公主様
投稿者: komtang15 投稿日時: 2007/05/15 15:04 投稿番号: [13158 / 22816]
こんにちは。
>クリスチャンやムスリム、道教の信者たちが多く住まう地域にもどうかその眼差しで臨んでくださることを祈願するものでございます。
そうであって欲しいと願っている私でございます。
ただ、仏法というのも、俗世の人間の尺度で考えれば理不尽極まりない事が多々あるのも事実でして、いや、これは決して仏法に限った事ではないのかもしれませんが...
>私はすでにはるか星空の彼方異端クリスチャンですから、聖母マリアと戸籍上の夫ヨセフとの間に生まれたイエスの異父妹の某が当時のパレスティナ地方の大貴族の妾になって大活躍する話でも平然と書けますけど。
それでは、その勢いを以って、ムスリムが激怒するような話をたくさん書いて、ついでに国内外で出版して下さい、なんていう事は、口が裂けても申しません(笑
>しかし、仙人さまのお立場で
>>羅玖陀如来
>はちょっと……かも。
いや、ここに書いたとしても、別段私の実生活に何か害が及ぶという事は無いとは思うのですが、きっと無いとは思うのですが、たぶん無いとは思うのですが、それでも憚られるものはございます。
>いったん
>>>>後日、正答を公開します。
>とお書きになりながらそれでは無責任というもの。
本当にご存じないですか?こんなに簡単な事なのに...
あの党の中で一番の妖怪顔と言えば、誰にもわかりそうなことなのに...
ほら、いるでしょう?
和泉宗家のおっかさんにそっくりな警察官僚上がりで、トンマな歌を歌っているアレのことじゃなく、ほら、あの烏天狗が長く生きるとああなるというような顔をしたアレ、あの人のことですよ。つい最近もTVニュースに出てきたじゃないですか。
>「それはそれ、これはこれ」(禅師の口癖より引用)
>「ミソと●ソを一緒にして良いのか」
>という原理原則がおわかりにならないのですねぇ。
そういう病気によって、自ら首を締めているのも気づかないのもありますね。(いや、都合悪いものは無視しているかも)
例えば、辻元清美支援によって、国会議員が詐欺の刑事事件で有罪判決を受けて判決確定しても選挙に出ていい、議員になってもいいと、彼らは自分の行動で示しました。
同じような例では、『脱ゴー宣』裁判で上杉某を支援したそっち系の人達は、あのようなスタイルの切り貼り本が今後出ても、一切批判出来なくなったわけですが。
その意味では、晋遊舎の『朝日新聞トンデモ読者投稿欄』にも、何も言えないでしょうね。
あの本は、買うかどうかについては躊躇するのですが、一見の価値は充分あります。立ち読みを友人に勧めたら、友人も書店で大笑いしていました。
>まあね。
>ただその(以下、略)
確かに頷ける部分はあります。しかし、少なくとも、安倍政権よりはマイペースで強引だったのは間違い無いでしょう。
野党やマスコミ、中韓がヒステリーを起こす程度に。
(まぁ、別な側面では、彼も米帝の言いなりになって、日本解体・切り売りの作業を進めた代表的人物には間違い無いのですが)
そう考えると、かなりの違いはあると思います。まぁ、今のままでも、それなりにやってくれるとは思うのですが、それでも...
>実にまっとうな感性をお持ちの
>>シンクタンク
>さまではありませんか。
いや、これはまた、いずれ国母となられるべき公主様ともあろう御方の御言葉とも思えぬ、穏当を欠く御言葉で...
とはいえ、はしかはあちこちで流行しているようで、被害拡大の様相を呈しております。
そういえば、わたしは、水疱瘡は経験があるのですが、おたふく風邪やはしかはまだ罹った記憶がございません。
どちらも、今からこのトシで罹患して悪化させようものなら、とんでもない事態になるようで、恐怖を感じる今日この頃でございます。
そういえば、風疹も記憶が無いですねぇ...
>クリスチャンやムスリム、道教の信者たちが多く住まう地域にもどうかその眼差しで臨んでくださることを祈願するものでございます。
そうであって欲しいと願っている私でございます。
ただ、仏法というのも、俗世の人間の尺度で考えれば理不尽極まりない事が多々あるのも事実でして、いや、これは決して仏法に限った事ではないのかもしれませんが...
>私はすでにはるか星空の彼方異端クリスチャンですから、聖母マリアと戸籍上の夫ヨセフとの間に生まれたイエスの異父妹の某が当時のパレスティナ地方の大貴族の妾になって大活躍する話でも平然と書けますけど。
それでは、その勢いを以って、ムスリムが激怒するような話をたくさん書いて、ついでに国内外で出版して下さい、なんていう事は、口が裂けても申しません(笑
>しかし、仙人さまのお立場で
>>羅玖陀如来
>はちょっと……かも。
いや、ここに書いたとしても、別段私の実生活に何か害が及ぶという事は無いとは思うのですが、きっと無いとは思うのですが、たぶん無いとは思うのですが、それでも憚られるものはございます。
>いったん
>>>>後日、正答を公開します。
>とお書きになりながらそれでは無責任というもの。
本当にご存じないですか?こんなに簡単な事なのに...
あの党の中で一番の妖怪顔と言えば、誰にもわかりそうなことなのに...
ほら、いるでしょう?
和泉宗家のおっかさんにそっくりな警察官僚上がりで、トンマな歌を歌っているアレのことじゃなく、ほら、あの烏天狗が長く生きるとああなるというような顔をしたアレ、あの人のことですよ。つい最近もTVニュースに出てきたじゃないですか。
>「それはそれ、これはこれ」(禅師の口癖より引用)
>「ミソと●ソを一緒にして良いのか」
>という原理原則がおわかりにならないのですねぇ。
そういう病気によって、自ら首を締めているのも気づかないのもありますね。(いや、都合悪いものは無視しているかも)
例えば、辻元清美支援によって、国会議員が詐欺の刑事事件で有罪判決を受けて判決確定しても選挙に出ていい、議員になってもいいと、彼らは自分の行動で示しました。
同じような例では、『脱ゴー宣』裁判で上杉某を支援したそっち系の人達は、あのようなスタイルの切り貼り本が今後出ても、一切批判出来なくなったわけですが。
その意味では、晋遊舎の『朝日新聞トンデモ読者投稿欄』にも、何も言えないでしょうね。
あの本は、買うかどうかについては躊躇するのですが、一見の価値は充分あります。立ち読みを友人に勧めたら、友人も書店で大笑いしていました。
>まあね。
>ただその(以下、略)
確かに頷ける部分はあります。しかし、少なくとも、安倍政権よりはマイペースで強引だったのは間違い無いでしょう。
野党やマスコミ、中韓がヒステリーを起こす程度に。
(まぁ、別な側面では、彼も米帝の言いなりになって、日本解体・切り売りの作業を進めた代表的人物には間違い無いのですが)
そう考えると、かなりの違いはあると思います。まぁ、今のままでも、それなりにやってくれるとは思うのですが、それでも...
>実にまっとうな感性をお持ちの
>>シンクタンク
>さまではありませんか。
いや、これはまた、いずれ国母となられるべき公主様ともあろう御方の御言葉とも思えぬ、穏当を欠く御言葉で...
とはいえ、はしかはあちこちで流行しているようで、被害拡大の様相を呈しております。
そういえば、わたしは、水疱瘡は経験があるのですが、おたふく風邪やはしかはまだ罹った記憶がございません。
どちらも、今からこのトシで罹患して悪化させようものなら、とんでもない事態になるようで、恐怖を感じる今日この頃でございます。
そういえば、風疹も記憶が無いですねぇ...
これは メッセージ 13094 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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