入って中国人に南京事件真相議論しましょう

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事実はひとつ

投稿者: kozagawano1921318konotamaisi 投稿日時: 2009/05/24 17:22 投稿番号: [26 / 2250]
米国や、米国の同盟国イギリスなどの方針がかわり、米国の国際戦略に沿って、日本軍の地上戦への参加を求める為に。
相手側の、米国やイギリスなどへの批判を分散化をする為に。

1994年から1996年にかけて。
ロシアが中心となって戦勝国が公式文書で、東京軍事裁判の結審結果とその歴史史観を全面否定している。

つまり、太平洋戦争は天皇家の命の保障と引き換えに。
戦勝国が負うべき戦争犯罪を日本に被せ、捏造した歴史を日本に受け入れさせ、極東の絶対悪になる事で終ったと言う事。

その後、日本軍捕虜が戦勝国に強要されて、捏造歴史の写真、フイルム、軍の行動記録、兵士の供述書などが作られて。
それにて裁判、処刑。文句を言えば、死人に口なし。
つい最近まで行われていたと言う事。

崩れやすい軍事裁判の結審結果とその歴史史観が、崩れていないと言う事は。
戦後の日本社会は。
日本国民の考えをリードする、日本の権力者の皇室、国会議員、メデアで活躍している人びとなどが、捏造歴史肯定派となっていると言う事。

史実の日中戦争南京戦は、1937年の1月に中共軍がチョウリャクをかけて、国民党が満州国の一部を支配。
日本軍は、批判の多い旧正月を避けて、同年の3月に国民党へ宣戦布告。

4月、中共軍が南京背後より国民党とイギリス軍事顧問団を倒して、南京を支配。
日共不可侵条約を結ばされて、捕虜の一部を返してもらい。日本軍の全軍が北京方面に撤退。
中共軍による国民党や南京市民への、南京大虐殺の始まり。

国民党、イギリス軍事顧問団、米国ペンタゴン、後のイスラエル要人達に預けていたハトにて、日本軍や日本人がSOSを受け取る。

中共軍やソ連軍事顧問団による退路確保の為の、盧溝橋など物流拠点の爆破工作。
失敗。

日本軍は日共不可侵条約を破棄通告、中共軍に宣戦布告。
1937年の7月末に、日本軍が中共軍やソ連軍事顧問団を倒し、南京落城。

日華不可侵条約の仮調印の強要をされる。
国民党、イギリス軍事顧問団、米国ペンタゴン、後のイスラエル要人などによるリベンジ大虐殺。

1937年の9月18日に、日本軍の上海撤兵式。
日華不可侵条約の本調印。
そして、1937年のライフ10月号に載った、上海事変の捏造となっている。

1998年、米国のホワイトハウスが公式見解として。
1937年のライフ10月号に載った、上海事変。
日本軍による上海空爆幼児丸焼けなどの写真、フイルム、証言などは、1937年の9月18日に、上海現地で捏造したと発表。
今日、捏造解説本まで出ている。

これがすべて、日本軍は南京大虐殺をやっていない。
犯人は、中共軍。
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