廃墟で泣く赤子の写真を捏造
投稿者: kireigotowadame 投稿日時: 2011/04/16 15:20 投稿番号: [808 / 2250]
中国の狡猾な嘘宣伝・逆宣伝はすでにいくつか挙げましたが、
中国は、上海南駅の爆撃跡に赤ん坊を置いて、
廃墟で泣き叫ぶ赤ん坊の姿を写真に撮り、
10月4日アメリカの写真雑誌ライフに載せ、日本悪者のイメージを広めました。
もちろん、この写真は捏造です。
爆撃は8月28日で、上海は中国軍に包囲され、
日本人居留民の命が風前の灯だったころでした。
当時、鉄道は軍用に切り替えられ、民間の使用は禁じられていたのです。
上海近辺の駅は、中国軍に占拠され、軍隊や軍事物資の輸送に供されていました。
当然、南駅にも民間人はいなかっただろうと考えられます。
軍の協力者を除いては。
だから海軍は、日本人の命を狙う危険な敵の根拠地・集結地を叩いたのです。
そうしなければ、こっちが皆殺しにされますから。
中国はこの5日前には先施公司デパートを爆撃し、
その9日前にはパレスホテルなど上海南京路を爆撃し、
大量の死傷者を出していますが、そっちにはホオっかむり。
というか、日本がやったとの逆宣伝をしています。
爆撃跡の惨状、路上に散乱している死体などが写真に撮られていましたが。
中国は、自分達の残虐行為には知らん顔で、
上海南駅の爆撃跡に赤ん坊を置いて、悲劇の赤ん坊を演出させています。
この恥知らずで図太い神経。
日本人には、とても、まねできません。
上海にいる外国人はともかく、欧米に住んでいる人たちには実情はわかりません。
だから、この捏造写真を信じ、日本憎しの思いを募らせるでしょう。
これは メッセージ 807 (kireigotowadame さん)への返信です.
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