仙人さま・1
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2007/05/12 14:41 投稿番号: [13094 / 22816]
こんにちは。
>仏法は時代と地域を超越するものでございます。
クリスチャンやムスリム、道教の信者たちが多く住まう地域にもどうかその眼差しで臨んでくださることを祈願するものでございます。
>後者の代表と致しましては、大衆の健康と地球環境の保護を願う羅玖陀如来の本願の話を書こうと思ったのですが、これは私の立場上あまりに不謹慎が過ぎると反省し、断念致しました。
さすがの仙人さまも
>公開を憚られる
>羅玖陀如来の本願の話
はご公表できませんか。私はすでにはるか星空の彼方異端クリスチャンですから、聖母マリアと戸籍上の夫ヨセフとの間に生まれたイエスの異父妹の某が当時のパレスティナ地方の大貴族の妾になって大活躍する話でも平然と書けますけど。
とは言え、日本のクリスチャン人口は新旧合わせてもわずか1%ていど。↑のような話を書いたところで石を投げられなければ家に放火もされないでしょう。
しかし、仙人さまのお立場で
>羅玖陀如来
はちょっと……かも。
むろん仙人たる身、言論の自由は貫いていただきたいものとは存じますが無理は申せません。今回も、
>言い訳に終始する私でございます。
とのお言葉をひとまず甘受致しましょう。
>これはひゅーまんとんむに任せたいと思っているのですが、私が直に書いてしまうと危ないような気が...
いったん
>>>後日、正答を公開します。
とお書きになりながらそれでは無責任というもの。然らば、仙人さまの大切な〝とんむ〟ヒューマン記者にその後始末をしてくださるよう言上仕りましょう。
>そのような上品なご婦人には、社民党の組織的秘書給与詐欺問題についても、お尋ねしたいところでございます。
答は質問する前からわかっていますよ。
「あら、そんなのってどこの党もやっているんでしょう。それよりひどいことを自民党あたりはしているじゃありませんか」
だからって社民党がそれをやっていいという論理的道筋にはならないと思うのですが、あの種のかたがたは
「それはそれ、これはこれ」(禅師の口癖より引用)
「ミソと●ソを一緒にして良いのか」
という原理原則がおわかりにならないのですねぇ。ついでに言えば、
「国民は自民党に清潔さなんぞ求めていない。野党には『清潔さ』しか求めていない」
という現実も。(この現実が、還元水オジサンなどを大活躍させてしまうのでしょう。その点では堂々と肯定べき「現実」では決してありませんが)
>良くも悪くも、ライオン総理のような強権マイペースが出来ない安倍さんの場合、そこに注意しなくては。
まあね。
ただその
>ライオン総理
も在任中はさんざん言われていましたよ。「ワン・ポリティクス手法」とか「独裁者」とか「小泉劇場」とか、そーかと思えば「北朝鮮に妥協した卑劣漢」とか。それに田中真紀子を解任するまでにどれだけ時間をかけましたか>彼
そこから考えると安倍晋三氏も終わってみれば
「『美しい国』再建に手をつけた最初の政治家」
なんて言われるようになってたりして。(あるいは、「還元水流政治家に足を引っ張られ『美しい国』再建に挫折した『悲喜劇』的人物」になるかもしれませんが)
>しかし、他の面では...
清潔さ、という点でははなばなしい点数は付けられません。それでも、ままやることは(実はひっそり?)やってるじゃないですか。「国民投票法案」も成立させそうだし。
「教育改革」の方はどうもトーンダウンしそうなイヤな予感がするんですが。(私は、日教組改革――改革の余地が残っているとは思えないから実はつぶし――も必要だろうけれど本当に改めるべきは多くの家庭の親の頭の中だと思ってますから)
>シンクタンクですが、創価大ではしか流行のニュースに、思わず、天誅?と言ってしまう困ったちゃんです。
せめて、日頃の唱題が足りなかったんじゃないの?ぐらいに止めておけばいいものを...
実にまっとうな感性をお持ちの
>シンクタンク
さまではありませんか。ただ、
>創価大ではしか流行
に留まれば良いものを関東一帯に広がる気配だとか。
実は私、まだはしかをしたことがないんです。(風疹も)子どものころ、今では悪名高いワクチンを受けた(母親に受けさせられた)せいだと思うのですが。学校で風疹が大流行したときも平気だったし。
おたふく風邪と水疱瘡はちゃんとしていますからワクチン効果で大丈夫だとは思うのですが、これも
「主のみ心のままに」
「諸行無常の響きあり」
「インシャーラー」
でございます。
>仏法は時代と地域を超越するものでございます。
クリスチャンやムスリム、道教の信者たちが多く住まう地域にもどうかその眼差しで臨んでくださることを祈願するものでございます。
>後者の代表と致しましては、大衆の健康と地球環境の保護を願う羅玖陀如来の本願の話を書こうと思ったのですが、これは私の立場上あまりに不謹慎が過ぎると反省し、断念致しました。
さすがの仙人さまも
>公開を憚られる
>羅玖陀如来の本願の話
はご公表できませんか。私はすでにはるか星空の彼方異端クリスチャンですから、聖母マリアと戸籍上の夫ヨセフとの間に生まれたイエスの異父妹の某が当時のパレスティナ地方の大貴族の妾になって大活躍する話でも平然と書けますけど。
とは言え、日本のクリスチャン人口は新旧合わせてもわずか1%ていど。↑のような話を書いたところで石を投げられなければ家に放火もされないでしょう。
しかし、仙人さまのお立場で
>羅玖陀如来
はちょっと……かも。
むろん仙人たる身、言論の自由は貫いていただきたいものとは存じますが無理は申せません。今回も、
>言い訳に終始する私でございます。
とのお言葉をひとまず甘受致しましょう。
>これはひゅーまんとんむに任せたいと思っているのですが、私が直に書いてしまうと危ないような気が...
いったん
>>>後日、正答を公開します。
とお書きになりながらそれでは無責任というもの。然らば、仙人さまの大切な〝とんむ〟ヒューマン記者にその後始末をしてくださるよう言上仕りましょう。
>そのような上品なご婦人には、社民党の組織的秘書給与詐欺問題についても、お尋ねしたいところでございます。
答は質問する前からわかっていますよ。
「あら、そんなのってどこの党もやっているんでしょう。それよりひどいことを自民党あたりはしているじゃありませんか」
だからって社民党がそれをやっていいという論理的道筋にはならないと思うのですが、あの種のかたがたは
「それはそれ、これはこれ」(禅師の口癖より引用)
「ミソと●ソを一緒にして良いのか」
という原理原則がおわかりにならないのですねぇ。ついでに言えば、
「国民は自民党に清潔さなんぞ求めていない。野党には『清潔さ』しか求めていない」
という現実も。(この現実が、還元水オジサンなどを大活躍させてしまうのでしょう。その点では堂々と肯定べき「現実」では決してありませんが)
>良くも悪くも、ライオン総理のような強権マイペースが出来ない安倍さんの場合、そこに注意しなくては。
まあね。
ただその
>ライオン総理
も在任中はさんざん言われていましたよ。「ワン・ポリティクス手法」とか「独裁者」とか「小泉劇場」とか、そーかと思えば「北朝鮮に妥協した卑劣漢」とか。それに田中真紀子を解任するまでにどれだけ時間をかけましたか>彼
そこから考えると安倍晋三氏も終わってみれば
「『美しい国』再建に手をつけた最初の政治家」
なんて言われるようになってたりして。(あるいは、「還元水流政治家に足を引っ張られ『美しい国』再建に挫折した『悲喜劇』的人物」になるかもしれませんが)
>しかし、他の面では...
清潔さ、という点でははなばなしい点数は付けられません。それでも、ままやることは(実はひっそり?)やってるじゃないですか。「国民投票法案」も成立させそうだし。
「教育改革」の方はどうもトーンダウンしそうなイヤな予感がするんですが。(私は、日教組改革――改革の余地が残っているとは思えないから実はつぶし――も必要だろうけれど本当に改めるべきは多くの家庭の親の頭の中だと思ってますから)
>シンクタンクですが、創価大ではしか流行のニュースに、思わず、天誅?と言ってしまう困ったちゃんです。
せめて、日頃の唱題が足りなかったんじゃないの?ぐらいに止めておけばいいものを...
実にまっとうな感性をお持ちの
>シンクタンク
さまではありませんか。ただ、
>創価大ではしか流行
に留まれば良いものを関東一帯に広がる気配だとか。
実は私、まだはしかをしたことがないんです。(風疹も)子どものころ、今では悪名高いワクチンを受けた(母親に受けさせられた)せいだと思うのですが。学校で風疹が大流行したときも平気だったし。
おたふく風邪と水疱瘡はちゃんとしていますからワクチン効果で大丈夫だとは思うのですが、これも
「主のみ心のままに」
「諸行無常の響きあり」
「インシャーラー」
でございます。
これは メッセージ 13083 (komtang15 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552022057/haa47a4a4a55a5ha5afa4na4bfa4aa4n4rm76j_1/13094.html