南京での殺害その他について
投稿者: kireigotowadame 投稿日時: 2010/02/20 18:36 投稿番号: [352 / 2250]
南京攻略の時
多くの中国兵が殺されました。
しかしこれは戦闘です。
そして、投降兵が殺されました。それを非難する人もいますが、自分がその場に居たら、
果たして、そんなきれい事が出来たかどうか考えるべきでしょう。
昔、「酔拳」 という中国映画がありました。
ジャッキーチェーン扮する若者が悪人と闘い、敗けそうになると 「助けて」 と哀願します。
そこで、悪者が後ろを向くと攻撃するのです。
中国では、正義の味方でも、「助けて」 と哀願した後、敵が後ろを向くと襲いかかります。
我々の感覚では、これは正義の味方のとるべき行動ではありません。
しかし、中国では問題ないようです。
これが当り前とする中国兵捕虜を 「可哀そう」 と善意で接し、
裏切られ、殺されたとしたら。
そういう事を何度も経験すると、日本式の善意は通用しない、
殺すしかないと変化しても仕方がないのではないでしょうか。
実際に捕虜が手榴弾を隠し持ち、投げつけたという話もありますし。
また、中国には便衣兵というやり方があります。
兵隊が民間人の服を着て、民間人の間から発砲し、民間人の間に逃げるという戦法です。
このような戦法を取れば、民間人に犠牲がでるのは当然でしょう。
なにしろ民間人を盾にしているのですから。
民間人を盾にする戦法をとりながら、民間人が殺されたと言っても通りません。
民間人に犠牲が出たのなら、その全責任は、便衣兵戦法をとってる中国にあります。
市民が殺されたと主張するのなら、虐殺犯は中国軍なのです。
市民を盾にしたのですから。
彼らが、便衣に着替えず、安全区に隠れなければ、
市民が間違えて殺される事はなかったでしょう。
また、安全区に隠れた中国兵は、少女を強姦したり、建物を放火したりして、
日本軍の犯罪のように見せかけました。
中国は、善人の常識など通用しない 「なんでもあり」 の世界なのです。
また、一部の外国人は、国民党から金を貰って、虐殺の宣伝文を作成しました。
多くの、善人はこの宣伝文に踊らされています。
もちろん、日本兵も全員が聖人君子ではありませんから、強姦や略奪、
殺人をした人もいたでしょう。
さて、では、他国の軍隊はどうだったのでしょう?
そこで、次は外国の軍隊の暴虐について紹介します。
これは メッセージ 351 (kireigotowadame さん)への返信です.
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