入って中国人に南京事件真相議論しましょう

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1月25日 チャイナ・プレスの記事

投稿者: kireigotowadame 投稿日時: 2012/02/04 15:36 投稿番号: [1436 / 2250]
東中野修道著   『南京大虐殺の徹底検証』   276〜277p


〈 『馬中将は安全地帯で反日撹乱行為を煽動』

また、上海でアメリカ人の発行する 『チャイナ・プレス』

(一九三八年一月二十五日号)も、同じことを報じている。

それによれば、十二月二十八日現在で、外国大使館や建物から、

支那軍の将校二十三名と、下士官五十四名、兵卒一四九八名が摘発された。

これは、十二月二十四日からの住民登録の結果でもあった。


つづけて   『チャイナ・プレス』   一月二十五日号は、

その前日公表された南京日本軍憲兵隊の報告書を引用する。



《 その報告書の主張するところによれば、

彼らのなかには南京平和防衛軍司令官王信労(ワンシンロウ:音訳)がいた。

彼は陳弥   (チェンミイ:音訳)   と名乗って、

国際避難民地帯の第四部門のグループを指揮していた。



また、前第八十八師の副師長   マーポーシャン   中将や、

南京警察の高官密信喜   (ミシンシ:音訳)   もいると言われている。

馬中将は安全地帯内で反日撹乱行為の煽動を続けていた、と言われる。

また、安全地帯には黄安   (ファンアン:音訳)   大尉のほか十七人が、

機関銃一丁、ライフル十七丁を持ってかくまわれ、

王信労と三人の元部下は掠奪、煽動、強姦に携わったという。》



安全地帯に潜伏中の支那軍将兵が悪事を働いたのである。

上海派遣軍参謀長・飯沼守少将が昭和十三年元旦の日記に、


「他ノ列国公館ハ   日本兵ノ入り込ミタル疑アルモ   番人ヨリ

  中国軍隊ノ仕業ナリトノ   一札ヲ取リ置ケリ」   と書き、


一月四日の日記に   「保安隊長、八十八師副師長」   を逮捕と

記していることが、右の記事の正しさを裏付けている。



注意すべきは、安全地帯の支那軍将兵たちは強姦の話を

撒   (ま)   き散らしただけではなかった。それを証明すべく、

自ら   「強姦に携わった」   か、強姦未遂に携わったことである。

そのような舞台裏を知っていたのであろう、

支那人の中から、強姦は支那軍がやったのだと証言する者が現れる。

東京裁判に提出されたマッカラムの一九三八年一月の日記は、


「支那人ノ或ル者ハ   容易ニ掠奪・強姦及ビ焼打等ハ

  支那軍ガヤツタノデ、日本軍ガヤツタノデハ無イト   立証スラ致シマス」


というふうに記す。〉



*   結局、南京での掠奪・強姦・放火などは、潜伏中国兵のしわざだったんですね。

   それを、さも日本軍がやっているかのように見せかけていたわけです。

   すべては、中国の自作自演。

   中国人が証言しているのに、外国人は聞く耳をもたなかった。

   今の中国人は、嘘しか教えられていない憐れな人たち。

   もっとも、彼らに真実を知るすべはないから、我々が発信して行くしかない。
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