メールアドレス』が知らされるんですが♪
または、Yahoo!AUCTIONのシステム経由で送られる『落札通知』に、
住所、氏名、電話番号を記載するんですがねぇ〜♪
Yahoo!AUCTIONのシステムを経由していなければ、相手の連絡先は知り得ないよ♪
せいぜい、
相手がYahoo!メッセンジャーを使用している事に期待して連絡を試みるか、
IDから、Yahoo!メールのメールアドレスを推測するくらいだね♪
相手が、Yahoo!メッセンジャーやYahoo!メールを使用していなければ連絡不能。
警察か裁判所を通して、Yahoo!に情報を提示させるしかないね♪
株取引の場合も、入力され、システムに到達したデータ全てが表示されているのではなく、
表示していなかったデータのうち必要なデータを、『条件が合致した後に当事者に通知する』
というシステムだと思うがね♪
システム管理者が、一方の意思表示に『錯誤』がある事を知らされたら、
『条件が合致した後に当事者に通知する』という行為も本人の意思に基づいていないのであるから、
『本人の意思』ではなく、『システム』が『本人の意思』であるかのように表示した。
という事になるんですねぇ〜♪
そして、『NASDAQ』は、こう処理した。
朝10時46分にCOCOの株式は57.45ドルから38.97ドルに急落、
Nasdaqは同社に急落の原因となるようなことがあったかどうか確認すると同時に
急落の原因となった注文の出所を突き止め、
12分後の10時58分には取引は何らかの間違いであるという自己判断のもと同社株の取引を停止、
取引停止までに執行されたすべての取引をキャンセルしたという事例です。
これ↑に類似する私の投稿↓。
≫始まりは、みずほの営業部門の男性社員が「1円で61万株」と誤入力した午前9時27分《※1》。
≫その1分後、取引を監視する東証マーケットセンターの担当者Aが異常な売り注文を確認《※2》し、
↑から、
『異常な売り注文』と確認できる情報は、「1円で61万株」という入力情報という事になる。
とすれば、『誤発注』と認識できる状況は、
システム上に発注内容が表示される時点からという事になる。
しかも、誤発注後に初値がついている事から、
ジェイコム株に対する約定は、全て誤発注の影響を受けたものといえ、
売買停止した上で、最初から仕切り直すべきであったと考えられる。
>いつも売り手不明のまま買われるんですか?
入札は、個人を特定せずに行っていますがねぇ〜♪
Yahoo!AUCTIONで入札する時点では、
相手のIDは確認できますが、住所、氏名、電話番号は特定されていませんが♪
これを保証しているのは、ヤフーオークションで行われている『本人確認』ですねぇ〜♪
Yahoo!AUCTIONのシステム上で落札されて初めて、
Yahoo!AUCTIONのシステム経由で『メールアドレス』が知らされるんですが♪
または、Yahoo!AUCTIONのシステム経由で送られる『落札通知』に、
住所、氏名、電話番号を記載するんですがねぇ〜♪
Yahoo!AUCTIONのシステムを経由していなければ、相手の連絡先は知り得ないよ♪
せいぜい、
相手がYahoo!メッセンジャーを使用している事に期待して連絡を試みるか、
IDから、Yahoo!メールのメールアドレスを推測するくらいだね♪
相手が、Yahoo!メッセンジャーやYahoo!メールを使用していなければ連絡不能。
警察か裁判所を通して、Yahoo!に情報を提示させるしかないね♪
株取引の場合も、入力され、システムに到達したデータ全てが表示されているのではなく、
表示していなかったデータのうち必要なデータを、『条件が合致した後に当事者に通知する』
というシステムだと思うがね♪
システム管理者が、一方の意思表示に『錯誤』がある事を知らされたら、
『条件が合致した後に当事者に通知する』という行為も本人の意思に基づいていないのであるから、
『本人の意思』ではなく、『システム』が『本人の意思』であるかのように表示した。
という事になるんですねぇ〜♪
そして、『NASDAQ』は、こう処理した。
朝10時46分にCOCOの株式は57.45ドルから38.97ドルに急落、
Nasdaqは同社に急落の原因となるようなことがあったかどうか確認すると同時に
急落の原因となった注文の出所を突き止め、
12分後の10時58分には取引は何らかの間違いであるという自己判断のもと同社株の取引を停止、
取引停止までに執行されたすべての取引をキャンセルしたという事例です。
これ↑に類似する私の投稿↓。
≫始まりは、みずほの営業部門の男性社員が「1円で61万株」と誤入力した午前9時27分《※1》。
≫その1分後、取引を監視する東証マーケットセンターの担当者Aが異常な売り注文を確認《※2》し、
↑から、
『異常な売り注文』と確認できる情報は、「1円で61万株」という入力情報という事になる。
とすれば、『誤発注』と認識できる状況は、
システム上に発注内容が表示される時点からという事になる。
しかも、誤発注後に初値がついている事から、
ジェイコム株に対する約定は、全て誤発注の影響を受けたものといえ、
売買停止した上で、最初から仕切り直すべきであったと考えられる。
これは メッセージ 14052 (steffi_10121976 さん)への返信です.
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